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転勤族の夫を持つ、さすらいの専業主婦です。高校生の子供が2人います。2005年からFXをはじめましたが、みごとにハマりました。いろんな意味でね・・。  このブログは自分なりの安全なデイトレードで資産を増やしていこうという、あるママのFX記録です。


こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日発表された米・第4四半期GDP・改定値は、市場予想前期比年率+2.0%に対し結果前期比年率+2.2%、米・2月ミシガン大消費者信頼感指数・確報値は市場予想94.0に対し結果95.4と予想より強い結果に、一方米・2月シカゴ購買部協会景気指数は市場予想58.0に対し結果45.8と予想より弱い結果となりました。
NYダウは続落し、前日比-81.72ドルの18132.70ドルで引けました。


さて、来週の相場についてですが、来週は米雇用統計をはじめRBA政策金利発表・BOE政策金利発表等注目材料が多く、急変動には十分注意しておきたいです。

6日発表の米雇用統計は、2月非農業部門雇用者数が+24.0万人、2月失業率が5.6%の市場予想です。
前回は、1月非農業部門雇用者数は市場予想+23.0万人に対し結果+25.7万人と予想より強い結果に、1月失業率は市場予想5.6%に対し結果5.7%と予想より弱い結果となりましたが、今回も非農業部門雇用者数は予想以上の結果となれるか、また失業率は改善されるか注目されます。

来週の政策金利関連は、3日にRBA政策金利発表、4日にBOC政策金利発表、5日にBOE政策金利発表、ECB政策金利発表が予定されています。
米雇用統計以外の来週の主な経済指標等は、2日に欧州・2月消費者物価指数・速報値、欧州・1月失業率、米・2月ISM製造業景況指数、3日に加・12月GDP、加・第4四半期GDP、4日に豪・第4四半期GDP、欧州・1月小売売上高、米・2月ADP全国雇用者数、米・2月ISM非製造業景況指数、ベージュブック、5日に豪・1月小売売上高、豪・1月貿易収支、米・新規失業保険申請件数、6日に独・1月鉱工業生産、米・1月貿易収支などの発表が予定されています。

今週はイエレンFRB議長の議会証言が注目材料でしたが議会証言を受けてのドル売りはそれほど続かず、週後半はブラード米セントルイス連銀総裁が「ドルが米経済に与える影響はわずか」と発言したことや米・1月消費者物価指数のコア指数の強い結果等からドル買いの流れとなりドル円は119円台後半まで上昇、ユーロドルは1.11ドル台後半まで下落しました。
来週は米雇用統をはじめRBA・BOE・ECB政策金利発表等に注目、ドル円は120円台へ乗せることができるか、ユーロドルは1.12ドル付近を維持できるか等見ていきたいです。
では、来週も頑張りましょう!


今日は、週末のクロス円分析ということでユーロ円、オージー円を分析します。では、続きをご覧ください。

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こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日発表された米・新規失業保険申請件数は、市場予想29.0万件に対し結果31.3万件、米・1月消費者物価指数は市場予想前月比-0.6%に対し結果前月比-0.7%と予想より弱い結果に、一方、米・1月耐久財受注は市場予想前月比+1.6%に対し結果前月比+2.8%と予想より強い結果となりました。
NYダウは小幅反落し、前日比-10.15ドルの18214.42ドルで引けました。

今日の主な経済指標等は、独・2月消費者物価指数・速報値、米・第4四半期GDP・改定値、米・2月シカゴ購買部協会景気指数、米・2月ミシガン大消費者信頼感指数・確報値などの発表が予定されています。
米・第4四半期GDP・改定値は前期比年率+2.0%、米・2月シカゴ購買部協会景気指数は58.0、米・2月ミシガン大消費者信頼感指数・確報値は94.0の市場予想です。


昨日は、ブラード米セントルイス連銀総裁が「ドルが米経済に与える影響はわずか」と発言したことや米・1月消費者物価指数のコア指数や米1月耐久財受注の強い結果等を受けドルが全面高となり、ドル円は119.50円の高値を、ユーロドルは1.1183ドルの安値を付けました。

今日は米・第4四半期GDP・改定値等に注目、今日もドル高の流れ続くか見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、120円目指し上昇できるかのドル円、1.11ドル台後半まで大幅下落したユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日発表された米・1月新築住宅販売件数は、市場予想47.0万件に対し結果48.1万件と予想より強い結果となりました。
NYダウは続伸し、前日比+15.38ドルの18224.57ドルと史上最高値を更新し引けました。

