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転勤族の夫を持つ、さすらいの専業主婦です。高校生の子供が2人います。2005年からFXをはじめましたが、みごとにハマりました。いろんな意味でね・・。  このブログは自分なりの安全なデイトレードで資産を増やしていこうという、あるママのFX記録です。


こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日発表された米・6月中古住宅販売保留は、市場予想前月比+0.9%に対し結果前月比-1.8%と予想より弱い結果となりました。
NYダウは大幅続伸し、前日比+121.12ドルの17751.39ドルで引けました。

今日の主な経済指標等は、独・7月失業者数/7月失業率、独・7月消費者物価指数・速報値、米・新規失業保険申請件数、米・第2四半期GDP・速報値などの発表が予定されています。
米・新規失業保険申請件数は27.0万件、米・第2四半期GDP・速報値は前期比年率+2.5%の市場予想です。

昨日は、FOMC政策金利発表後荒れた動きとなったものの全体的にドルが強い動きで、ドル円は124.02円まで上昇、一方ユーロドルは続落し1.0967ドルの安値を付けました。

今日は米第2四半期GDP・速報値等に注目、引き続き株価の急変動等に注意しながらドル円は124円付近を維持し続伸となるか、ユーロドルは更に弱い動きとなるか見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!

今日は、124円台へしっかり乗せ続伸なるかのドル円、今日も軟調な動きとなるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。

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こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日発表された米・7月消費者信頼感指数は市場予想100.0に対し結果90.9と予想より弱い結果となりました。
NYダウは大幅反発し、前日比+189.68ドルの17630.27ドルで引けました。

今日の政策金利関連は、FOMC政策金利発表が予定されています。
今日の主な経済指標等は、米・6月中古住宅販売保留などの発表が予定されています。
米・6月中古住宅販売保留の市場予想は前月比+0.9%です。

昨日はNYダウが前日比+189.68ドルと大幅反発したこと等を受けドルが反発し、ドル円は123.79円まで上昇、一方ユーロドルは上値重く1.1020ドル台まで下落しました。

今日はFOMC政策金利発表に注目、引き続き株価の急変動等に注意しながらドル円は124円台へ戻せるか、ユーロドルは続落となるのかどうか見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!

今日は、123円台中盤から反発なるかのドル円、今日も軟調な動きとなるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日発表された米・6月耐久財受注は市場予想前月比+3.2%に対し結果前月比+3.4%と予想より弱い結果となりました。
NYダウは大幅続落し、前日比-127.94ドルの17440.59ドルで引けました。

今日の主な経済指標等は、英・第2四半期GDP・速報値、米・7月消費者信頼感指数などの発表が予定されています。
米・7月消費者信頼感指数の市場予想は100.0です。

昨日は株価の下落や米長期金利の低下を受けドル売りの流れとなり、ドル円は123.01円の安値を、一方ユーロドルは大幅上昇し1.1129ドルの高値を付けました。

今日はドル円が反発し現在123.60円付近で推移、株価も反発の動きとなっていますが、ここから引き続き株価の急変動等に注意しながらドルの反発が続くかどうか見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、123円台中盤から反発続くかのドル円、上昇継続なるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


今日は、ドル円が123.71円、ユーロドルは1.0981ドルと先週終値とあまり変わらない位置でスタートし、現在はドル円が123.50円台、ユーロドルは1.10ドル付近とややドルが売られています。


今週の概要は外為オンラインの「兵ブロガーの週間相場予想」の方にも書かせていただきましたが、今週はFOMC政策金利発表や米GDP速報値等に注目したいです。

今週の政策金利関連は、29日にFOMC政策金利発表が予定されています。
今週の主な経済指標等は、27日に独・7月IFO景況指数、米・6月耐久財受注、28日に英・第2四半期GDP・速報値、米・7月消費者信頼感指数、29日に米・6月中古住宅販売保留、30日に豪・6月住宅建設許可件数、独・7月失業者数/7月失業率、独・7月消費者物価指数・速報値、米・新規失業保険申請件数、米・第2四半期GDP・速報値、31日に日・6月全国消費者物価指数、欧州・6月失業率、欧州・7月消費者物価指数・速報値、加・5月GDP、米・7月シカゴ購買部協会景気指数、米・7月ミシガン大消費者信頼感指数・確報値などの発表が予定されています。

今週は注目材料が先週と比べ多いですが、明確な流れが出るか、引き続き米国株の下落等に注意しながら見ていきたいです。
では、今週も頑張りましょう!


