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転勤族の夫を持つ、さすらいの専業主婦です。高校生の子供が2人います。2005年からFXをはじめましたが、みごとにハマりました。いろんな意味でね・・。  このブログは自分なりの安全なデイトレードで資産を増やしていこうという、あるママのFX記録です。


こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日発表された米・7月消費者信頼感指数は、市場予想85.4に対し結果90.9と予想より強い結果となりました。
NYダウは反落し、前日比-70.48ドルの16912.11ドルで引けました。

今日の政策金利関連は、FOMC政策金利発表が予定されています。
今日の主な経済指標等は、独・7月消費者物価指数・速報値、米・7月ADP全国雇用者数、米・第2四半期GDP・速報値などの発表が予定されています。
米・7月ADP全国雇用者数は+23.0万人、米・第2四半期GDP・速報値は前期比年率+3.0%の市場予想です。


昨日はドルが他通貨に対しやや強い動きで、ドル円は102円台へ乗せ102.16円まで上昇、一方ユーロドルは1.3404ドル、ポンドドルは1.6933ドル、オージードルは0.9374ドルまで下落しました。

今日はFOMC政策金利発表・米GDP等に注目、ここからドル円は102円台を維持し続伸できるか、ユーロドルはなんとか1.34ドル台を維持できるか等、今日もドル買い基調が続くか見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、102円台へ上昇のドル円、1.34ドル台維持できるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。

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こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日発表された米・6月中古住宅販売保留は、市場予想前月比+0.5%に対し結果前月比-1.1%と予想より弱い結果となりました。
NYダウは反発し、前日比+22.02ドルの16982.59ドルで引けました。

今日の主な経済指標等は、米・7月消費者信頼感指数などの発表が予定されています。
米・7月消費者信頼感指数の市場予想は85.4です。

昨日は全体的に小幅な値動きで、ドル円は高値101.91円、安値101.75円の小幅な値動き、ユーロドルも高値1.3444ドル、安値1.3427ドルとほとんど動きがありませんでした。

今日は今のところややドルが強めに推移していますが、ここからドル円は102円台へ上昇できるか、ユーロドルは1.34ドル台を維持できるか等、今日もドル買いの基調が続くか見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、102円台へ乗せることができるかのドル円、1.34ドル台前半維持できるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




おはようございます。FX大好きママしましまです。


今日は、ドル円・ユーロドルとも先週終値とほぼ同位置でオープンし、今のところほとんど動きはありません。


今週の概要は外為オンラインの「兵ブロガーの週間相場予想」の方にも書かせていただきましたが、今週は週末の米雇用統計をはじめFOMC政策金利発表、米GDP等、注目材料が多いです。

1日発表の米雇用統計は、7月非農業部門雇用者数が+22.5万人、7月民間部門雇用者数が+22.3万人、7月失業率が6.1%の市場予想です。
前回は、6月非農業部門雇用者数が市場予想+21.5万人に対し結果+28.8万人、6月民間部門雇用者数が市場予想+21.5万人に対し結果+26.2万人、6月失業率が市場予想6.3%に対し結果6.1%といずれも予想より強い結果となりましたが、今回も非農業部門雇用者数は予想以上の結果となれるか、また失業率も更に改善されるか注目されます。

今週の政策金利関連は、30日にFOMC政策金利発表が予定されています。
米雇用統計以外の今週の主な経済指標等は、28日に米・6月中古住宅販売保留、29日に米・7月消費者信頼感指数、30日に独・7月消費者物価指数・速報値、米・7月ADP全国雇用者数、米・第2四半期GDP・速報値、31日に独・7月失業者数/7月失業率、欧州・7月消費者物価指数・速報値、加・5月GDP、米・新規失業保険申請件数、米・7月シカゴ購買部協会景気指数、1日に米・7月ミシガン大消費者信頼感指数・確報値、米・7月ISM製造業景況指数などの発表が予定されています。

今週は注目材料多い中、急変動に注意しながらドル円は102円台へ上昇できるか、ユーロドルは1.34ドル台は維持できるか等、ドルが強めの基調が続くかどうか見ていきたいです。
では、今週も頑張りましょう!