今日の主な経済指標等は、独・2月失業率/2月失業者数、米・新規失業保険申請件数、米・1月消費者物価指数、米・1月耐久財受注、加・1月消費者物価指数などの発表が予定されています。
米・新規失業保険申請件数は29.0万件、米・1月消費者物価指数は前月比-0.6%、米・1月耐久財受注は前月比+1.6%(除輸送用機器は前月比+0.5%)の市場予想です。


昨日は、24日に続き下院でイエレンFRB議長の議会証言が行われたものの、新たな材料はなく全体的に小動き、ややドルが弱めでした。

今日は1月消費者物価指数・1月耐久財受注等の米経済指標にに注目、ドル円・ユーロドルともにレンジ内での値動きが続くのかどうか、慎重に流れを見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、119円付近で小動きのドル円、レンジ内の動き続くユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日発表された米・1月中古住宅販売件数は、市場予想495万件に対し結果482万件と予想より弱い結果となりました。
NYダウは反落し、前日比-23.60ドルの18116.84ドルで引けました。

今日の主な経済指標等は、米・2月消費者信頼感指数などの発表が予定されています。
米・2月消費者信頼感指数の市場予想は99.5です。
また、今日は上院でイエレンFRB議長の議会証言が予定されています。

昨日は、翌日にイエレンFRB議長の議会証言を控え動きづらい中ユーロが売られユーロドルは欧州時間に1.1295ドルの安値を付けましたが、NY時間には小幅反発しレンジ内での動きを継続させました。
ドル円はNY時間弱めの動きでしたが、118円台後半~119円台前半での小幅な値動きでした。

今日はイエレンFRB議長の議会証言に注目、ドル円・ユーロドルともに方向は出るのか、イエレンFRB議長の議会証言を受けての値動きを見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、動き出てくるかのドル円、レンジ下限維持できるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


今日はドル円が119.07円と先週終値とほぼ同じ位置でスタート、ユーロドルは1.1393ドルと先週終値よりやや上でのスタートで、今のところ目立った動きはありません。

今週の概要は外為オンラインの「兵ブロガーの週間相場予想」の方にも書かせていただきましたが、今週はイエレンFRB議長の議会証言や、1月消費者物価指数や1月耐久財受注などの米経済指標等に注目したいです。

今週の主な経済指標等は、23日に独・2月IFO景況指数、米・1月中古住宅販売件数、24日に米・2月消費者信頼感指数、25日に米・1月新築住宅販売件数、26日にNZ・1月貿易収支、独・2月失業率/2月失業者数、米・新規失業保険申請件数、米・1月消費者物価指数、米・1月耐久財受注、加・1月消費者物価指数、27日に日・1月全国消費者物価指数、独・2月消費者物価指数・速報値、米・第4四半期GDP・改定値、米・2月シカゴ購買部協会景気指数などの発表が予定されています。
また、今週は24・25日にイエレンFRB議長の議会証言が予定されています。

先週はドル円・ユーロドルともレンジ内での動きとなりましたが、今週ドル円は現在止められている119.40円付近を上抜け120円台へ上昇できるか、ユーロドルは1.13ドル~1.1450ドルのレンジ内での動きが続くかどうか等見ていきたいです。
では、今週も頑張りましょう!


今日は、119円付近維持し上昇できるかのドル円、レンジ内での推移続くユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。



おはようございます。FX大好きママしましまです。

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今日は、レンジ内での値動き続くドル円・ユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。
(気になる今週の相場/クロス円分析については、昨日の記事「来週はイエレンFRB議長の議会証言等に注目/週末のクロス円分析」の方をご覧ください。)




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日は米経済指標の発表はありませんでした。
NYダウは大幅反発し、前日比+154.67ドルの18140.44ドルで引けました。


さて、来週の相場についてですが、来週はイエレンFRB議長の議会証言や、1月消費者物価指数や1月耐久財受注などの米経済指標等に注目したいです。

来週の主な経済指標等は、23日に独・2月IFO景況指数、米・1月中古住宅販売件数、24日に米・2月消費者信頼感指数、25日に米・1月新築住宅販売件数、26日にNZ・1月貿易収支、独・2月失業率/2月失業者数、米・新規失業保険申請件数、米・1月消費者物価指数、米・1月耐久財受注、加・1月消費者物価指数、27日に日・1月全国消費者物価指数、独・2月消費者物価指数・速報値、米・第4四半期GDP・改定値、米・2月シカゴ購買部協会景気指数などの発表が予定されています。
また、来週は24・25日にイエレンFRB議長の議会証言が予定されています。

