FC2ブログ
転勤族の夫を持つ、さすらいの専業主婦です。高校生の子供が2人います。2005年からFXをはじめましたが、みごとにハマりました。いろんな意味でね・・。  このブログは自分なりの安全なデイトレードで資産を増やしていこうという、あるママのFX記録です。


こんにちは。FX大好きママしましまです。


先週28日に発表された米・8月ミシガン大消費者信頼感指数・確報値は、市場予想93.0に対し結果91.9と予想より弱い結果となりました。
NYダウは小幅反落し、前日比-11.76ドルの16643.01ドルで引けました。

トラコミュ FXのデイトレードで儲ける

さて、今週の相場についてですが、今週は米雇用統計をはじめRBA・ECB政策金利発表等注目材料が多いです。

4日発表の米雇用統計は、8月非農業部門雇用者数が+22.0万人、8月失業率が5.2%の市場予想です。
前回は、7月非農業部門雇用者数が市場予想+22.5万人に対し結果+21.5万人と予想より弱い結果、7月失業率が5.3%と予想通りの結果となりましたが、今回は非農業部門雇用者数が予想以上の結果となれるか、また失業率も改善となるか注目されます。

今週の政策金利関連は、1日にRBA政策金利発表、3日にECB政策金利発表が予定されています。
米雇用統計以外の今週の主な経済指標等は、31日に独・7月小売売上高指数、欧州・8月消費者物価指数・速報値、米・8月シカゴ購買部協会景気指数、1日に独・8月失業者数/8月失業率、欧州・7月失業率、加・6月GDP、加・第2四半期GDP、米・8月ISM製造業景況指数、2日に豪・第2四半期GDP、米・8月ADP全国雇用者数、ベージュブック、3日に豪・7月貿易収支、豪・7月小売売上高、欧州・7月小売売上高、米・新規失業保険申請件数、米・7月貿易収支、米・8月ISM非製造業景況指数、4日に加・8月雇用ネット変化/8月失業率などの発表が予定されています。

先週は週初からリスク回避の動きが加速し株価は大幅下落、ドル売りの動きが強まりドル円は一時116円台前半まで暴落しましたが、後半はリスク回避の巻き戻しの動きとなり株価は反発、ドル円も121円台中盤まで戻しました。
今週は米雇用統計をはじめRBA・ECB政策金利発表、豪・7月貿易収支や豪・7月小売売上高等注目材料の多い週で、乱高下注意でドル反発の流れ続くかどうか見ていきたいです。
では、今週も頑張りましょう!

トラコミュ スキャルピング手法やデイトレ手法公開!

今日は、121円台中盤まで戻したドル円、急騰後下落続くユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。


★続きを読む前に応援のクリックをよろしくお願いします!→誰にもナイショ★デイトレードで稼ぐFXママ人気ブログランキング 
 よろしければこちらにも応援クリックお願いいたします     →誰にもナイショ★デイトレードで稼ぐFXママにほんブログ村 為替ブログ FX デイトレ・(スイング派)へ

→続きを読む   →このブログの順位は? 
スポンサーサイト







こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日発表された米・新規失業保険申請件数は市場予想27.4万件に対し結果27.1万件、米・第2四半期GDP・改定値は市場予想前期比年率+3.2%に対し結果前期比年率+3.7%と予想より強い結果に、一方、米・7月中古住宅販売保留は市場予想前月比+1.0%に対し結果前月比+0.5%と予想より弱い結果となりました。
NYダウは大幅続伸し、前日比+369.26ドルの16654.77ドルで引けました。

今日の主な経済指標等は独・8月消費者物価指数・速報値、米・8月ミシガン大消費者信頼感指数・確報値などの発表が予定されています。
米・8月ミシガン大消費者信頼感指数・確報値の市場予想は93.0です。


昨日は、株価の大幅反発や米第2四半期GDP・改定値の強い結果等を受けドルが堅調に推移し、ドル円は121.40円の高値を、ユーロドルは1.1203ドルの安値を付けました。

今日は今のところ目立った動きはありませんが、株価の急変動には引き続き十分注意しながら、ドル続伸となるかどうか見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!