今日は、102円まで上昇できるかのドル円、1.34ドル台前半維持できるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




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米ドル/円 0.4銭原則固定     
ユーロ/円 0.7銭原則固定       ユーロ/米ドル 0.6pips原則固定
ポンド/円 1.2銭原則固定      ポンド/米ドル 1.5pips原則固定
豪ドル/円 0.8銭原則固定       豪ドル/米ドル 1.4pips原則固定
NZドル/円 1.8銭原則固定       米ドル/スイスフラン 1.8pips原則固定
カナダドル/円 1.8銭原則固定     ユーロ/スイスフラン 1.8pips原則固定
スイスフラン/円 2.4銭原則固定   ポンド/スイスフラン 2.8pips原則固定
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今日は、今週102円台へ上昇できるかのドル円、1.34ドル台は維持できるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。
(気になる今週の相場/クロス円分析については、昨日の記事「来週は米雇用統計・FOMC政策金利発表等に注目/週末のクロス円分析」の方をご覧ください。)




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日発表された米・6月耐久財受注は、市場予想前月比+0.5%に対し結果前月比+0.7%、除輸送用機器は市場予想前月比+0.5%に対し結果前月比+0.8%と予想より強い結果となりました。
NYダウは大幅続落し、前日比-123.23ドルの16,960.57ドルで引けました。


さて、来週の相場についてですが、来週は週末の米雇用統計をはじめFOMC政策金利発表、米GDP等に注目したいです。

1日発表の米雇用統計は、7月非農業部門雇用者数が+22.5万人、7月民間部門雇用者数が+22.3万人、7月失業率が6.1%の市場予想です。
前回は、6月非農業部門雇用者数が市場予想+21.5万人に対し結果+28.8万人、6月民間部門雇用者数が市場予想+21.5万人に対し結果+26.2万人、6月失業率が市場予想6.3%に対し結果6.1%といずれも予想より強い結果となりましたが、今回も非農業部門雇用者数は予想以上の結果となれるか、また失業率も改善されるか注目されます。

来週の政策金利関連は、30日にFOMC政策金利発表が予定されています。
米雇用統計以外の来週の主な経済指標等は、28日に米・6月中古住宅販売保留、29日に米・7月消費者信頼感指数、30日に独・7月消費者物価指数・速報値、米・7月ADP全国雇用者数、米・第2四半期GDP・速報値、31日に独・7月失業者数/7月失業率、欧州・7月消費者物価指数・速報値、加・5月GDP、米・新規失業保険申請件数、米・7月シカゴ購買部協会景気指数、1日に米・7月ミシガン大消費者信頼感指数・確報値、米・7月ISM製造業景況指数などの発表が予定されています。


今週はドルが他通貨に対し堅調に推移しドル円は101円台後半へ上昇、ユーロドルは1.34ドル台前半まで下落しました。
ポンドは調整の動きや利上げ期待の後退から軟調な流れ、オージーは消費者物価指数の結果等から堅調な動きとなりました。
来週は米雇用統計をはじめFOMC政策金利発表、米GDP等に注目、注目材料多い中ドル円は102円台へ上昇できるか、ユーロドルは1.34ドル台は維持できるかなど、ドルが強めの動き続くかどうか慎重に見ていきたいです。
では、来週も頑張りましょう!


今日は、週末のクロス円分析ということでユーロ円、オージー円を分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日発表された米・新規失業保険申請件数は市場予想30.7万件に対し結果28.4万件と予想より強い結果に、一方、米・6月新築住宅販売件数は市場予想47.5万件に対し結果40.6万件と予想より弱い結果となりました。
NYダウは小幅続落し、前日比-2.83ドルの17083.80ドルで引けました。

今日の主な経済指標等は、独・7月IFO景況指数、英・第2四半期GDP・速報値、米・6月耐久財受注などの発表が予定されています。
米・6月耐久財受注の市場予想は前月比+0.5%(除輸送用機器は前月比+0.5%)です。

昨日は米新規失業保険申請件数の強い結果等を受けドル円は101.86円まで上昇、クロス円も底堅く推移しました。
また、ポンドは軟調な流れが続き対米ドルで1.70ドル台を割り込む動きに、NZDもRBNZ声明の内容を受け軟調な値動きでした。

今日は米・6月耐久財受注等に注目、ドル円は102円台へ上昇できるか、ユーロドルは反発の流れとなるか等見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!

今日は、102円台へ上昇なるかのドル円、反転できるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日は米経済指標の発表はありませんでした。
NYダウは反落し、前日比-26.91ドルの17086.63ドルで引けました。

今日の主な経済指標等は、英・6月小売売上高指数、米・新規失業保険申請件数、米・6月新築住宅販売件数などの発表が予定されています。
米・新規失業保険申請件数は30.7万件、米・6月新築住宅販売件数は47.5万件の市場予想です。

昨日はドル円は101.30円台~101.50円台、ユーロドルは1.3450ドル台~1.3470ドル台の小幅な値動きで明確な流れは出ませんでした。
ポンドはBOE議事録公表後軟調な流れに、オージーは消費者物価指数の結果を受け上昇しました。

今日は米・新規失業保険申請件数、米・6月新築住宅販売件数等に注目、ドル円は102円へ向け上昇できるか、ユーロドルは1.3450ドル台は維持できるのか等見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、101円台中盤を上抜けできるかのドル円、上値の重さ続くユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日発表された米・6月消費者物価指数は市場予想通りの結果に、米・6月中古住宅販売件数は市場予想499万件に対し結果504万件と予想より強い結果となりました。
NYダウは反発し、前日比+61.81ドルの17113.54ドルで引けました。

