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転勤族の夫を持つ、さすらいの専業主婦です。高校生の子供が2人います。2005年からFXをはじめましたが、みごとにハマりました。いろんな意味でね・・。  このブログは自分なりの安全なデイトレードで資産を増やしていこうという、あるママのFX記録です。


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今日は、105円台へと上伸できるかのドル円、下落続くかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。
(気になる今週の相場/クロス円分析については、昨日の記事「来週は米雇用統計、RBA・BOE・ECB政策金利発表等に注目/週末のクロス円分析」の方をご覧ください。)

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おはようございます。FX大好きママしましまです。


昨日発表された米・8月シカゴ購買部協会景気指数は市場予想56.5に対し結果64.3、米・8月ミシガン大消費者信頼感指数・確報値は市場予想80.0に対し結果82.5とともに予想より強い結果となりました。
NYダウは反落し、前日比-42.44ドルの17079.57ドルで引けました。

さて、来週の相場についてですが、来週は週末5日の米雇用統計に注目、また2日のRBA政策金利発表や4日の日銀金融政策決定会合、BOE政策金利発表、ECB政策金利発表など注目材料の多い週です。

5日発表の米雇用統計は、8月非農業部門雇用者数が+22.0万人、8月民間部門雇用者数が+20.3万人、8月失業率が6.1%の市場予想です。
前回は、7月非農業部門雇用者数が市場予想+23.0万人に対し結果+20.9万人、7月民間部門雇用者数が市場予想+22.7万人に対し結果+19.8万人、7月失業率が市場予想6.1%に対し結果6.2%といずれも予想を下回る結果となりましたが、今回は非農業部門雇用者数は予想以上の結果となれるか、また失業率も改善されるか注目されます。

来週の政策金利関連は、2日にRBA政策金利発表、3日にBOC政策金利発表、4日に日銀金融政策決定会合、BOE政策金利発表、ECB政策金利発表が予定されています。
米雇用統計以外の来週の主な経済指標等は、2日に米・8月ISM製造業景況指数、3日に豪・第2四半期GDP、欧州・7月小売売上高、ベージュブック、4日に豪・7月貿易収支、豪・7月小売売上高、米・8月ADP全国雇用者数、米・新規失業保険申請件数、米・7月貿易収支、米・8月ISM非製造業景況指数、5日に独・7月鉱工業生産、加・8月雇用ネット変化/8月失業率などの発表が予定されています。
また、1日はレイバーデーでNY市場は休場です。


今週は、ウクライナ情勢の緊迫化もありユーロが週を通じて弱い動き、他は全体的に小動きでした。
来週は週末の米雇用統計をはじめECB政策金利発表、RBA政策金利発表やBOE政策金利発表等に注目、ドル円は年初来高値105.44円を目指す動きとなるかどうか、ユーロドルは1.30ドル付近まで下落していくかなど、乱高下に注意しながら来週の流れを見ていきたいです。
では、来週も頑張りましょう!


今日は、週末のクロス円分析ということでユーロ円、オージー円を分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日発表された米・新規失業保険申請件数は市場予想30.0万件に対し結果29.8万件、米・第2四半期GDP・改定値は市場予想前期比年率+3.9%に対し結果前期比年率+4.2% 、米・7月中古住宅販売保留は市場予想前月比+0.5%に対し結果前月比+3.3%といずれも予想より強い結果となりました。
NYダウはウクライナ情勢の緊迫化を受け反落し、前日比-42.44ドルの17079.57ドルで引けました。

今日の主な経済指標は、加・第2四半期GDP、加・6月GDP、米・8月シカゴ購買部協会景気指数、米・8月ミシガン大消費者信頼感指数・確報値などの発表が予定されています。
米・8月シカゴ購買部協会景気指数は56.5、米・8月ミシガン大消費者信頼感指数・確報値は80.0の市場予想です。


昨日は欧州時間にウクライナ大統領の「ロシア軍がウクライナに侵入した」との声明を受けリスク回避の動きとなり、その後「ロシア部隊がウクライナに入った」に訂正されリスク回避の動きはやや和らいだものの、ユーロは軟調な動きが続きました。

今日は米・8月シカゴ購買部協会景気指数、米・8月ミシガン大消費者信頼感指数・確報値等に注目、ここからドル円は104円台を回復できるのか、ユーロドルは1.32ドル付近では上値を抑えられる動きとなるか等見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は103円台後半で推移のドル円、上値重いユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日は米経済指標の発表はありませんでした。
NYダウは小幅続伸し、前日比+15.31ドルの17122.01ドルで引けました。