今日は、121円台へ上昇のドル円、1.12ドル台中盤で上値重いユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日発表された米・7月新築住宅販売件数は市場予想51.0万件に対し結果50.7万件と予想より弱い結果に、一方、米・8月消費者信頼感指数は市場予想93.4に対し結果101.5と予想より強い結果となりました。
NYダウは大幅続落し、前日比-204.91ドルの15666.44ドルで引けました。

今日の主な経済指標等は米・7月耐久財受注の発表が予定されています。
米・7月耐久財受注の市場予想は前月比-0.4%(除輸送用機器は前月比+0.3%)です。

昨日は中国人民銀行の追加緩和や株価の反発を受けリスク回避の巻き戻しの動きとなりましたが、NYダウが400ドル超反発した後大幅下落し前日比200ドル超のマイナスとなったため再びリスク回避の動きとなりドル円は118円台中盤まで、クロス円も軟調な値動きでした。

今日は日経平均は前日比+570.13円の大幅反発、ドル円も今のところ119.70円付近まで反発しています。
ここからは米7月耐久財受注に注目、株価の急変動に引き続き十分注意しながら、ドルの反発が続くかどうか見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、120円台へと反発していけるかのドル円、1.15ドルを割り込む動きとなっているユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




おはようございます。FX大好きママしましまです。


先週21日は米経済指標の発表はありませんでした。
NYダウは大幅続落し、前日比-530.94ドルの16459.75ドルで引けました。

さて、今週の相場についてですが、今週は米・7月耐久財受注や米・8月消費者信頼感指数等に注目したいです。

今週の主な経済指標等は、25日に独・8月IFO景況指数、米・7月新築住宅販売件数、米・8月消費者信頼感指数、26日にNZ・7月貿易収支、米・7月耐久財受注、27日に米・新規失業保険申請件数、米・第2四半期GDP・改定値、米・7月中古住宅販売保留、28日に日・7月全国消費者物価指数、独・8月消費者物価指数・速報値、米・8月ミシガン大消費者信頼感指数・確報値などの発表が予定されています。

先週は、世界経済への警戒感が強まり株価が大幅下落、早期利上げ観測の後退したドルは週後半売りが強まりドル円は121.81円の安値を、ユーロドルは1.1388ドルの高値を付けました。
今週は米7月耐久財受注・米8月消費者信頼感指数等に注目、株価の急変動にも引き続き十分注意しながら、ドル売りの流れが続くかどうか見ていきたいです。
では、今週も頑張りましょう!

今日は、121円台へと大幅下落のドル円、1.14ドル台へ乗せることができるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日発表された米・新規失業保険申請件数は市場予想27.1万件に対し結果27.7万件と予想より弱い結果に、一方、米・7月中古住宅販売件数は市場予想543万件に対し結果559万件、米・8月フィラデルフィア連銀景況指数は市場予想6.5に対し結果8.3と予想より強い結果となりました。
NYダウは大幅続落し、前日比-358.04ドルの16990.69ドルと17000ドルを割り込んで引けました。

今日の主な経済指標等は、加・6月小売売上高、加・7月消費者物価指数などの発表が予定されています。


昨日は、NYダウが前日比-358.04ドルと大幅下落しリスク回避の流れに、株価の下落や利上げ観測の後退を受けドルは売られドル円は123.33円の安値を、ユーロドルは1.1244ドルの高値を付けました。

今日も日経平均が約600円の下落となりリスク回避の流れが続きドル円は123円を割り込む動きとなっていますが、ここからも株価の急落に十分注意しながら、ドル売り・ユーロ買いの動きが続くか見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、122円台後半まで下落のドル円、1.13ドル台へ乗せる動きとなるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




おはようございます。FX大好きママしましまです。


昨日発表された米・7月住宅着工件数は市場予想118.0万件に対し結果120.6万件と予想より強い結果に、米7月建設許可件数は市場予想122.8万件に対し結果111.9万件と予想より弱い結果となりました。
NYダウは反落し、前日比-33.84ドルの17511.34ドルで引けました。