今日は、123円台中盤へ下落のドル円、1.10ドル台へ上昇できるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。



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今日は、上値重いが底堅いドル円、反発基調続くかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。
(気になる今週の相場/クロス円分析については、昨日の記事「来週はFOMC政策金利発表や米GDP速報値等に注目/週末のクロス円分析」の方をご覧ください。)


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こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日発表された米・6月新築住宅販売件数は市場予想54.8万件に対し結果48.2万件と予想より弱い結果となりました。
NYダウは大幅続落し、前日比-163.39ドルの17568.53ドルで引けました。

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さて、来週の相場についてですが、来週はFOMC政策金利発表や米GDP速報値等に注目したいです。

来週の政策金利関連は、29日にFOMC政策金利発表が予定されています。
来週の主な経済指標等は、27日に独/7月IFO景況指数、28日に英・第2四半期GDP・速報値、米・7月消費者信頼感指数、29日に米・6月中古住宅販売保留、30日に豪・6月住宅建設許可件数、独・7月失業者数/7月失業率、独・7月消費者物価指数・速報値、米・新規失業保険申請件数、米・第2四半期GDP・速報値、31日に日・6月全国消費者物価指数、欧州・6月失業率、欧州・7月消費者物価指数・速報値、加・5月GDP、米・7月シカゴ購買部協会景気指数などの発表が予定されています。


今週はドルが調整の動きとなりドル円は123円台後半~中盤では底堅いものの上値重い動きに、ユーロドルは1.1018ドルまで反発も週末は1.09ドル台へ反落しました。
オージーは中国7月製造業PMIの弱い結果や商品市場の下落等により下落し、対米ドルで0.7259ドルと2009年5月以来の安値を付けました。
来週はFOMC政策金利発表や米GDP速報値等に注目、引き続き米国株の下落に注意しながら、明確な流れが出るか見ていきたいです。
では、来週も頑張りましょう!

トラコミュ スキャルピング手法やデイトレ手法公開!

今日は、週末のクロス円分析ということでユーロ円、オージー円を分析します。では、続きをご覧ください。


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こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日発表された米・6月中古住宅販売件数は、市場予想540万件に対し結果549万件と予想より強い結果となりました。
NYダウは続落し、前日比-68.25ドルの17851.04ドルで引けました。

今日の主な経済指標等は英・6月小売売上高指数、米・新規失業保険申請件数、加・5月小売売上高などの発表が予定されています。
米・新規失業保険申請件数の市場予想は27.8万件です。

昨日は、一昨日売られたドルが買い戻されドル円は124円台へ反発、ユーロドルは一時1.08ドル第へ下落しましたが全体的に大きな動きとはなりませんでした。
ポンドはBOE議事録で「複数のメンバーはインフレリスクの上昇を指摘した」など伝えられ上昇しました。

今日は米・新規失業保険申請件数等に注目、ドル円は124円付近を維持し上昇できるか、ユーロドルは1.09ドル台を維持する動きとなるか見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、123円台へ反発のドル円、1.09ドル台維持できるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日は米経済指標の発表はありませんでした。
NYダウは大幅反落し、前日比-181.12ドルの17919.29ドルで引けました。

今日の政策金利関連はBOE議事録公表、明日23日にはRBNZ政策金利発表が予定されています。
今日これからの主な経済指標等は米・6月中古住宅販売件数の発表が予定されています。
米・6月中古住宅販売件数の市場予想は540万件です。

昨日は米長期金利の低下や株価の下落等を受けドル売りの流れとなり、ドル円は123.76円まで下落、ユーロドルは大幅反発し1.0968ドルの高値を付けました。

今日はBOE議事録や米・6月中古住宅販売件数等に注目、ドル円は124円付近では上値重い動きとなるか、ユーロドルは1.09ドル台維持し反発継続なるか等見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!