今日の主な経済指標は、独・8月消費者物価指数・速報値、米・新規失業保険申請件数、米・第2四半期GDP・改定値 、米・7月中古住宅販売保留などの発表が予定されています。
米・新規失業保険申請件数は30.0万件、米・第2四半期GDP・改定値は前期比年率+3.9% 、米・7月中古住宅販売保留は前月比+0.5%の市場予想です。


昨日は全体的に小幅な値動きで、NY時間は「ECBが来週の会合で新たな決定を下す可能性は低いが、結果は8月のインフレ指標次第」とのECB関係者の話を受けユーロが反発しユーロドルは1.3210ドルまで上昇しました。

今日は今のところややドルが弱い動きですが、ここからドル円は104円台を回復できるのか、ユーロドルは1.32ドル台を維持し反発続くか等見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は103円台後半で推移のドル円、反発続くかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日発表された米・7月耐久財受注は市場予想前月比+8.0%に対し結果前月比+22.6%、米・8月消費者信頼感指数は市場予想89.0に対し結果92.4と予想より強い結果となりました。
NYダウは続伸し、前日比+29.83ドルの17106.70ドルで引けました。

今日は主な経済指標の発表は予定されていません。


昨日は米経済指標の強い結果等からNYダウは小幅上昇しドル円も104円台へ反発する動きに、ユーロドルは続落し1.3160ドル台を付ける軟調な流れとなりました。

今日は今のところ目立った動きはありませんが、ここからドル円は104円付近を維持し上昇できるか、ユーロドルは1.31ドル台中盤から更に下落となるのか等見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は104円台付近から動きが出るかのドル円、軟調な流れ続くユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日発表された米・7月新築住宅販売件数は、市場予想43.0万件に対し結果41.2万件と予想より弱い結果となりました。
NYダウは反発し、前日比+75.65ドルの17076.87ドルで引けました。
今日の主な経済指標等は、米・7月耐久財受注、米・8月消費者信頼感指数などの発表が予定されています。米・7月耐久財受注は前月比+8.0%(除輸送用機器は前月比+0.5%)、米・8月消費者信頼感指数は89.0の市場予想です。
また、今日はベラルーシでロシア・ウクライナの首脳会談が予定されています。


昨日はドル円が104.27円と高値でオープンし、その後上値が重い動きでしたが104円割れでは下値も堅い動き、ユーロドルは1.32ドルを割り込んでオープンする弱い動きで、その後も小動きながら軟調な流れとなりました。

今日は米・7月耐久財受注、米・8月消費者信頼感指数等に注目、ロシア・ウクライナの首脳会談も予定されておりその行方にも注意し、ドル円は再び104円台へ乗せれるか、ユーロドルは1.32ドル付近を維持できるか等見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!

今日は104円台へ戻せるかのドル円、1.32ドル付近を維持できるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


今日は、ドル円は上へ窓を開け104.27円、ユーロドルは下へ窓を開け1.3196ドルと1.32ドルを割り込むオープンとなり、その後大きな動きはありませんがドル高基調で推移しています。


今週の概要は外為オンラインの「兵ブロガーの週間相場予想」の方にも書かせていただきましたが、今週はそう目立った材料のない中、第2四半期GDP・改定値や7月耐久財受注、8月消費者信頼感指数等の米経済指標に注目、また、26日にはロシア・ウクライナの首脳会談が予定されています。

今週の主な経済指標等は、25日に独・8月IFO景況指数、米・7月新築住宅販売件数、26日にNZ・7月貿易収支、米・7月耐久財受注、米・8月消費者信頼感指数、28日に独・8月消費者物価指数・速報値、米・新規失業保険申請件数、米・第2四半期GDP・改定値 、米・7月中古住宅販売保留、29日に日・7月全国消費者物価指数、加・第2四半期GDP、加・6月GDP、米・8月シカゴ購買部協会景気指数、米・8月ミシガン大消費者信頼感指数・確報値などの発表が予定されています。
また、26日はベラルーシでロシア・ウクライナの首脳会談が予定されています。


今日はドル円が104円台へ乗せて、また、ユーロドルが1.32ドル割れでスタートしましたが、ここからドル円は104円台へしっかり乗せ更に上を目指す動きとなるか、ユーロドルは1.31ドル付近まで下落していくかなど、今週もドル高が進むのか見ていきたいです。
では、今週も頑張りましょう!