今日の政策金利関連はFOMC議事録の公表が予定されています。
今日の主な経済指標等は、米・7月消費者物価指数などの発表が予定されています。
米・7月消費者物価指数の市場予想は前月比+0.2%です。

昨日は、ポンドが英7月消費者物価指数の予想より強い結果を受け上昇、ユーロはユーロポンドの売り等から軟調でした。
ドル円は124円台前半での小動きが続きました。

今日はFOMC議事録や米7月消費者物価指数等に注目、株価の急変動にも十分注意しながら、全体的に明確な動きが出てくるか見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!

今日は、124円台前半での推移が続くドル円、1.10ドル台を維持できるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




おはようございます。FX大好きママしましまです。


先週14日に発表された米・7月生産者物価指数は市場予想前月比+0.1%に対し結果前月比+0.2%、米・7月鉱工業生産は市場予想前月比+0.3%に対し結果前月比+0.6%と予想より強い結果に、一方、米・8月ミシガン大消費者信頼感指数・速報値は市場予想93.5に対し結果92.9と予想より弱い結果となりました。
NYダウは上昇し、前日比+69.15ドルの17477.40ドルで引けました。

さて、今週の相場についてですが、今週はFOMC議事録や米7月消費者物価指数等に注目したいです。

今週の政策金利関連は、18日にRBA議事録、19日にFOMC議事録の公表が予定されています。
今週の主な経済指標等は、17日に日・第2四半期GDP・一次速報、米・8月NY連銀製造業景気指数、米・6月対米証券投資、18日に英・7月消費者物価指数、米・7月住宅着工件数/7月建設許可件数、19日に米・7月消費者物価指数、20日に英・7月小売売上高指数 、米・新規失業保険申請件数、米・7月中古住宅販売件数、米・8月フィラデルフィア連銀景況指数、21日に加・6月小売売上高、加・7月消費者物価指数などの発表が予定されています。

先週は、3日連続の人民元切り下げ受け中国経済への不透明感が強まり米9月利上げ観測が後退、ドル売りの流れが強まり12日にドル円は123円台後半まで下落、ユーロドルは1.1214ドルの高値を付けましたが、週後半は値動きは落ち着きドル円は124円台前半~中盤、ユーロドルも1.10ドル台後半~1.11ドル台後半のレンジ内で推移しました。
今週はFOMC議事録や米7月消費者物価指数等に注目、株価の急変動にも十分注意しながら今週明確な動きが出るのか見ていきたいです。
では、今週も頑張りましょう!


今日は、124円台中心で推移するドル円、1.12ドル台へ乗せられないユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日は米経済指標の発表はありませんでした。
NYダウは一時前日比277ドル下落しましたが持ち直し、前日比-0.33ドルの17402.51ドルで引けました。

今日の主な経済指標等は、米・7月小売売上高、米・新規失業保険申請件数などの発表が予定されています。
米・7月小売売上高は前月比+0.6%(除自動車は前月比+0.4%、米・新規失業保険申請件数は27.0万件の市場予想です。

昨日は中国経済への懸念や株価の大幅下落を受けドルが軟調に推移しドル円は一時124円台割れし123円台後半まで下落、ユーロドルは大幅上昇し1.1214ドルの高値を付けました。

今日は7月小売売上高等の米経済指標に注目、ドルが昨日の下落から持ち直しの動きを継続させることができるか見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!