今日の政策金利関連は、BOE議事録の公表が予定されています。
今日の主な経済指標等は、加・5月小売売上高などの発表が予定されています。
また、明日24日早朝にはRBNZ政策金利発表が予定されています。


昨日ははっきりした材料はなかったもののユーロが弱い動きとなり、ユーロドルは2月3日の安値1.3477ドルを下抜け年初来安値を更新、ドル円は小幅ながら上昇しました。

今日はBOE議事録等に注目、引き続きウクライナ情勢等に注意し、ドル円は底堅く推移できるか、ユーロドルの下落は継続するか等見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、101円台中盤を上抜けできるかのドル円、年初来安値を更新する動きとなったユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




おはようございます。FX大好きママしましまです。


昨日は米経済指標の発表はありませんでした。
NYダウは反落し、前営業日比-48.45ドルの17051.73ドルで引けました。

今日の主な経済指標等は、米・6月消費者物価指数、米・6月中古住宅販売件数などの発表が予定されています。
米・6月消費者物価指数は前月比+0.3%、米・6月中古住宅販売件数は499万件の市場予想です。


昨日は全体的に小幅な値動きで、ドル円は101.20円~101.40円のレンジ内で小幅に下値を切り上げる動き、ユーロドルは上値が重いものの1.3520ドル付近では底堅く推移しました。

今日は米・6月消費者物価指数、米・6月中古住宅販売件数等に注目、引き続きウクライナ情勢等に注意し、ドル円は101円台前半を維持し反発継続なるか、ユーロドルは1.35ドル台前半を維持できるか等見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、101円台前半維持し反発できるかのドル円、1.35ドル台を維持できるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


今日は、ドル円が101.31円と先週終値とほぼ同位置でオープンし現在やや軟調に推移、ユーロドルは1.3527ドルでオープンし現在1.3530ドル台で推移しています。


今週の概要は外為オンラインの「兵ブロガーの週間相場予想」の方にも書かせていただきましたが、今週はBOE議事・RBNZ政策金利発表・米6月耐久財受注等に注目したいです。

今週の政策金利関連は、23日にBOE議事録公表、24日にRBNZ政策金利発表が予定されています。
今週の主な経済指標等は、22日に米・6月消費者物価指数、米・6月中古住宅販売件数、23日に豪・第2四半期消費者物価指数、加・5月小売売上高、24日にNZ・6月貿易収支、英・6月小売売上高指数、米・新規失業保険申請件数、米・6月新築住宅販売件数、25日に日・6月全国消費者物価指数、独・7月IFO景況指数、英・第2四半期GDP・速報値、米・6月耐久財受注などの発表が予定されています。

先週はユーロが軟調に推移、17日にはリスク回避の動きが進みましたが週末には反転しそう大きな流れとはなりませんでしたが、今週明確な動きが出てくるのかどうか各通貨の強さを見ていきたいです。
では、今週も頑張りましょう!


今日は、101円台前半維持し反発できるかのドル円、反発続くかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




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米ドル/円 0.4銭原則固定     
ユーロ/円 0.7銭原則固定       ユーロ/米ドル 0.6pips原則固定
ポンド/円 1.2銭原則固定      ポンド/米ドル 1.5pips原則固定
豪ドル/円 0.8銭原則固定       豪ドル/米ドル 1.4pips原則固定
NZドル/円 1.8銭原則固定       米ドル/スイスフラン 1.8pips原則固定
カナダドル/円 1.8銭原則固定     ユーロ/スイスフラン 1.8pips原則固定
スイスフラン/円 2.4銭原則固定   ポンド/スイスフラン 2.8pips原則固定
南アランド/円 1.9銭原則固定

米ドル円0.4銭原則固定、ユーロ円0.7銭原則固定、ポンド円1.2銭原則固定はかなり狭いスプレッドです!!
スプレッドがこれだけ狭くて、その上固定だと短期トレードに大変有利です。

また、現在GMOクリック証券では、新規でFX取引口座を開設された方に5000円キャッシュバックキャンペーンを実施中です!FX取引口座を開設後、FX取引口座開設翌月末までのFXネオ取引数量合計が100万通貨単位以上(新規・決済・通貨の別は問いません)の取引をされた方に5,000円キャッシュバックしてくれます。
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今日は、101円台維持し反発できるかのドル円、1.35ドル付近は維持できるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。
(気になる今週の相場/クロス円分析については、昨日の記事「来週はBOE議事・RBNZ政策金利発表・米6月耐久財受注等に注目/週末のクロス円分析」の方をご覧ください。)