今週は、18日のFOMC議事録で「多くの参加者はゼロ金利がより長引くとの判断に傾いている」等とされたことで利上げ期待が後退しドルが売られましたが、週後半はそれ以上の下落とはならず反発気味の動きとなりました。
ユーロはギリシャ支援をめぐり不安定な動きでしたが、週末に開催されたユーロ圏財務相会合でギリシャへの金融支援を4か月間延長することで合意したことを受け上昇し引けました。
来週はイエレンFRB議長の議会証言等に注目、ドル円は現在止められている119.40円付近を上抜け120円台へ上昇できるか、ユーロドルは1.13ドル~1.1450ドルのレンジ内での動きが続くかどうか等見ていきたいです。
では、来週も頑張りましょう!


今日は、週末のクロス円分析ということでユーロ円、オージー円を分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日発表された米・新規失業保険申請件数は市場予想29.0万件に対し結果28.3万件と予想より強い結果に、米・2月フィラデルフィア連銀景況指数は市場予想9.0に対し結果5.2と予想より弱い結果となりました。
NYダウは続落し、前日比-44.08ドルの17985.77ドルで引けました。

今日の主な経済指標等は、英・1月小売売上高指数、加・12月小売売上高などの発表が予定されています。
また、今日はユーロ圏財務相会合が予定されています。


昨日はドル円が反発の動きとなり、NY序盤に119.18円まで上昇するもその後はダウの下落やフィラデルフィア連銀景況指数の弱い結果を受け118円台後半へ下落しました。
またユーロドルは欧州時間1.1450ドルの高値を付けるも、「ドイツはギリシャの支援延長提案を拒否する」等の報道を受け1.1355ドルまで下落し、その後も上値重く推移しました。

今日はユーロ圏財務相会合等に注目、ドル円は119円台へしっかり乗せる動きとなるか、ユーロドルは今日もレンジ内の動き継続となるか等見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、反発続くかのドル円、レンジ内の推移続くユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日発表された米・1月生産者物価指数は、市場予想前月比-0.4%に対し結果前月比-0.8%、米・1月住宅着工件数は市場予想107.0万件に対し結果106.5万件、1月建設許可件数は市場予想106.8万件に対し結果105.3万件、米・1月鉱工業生産は市場予想前月比+0.3%に対し結果前月比+0.2%といずれも予想より弱い結果となりました。
NYダウは小幅反落し、前日比-17.73ドルの18029.85ドルで引けました。

今日の主な経済指標等は、米・新規失業保険申請件数、米・2月フィラデルフィア連銀景況指数などの発表が予定されています。
米・新規失業保険申請件数は29.0万件、米・2月フィラデルフィア連銀景況指数は9.0の市場予想です。

昨日は英雇用統計の強い結果を受けポンドが上昇、FOMC議事録では「多くの参加者はゼロ金利がより長引くとの判断に傾いている」等とされたことで利上げ期待が後退しドルは売られドル円は118.54円の安値を、ユーロドルは1.1411ドルの高値を付けました。

今日は米・新規失業保険申請件数、米・2月フィラデルフィア連銀景況指数等に注目、ドル円は今日も上値重い動きとなるか、ユーロドルはレンジ内の動き継続となるか等見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!

今日は、118円台中盤へ下落のドル円、レンジ内の推移続くユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




おはようございます。FX大好きママしましまです。


昨日発表された米・2月NY連銀製造業景気指数は、市場予想8.50に対し結果7.78と予想より弱い結果となりました。
NYダウは続伸し、前日比+28.23ドルの18047.58ドルで引けました。

今日の政策金利関連は、日銀金融政策決定会合、BOE議事録公表、FOMC議事録公表が予定されています。
今日の主な経済指標等は、英・1月失業保険申請件数/1月失業率、米・1月生産者物価指数、米・1月住宅着工件数/1月建設許可件数、米・1月鉱工業生産などの発表が予定されています。
米・1月生産者物価指数は前月比-0.4%、米・1月住宅着工件数は107.0万件、1月建設許可件数は106.8万件、米・1月鉱工業生産は前月比+0.3%の市場予想です。