今日は104円付近維持し続伸なるかのドル円、1.32ドル付近を維持できるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




おはようございます。FX大好きママしましまです。

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米ドル/円 0.4銭原則固定     
ユーロ/円 0.7銭原則固定       ユーロ/米ドル 0.6pips原則固定
ポンド/円 1.2銭原則固定      ポンド/米ドル 1.5pips原則固定
豪ドル/円 0.8銭原則固定       豪ドル/米ドル 1.4pips原則固定
NZドル/円 1.8銭原則固定       米ドル/スイスフラン 1.8pips原則固定
カナダドル/円 1.8銭原則固定     ユーロ/スイスフラン 1.8pips原則固定
スイスフラン/円 2.4銭原則固定   ポンド/スイスフラン 2.8pips原則固定
南アランド/円 1.9銭原則固定

米ドル円0.4銭原則固定、ユーロ円0.7銭原則固定、ポンド円1.2銭原則固定はかなり狭いスプレッドです!!
スプレッドがこれだけ狭くて、その上固定だと短期トレードに大変有利です。

また、現在GMOクリック証券では、新規でFX取引口座を開設された方に5000円キャッシュバックキャンペーンを実施中です!FX取引口座を開設後、FX取引口座開設翌月末までのFXネオ取引数量合計が100万通貨単位以上(新規・決済・通貨の別は問いません)の取引をされた方に5,000円キャッシュバックしてくれます。
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今日は、104円台にしっかり乗せ上伸できるかのドル円、下落続くかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。
(気になる今週の相場/クロス円分析については、昨日の記事「来週は7月耐久財受注等の米経済指標やロシア・ウクライナ首脳会談に注目/週末のクロス円分析」の方をご覧ください。)




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日は米経済指標の発表はありませんでした。
NYダウは反落し、前日比-38.27ドルの17001.22ドルで引けました。


さて、来週の相場についてですが、来週はそう目立った材料のない中、第2四半期GDP・改定値や7月耐久財受注、8月消費者信頼感指数等の米経済指標に注目、また、26日にはロシア・ウクライナの首脳会談が予定されています。

来週の主な経済指標等は、25日に独・8月IFO景況指数、米・7月新築住宅販売件数、26日にNZ・7月貿易収支、米・7月耐久財受注、米・8月消費者信頼感指数、28日に独・8月消費者物価指数・速報値、米・新規失業保険申請件数、米・第2四半期GDP・改定値 、米・7月中古住宅販売保留、29日に日・7月全国消費者物価指数、加・第2四半期GDP、加・6月GDP、米・8月シカゴ購買部協会景気指数、米・8月ミシガン大消費者信頼感指数・確報値などの発表が予定されています。
また、26日はベラルーシでロシア・ウクライナの首脳会談が予定されています。


今週はドル高が顕著な週でした。
20日はFOMC議事録の内容を受け早期利上げ観測が高まったことでドル円は103円台後半へ上昇、ユーロドルは1.3250ドル付近へ下落するなどドル高が進み、週末22日もイエレンFRB議長の講演を受けドル円は104.19円まで上昇するなどドルが買われました。
来週は7月耐久財受注等の米経済指標やロシア・ウクライナ首脳会談に注目、ドル円は104円台へしっかり乗せていく動きとなるかどうか、ユーロドルは1.31ドル付近まで下落していくかなど、来週もドル高が進むのか見ていきたいです。
では、来週も頑張りましょう!

今日は、週末のクロス円分析ということでユーロ円、オージー円を分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日発表された米・新規失業保険申請件数は市場予想30.3万件に対し結果29.8万件、米・8月フィラデルフィア連銀景況指数は市場予想19.7に対し結果28.0、米・7月中古住宅販売件数は市場予想502万件に対し結果515万件といずれも予想より強い結果となりました。
NYダウは続伸し、前日比+60.36ドルの17039.49ドルと17000ドル台を回復し引けました。

今日の主な経済指標等は、加・6月小売売上高、加・7月消費者物価指数などの発表が予定されています。
また、今日はジャクソンホールでイエレンFRB議長、ドラギECB総裁の講演が予定されています。