今日は、123円台へ下落のドル円、1.09ドル台維持できるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日は米経済指標の発表はありませんでした。
NYダウは小幅反発し、前日比+13.96ドルの18100.41ドルで引けました。

今日は主な経済指標の発表はありませんが、明日10:30には豪・第2四半期消費者物価指数の発表が予定されています。

昨日は全体的に小動きでしたが、キーNZ首相が「NZドルは予想よりも早く下落した」等予想外の発言をしたことを受けNZDは買われ、NZD/USDは0.66ドル、NZ円は91.90円の高値を付けました。

今日は今のところ目立った動きはありませんが、引き続き株価の推移に注意しながらドル高の流れが続くか見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、124円台前半から上昇していけるかのドル円、1.08ドル台維持できるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


今日は、ドル円が124.03円、ユーロドルは1.0830ドルと久しぶりに先週とほぼ同位置でスタートし、現在はドル円が124.10円台、ユーロドルは1.0820ドル台と穏やかな値動きとなっています。

今週の概要は外為オンラインの「兵ブロガーの週間相場予想」の方にも書かせていただきましたが、今週はそう目立った材料がない中、BOE議事録や米・6月中古住宅販売件数などの米経済指標に注目したいです。

今週の政策金利関連は、21日にRBA議事録、22日にBOE議事録、23日にRBNZ政策金利発表が予定されています。
今週の主な経済指標等は、22日に豪・第2四半期消費者物価指数、米・6月中古住宅販売件数、23日に英・6月小売売上高指数、米・新規失業保険申請件数、加・5月小売売上高、24日にNZ・6月貿易収支、米・6月新築住宅販売件数などの発表が予定されています。


今週はBOE議事録や米住宅指標等に注目、引き続き株価の推移に注意して、今週もドル高の流れが続くか見ていきたいです。
では、今週も頑張りましょう!


今日は、124円台前半で小動きのドル円、1.08ドル台前半維持できるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。



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今日は、今週も124円付近を維持し上昇できるかのドル円、1.07ドル台へ下落となるのかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。
(気になる今週の相場/クロス円分析については、昨日の記事「来週はBOE議事録や米住宅指標等に注目/週末のクロス円分析」の方をご覧ください。)




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日発表された米・6月消費者物価指数は市場予想前月比+0.3%と市場予想通りの結果に、米・6月住宅着工件数は市場予想110.6万件に対し結果117.4万件、6月建設許可件数は市場予想115.0万件に対し結果134.3万件と予想より強い結果に、米・7月米ミシガン大消費者信頼感指数・速報値は市場予想96.0に対し結果93.3と予想より弱い結果となりました。
NYダウは反落し、前日比-33.80ドルの18086.45ドルで引けました。

さて、来週の相場についてですが、来週はそう目立った材料がない中、BOE議事録や米・6月中古住宅販売件数などの米経済指標に注目したいです。

来週の政策金利関連は、21日にRBA議事録、22日にBOE議事録、23日にRBNZ政策金利発表が予定されています。
来週の主な経済指標等は、22日に豪・第2四半期消費者物価指数、米・6月中古住宅販売件数、23日に英・6月小売売上高指数、米・新規失業保険申請件数、加・5月小売売上高、24日にNZ・6月貿易収支、米・6月新築住宅販売件数などの発表が予定されています。


今週はギリシャへの懸念が後退、また、イエレン米FRB議長の発言を受け米利上げ観測が高まったことからドルが買われドル円は6月24日以来の124円台へ上昇、ユーロドルは1.08ドル台前半まで下落しました。
来週はBOE議事録や米住宅指標等に注目、引き続き株価の推移に注意して、来週もドル高の流れが続くか見ていきたいです。
では、来週も頑張りましょう!