昨日は、「ギリシャは18日に6カ月間の融資延長を要請する意向」等の報道を受けユーロが堅調に推移し、ユーロドルは1.1449ドル、ユーロ円は136.23円の高値を付けました。
ドル円もギリシャ支援合意期待や米長期金利の上昇等を受け119円台へ反発、クロス円も堅調な値動きでした。

今日はFOMC議事録をはじめ日銀金融政策決定会合、、BOE議事録等に注目、ドル円は120円台へ向け反発続くか、ユーロドルも1.14ドル付近を維持し上昇できるか等見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、119円台へ反発のドル円、1.14ドル付近維持できるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日は米経済指標の発表はありませんでした。
NY株式市場はプレジデンツデーのため休場でした。

今日の主な経済指標等は、英・1月消費者物価指数、独・2月ZEW景況感調査、欧州・2月ZEW景況感調査、米・2月NY連銀製造業景気指数、米・12月対米証券投資などの発表が予定されています。
米・2月NY連銀製造業景気指数の市場予想は8.50です。

昨日はNY市場がプレジデンツデーで休場で商い薄い中、NY時間に「ユーログループが本日のギリシャ協議を打ち切った」との報道を受けギリシャ財政不安からユーロが売られ、ユーロドルは1.1319ドルの安値を、ユーロ円も134円の安値を付けました。

今日はRBA議事録を受け豪追加利下げ観測が後退しオージーが買い戻され、オージードルは0.7808ドル、オージー円は92.57円の高値を付けています。
今日は独2月ZEW景況感調査や英1月消費者物価指数、米2月NY連銀製造業景気指数等に注目、ドル円は上値重い動きが続くか、ユーロドルは1.13ドル台での推移続くか等見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!

今日は、118円台中盤で軟調な動きのドル円、1.13ドル台へ下落のユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




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今日はドル円が118.45円と先週終値より下落してのスタート、ユーロドルは1.1398ドルと先週終値よりやや上でのスタートで、現在ドル円は118.50円付近で上値重く、ユーロドルは1.1410ドル台へと上昇しています。

今週の概要は外為オンラインの「兵ブロガーの週間相場予想」の方にも書かせていただきましたが、今週はFOMC議事録や日銀金融政策決定会合、RBA議事録・BOE議事録等に注目したいです。

今週の政策金利関連は、17日にRBA議事録公表、18日に日銀金融政策決定会合、BOE議事録公表、FOMC議事録公表が予定されています。
今週の主な経済指標等は、17日に英・1月消費者物価指数、独・2月ZEW景況感調査、欧州・2月ZEW景況感調査、米・2月NY連銀製造業景気指数、米・12月対米証券投資、18日に英・1月失業保険申請件数/1月失業率、米・1月生産者物価指数、米・1月住宅着工件数/1月建設許可件数、米・1月鉱工業生産、19日に米・新規失業保険申請件数、米・2月フィラデルフィア連銀景況指数、20日に英・1月小売売上高指数、加・12月小売売上高などの発表が予定されています。

先週は前半ドルが強かったものの後半反落しましたが、今週は明確な方向が出るかどうか慎重に各通貨の強さを見ていきたいです。
では、今週も頑張りましょう!


今日は、118円台中盤でやや軟調なドル円、1.14ドル台維持し上昇できるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。



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今日はまず裁量+シストレの新型FX
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6. チャートを刷新!(2月16日予定)
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昨日発表された米・2月ミシガン大消費者信頼感指数・速報値は、市場予想98.1に対し結果93.6と予想より弱い結果となりました。
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今週は先週末の米雇用統計の強い結果等を受けドル買いが優勢となりドル円は11日に1月5日以来の120円台へ乗せ120.48円まで上昇しましたが、週後半は米経済指標の弱い結果等から118円台中盤まで反落しました。
ユーロは週前半はギリシャやウクライナへの懸念等から軟調でしたが、週後半はドル売りの流れや「ECBがギリシャの銀行に対する緊急流動性支援を50億ユーロ拡大する」等の報道を受け反発の動きとなりました。
今週は週前半ドルが強かったものの後半弱い動きとなりましたが、来週は明確な方向が出るか各通貨の強さを見ていきたいです。
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昨日発表された米・新規失業保険申請件数は、市場予想28.7万件に対し結果30.4万件、米・1月小売売上高は市場予想前月比-0.4%に対し結果前月比-0.8%とともに予想より弱い結果となりました。
NYダウは大幅反発し、前日比+110.24ドルの17972.38ドルで引けました。