昨日は、イエレンFRB議長の講演を翌日に控えドルはやや調整の動きとなり、ドル円は103円台後半で小動き、ユーロドルは1.32ドル台後半へ反発しました。

今日はイエレンFRB議長、ドラギECB総裁の講演後の動きに注目、ドル円は4月4日以来の104円台へ上昇なるかどうか、ユーロドルは再び下落となるか、講演内容によっては乱高下もあり得ますので急変動に注意しながら今日の動きを見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、104円を前に足踏みのドル円、4日ぶりに反発のユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日は米経済指標の発表はありませんでした。
NYダウは続伸し、前日比+59.54ドルの16919.59ドルで引けました。

今日の主な経済指標等は、英・7月小売売上高、米・新規失業保険申請件数、米・8月フィラデルフィア連銀景況指数、米・7月中古住宅販売件数などの発表が予定されています。
米・新規失業保険申請件数は30.3万件、米・8月フィラデルフィア連銀景況指数は19.7、米・7月中古住宅販売件数は502万件の市場予想です。

昨日はドル買い優勢の流れの中、BOE議事録で2人の委員が25bpの利上げに投票したことが公表されポンドが上昇しました。
日本時間21日3:00に公表されたFOMC議事録は「多くが雇用増で利上げが早まる可能性があると判断」等の内容を受け早期利上げ観測が高まりドル高が進みドル円は103.85円の高値を、ユーロドルは1.3255ドルの安値を付けました。

今日はドル円が103.96円まで上昇するなどドル高基調が継続していますが、ここからドル円は4月4日以来の104円台へ上昇なるかどうか、ユーロドルは更なる下落となるか、レンジブレイク後の動きを見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!

今日は、104円が見えてきたドル円、1.32ドル台へ下落のユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日発表された米・7月消費者物価指数は市場予想通りの結果に、米・7月住宅着工件数は市場予想96.8万件に対し結果109.3万件、米7月建設許可件数は市場予想100.0万件に対し結果105.2万件と予想より強い結果となりました。
NYダウは続伸し、前日比+80.85ドルの16919.59ドルで引けました。

今日の政策金利関連は、BOE議事録、FOMC議事録の公表が予定されています。
今日は主な経済指標等の発表は予定されていません。


昨日は英7月消費者物価指数の弱い結果を受けポンドが大幅下落、またNY時間は米7月住宅着工件数/7月建設許可件数の強い結果や株価の上昇等からドル買いが進みドル円は102.93円まで上昇、ユーロドルは1.3313ドルまで下落しました。

今日は先ほどからドル円が103円台に乗せ103.23円まで上昇、ユーロドルは1.3303ドルの安値を付けています。
今日はFOMC議事録等に注目、また株価の推移等に注意し、今日もドル買いの流れ続くか見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、103円台へ上昇のドル円、1.33ドル台維持できるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日は主な米経済指標の発表はありませんでした。
NYダウは大幅反発し、前日比+175.83ドルの16838.74ドルで引けました。

今日の主な経済指標等は、英・7月消費者物価指数、米・7月消費者物価指数、米・7月住宅着工件数/7月建設許可件数などの発表が予定されています。
米・7月消費者物価指数は前月比+0.1%、米・7月住宅着工件数は96.8万件、米7月建設許可件数は100.0万件の市場予想です。


昨日はウクライナ情勢への懸念が和らいだこと等から株価が大幅上昇、また、米NAHB住宅市場指数の強い結果や米長期金利の上昇を受けドルが堅調に推移しました。
ポンドはカーニーBOE総裁が「利上げは実質賃金が上向くのを待つ必要はない」との見解を示したことから強い動きとなりました。

今日は米7月消費者物価指数等に注目、またウクライナ情勢や株価の推移等に注意し、ドル買い基調続くかここからの動きをの動きを見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、103円へと上昇できるかのドル円、軟調な動きのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


今日は、ドル円は先週終値とほぼ同位置、ユーロドルは先週終値よりやや下でオープンし、今のところ目立った動きはなく推移してます。


今週の概要は外為オンラインの「兵ブロガーの週間相場予想」の方にも書かせていただきましたが、今週はFOMC議事録やRBA議事録・BOE議事録、米・8月フィラデルフィア連銀景況指数、そして週末のイエレンFRB議長やドラギECB総裁の講演に注目したいです。