おはようございます。FX大好きママしましまです。


昨日発表された米・7月ミシガン大消費者信頼感指数・速報値は市場予想83.0に対し結果81.3、米・6月景気先行指数は市場予想前月比+0.5%に対し結果前月比+0.3%とともに予想より弱い結果となりました。
NYダウは大幅反発し、前日比+123.37ドルの17100.18ドルで引けました。

さて、来週の相場についてですが、来週はBOE議事・RBNZ政策金利発表・米6月耐久財受注等に注目したいです。

来週の政策金利関連は、23日にBOE議事録公表、24日にRBNZ政策金利発表が予定されています。
来週の主な経済指標等は、22日に米・6月消費者物価指数、米・6月中古住宅販売件数、23日に豪・第2四半期消費者物価指数、加・5月小売売上高、24日にNZ・6月貿易収支、英・6月小売売上高指数、米・新規失業保険申請件数、米・6月新築住宅販売件数、25日に日・6月全国消費者物価指数、独・7月IFO景況指数、英・第2四半期GDP・速報値、米・6月耐久財受注などの発表が予定されています。


今週は週前半はややドル買い優勢に推移しユーロドルは軟調に推移、17日はマレーシア航空旅客機がウクライナ上空で撃墜されたとの報道を受けリスク回避の動きが強まりドル円・クロス円は下落するも週末18日にはリスク回避の動きがやや後退し買い戻されました。
来週はBOE議事・RBNZ政策金利発表・米6月耐久財受注等に注目、ドル円は引き続き101円台を維持できるか、ユーロドルは1.35ドル付近は維持できるかなど見ていきたいです。
では、来週も頑張りましょう!


今日は、週末のクロス円分析ということでユーロ円、オージー円を分析します。では、続きをご覧ください。




おはようございます。FX大好きママしましまです。


昨日発表された米・新規失業保険申請件数は市場予想31.0万件に対し結果30.2万件、米・7月フィラデルフィア連銀景況指数は市場予想16.0に対し結果23.9と予想より強い結果に、一方、米・6月住宅着工件数は市場予想102.0万件に対し結果89.3万件、6月建設許可件数は市場予想103.5万件に対し結果96.3万件と予想より弱い結果となりました。
NYダウはリスク回避の流れが強まり大幅反落、前日比-161.39ドルの16976.81ドルで引けました。

今日の主な経済指標等は、加・6月消費者物価指数、米・7月ミシガン大消費者信頼感指数・速報値、米・6月景気先行指数などの発表が予定されています。
米・7月ミシガン大消費者信頼感指数・速報値は83.0、米・6月景気先行指数は前月比+0.5%の市場予想です。


昨日は、NY時間にマレーシア航空旅客機がウクライナ上空で撃墜されたとの報道を受けリスク回避の動きが強まり、ドル円は101.10円台へ下落、クロス円も軒並み大幅下落となりました。
ユーロドルは地政学リスクの高まりや米経済指標の強い結果等を受け上値重く1.3510ドル台まで下落しました。

今日は米・7月ミシガン大消費者信頼感指数・速報値、米・6月景気先行指数等に注目、ドル円は101円台を維持できるか、ユーロドルも1.35ドル台を維持できるか等、ここからもリスク回避の流れが継続するのかどうか慎重に見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、101円台は維持できるかのドル円、1.35ドル台維持できるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日発表された米・6月生産者物価指数は、市場予想前月比+0.2%に対し結果前月比+0.4%と予想より強い結果に、米・6月鉱工業生産は市場予想前月比+0.3%に対し結果前月比+0.2%と予想より弱い結果となりました。
NYダウは続伸し、前日比+77.52ドルの17138.20ドルと史上最高値を更新し引けました。

今日の主な経済指標等は、米・新規失業保険申請件数、米・6月住宅着工件数/6月建設許可件数、米・7月フィラデルフィア連銀景況指数などの発表が予定されています。
米・新規失業保険申請件数は31.0万件、米・6月住宅着工件数は102.0万件、6月建設許可件数は103.5万件、米・7月フィラデルフィア連銀景況指数は16.0の市場予想です。


昨日は、ドル円はほとんど動かず、ユーロドルは昨日に引き続き軟調で1.35ドル台前半へ下落しました。
また、カナダドルがBOC政策金利発表後の声明を受け売られましたが、その後「インフレ見通しには上下双方のリスクある」等の発言を受け買い戻される荒れた動きとなりました。

今日は新規失業保険申請件数等の米経済指標に注目、ドル円は上値重い動きとなるか、ユーロドルは続落となるのか等見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、小動きも上値が重いドル円、1.35ドル台維持できるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日発表された米・6月小売売上高は、市場予想前月比+0.6%に対し結果前月比+0.2%と予想より弱い結果に、米・7月NY連銀製造業景気指数は市場予想17.00に対し結果25.60と予想より強い結果となりました。
NYダウは小幅続伸し、前日比+5.26ドルの17060.68ドルで引けました。