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米・2月ミシガン大消費者信頼感指数・速報値の市場予想は98.1です。


昨日は、米1月小売売上高や米新規失業保険申請件数の弱い結果を受け全体的にドルが弱い動きとなり、ドル円は118.51円の安値を付けました。
ユーロはドル売りの流れや「ECBがギリシャの銀行に対する緊急流動性支援を50億ユーロ拡大する」との報道等から上昇し、ユーロドルは1.1423ドルの高値を付けました。

今日は米2月ミシガン大消費者信頼感指数・速報値等に注目、ここからドル円は119円付近を維持できるか、ユーロドルは1.15ドル台を目指す動きとなるか等、ドル売りの流れは続くのかどうか見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、120円台を維持できなかったドル円、1.15ドル台めざし上昇できるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日も米経済指標の発表はありませんでした。
NYダウは小幅反落し、前日比-6.62ドルの17862.14ドルで引けました。

今日の主な経済指標等は、欧州・12月鉱工業生産、BOE四半期インフレレポート、米・新規失業保険申請件数、米・1月小売売上高などの発表が予定されています。
米・新規失業保険申請件数は28.7万件、米・1月小売売上高は前月比-0.4%の市場予想です。

昨日もドル円が米長期金利の上昇等を受け続伸し、NY時間に1月5日以来の120円台へ乗せ終盤120.48円の高値を付けました。
ユーロはギリシャ問題への懸念から上値重く対米ドルで1.1280ドルの安値を、ポンドやスイスフランに対しても弱い動きでしたが、終盤「ユーロ圏財務相会合ではギリシャに関して原則合意に達した」等の報道を受け買戻しが進みました。

今日は豪雇用統計の弱い結果を受けオージーが大幅下落、ドル円は120円台を維持し底堅く推移しています。
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今日は、120円台へと上昇のドル円、レンジ続くかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日も米経済指標の発表はありませんでした。
NYダウは大幅反発し、前日比+139.55ドルの17868.76ドルで引けました。

今日は主な経済指標等の発表はありませんが、明日09:30に豪・1月新規雇用者数/1月失業率の発表が予定されています。
豪雇用統計の市場予想は、1月新規雇用者数が-0.50万人、1月失業率が6.2%です。

昨日は、ユーロが欧州時間ギリシャやウクライナへの懸念等から下落しましたが、その後「欧州委員会はギリシャに対して6カ月の支援延長を提案する」などの報道を受け反発しユーロ円は上昇、ユーロドルは往って来いの動きとなりました。
ドル円は株価の上昇や米長期金利の上昇を受け堅調な動きで119円台へ乗せ119円台中盤まで上昇しました。

今日は今のところ目立った動きは出ていませんが、ここからドル円は1月5日以来の120円台目指し上昇できるか、ユーロドルは現在のレンジを維持できるか等見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、119円台中盤へ上昇のドル円、小動きのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日は米経済指標の発表はありませんでした。
NYダウは続落し、前日比-95.08ドルの17729.21ドルで引けました。

今日の主な経済指標等は、英・12月鉱工業生産などの発表が予定されています。


昨日は、欧州時間からNY序盤にユーロドルはギリシャ問題への懸念等から下落し1.13ドルを割り込む動きとなるも、NY時間は1.13ドル台へ反発し底堅く推移、ドル円は株価の軟調な推移等から軟調な流れとなりNY終盤には118.30円台まで下落しました。

今日は今のところ目立った動きは出ていませんが、ここから ドル円は118円中盤を維持できるか、ユーロドルも1.13ドル台前半を維持し底堅く推移できるか等見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、118円台中盤で推移のドル円、反発続くかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


今日はドル円が119.02円と先週終値よりやや下落してのスタート、ユーロドルも1.1296ドルと先週終値より下でのスタート、現在はややドル売りの流れでドル円は118円台後半へ下落、ユーロドルは1.1330ドル台へと上昇しています。

今週の概要は外為オンラインの「兵ブロガーの週間相場予想」の方にも書かせていただきましたが、今週はそれほど材料は多くない中、豪雇用統計や米1月小売売上高等に注目したいです。

今週の主な経済指標等は、10日に英・12月鉱工業生産、12日に豪・1月新規雇用者数/1月失業率、欧州・12月鉱工業生産、BOE四半期インフレレポート、米・新規失業保険申請件数、米・ 1月小売売上高、13日に独・第4四半期GDP・速報値、欧州・第4四半期GDP・速報値、米・2月ミシガン大消費者信頼感指数・速報値などの発表が予定されています。
また、今週は9・10日にG20財務相・中銀総裁会議が開催されます。

先週は週末の米雇用統計度ドル円が先週のレンジを上抜けし円安となりましたが、今週ドル円は120円を目指す動きとなるのか、ユーロドルはレンジ内の推移が続くのか等見ていきたいです。
では、今週も頑張りましょう!