今週の政策金利関連は、19日にRBA議事録、20日にBOE議事録、FOMC議事録の公表が予定されています。
今週の主な経済指標等は、19日に英・7月消費者物価指数、米・7月消費者物価指数、米・7月住宅着工件数/7月建設許可件数、21日に英・7月小売売上高、米・新規失業保険申請件数、米・8月フィラデルフィア連銀景況指数、米・7月中古住宅販売件数、22日に加・6月小売売上高、加・7月消費者物価指数などの発表が予定されています。
また、今週は22日にジャクソンホールでイエレンFRB議長らの講演が予定されています。


今週はイエレンFRB議長の講演をはじめFOMC議事録等に注目、またウクライナ情勢等に注意し、目立った動きが出てくるか注意深く各通貨の動きを見ていきたいです。
では、今週も頑張りましょう!


今日は、102円付近維持し底堅さ保てるかのドル円、1.34ドル付近維持できるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。



おはようございます。FX大好きママしましまです。

今日はまずGMOクリック証券のご紹介をさせていただきます。

GMOクリック証券はすべての通貨ペアにおいて、スプレッド値の原則固定化を実施しています!!
(注:相場急変時等に拡がる場合があります)
そのスプレッドですが、現在感謝スプレッド提供中!
以下の通り狭スプとなっています。

米ドル/円 0.4銭原則固定     
ユーロ/円 0.7銭原則固定       ユーロ/米ドル 0.6pips原則固定
ポンド/円 1.2銭原則固定      ポンド/米ドル 1.5pips原則固定
豪ドル/円 0.8銭原則固定       豪ドル/米ドル 1.4pips原則固定
NZドル/円 1.8銭原則固定       米ドル/スイスフラン 1.8pips原則固定
カナダドル/円 1.8銭原則固定     ユーロ/スイスフラン 1.8pips原則固定
スイスフラン/円 2.4銭原則固定   ポンド/スイスフラン 2.8pips原則固定
南アランド/円 1.9銭原則固定

米ドル円0.4銭原則固定、ユーロ円0.7銭原則固定、ポンド円1.2銭原則固定はかなり狭いスプレッドです!!
スプレッドがこれだけ狭くて、その上固定だと短期トレードに大変有利です。

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スピーディに取引されたい方はぜひ口座開設されてみてください!


今日は、103円まで上昇できるかのドル円、レンジ内の推移続くユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。
(気になる今週の相場/クロス円分析については、昨日の記事「来週はイエレンFRB議長の講演、FOMC議事録等に注目/週末のクロス円分析」の方をご覧ください。)




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日発表された米・8月NY連銀製造業景気指数は市場予想20.0に対し結果14.69、米・8月ミシガン大消費者信頼感指数・速報値は市場予想82.5に対し結果79.2と予想より弱い結果に、米・7月生産者物価指数は市場予想通り、、米・7月鉱工業生産は市場予想前月比+0.3%に対し結果前月比+0.4%と予想より強い結果となりました。
NYダウは反落し、前日比-50.67ドルの16662.91ドルで引けました。


さて、来週の相場についてですが、来週はFOMC議事録やRBA議事録・BOE議事録、米・8月フィラデルフィア連銀景況指数、そして週末のイエレンFRB議長とドラギECB総裁の講演に注目したいです。

来週の政策金利関連は、19日にRBA議事録、20日にBOE議事録、FOMC議事録の公表が予定されています。
来週の主な経済指標等は、19日に英・7月消費者物価指数、米・7月消費者物価指数、米・7月住宅着工件数/7月建設許可件数、21日に英・7月小売売上高、米・新規失業保険申請件数、米・8月フィラデルフィア連銀景況指数、米・7月中古住宅販売件数、22日に加・6月小売売上高、加・7月消費者物価指数などの発表が予定されています。
また、来週は22日にジャクソンホールでのイエレンFRB議長らの講演が予定されています。


今週は、ドル円は102円をサポートに底堅く推移するも102円台中盤では上値重く、ユーロドルは1.3340ドル~1.3410ドル台でのレンジ内で推移し値動きは限定的でした。
ポンドは週半ばから英雇用統計やBOE四半期インフレレポートを受け弱い動きに、一方オージーは週半ばから堅調に推移しました。
来週はイエレンFRB議長の講演をはじめFOMC議事録等に注目、またウクライナ情勢等に注意し、ドル円は102円台を維持しレンジ上限の103円へと上昇していけるか、ユーロドルはレンジが続くかなど、注意深く来週の動きを見ていきたいです。
では、来週も頑張りましょう!