今日の政策金利関連は、BOC政策金利発表が予定されています。
今日の主な経済指標等は、英・6月失業保険申請件数/6月失業率、米・6月生産者物価指数、米・5月対米証券投資、米・6月鉱工業生産、ベージュブックなどの発表が予定されています。
米・6月生産者物価指数は前月比+0.2%、米・6月鉱工業生産は前月比+0.3%の市場予想です。
また、今日もイエレンFRB議長の議会証言が予定されています。

昨日は、イエレンFRB議長の議会証言を受けドルが全体的にやや強めに推移しドル円は小幅続伸しました。
ユーロは経済指標の弱い結果やポルトガルの金融不安等から下落、ポンドは消費者物価指数の強い結果を受け反発の動きとなりました。

今日は米6月生産者物価指数等に注目、ドル円は102円付近まで上昇できるか、ユーロドルは続落となるのか等見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、102円へ向け続伸するかのドル円、1.35ドル台中盤へ下落のユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日は米経済指標の発表はありませんでした。
NYダウは大幅続伸し、前日比+111.61ドルの17055.42ドルで引けました。

今日の主な経済指標等は、英・6月消費者物価指数、独・7月ZEW景況感調査、欧州・7月ZEW景況感調査、米・6月小売売上高、米・7月NY連銀製造業景気指数などの発表が予定されています。
米・6月小売売上高は前月比+0.6%、米・7月NY連銀製造業景気指数は17.00の市場予想です。
また、今日15日・明日16日にはイエレンFRB議長の議会証言、明日16日午前に中国GDPの発表が予定されています。


昨日は、ドル円がNYダウや米長期金利のの上昇を受け101円台中盤へ上昇、クロス円も上昇しました。
ユーロはドルに対し小幅上昇、対円でも上昇し138円台を回復しました。

今日は米6月小売売上高等に注目、ドル円、ユーロドルともに上昇継続となるか、ここからの流れを見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、反発継続なるかのドル円、底堅い動きのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


今日は、ドル円が101.38円と先週終値よりやや上でオープンし現在もほぼ同位置で推移、ユーロドルは1.3598ドルと先週終値よりやや下でオープンし現在1.36ドル付近で推移しています。


今週の概要は外為オンラインの「兵ブロガーの週間相場予想」の方にも書かせていただきましたが、今週はイエレンFRB議長議会証言、米・6月小売売上高などの米経済指標、日銀金融政策決定会合や中国GDPの発表等に注目です。

今週の政策金利関連は、15日に日銀金融政策決定会合、RBA議事録、16日にBOC政策金利発表が予定されています。
今週の主な経済指標等は、14日に欧州・5月鉱工業生産、15日に英・6月消費者物価指数、独・7月ZEW景況感調査、欧州・7月ZEW景況感調査、米・6月小売売上高、米・7月NY連銀製造業景気指数、16日にNZ・第2四半期消費者物価指数、英・6月失業保険申請件数/6月失業率、米・6月生産者物価指数、米・5月対米証券投資、米・6月鉱工業生産、ベージュブック、17日に米・新規失業保険申請件数、米・6月住宅着工件数/6月建設許可件数、米・7月フィラデルフィア連銀景況指数、18日に加・6月消費者物価指数、米・7月ミシガン大消費者信頼感指数・速報値、米・6月景気先行指数などの発表が予定されています。
また、15・16日にはイエレンFRB議長の議会証言、16日に中国GDPの発表が予定されています。

今週はイエレンFRB議長議会証言をはじめ米・6月小売売上高、日銀金融政策決定会合、中国GDP等注目材料は多く、ドル円、ユーロドルともに最近のレンジを抜ける動きとなるのかどうか、慎重に今週の流れを見ていきたいです。
では、今週も頑張りましょう!


今日は、101円台維持し反発できるかのドル円、底堅さ見せるも上値も重いユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。



おはようございます。FX大好きママしましまです。

今日はまずGMOクリック証券のご紹介をさせていただきます。

GMOクリック証券はすべての通貨ペアにおいて、スプレッド値の原則固定化を実施しています!!
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そのスプレッドですが、現在感謝スプレッド提供中!
以下の通り狭スプとなっています。

米ドル/円 0.4銭原則固定     
ユーロ/円 0.7銭原則固定       ユーロ/米ドル 0.6pips原則固定
ポンド/円 1.2銭原則固定      ポンド/米ドル 1.5pips原則固定
豪ドル/円 0.8銭原則固定       豪ドル/米ドル 1.4pips原則固定
NZドル/円 1.8銭原則固定       米ドル/スイスフラン 1.8pips原則固定
カナダドル/円 1.8銭原則固定     ユーロ/スイスフラン 1.8pips原則固定
スイスフラン/円 2.4銭原則固定   ポンド/スイスフラン 2.8pips原則固定
南アランド/円 1.9銭原則固定