今日は、週末のクロス円分析ということでユーロ円、オージー円を分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日発表された米・新規失業保険申請件数は市場予想28.5万件に対し結果28.1万件と予想より強い結果に、一方、米・7月フィラデルフィア連銀景況指数は市場予想12.0に対し結果5.7と予想より弱い結果となりました。
NYダウは反発し、前日比+70.08ドルの18120.25ドルで引けました。

今日の主な経済指標等は、米・6月消費者物価指数、米・6月住宅着工件数/6月建設許可件数、加・6月消費者物価指数、米・7月米ミシガン大消費者信頼感指数・速報値などの発表が予定されています。
米・6月消費者物価指数は前月比+0.3%、米・6月住宅着工件数は110.6万件、6月建設許可件数は115.0万件、米・7月米ミシガン大消費者信頼感指数・速報値は96.0の市場予想です。

昨日は、利上げ期待からのドル高が継続しドル円は6月24日以来の124円台へ上昇、ユーロドルは6月1日以来の1.09ドル割れとなり1.0855ドルの安値を付けました。

今日は米・6月消費者物価指数や米・7月米ミシガン大消費者信頼感指数・速報値等に注目、ドル円は124円付近を維持し底堅く推移できるか、ユーロドルは更なる安値となるのか等見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!

今日は、6月24日以来の124円台へ上昇のドル円、1.08ドル台へ続落のユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日発表された米・6月小売売上高は、市場予想前月比+0.3%に対し結果前月比-0.3%と予想より弱い結果となりました。
NYダウは続伸し、前日比+75.90ドルの18053.58ドルで引けました。

今日の政策金利関連は、BOC政策金利発表が予定されています。
今日の主な経済指標等は、英・6月失業保険申請件数/6月失業率、米・6月生産者物価指数、米・7月NY連銀製造業景気指数、米・6月鉱工業生産、ベージュブックなどの発表が予定されています。
米・6月生産者物価指数は前月比+0.2%、米・7月NY連銀製造業景気指数は3.25、米・6月鉱工業生産は前月比+0.2%の市場予想です。


昨日は、NY時間米6月小売売上高の弱い結果を受けドルが軟調な動きとなり、ドル円は122.92円まで下落、ユーロドルは1.1083ドルの高値を付けましたがその後1.10ドル付近へと反落しました。
ポンドはカーニーBOE総裁の「英利上げの時期は近づいている」との発言等を受け買われ、ポンドドルは1.5638ドル、ポンド円は192.94円まで上昇しました。

今日はイエレンFRB議長の議会証言や米・6月生産者物価指数等に注目、ドル円は123円付近では底堅く推移できるか、ユーロドルは上値重い動き続くか等見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、123円台で底堅く推移できるかのドル円、1.10ドル付近を維持できるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日は米経済指標の発表はありませんでした。
NYダウは大幅続伸し、前日比+217.27ドルの17977.68ドルで引けました。

今日の主な経済指標等は、英・6月消費者物価指数、独・7月ZEW景況感調査、欧州・7月ZEW景況感調査、欧州・5月鉱工業生産、米・6月小売売上高などの発表が予定されています。
米・6月小売売上高の市場予想は前月比+0.3%(除自動車は前月比+0.6%)です。


昨日は、週末ギリシャ支援が合意に至らなかったことで3週連続でリスク回避的なスタートとなりましたが東京時間は小幅に戻し、欧州・NY時間はユーロ圏首脳がギリシャ支援を合意したことを受けドル高の流れとなりドル円は123.53円の高値を、ユーロドルは1.0996ドルの安値を付けました。

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今日は、週末中にギリシャ支援が合意に至らなかったことでドル円が122.17円、ユーロドルも1.1094ドルとともに3週連続下窓を空けてスタートとなりましたが、現在はドル円が122.60円台、ユーロドルは1.1130ドル台へと反発しています。

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今週はECB政策金利発表・米6月小売売上高等に注目、ギリシャ問題や株価の動きにも注意し高下に十分注意して今週の動きを慎重に見ていきたいです。
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昨日は米経済指標の発表はありませんでした。
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さて、来週の相場についてですが、来週はまずギリシャ支援協議が合意となるか、また、ECB政策金利発表や日銀金融政策決定会合、米6月小売売上高等に注目したいです。