今日は、118円台へ下落しやや軟調なドル円、1.13ドル付近維持できるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。



おはようございます。FX大好きママしましまです。

今日はまず裁量+シストレの新型FX
インヴァスト証券「トライオート」のご紹介をさせていただきます。

このトライオートは、
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人間が苦手とする心理的に左右されやすい決済の分野はオートパイロットが担当する」
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みなさんがすることは、通貨ペアの選択、「上昇」「下降」「レンジ」の3つから1つ売買方針を選択、そして損益幅など詳細設定することだけ。後は指示の通りに自動売買してくれます。戦略だけ立ててあとは自動売買におまかせ!忙しい方でもトライオートを使えば24時間相場に参加できます。
エグジットは必ず指定しなければならないので、ポジションも塩漬けのままにならず安心。決済時に感情が入りがちで意思が弱い方にもぜひお勧めしたいです。

トライオート公式サイトでは、トライオート攻略ブログや為替相場予報など情報も豊富。こちらを参考にして戦略を立てて後はトライオートに働いてもらうのも良さそうです。
とにかくここではとても全部語りきれない、多彩な取引ができるツールですので、興味のある方はぜひトライオートのHPで詳細をご覧ください。

あと、トライオートは今月以降リニューアルを予定しています。
リニューアル概要としては

1. スプレッド縮小(実施済み)
2. AP注文「1,000通貨単位」の取引が可能に(実施済み)
3. AP注文のマークアップ手数料制度の導入(実施済み)
4. 「クイック仕掛け」超バージョンアップ(実施済み)
5. 新機能「仕掛けランキング機能」を搭載!2月中旬予定)
6. チャートを刷新!(2月中旬予定)
7. スマートフォンアプリ登場!(2月中予定)
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こちらのトライオートは、現在口座開設キャンペーンを実施中!(2015年3月31日(火)まで)
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ただ、こちらのキャンペーン、初回入金額・実質入金額が100万円以上で新規・決済の取引数量が50万通貨以上150万通貨未満の方が3,000円のキャッシュバックなど、ハードルが高いんです。
当ブログから口座開設を申し込みしていただけると、口座開設の翌月末までに合計10万通貨以上(※)のお取引で3,000円キャッシュバックという条件がプラスされるので、かなりハードルが低くなります♪
(※新規取引1万通貨、決済取引1万通貨で計2万通貨とカウントします。1,000通貨での取引も累計取引数量の対象となります。)

インヴァスト証券「トライオート」
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今日は、120円を目指す動きとなるかのドル円、レンジ内の動き続くかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。
(気になる今週の相場/クロス円分析については、昨日の記事「来週は豪雇用統計・米1月小売売上高等に注目/週末のクロス円分析」の方をご覧ください。)




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日発表された注目の米雇用統計は、1月非農業部門雇用者数は市場予想+23.0万人に対し結果+25.7万人と予想より強い結果に、1月失業率は市場予想5.6%に対し結果5.7%と予想より弱い結果となりました。
NYダウは反落し、前日比-60.59ドルの17824.29ドルで引けました。


さて、来週の相場についてですが、来週はそれほど材料は多くない中、豪雇用統計や米1月小売売上高等に注目したいです。

来週の主な経済指標等は、10日に英・12月鉱工業生産、12日に豪・1月新規雇用者数/1月失業率、欧州・12月鉱工業生産、BOE四半期インフレレポート、米・新規失業保険申請件数、米・ 1月小売売上高、13日に独・第4四半期GDP・速報値、欧州・第4四半期GDP・速報値、米・2月ミシガン大消費者信頼感指数・速報値などの発表が予定されています。
また、来週は9・10日にG20財務相・中銀総裁会議が開催されます。

今週はユーロドルがギリシャ問題を巡って振れ幅の大きい動きとなるも、1.13ドル付近では底堅く、1.15ドル付近では上値重く推移ししっかりとした方向は掴めませんでした。
ドル円は週末までは概ね117円台で小幅な値動きでしたが、週末6日は米雇用統計の強い結果を受け大幅上昇し119円台前半まで上昇し119.08円で引けました。
今週は週末にドルが買われましたが来週も米雇用統計後のドル買いは続くのか、まずは米雇用統計明けの動きを見ていきたいです。
では、来週も頑張りましょう!