米ドル円0.4銭原則固定、ユーロ円0.7銭原則固定、ポンド円1.2銭原則固定はかなり狭いスプレッドです!!
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今日は、101円台維持し反発できるかのドル円、1.36ドル割れでは底堅いユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。
(気になる今週の相場/クロス円分析については、昨日の記事「来週はイエレンFRB議長議会証言・米6月小売売上高等に注目/週末のクロス円分析」の方をご覧ください。)




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日は米経済指標の発表はありませんでした。
NYダウは小幅反発し、前日比+28.74ドルの16943.81ドルで引けました。

さて、来週の相場についてですが、来週はイエレンFRB議長議会証言、米・6月小売売上高などの米経済指標、日銀金融政策決定会合等に注目です。

来週の政策金利関連は、15日に日銀金融政策決定会合、RBA議事録、16日にBOC政策金利発表が予定されています。
来週の主な経済指標等は、14日に欧州・5月鉱工業生産、15日に英・6月消費者物価指数、独・7月ZEW景況感調査、欧州・7月ZEW景況感調査、米・6月小売売上高、米・7月NY連銀製造業景気指数、16日にNZ・第2四半期消費者物価指数、英・6月失業保険申請件数/6月失業率、米・6月生産者物価指数、米・5月対米証券投資、米・6月鉱工業生産、ベージュブック、17日に米・新規失業保険申請件数、米・6月住宅着工件数/6月建設許可件数、米・7月フィラデルフィア連銀景況指数、18日に加・6月消費者物価指数、米・7月ミシガン大消費者信頼感指数・速報値、米・6月景気先行指数などの発表が予定されています。
また、15・16日にはイエレンFRB議長の議会証言、16日に中国GDPの発表が予定されています。

今週は株価が軟調に推移したことや米長期金利の低下を受けドル円は101円台前半へと下落、クロス円も軟調な動きとなりました。
来週はイエレンFRB議長議会証言、米・6月小売売上高、日銀金融政策決定会合等に注目、ドル円は101円台を維持できるか、ユーロドルは1.35ドル台後半では底堅い動きが続くかなど見ていきたいです。
では、来週も頑張りましょう!


今日は、週末のクロス円分析ということでユーロ円、オージー円を分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日発表された米・新規失業保険申請件数は、市場予想31.5万件に対し結果30.4万件と予想より強い結果となりました。
NYダウは反落し、前日比-70.54ドルの16915.07ドルで引けました。

今日の主な経済指標等は、加・6月雇用ネット変化/6月失業率などの発表が予定されています。


昨日はポルトガル金融不安や欧州経済指標の弱い結果を受け株価が下落、NY時間もNYダウが大幅下落しリスク回避の動きが進み為替も円高基調となり、ドル円は101.07円まで下落、クロス円も大幅下落となりました。

今日は加雇用統計に注目、ドル円は101円台を維持し反発できるか、ユーロドルも1.36ドル付近を維持できるか等、今日もリスク回避の流れとなるのか注意しここからの動きを見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、101円台維持できるかのドル円、1.36ドル付近を維持できるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日は米経済指標の発表はありませんでした。
NYダウは反発し、前日比+78.99ドルの16985.61ドルで引けました。

今日の政策金利関連はBOE政策金利発表が予定されています。
今日の主な経済指標等は、米・新規失業保険申請件数などの発表が予定されています。
米・新規失業保険申請件数の市場予想は31.5万件です。

昨日はFOMC議事録公表前はややドルが強い動き、FOMC議事録公表直後はドルが買われましたが、その後「出口戦略についての議論は速やかな実施を意味するものではない」との内容等を受けドルが反落しました。

今日はBOE政策金利発表や米新規失業保険申請件数等に注目、ここからドル円は101.50円台を維持できるか、ユーロドルは続伸となるか等見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、上値重い動きのドル円、続伸できるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日は米経済指標の発表はありませんでした。
NYダウは大幅続落し、前日比-117.59ドルの16906.62ドルで引けました。

今日の政策金利関連は、FOMC議事録公表が予定されています。
今日の主な経済指標等はありませんが、明日10:30に豪雇用統計の発表が予定されています。
市場予想は6月新規雇用者数が+1.20万人、6月失業率が5.9%です。


昨日も株価の大幅下落や米長期金利の低下等を受けドル売りが継続し、ドル円は101.50円付近まで下落、オセアニア通貨など他通貨に対してもドルは弱めの動きでした。

今日は今のところややドルが反発する動きとなっていますが、ここからもドル円の軟調な流れは継続するのか、ユーロドルは引き続き底堅い動きとなるか等見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、101円台中盤へ下落のドル円、底堅く推移のユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