来週の政策金利関連は、15日に日銀金融政策決定会合、BOC政策金利発表、16日にECB政策金利発表が予定されています。
来週の主な経済指標等は、14日に英・6月消費者物価指数、独・7月ZEW景況感調査、欧州・7月ZEW景況感調査、欧州・5月鉱工業生産、米・6月小売売上高、15日に英・6月失業保険申請件数/6月失業率、米・6月生産者物価指数、米・7月NY連銀製造業景気指数、米・6月鉱工業生産、ベージュブック、16日にNZ・第2四半期消費者物価指数、米・新規失業保険申請件数、米・7月フィラデルフィア連銀景況指数、米・5月対米証券投資、17日に米・6月消費者物価指数、米・6月住宅着工件数/6月建設許可件数、加・6月消費者物価指数、米・7月米ミシガン大消費者信頼感指数・速報値などの発表が予定されています。


今週もギリシャ国民投票の結果を受けユーロが売られリスク回避の円高でのスタートに、8日には中国株式市場の混乱を受けリスク回避の流れが加速しましたが、週末には中国株の反発やギリシャ支援合意への期待を受けリスク回避の巻き戻しの動きが進みました。
来週はまずこの週末にギリシャ支援協議が合意に至るか注目、引き続き乱高下に十分注意して週明けの動きを見ていきたいです。
では、来週も頑張りましょう!


今日は、週末のクロス円分析ということでユーロ円、オージー円を分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日発表された米・新規失業保険申請件数は、市場予想27.5万件に対し結果29.7万件と予想より弱い結果となりました。
NYダウは反発し、前日比+33.20ドルの17548.62ドルで引けました。

今日の主な経済指標等は、加・6月雇用ネット変化/6月失業率の発表が予定されています。

昨日は、 日経平均や中国株式市場が反発したことを受け、リスク回避の巻き戻しの動きが進みドル円・クロス円は反発の動きに、ユーロはギリシャ不安を受け上値重い動きとなりました。

今日は、「ギリシャ政府は債権者に支援に関する提案を提出」「ギリシャ政府が9日に送った新提案の内容が欧州委員会の6月26日の提案に似ている」等の報道を受けてドル円は122円付近、ユーロドルは1.11ドル付近まで上昇しています。
ここからは引き続き株価の推移に注意し、ドル円は122円台へ乗せていくことができるか、ユーロドルも1.11ドル台へ乗せていくことができるか等、乱高下に十分注意しながら見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!

今日は、122円付近まで反発したドル円、1.11ドル台へ乗せていけるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日は米経済指標の発表はありませんでした。
NYダウは大幅反落し、前日比-261.49ドルの17515.42ドルで引けました。

今日の政策金利関連はBOE政策金利発表が予定されています。
今日の主な経済指標等は、米・新規失業保険申請件数の発表が予定されています。
米・新規失業保険申請件数の市場予想は27.5万件です。

昨日は、 中国株式市場の混乱を受け日経平均は前日比-638.95円、NYダウが前日比-261.49ドルで引けるなどリスク回避の動きが進みました。
この流れからドル円はNY時間に120.41円の安値を付ける大幅下落に、クロス円も大幅下落となりました。

今日はBOE政策金利発表や米新規失業保険申請件数等に注目、引き続き株価の推移にも注意しドル円は121円台維持し反発できるか、ユーロドルは底堅さ維持できるか等、乱高下に十分注意しながら見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!

今日は、120円台中盤まで大幅下落したドル円、比較的底堅い動きのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日発表された米・5月貿易収支は、市場予想-427.0億USDに対し結果-418.7億USDとなりました。
NYダウは反発し、前日比+93.33ドルの17776.91ドルで引けました。

今日の政策金利関連はFOMC議事録公表が予定されています。
今日の主な経済指標等の発表はありませんが、明日10:30に豪雇用統計の発表が予定されています。


昨日は、欧州時間はギリシャへの不安からユーロは下落しリスク回避の動きとなりましたが、NY時間には「ユーログループが11日にギリシャ向けの短期支援計画に関して議論する可能性」等の報道を受け、ギリシャ債務問題への過度な不安が後退しリスク回避の巻き戻しの動きとなりました。

今日はFOMC議事録等に注目、引き続き株価の推移にも注意しドル円は122円台維持できるか、ユーロドルは軟調な流れが続くか等見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!