今日は、週末のクロス円分析ということでユーロ円、オージー円を分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日発表された米・新規失業保険申請件数は、市場予想29.0万件に対し結果27.8万件と予想より強い結果となりました。
NYダウは大幅続伸し、前日比+211.86ドルの17884.88ドルで引けました。

本日発表の米雇用統計は、1月非農業部門雇用者数が+23.0万人、1月失業率が5.6%の市場予想です。
前回は、12月非農業部門雇用者数が市場予想+24.0万人に対し結果+25.2万人、12月民間部門雇用者数が市場予想+22.5万人に対し結果+24.0万人、12月失業率が市場予想5.7%に対し結果5.6%といずれも予想より強い結果となりましたが、今回も非農業部門雇用者数は予想以上の結果となれるか、また失業率はまだ改善されるか注目されます。

米雇用統計以外の今日の主な経済指標等は、独・12月鉱工業生産、加・1月雇用ネット変化/1月失業率などの発表が予定されています。


昨日は、ユーロスイスでのSNB介入観測ややECB理事が支援合意ならギリシャ特例復活の可能性があるとの考えを示したとの報道等からユーロは大幅反発し、ユーロドルは1.1499ドルの高値を、ユーロ円は135.16円の高値を付けました。
ドル円は117円台前半~中盤での比較的小幅な値動きでした。

今日は米雇用統計に注目、ドル円は117円~118円のレンジをどちらに抜けるか、ユーロドルは1.15ドル台へしっかり乗せ続伸なるか等、引き続き乱高下注意で取引していきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、どちらかに放たれるか注目のドル円、続伸なるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日発表された米・1月ADP全国雇用者数は、市場予想+22.0万人に対し結果+21.3万人と予想より弱い結果に、米・1月ISM非製造業景況指数は市場予想56.4に対し結果56.7と予想より強い結果となりました。
NYダウは小幅続伸し、前日比+6.62ドルの17673.02ドルで引けました。

今日の政策金利関連は、BOE政策金利発表が予定されています。
今日の主な経済指標等は米・新規失業保険申請件数、米・12月貿易収支などの発表が予定されています。
米・新規失業保険申請件数は29.0万件、米・12月貿易収支は-380億USDの市場予想です。

昨日は、ギリシャ支援交渉に進展がなく、NY終盤にECBが「担保としてのギリシャ国債に関する特別措置を解除する」と発表したことを受けユーロは大幅下落し、対米ドルでは1.1316ドル、対円では132.55円の安値を付けました。
ドル円は米長期金利の低下等から軟調な動きで117円台前半まで下落しました。

今日はBOE政策金利発表や米新規失業保険申請件数等に注目、ドル円は117円台での推移続くか、ユーロドルは1.13ドル台維持し反発できるか等見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!

今日は、上値重い動き続くドル円、1.13ドル付近では底堅さ維持なるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日は米経済指標の発表はありませんでした。
NYダウは大幅続伸し、前日比+305.36ドルの17666.40ドルで引けました。

今日の主な経済指標等は欧州・12月小売売上高、米・1月ADP全国雇用者数、米・1月ISM非製造業景況指数などの発表が予定されています。
米・1月ADP全国雇用者数は+22.0万人、米・1月ISM非製造業景況指数は56.4の市場予想です。
外為オンラインの「兵ブロガーの週間相場予想」のデイリーコメントは、今日は私が当番となっておりますので、お時間ございましたらぜひご覧下さい。


昨日は、ギリシャの債務減免要求取り下げやギリシャ財務相が4日にECBを訪問との報道等からギリシャ懸念が後退、ユーロは買戻しが進み対米ドルで1.1534ドル、対円で135.19円の高値を付けました。
また、オージーはRBAの利下げを受け急落しましたが、NY時間は原油価格の上昇等を受け買戻しが進み往って来いの動きとなりました。

今日は米1月ADP全国雇用者数や米1月ISM非製造業景況指数に注目、ドル円は118円台へ上昇できるか、ユーロドルも続伸なるか等見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!