今日は、大幅下落後の反発続くかのドル円、今日も底堅く推移できるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




おはようございます。FX大好きママしましまです。


先週7日に発表された注目の米雇用統計は、7月非農業部門雇用者数が市場予想+22.5万人に対し結果+21.5万人と予想より弱い結果、7月失業率が5.3%と予想通りの結果となりました。
NYダウは下落し、前日比-46.37ドルの17373.38ドルで引けました。

さて、今週の相場についてですが、今週は7月小売売上高等の米経済指標に注目したいです。

今週の主な経済指標等は、11日に独・8月ZEW景況感調査、欧州・8月ZEW景況感調査、12日に英・7月失業保険申請件数/7月失業率、欧州・6月鉱工業生産、13日に米・7月小売売上高、米・新規失業保険申請件数、14日にNZ・第2四半期小売売上高、独・第2四半期GDP・速報値、欧州・第2四半期GDP・速報値、米・7月生産者物価指数、米・7月鉱工業生産、米・8月ミシガン大消費者信頼感指数・速報値などの発表が予定されています。

先週はロックハート米アトランタ連銀総裁の発言等から9月利上げ観測が高まりドルが買われ、ドル円は125円付近まで上昇、ユーロドルは1.08ドル台中盤まで下落しましたが、週末は原油価格の下落や株価の下落を受けドル円は124円台前半まで下落、ユーロドルは1.09ドル台後半まで反発しました。
今週は7月小売売上高等の米経済指標に注目、米雇用統計後失速したもののドル買いの流れはまだ続くか見ていきたいです。
では、今週も頑張りましょう!

今日は、125円が重いドル円、1.10ドル台へ上昇できるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




おはようございます。FX大好きママしましまです。


昨日は米経済指標の発表はありませんでした。
NYダウは続落し、前日比-47.51ドルの17550.69ドルで引けました。

今日の主な経済指標等は、欧州・6月小売売上高、米・7月ADP全国雇用者数、米・6月貿易収支、米・7月ISM非製造業景況指数などの発表が予定されています。
米・7月ADP全国雇用者数は+21.5万人、米・6月貿易収支は-430.0億USD、米・7月ISM非製造業景況指数は56.2の市場予想です。

昨日はNY時間までは全体的に小幅な値動きでしたが、NY時間はロックハート米アトランタ連銀総裁の「9月の利上げが適切な公算」との発言を受けドル買いが強まり、ドル円は124.40円の高値を、ユーロドルは1.0879ドルの安値を付けました。

今日は米・7月ADP全国雇用者数や米・7月ISM非製造業景況指数に注目、ドル続伸となるかここからの動きを見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!

今日は、124円台中盤を超えることができるかのドル円、続落となるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんばんは。FX大好きママしましまです。


先週31日発表された米・7月シカゴ購買部協会景気指数は、市場予想50.8に対し結果54.7と予想より結果となりました。
NYダウは下落し、前日比-56.12ドルの17689.86ドルで引けました。

さて、今週の相場についてですが、今週は米雇用統計をはじめRBA・BOE政策金利発表等に注目したいです。

7日発表の米雇用統計は、7月非農業部門雇用者数が+22.5万人、7月失業率が5.3%の市場予想です。
前回は、6月非農業部門雇用者数が市場予想+23.3万人に対し結果+22.3万人と予想より弱い結果、一方、6月失業率は市場予想5.4%に対し結果5.3%と予想より強い結果となりましたが、今回は非農業部門雇用者数が予想以上の結果となれるか注目されます。

今週の政策金利関連は、4日にRBA政策金利発表、6日にBOE政策金利発表、7日に日銀金融政策決定会合が予定されています。
米雇用統計以外の今週の主な経済指標等は、3日に米・7月ISM製造業景況指数、4日に豪・6月貿易収支、豪・6月小売売上高、5日にNZ・第2四半期失業率、米・7月ADP全国雇用者数、米・6月貿易収支、米・7月ISM非製造業景況指数、6日に豪・7月新規雇用者数/7月失業率、英・6月鉱工業生産、BOE四半期インフレレポート、米・新規失業保険申請件数、7日に独・6月鉱工業生産、加・7月雇用ネット変化/7月失業率などの発表が予定されています。


今週は米雇用統計をはじめRBA・BOE政策金利発表等注目材料が多いですが、乱高下に注意しながら、明確な流れが出るか見ていきたいです。
では、今週も頑張りましょう!


今日は、底堅いが上値も重いドル円、反発の流れとなれるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。


SEO対策:スワップSEO対策:外国為替