今日は、122円台維持できるかのドル円、軟調な流れのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日発表された米・6月ISM非製造業景況指数は、市場予想56.4に対し結果56.0と予想より弱い結果となりました。
NYダウは続落し、前日比-46.53ドルの17683.58ドルで引けました。

今日の政策金利関連はRBA政策金利発表が予定されています。
今日の主な経済指標等は、独・5月鉱工業生産、英・5月鉱工業生産、米・5月貿易収支などの発表が予定されています。
米・5月貿易収支の市場予想は-427.0億USDです。

昨日はギリシャ国民投票結果を受けリスク回避のスタートとなりユーロは大幅下落、ドル円・クロス円も下窓を空けましたが、東京時間には全体的に反発の流れとなり、欧州・NY時間も比較的底堅く推移しました。

今日はユーロ圏臨時首脳会議等に注目、株価の推移にも注意し慎重に取引していきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、122円台中盤で推移のドル円、1.10ドル台前半でやや軟調なユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


今日は、ギリシャ国民投票で緊縮財政反対多数の結果を受けリスク回避の動きが強まりドル円が121.90円、ユーロドルも1.0989ドルとともに大きく下窓を空けてスタート、クロス円も軒並み大きく下窓を空けてのスタートとなりましたが、東京午前は反発の動きで現在ドル円は122.50円台、ユーロドルは1.1040ドル台で推移しています。

今週の概要は外為オンラインの「兵ブロガーの週間相場予想」の方にも書かせていただきましたが、今週はRBA・BOE政策金利発表、FOMC議事録、豪雇用統計等に注目したいです。

今週の政策金利関連は、7日にRBA政策金利発表、8日にFOMC議事録公表、9日にBOE政策金利発表が予定されています。
今週の主な経済指標等は、6日に米・6月ISM非製造業景況指数、7日に独・5月鉱工業生産、英・5月鉱工業生産、米・5月貿易収支、9日に豪・6月新規雇用者数/6月失業率、米・新規失業保険申請件数、10日に加・6月雇用ネット変化/6月失業率などの発表が予定されています。


今週もギリシャ国民投票を受けドル円・ユーロドルともにギャップダウンでのスタートとなりましたが、ここから窓を埋める動きとなるかどうか、引き続き乱高下に十分注意しながら見ていきたいです。
では、今週も頑張りましょう!

今日は、122円台中盤へ反発のドル円、1.10ドル台維持し反発継続できるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。



こんにちは。FX大好きママしましまです。

今日はまず裁量+シストレの新型FX
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今日は、軟調さ続くかのドル円、ギリシャ国民投票後どう動くか注目のユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。
(気になる今週の相場/クロス円分析については、昨日の記事「来週はギリシャ国民投票結果、RBA・BOE政策金利発表、FOMC議事録等に注目/週末のクロス円分析」の方をご覧ください。)




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日は米経済指標の発表はありませんでした。
NY市場は独立記念日の振替休日のため休場でした。

さて、来週の相場についてですが、来週はRBA・BOE政策金利発表、FOMC議事録、豪雇用統計等に注目したいです。

来週の政策金利関連は、7日にRBA政策金利発表、8日にFOMC議事録公表、9日にBOE政策金利発表が予定されています。
来週の主な経済指標等は、6日に米・6月ISM非製造業景況指数、7日に独・5月鉱工業生産、英・5月鉱工業生産、米・5月貿易収支、9日に豪・6月新規雇用者数/6月失業率、米・新規失業保険申請件数、10日に加・6月雇用ネット変化/6月失業率などの発表が予定されています。

今週はギリシャデフォルト懸念からユーロが売られリスク回避の円高でのスタートとなりましたが、その流れも長く続かずユーロはすぐ買い戻されました。
2日は米非農業部門雇用者数が予想より弱い結果となったことを受けドルが軟調な動きとなり、週末3日も軟調な流れが継続しました。
来週はまず5日のギリシャ国民投票を受けての値動きに注目、ドル円は軟調な流れ続くか、ユーロドルはギリシャ国民投票の結果を受けどう動くか、乱高下に十分注意して週明けの動きを見ていきたいです。
では、来週も頑張りましょう!