今日は、118円台へ乗せることができるかのドル円、1.15ドル台へ上昇なるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日発表された米・1月ISM製造業景況指数は、市場予想54.5に対し結果53.5と予想より弱い結果となりました。
NYダウは大幅反発し、前日比+196.09ドルの17361.04ドルで引けました。

今日の政策金利関連は、RBA政策金利発表が予定されています。
今回は利下げ予想もあり、発表後乱高下することも考えられます。
今日これからは主な経済指標等は予定されていませんが、明日早朝にNZ・第4四半期失業率の発表が予定されています。

昨日は、NY時間米1月ISM製造業景況指数び弱い結果等からドル円は117.12円まで売られるも、原油相場の上昇等からの株価の大幅反発を受け117円台中盤へと反発しました。
ユーロはドルに対し底堅く推移、ポンドやスイスフランに対しても堅調な動きでした。

今日はRBA政策金利発表に注目、引き続き株価の推移にも注意しながら、ドル円は117円台を維持できるか、ユーロドルは底堅さ継続なるか等見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、117円台維持できるかのドル円、1.14ドル台へ上昇なるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


今日はドル円が116.92円と先週終値より59銭下落してのスタート、ユーロドルは1.1311ドルと先週終値よりやや上でのスタート、その後ドル円は窓を埋め117円台後半へ上昇、ユーロドルは1.13ドル台前半で小動きとなっています。

今週の概要は外為オンラインの「兵ブロガーの週間相場予想」の方にも書かせていただきましたが、今週は米雇用統計をはじめRBA政策金利発表・BOE政策金利発表等注目材料が多く、急変動には十分注意しておきたいです。

6日発表の米雇用統計は、1月非農業部門雇用者数が+23.5万人、1月失業率が5.6%の市場予想です。
前回は、12月非農業部門雇用者数が市場予想+24.0万人に対し結果+25.2万人、12月民間部門雇用者数が市場予想+22.5万人に対し結果+24.0万人、12月失業率が市場予想5.7%に対し結果5.6%といずれも予想より強い結果となりましたが、今回も非農業部門雇用者数は予想以上の結果となれるか、また失業率はまだ改善されるか注目されます。

今週の政策金利関連は、3日にRBA政策金利発表、5日にBOE政策金利発表が予定されています。
米雇用統計以外の今週の主な経済指標等は、2日に米・1月ISM製造業景況指数、3日に豪・12月貿易収支、豪・12月住宅建設許可件数、4日にNZ・第4四半期失業率、欧州・12月小売売上高、米・1月ADP全国雇用者数、米・1月ISM非製造業景況指数、5日に豪・12月小売売上高、米・新規失業保険申請件数、米・12月貿易収支、6日に独・12月鉱工業生産、加・1月雇用ネット変化/1月失業率などの発表が予定されています。


今週は米雇用統をはじめRBA・BOE政策金利発表等に注目、引き続き株価の推移にも注意しながら、ドル円は上値重い動きが続くか、ユーロドルは反発の動き継続なるか等見ていきたいです。
では、今週も頑張りましょう!


今日は、117円割れでオープンもその後反発のドル円、どちらに動くか注目のユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。



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5. 新機能「仕掛けランキング機能」を搭載!2月上旬予定)
6. チャートを刷新!(2月上旬予定)
7. スマートフォンアプリ登場!(2月中旬予定)
8.その他、たくさんのアップデートを行います


こちらのトライオートは、現在口座開設キャンペーンを実施中!(2015年3月31日(火)まで)
期間中に口座開設のうえ、初回入金日の翌月末までの入金額と取引数量に応じて最大50,000円キャッシュバックしてくれます。
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当ブログから口座開設を申し込みしていただけると、口座開設の翌月末までに合計10万通貨以上(※)のお取引で3,000円キャッシュバックという条件がプラスされるので、かなりハードルが低くなります♪
(※新規取引1万通貨、決済取引1万通貨で計2万通貨とカウントします。1,000通貨での取引も累計取引数量の対象となります。)

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今日は、レンジ内の動き続くかのドル円、今週も踏み止まることができるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。
(気になる今週の相場/クロス円分析については、昨日の記事「来週は米雇用統計、RBA・BOE政策金利発表等に注目/週末のクロス円分析」の方をご覧ください。)


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