おはようございます。FX大好きママしましまです。


昨日は米経済指標の発表はありませんでした。
NYダウは反落し、前日比-44.05ドルの17024.21ドルで引けました。

今日の主な経済指標等は、英・5月鉱工業生産などの発表が予定されています。


昨日は米長期金利の低下やNY株の下落等を受けドルがやや軟調な動きとなり、ドル円は欧州時間102円を割り込みその後101円台後半で上値重く推移、ユーロドルは5日ぶりに反発しNY時間に1.36ドル台へ乗せる動きとなりました。

今日は今のところほとんど動きがありませんが、ここからもドル円は軟調な動きとなるのか、ユーロドルは1.36ドル台維持し底堅い動きが続くか見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、101円台へ下落のドル円、5日ぶり反発のユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


今日は、ドル円が102.06円と先週終値とほぼ同位置でオープンし現在102.10円台で推移、ユーロドルは1.3594ドルと先週終値と同位置でオープンし現在1.3580ドル台とやや軟調に推移しています。


今週の概要は外為オンラインの「兵ブロガーの週間相場予想」の方にも書かせていただきましたが、今週はFOMC議事録やBOE政策金利発表、豪・加雇用統計等に注目です。

今週の政策金利関連は、9日にFOMC議事録、10日にBOE政策金利発表が予定されています。
今週の主な経済指標等は、7日に独・5月鉱工業生産、8日に英・5月鉱工業生産、10日に豪・6月新規雇用者数/6月失業率、米・新規失業保険申請件数、11日に加・6月雇用ネット変化/6月失業率などの発表が予定されています。

今週は先週と違いそれほど注目材料がありませんが、ドル円は102円台を維持し102円台後半を目指す動きとなれるか、ユーロドルは軟調な流れが続くのか、これからの流れを見ていきたいです。
では、今週も頑張りましょう!


今日は、102円台維持し上昇できるかのドル円、軟調な流れ続くユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。



おはようございます。FX大好きママしましまです。

今日はまずGMOクリック証券のご紹介をさせていただきます。

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カナダドル/円 1.8銭原則固定     ユーロ/スイスフラン 1.8pips原則固定
スイスフラン/円 2.4銭原則固定   ポンド/スイスフラン 2.8pips原則固定
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米ドル円0.4銭原則固定、ユーロ円0.7銭原則固定、ポンド円1.2銭原則固定はかなり狭いスプレッドです!!
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今日は、102円台へ反発のドル円、軟調な流れ続くかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。
(気になる今週の相場/クロス円分析については、昨日の記事「来週はFOMC議事録・BOE政策金利発表等に注目/週末のクロス円分析」の方をご覧ください。)




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日は米経済指標の発表はありませんでした。
NY市場は独立記念日により休場でした。


さて、来週の相場についてですが、来週はFOMC議事録やBOE政策金利発表、豪・加雇用統計等に注目です。

来週の政策金利関連は、9日にFOMC議事録、10日にBOE政策金利発表が予定されています。
来週の主な経済指標等は、7日に独・5月鉱工業生産、8日に英・5月鉱工業生産、10日に豪・6月新規雇用者数/6月失業率、米・新規失業保険申請件数、11日に加・6月雇用ネット変化/6月失業率などの発表が予定されています。

今週は米雇用統計前にドルがやや反発、3日の米雇用統計では6月非農業部門雇用者数が市場予想+21.5万人に対し結果+28.8万人、6月民間部門雇用者数が市場予想+21.5万人に対し結果+26.2万人、6月失業率が市場予想6.3%に対し結果6.1%といずれも予想より強い結果となり、ドルが買われる動きとなりました。
来週はFOMC議事録やBOE政策金利発表、豪・加雇用統計等に注目、今週末は米市場が休場であまり動きませんでしたが来週流れが出てくるかまずは週明けの動きを見たいです。
では、来週も頑張りましょう!


今日は、週末のクロス円分析ということでユーロ円、オージー円を分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。

昨日発表された米雇用統計は、6月非農業部門雇用者数が市場予想+21.5万人に対し結果+28.8万人、6月民間部門雇用者数が市場予想+21.5万人に対し結果+26.2万人、6月失業率が市場予想6.3%に対し結果6.1%といずれも予想より強い結果となりました。
その他、米・新規失業保険申請件数は市場予想31.3万件に対し結果+31.5万件、米・6月ISM非製造業景況指数は市場予想56.3に対し結果56.0と予想より弱い結果となりました。
NYダウは強い米雇用統計の結果を受け続伸し、前日比+92.02ドルの17068.26ドルと連日史上最高値を更新し初の17000ドル台へ乗せての引けとなりました。