今日は、週末のクロス円分析ということでユーロ円、オージー円を分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日発表された米・新規失業保険申請件数は、市場予想29.5万件に対し結果31.1万件と予想より弱い結果となりました。
NYダウは続伸し、前日比+61.78ドルの16713.58ドルで引けました。

今日の主な経済指標等は米・8月NY連銀製造業景気指数、米・7月生産者物価指数、米・6月対米証券投資、米・7月鉱工業生産、米・8月ミシガン大消費者信頼感指数・速報値などの発表が予定されています。
米・8月NY連銀製造業景気指数は20.0、米・7月生産者物価指数は前月比+0.1%、米・7月鉱工業生産は前月比+0.3%、米・8月ミシガン大消費者信頼感指数・速報値は82.5の市場予想です。


昨日は、NY序盤米・新規失業保険申請件数の弱い結果を受けドルが売られましたが、その後反発し全体的に小動きな相場となりました。

今日は米8月NY連銀製造業景気指数や米8月ミシガン大消費者信頼感指数・速報値等に注目、今日もドル円は緩やかながら下値を切り上げる動きとなるか、ユーロドルはレンジ内での推移続くか等見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、103円目指す動きとなるかのドル円、レンジ内の推移続くユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日発表された米・7月小売売上高は、市場予想前月比+0.2%に対し結果0.0%と予想より弱い結果となりました。
NYダウは反発し、前日比+91.26ドルの16651.80ドルで引けました。

今日の主な経済指標等は独・第2四半期GDP・速報値、欧州・第2四半期GDP・速報値、米・新規失業保険申請件数などの発表が予定されています。
米・新規失業保険申請件数の市場予想は29.5万件です。


昨日は英雇用統計やBOE四半期インフレレポートを受けポンドが大幅下落しポンドドルは1.67ドルを割り込む動きに、ポンド円も一時171円を割り込みました。
ドル円は小幅上昇、ユーロドルはNY序盤に1.34ドル台へ上昇も1.34ドル台は維持できず1.33ドル台中盤へと反落しました。

今日は日経平均の上昇等からドル円が102.65円まで上昇し現在も102.60円付近で推移、クロス円も底堅く推移しています。
今日は米・新規失業保険申請件数等に注目、ここからドル円は102円台後半~5月上旬からのレンジ上限である103円へ向け上昇できるか、ユーロドルは上値重い動き続くか等見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、103円へ向け続伸なるかのドル円、上値重い動き続くユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日は米経済指標の発表はありませんでした。
NYダウは小幅反落し、前日比-9.44ドルの16560.54ドルで引けました。

今日の主な経済指標等は英・7月失業保険申請件数/7月失業率、欧州・6月鉱工業生産、BOE四半期インフレレポート、米・7月小売売上高などの発表が予定されています。
米・7月小売売上高の市場予想は前月比+0.2%(除自動車は前月比+0.4%)です。


昨日は欧州時間に独・欧州8月ZEW景況感調査の弱い結果を受けユーロが下落しましたがNY時間には買い戻され大きな動きとはなりませんでした。全体的に動きは少なく、ドル円は102円台前半で小動き、ポンドは小幅上昇でした。

今日も今のところ全体的に穏やかな動きです。
今日は米7月小売売上高・BOE四半期インフレレポート等に注目、ここからドル円は102円台後半~103円へ向け上昇できるか、ユーロドルは軟調な動きとなるか等見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、動き出るかのドル円、軟調さ続くユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日は米経済指標の発表はありませんでした。
NYダウは小幅続伸し、前日比+16.05ドルの16569.98ドルで引けました。

今日の主な経済指標等は独・8月ZEW景況感調査、欧州・8月ZEW景況感調査などの発表が予定されています。


昨日はややドル買い基調も目立った動きはなく、ドル円は102円台前半での小動き、ユーロドルは小幅下落し1.34ドルを割り込み1.33ドル台後半で推移しました。

今日も今のところややドル買い優勢の動きですが、ここからドル円はまた102円台後半~103円へ向け上昇できるか、ユーロドルが続落の動きとなるか等緩やかなドル買い基調が続くかどうか見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!