今日は、週末のクロス円分析ということでユーロ円、オージー円を分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。

昨日発表された注目の米雇用統計は、6月非農業部門雇用者数が市場予想+23.3万人に対し結果+22.3万人と予想より弱い結果、一方、6月失業率は市場予想5.4%に対し結果5.3%と予想より強い結果となりました。
NYダウは反落し、前日比-27.80ドルの17730.11ドルで引けました。

今日の主な経済指標等は、欧州・5月小売売上高などの発表が予定されています。

昨日は、米6月非農業部門雇用者数が市場予想+23.3万人に対し結果+22.3万人と予想より弱い結果となったことを受けドルが軟調な動きとなりドル円は122.95円の安値を、ユーロドルは反発し1.1121ドルの高値を付けました。

今日はNY市場が独立記念日の振替休日のため休場、5日にギリシャ国民投票も控え様子見の相場となりそうですが、ドル円は123円付近を維持できるか、ユーロドルは1.11ドル台へしっかり乗せることができるか等見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!

今日は、米雇用統計受け軟調のドル円、1.11ドル台へ上昇できるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。

昨日発表された米・6月ADP全国雇用者数は市場予想+21.8万人に対し結果+23.7万人、米・6月ISM製造業景況指数は市場予想53.2に対し結果53.5とともに予想より強い結果となりました。
NYダウは大幅続伸し、前日比+138.40ドルの17757.91ドルで引けました。

今日は米雇用統計の発表が予定されており、市場予想は6月非農業部門雇用者数が+23.3万人、6月失業率が5.4%です。
前回は、5月非農業部門雇用者数は市場予想+22.6万人に対し結果+28.0万人と予想より強い結果に、一方、5月失業率は市場予想5.4%に対し結果5.5%と予想より弱い結果となりましたが、今回も非農業部門雇用者数が予想以上の結果となれるか注目されます。
その他の今日の主な経済指標等は、米・新規失業保険申請件数の発表が予定されており、市場予想は27.0万件です。


昨日は、米経済指標の強い結果等を受けドルは堅調に推移、一方ユーロはギリシャ協議への不透明感を受け軟調な流れとなりました。

今日はまず米雇用統計に注目、ドル円は124円台を付けることができるか、ユーロドルは続落の流れとなるのか等見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、123円台へ上昇のドル円、1.10ドル台へ下落のユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。

昨日発表された米・6月シカゴ購買部協会景気指数は市場予想50.0に対し結果49.4と予想より弱い結果に、米・6月消費者信頼感指数は市場予想97.4に対し結果101.4と予想より強い結果となりました。
NYダウは反発し、前日比+23.16ドルの17619.51ドルで引けました。

今日の主な経済指標等は、米・6月ADP全国雇用者数、米・6月ISM製造業景況指数などの発表が予定されています。
米・6月ADP全国雇用者数は+21.8万人、米・6月ISM製造業景況指数は53.2の市場予想です。

昨日は、NY序盤に「ツィプラス・ギリシャ首相は協議のためにドイツを訪問する可能性がある」等の報道を受けユーロは買われましたが、その後はドル買いの動きやメルケル独首相が「新たなギリシャ交渉は行わない」等発言したことを受け軟調な流れとなりました。

今日は米・6月ADP全国雇用者数、米・6月ISM製造業景況指数等に注目、明日の米雇用統計や5日のギリシャ7国民投票を前にやや動きづらいですが、引き続き株価の推移に注意しながら、ドル円は123円台へ上昇できるか、ユーロドルは軟調な流れ続くか等見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、123円台へ上昇していけるかのドル円、軟調な流れ続くかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。


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