今日は独立記念日によりNY市場は休場、主な経済指標の発表も予定されていません。


昨日は米雇用統計の強い結果やドラギECB総裁が記者会見で「金利はかなりの期間にわたって現在の水準にとどまる見込み」「ユーロ圏の経済へのリスクは引き続き下向き」等述べたこと、NYダウの史上最高値更新等を受けドルが強い動きとなりドル円は102円台前半へ上昇、ユーロドルは1.36ドル台前半へと下落しました。
オージーはスティーブンスRBA総裁が「投資家は豪ドル下落の可能性を過小評価している」等述べたことを受け続落となりました。

今日は、今のところ小動きでここからも注目材料なく動きづらいですが、ドルが強い流れ続くか見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、102円台へ上昇のドル円、1.36ドル台維持できるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




おはようございます。FX大好きママしましまです。

昨日発表された米・6月ADP全国雇用者数は、市場予想+20.5万人に対し結果+28.1万人と予想より強い結果となりました。
NYダウは続伸し、前日比+20.17ドルの16976.24ドルと連日史上最高値を更新し引けました。

今日は米雇用統計の発表が予定されており、市場予想は6月非農業部門雇用者数が+21.5万人、6月民間部門雇用者数が+21.5万人、6月失業率が6.3%です。
前回は、5月非農業部門雇用者数が市場予想+21.5万人に対し結果+21.7万人、5月民間部門雇用者数が市場予想+21.0万人に対し結果+21.6万人、5月失業率が市場予想6.4%に対し結果6.3%といずれも予想を上回る強い結果となりましたが、今回も非農業部門雇用者数は予想以上の結果となれるか、また失業率も改善されるかが注目されます。

今日の政策金利関連は、ECB政策金利発表が予定されています。
米雇用統計以外の今日の主な経済指標等は、米・新規失業保険申請件数、米・5月貿易収支、米・6月ISM非製造業景況指数などの発表が予定されています。
米・新規失業保険申請件数は31.3万件、米・5月貿易収支は-450億USD、米・6月ISM非製造業景況指数は56.3の市場予想です。

昨日はドル円がADP全国雇用者数の強い結果等受け小幅に上昇、ユーロとオージーはドルに対し軟調な動きに、ポンドは堅調な動きとなりました。

今日は米雇用統計の発表とドラギECB総裁の講演が重なることもあり乱高下には十分注意し、米雇用統計の強い結果を受けドルが買われる展開となるのかどうか、またドラギECB総裁の発言内容にも十分注意し取引したいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、102円台へ上昇できるかのドル円、軟調な動きのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。

昨日発表された米・6月ISM製造業景況指数は、市場予想55.9に対し結果55.3と予想より弱い結果となりました。
NYダウは大幅反発し、前日比+129.47ドルの16956.07ドルと史上最高値を更新し引けました。

今日の主な経済指標等は、英・6月建設業PMI、米・6月ADP全国雇用者数などの発表が予定されています。
米・6月ADP全国雇用者数の市場予想は+20.5万人です。

昨日はRBA政策金利発表で豪ドル高牽制への姿勢が弱まったためオージーが大幅上昇、ドル円は米長期金利やNYダウの上昇を受け101円台中盤へと反発しクロス円も底堅く推移しました。

今日は弱い豪豪貿易収支の結果を受けオージーが弱い動きに、全体的には今のところ目立った動きはありません。
今日は米・6月ADP全国雇用者数等に注目、現在やや円安基調となっていますがドル円は101円台後半へと反発できるか、ユーロドルは1.37ドル台へ上昇できるかどうか見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、102円へ上昇できるかのドル円、1.37ドル台へ乗せることができるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。

昨日発表された米・6月シカゴ購買部協会景気指数は、市場予想63.0に対し結果62.6と予想より弱い結果に、一方米・5月中古住宅販売保留は市場予想前月比+1.2%に対し結果前月比+6.1%と予想より強い結果となりました。
NYダウは反落し、前日比-25.24ドルの16826.60ドルで引けました。

今日の政策金利関連は、これからすぐRBA政策金利発表が予定されています。
今日の主な経済指標等は、独・6月失業者数/6月失業率、欧州・5月失業率、米・6月ISM製造業景況指数などの発表が予定されています。
米・6月ISM製造業景況指数の市場予想は55.9です。


昨日はドル売りがやや優勢の相場となりドル円は101円台前半まで下落、ユーロドルは1.37ドル手前まで上昇し、他通貨に対してもドルはやや弱めの動きでした。

今日は日経平均の大幅上昇等からドル円は101.50円付近へ上昇、クロス円も底堅く推移しています。
今日はRBA政策金利発表や米・6月ISM製造業景況指数に注目、ややドル売りも流れ掴みにくい動きが続きますがドル円は101円台後半へと反発できるか、ユーロドルも堅調な流れ続くか見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、反発継続なるかのドル円、底堅い動き続くかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。


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