今日は、続伸となるかのドル円、軟調さ続くユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


今日は、ドル円が102.18円と先週終値よりやや上で、ユーロドルは先週終値とほぼ同位置でオープンし、今のところ目立った動きはなく穏やかに推移してます。


今週の概要は外為オンラインの「兵ブロガーの週間相場予想」の方にも書かせていただきましたが、今週は7月小売売上高、8月ミシガン大消費者信頼感指数・速報値等米経済指標やBOE四半期インフレレポート等に注目、また先週軟調だった株価の推移にも注意したいです。

今週の主な経済指標等は、12日に独・8月ZEW景況感調査、欧州・8月ZEW景況感調査、13日に日・第2四半期GDP・一次速報値、英・7月失業保険申請件数/7月失業率、欧州・6月鉱工業生産、BOE四半期インフレレポート、米・7月小売売上高、14日にNZ・第2四半期小売売上高指数、独・第2四半期GDP・速報値、欧州・第2四半期GDP・速報値、米・新規失業保険申請件数、15日に米・8月NY連銀製造業景気指数、米・7月生産者物価指数、米・6月対米証券投資、米・7月鉱工業生産、米・8月ミシガン大消費者信頼感指数・速報値などの発表が予定されています。


今週は米小売売上高等の米経済指標やBOE四半期インフレレポート等に注目、ドル円は102円付近を維持できるか、ユーロドルも上値は重いものの底堅く推移できるか等見ながら、株安・円高の流れが続くか注意し今週の動きを見ていきたいです。
では、今週も頑張りましょう!


今日は、102円付近維持し上昇できるかのドル円、1.34ドル付近維持できるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




おはようございます。FX大好きママしましまです。

今日はまずGMOクリック証券のご紹介をさせていただきます。

GMOクリック証券はすべての通貨ペアにおいて、スプレッド値の原則固定化を実施しています!!
(注:相場急変時等に拡がる場合があります)
そのスプレッドですが、現在感謝スプレッド提供中!
以下の通り狭スプとなっています。

米ドル/円 0.4銭原則固定     
ユーロ/円 0.7銭原則固定       ユーロ/米ドル 0.6pips原則固定
ポンド/円 1.2銭原則固定      ポンド/米ドル 1.5pips原則固定
豪ドル/円 0.8銭原則固定       豪ドル/米ドル 1.4pips原則固定
NZドル/円 1.8銭原則固定       米ドル/スイスフラン 1.8pips原則固定
カナダドル/円 1.8銭原則固定     ユーロ/スイスフラン 1.8pips原則固定
スイスフラン/円 2.4銭原則固定   ポンド/スイスフラン 2.8pips原則固定
南アランド/円 1.9銭原則固定

米ドル円0.4銭原則固定、ユーロ円0.7銭原則固定、ポンド円1.2銭原則固定はかなり狭いスプレッドです!!
スプレッドがこれだけ狭くて、その上固定だと短期トレードに大変有利です。

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GMOクリック証券は、口座開設すれば店頭FX口座だけでなく株やくりっく365、CFDにもタブ1つ押すだけで簡単にアプローチできてとても便利!私も株取引メインにFX口座も使っています。
スピーディに取引されたい方はぜひ口座開設されてみてください!


今日は、今週102円台へ反発できるかのドル円、1.34ドル台へ反発できるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。
(気になる今週の相場/クロス円分析については、昨日の記事「来週も円高・株安の流れ続くか注意/週末のクロス円分析」の方をご覧ください。)




おはようございます。FX大好きママしましまです。


昨日は主な米経済指標の発表はありませんでした。
NYダウは大幅反発し、前日比+185.66ドルの16553.93ドルで引けました。

さて、来週の相場についてですが、来週は7月小売売上高、8月ミシガン大消費者信頼感指数・速報値等米経済指標に注目、また軟調な株価の推移にも注意したいです。

来週の主な経済指標等は、12日に独・8月ZEW景況感調査、欧州・8月ZEW景況感調査、13日に日・第2四半期GDP・一次速報値、英・7月失業保険申請件数/7月失業率、欧州・6月鉱工業生産、BOE四半期インフレレポート、米・7月小売売上高、14日にNZ・第2四半期小売売上高指数、独・第2四半期GDP・速報値、欧州・第2四半期GDP・速報値、米・新規失業保険申請件数、15日に米・8月NY連銀製造業景気指数、米・7月生産者物価指数、米・6月対米証券投資、米・7月鉱工業生産、米・8月ミシガン大消費者信頼感指数・速報値などの発表が予定されています。


今週は週前半は比較的穏やかな動きでしたが、週半ば以降はウクライナ情勢や中東情勢への懸念を受けリスク回避の円高・株安が進み、ドル円は週末に101.51円の安値を付ける動きに、クロス円も軒並み軟調に推移しました。
来週も株安・円高の流れがまだ続くか注意、ドル円は102円付近を維持し反発できるのか、ユーロドルも週末の反発の動きが続くかなど、注意深く来週の動きを見ていきたいです。
では、来週も頑張りましょう!


今日は、週末のクロス円分析ということでユーロ円、オージー円を分析します。では、続きをご覧ください。




おはようございます。FX大好きママしましまです。

この1週間グアムへ旅行し、帰りに神戸で1泊し昨日の夜自宅に戻りました。
今回はレオパレス21の株主優待を使ってレオパレスリゾートに6泊しました。


leo

leo
レオパレスリゾートはホテル棟とコンドミニアム棟があり、その敷地は広大です。


leo
プールもまあまあ広いです。


taza

taza
他にもウォーターパーク・ターザに行ったり



w

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姉妹ホテルのウエスティンのビーチやプールで遊びました。


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ジャグジーで海を見ながらのんびりできますが、とにかく日差しが厳しいので長居は無理かな?


e
グアムにもこの春Eggs 'n Thingsがオープンしていたのでふらっと入りました。


sunday

sunday
ハイアットのラ・ミレンダでサンデーブランチを楽しみました。

その他いろいろ楽しみましたが、旅行記の方は株ブログの「株と為替と育児に燃える!2児の母奮闘記」の方でこれからぼちぼちと更新させていただきます。

今日はこれからまだ掃除や買い物などいろいろすることがありますのでこの辺で…。
また明日から平常通り更新させていただきます。




おはようございます。FX大好きママしましまです。


昨日は米経済指標の発表はありませんでした。
NYダウは反発し、前日比+75.91ドルの16569.28ドルで引けました。

今日の政策金利関連は、RBA政策金利発表が予定されています。
今日の主な経済指標等は、豪・6月貿易収支、欧州・6月小売売上高、米・7月ISM非製造業景況指数などの発表が予定されています。
米・7月ISM非製造業景況指数の市場予想は56.5です。
また、明日07:45にNZ・第2四半期失業率が発表されます。


米雇用統計明けの昨日は全体的に静かな値動きで、ドル円は102.40~102.70円台、ユーロドルは1.3410~1.3430ドル台の狭いレンジ内を推移しました。

今日はRBA政策金利発表・米・7月ISM非製造業景況指数や豪・6月貿易収支などに注目、昨日は限定された値動きでしたが今日は短期的にでも動きが出るかどうか見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、ドル円・ユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




おはようございます。FX大好きママしましまです。


1日に発表された注目の米雇用統計は、7月非農業部門雇用者数が市場予想+23.0万人に対し結果+20.9万人、7月民間部門雇用者数が市場予想+22.7万人に対し結果+19.8万人、7月失業率が市場予想6.1%に対し結果6.2%といずれも予想を下回る結果となりました。
NYダウは続落し、前日比-69.93ドルの16493.37ドルで引けました。

さて、来週の相場についてですが、来週は政策金利関連でRBA政策金利発表、BOE政策金利発表、ECB政策金利発表、日銀金融政策決定会合、また豪小売売上高や豪雇用統計等に注目したいです。

来週の政策金利関連は、5日にRBA政策金利発表、7日にBOE政策金利発表、ECB政策金利発表、8日に日銀金融政策決定会合が予定されています。
来週の主な経済指標等は、4日に豪・6月小売売上高、5日に豪・6月貿易収支、欧州・6月小売売上高、米・7月ISM非製造業景況指数、6日にNZ・第2四半期失業率、英・6月鉱工業生産、米・6月貿易収支、7日に豪・7月新規雇用者数/7月失業率、独・6月鉱工業生産、米・新規失業保険申請件数、8日に加・7月雇用ネット変化/7月失業率などの発表が予定されています。


先週も米雇用統計やFOMC等注目材料の多い週でしたが今週も材料は比較的豊富で、その中ドル円は反落の動きが続くのか、その一方ユーロドルの反発は続くかなど、まずは米雇用統計明けの動きを見ていきたいです。
では、今週も頑張りましょう!

今日は、今週のドル円・ユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。


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