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転勤族の夫を持つ、さすらいの専業主婦です。高校生の子供が2人います。2005年からFXをはじめましたが、みごとにハマりました。いろんな意味でね・・。  このブログは自分なりの安全なデイトレードで資産を増やしていこうという、あるママのFX記録です。


こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日発表された米・4月消費者信頼感指数は、市場予想83.2に対し結果82.3と予想より弱い結果となりました。
NYダウは続伸し、前日比+86.63ドルの16535.37ドルで引けました。

今日の政策金利関連は、日銀金融政策決定会合、FOMC政策金利発表が予定されています。
今日の主な経済指標等は、独・4月失業者数/4月失業率、欧州・4月消費者物価指数・速報値、米・4月ADP全国雇用者数、加・2月GDP、米・第1四半期GDP・速報値、米・4月シカゴ購買部協会景気指数などの発表が予定されています。
米・4月ADP全国雇用者数は+21.0万人、米・第1四半期GDP・速報値は前期比年率+1.2%、米・4月シカゴ購買部協会景気指数は57.0の市場予想です。


昨日は、独4月消費者物価指数の弱い結果を受けユーロが下落、ドル円は102円台中盤では上値重く小動きが続きました。

今日は今のところドル円は102.50円付近、ユーロドルは1.38ドル台前半で小幅な値動きとなっています。
今日はこのあとすぐの日銀金融政策決定会合、そしてFOMC政策金利発表や米GDP等注目材料が多いですが、ドル円は102円台中盤から動きが出るか、ユーロドルは1.38ドル付近を維持できるのか等、明確な流れが出てくるか見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、102円台中盤で小動きのドル円、1.38ドル付近へ下落のユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。

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こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日発表された米・3月中古住宅販売保留は、市場予想前月比+1.0%に対し結果前月比+3.4%と予想より強い結果となりました。
NYダウは反発し、前日比+87.28ドルの16448.74ドルで引けました。

今日の主な経済指標等は、英・第1四半期GDP・速報値、独・4月消費者物価指数・速報値、米・4月消費者信頼感指数などの発表が予定されています。
米・4月消費者信頼感指数の市場予想は83.2です。


昨日は、株価の上昇や米経済指標の強い結果を受けドル円は102円台中盤へ上昇、ユーロもM&A報道を受け急伸したポンドに連れ高するなどで対米ドルでは1.3879ドルまで上昇、対円も142円付近への上昇となりました。

今日は今のところドル円は102.50円付近、ユーロドルは1.38ドル台中盤で穏やかな値動きとなっています。
ここからは英・第1四半期GDP・速報値や米・4月消費者信頼感指数等に注目、明日にFOMC・日銀政策金利発表を控え方向出にくいところもありますが、ドル円は102円台後半~103円へ向かうことができるか、ユーロドルも1.39ドルへ向かう動きとなるか等見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、102円台中盤へ上昇のドル円、下値切り上げる動きのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


今日は、ドル円が102.18円と先週終値と同位置でオープンし今のところそれほど動きはなく、ユーロドルは1.3843ドルと先週終値よりやや上でオープンしましたがその後やや軟調な動きで現在1.3820ドル台で推移しています。


今週の概要は外為オンラインの「兵ブロガーの週間相場予想」の方にも書かせていただきましたが、今週は週末2日の米雇用統計に注目、また30日の日銀金融政策決定会合・FOMC政策金利発表など注目材料の多い週です。

2日発表の米雇用統計は、4月非農業部門雇用者数が+21.0万人、4月民間部門雇用者数が+21.0万人、4月失業率が6.6%の市場予想です。
前回は、3月非農業部門雇用者数が市場予想+20.0万人に対し結果+19.2万人、3月民間部門雇用者数が市場予想+20.0万人に対し結果+19.2万人、3月失業率が市場予想6.6%に対し結果6.7%といずれも予想より弱い結果となりましたが、今回非農業部門雇用者数は予想以上の結果となれるか、また失業率も改善されるかが注目されます。

今週の政策金利関連は、30日に日銀金融政策決定会合、FOMC政策金利発表が予定されています。
米雇用統計以外の今週の主な経済指標等は、28日に米・3月中古住宅販売保留、29日にNZ・3月貿易収支、英・第1四半期GDP・速報値、独・4月消費者物価指数・速報値、米・4月消費者信頼感指数、30日に独・4月失業者数/4月失業率、欧州・4月消費者物価指数・速報値、米・4月ADP全国雇用者数、加・2月GDP、米・第1四半期GDP・速報値、米・4月シカゴ購買部協会景気指数、1日に中国・4月製造業PMI、米・新規失業保険申請件数、米・4月ISM製造業景況指数、2日に欧州・3月失業率などの発表が予定されています。


今週は米雇用統計をはじめFOMC・日銀政策金利発表、米第1四半期GDP・速報値等注目材料の多い週で、乱高下には注意しながら、明確な動きが出るのか流れを見ていきたいです。
では、今週も頑張りましょう!

今日は、102円台維持できるかのドル円、1.38ドル台での推移続くユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。



おはようございます。FX大好きママしましまです。

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米ドル/円 0.4銭原則固定     
ユーロ/円 0.7銭原則固定       ユーロ/米ドル 0.6pips原則固定
ポンド/円 1.2銭原則固定      ポンド/米ドル 1.5pips原則固定
豪ドル/円 0.8銭原則固定       豪ドル/米ドル 1.4pips原則固定
NZドル/円 1.8銭原則固定       米ドル/スイスフラン 1.8pips原則固定
カナダドル/円 1.8銭原則固定     ユーロ/スイスフラン 1.8pips原則固定
スイスフラン/円 2.4銭原則固定   ポンド/スイスフラン 2.8pips原則固定
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米ドル円0.4銭原則固定、ユーロ円0.7銭原則固定、ポンド円1.2銭原則固定はかなり狭いスプレッドです!!
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今日は、102円台維持できるかのドル円、底堅い動きのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。
(気になる今週の相場/クロス円分析については、昨日の記事「来週は米雇用統計、FOMC・日銀政策金利発表等に注目/週末のクロス円分析」の方をご覧ください。)




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日発表された米・4月ミシガン大消費者信頼感指数・確報値は、市場予想83.0に対し結果84.1と予想より強い結果となりました。
NYダウは大幅下落し、前日比-140.19ドルの16,361.46ドルで引けました。


さて、来週の相場についてですが、来週は週末2日の米雇用統計に注目、また30日の日銀金融政策決定会合・FOMC政策金利発表など注目材料の多い週です。

2日発表の米雇用統計は、4月非農業部門雇用者数が+21.0万人、4月民間部門雇用者数が+21.0万人、4月失業率が6.6%の市場予想です。
前回は、3月非農業部門雇用者数が市場予想+20.0万人に対し結果+19.2万人、3月民間部門雇用者数が市場予想+20.0万人に対し結果+19.2万人、3月失業率が市場予想6.6%に対し結果6.7%といずれも予想より弱い結果となりましたが、今回非農業部門雇用者数は予想以上の結果となれるか、また失業率も改善されるかが注目されます。

来週の政策金利関連は、30日に日銀金融政策決定会合、FOMC政策金利発表が予定されています。
米雇用統計以外の来週の主な経済指標等は、28日に米・3月中古住宅販売保留、29日にNZ・3月貿易収支、英・第1四半期GDP・速報値、独・4月消費者物価指数・速報値、米・4月消費者信頼感指数、30日に独・4月失業者数/4月失業率、欧州・4月消費者物価指数・速報値、米・4月ADP全国雇用者数、加・2月GDP、米・第1四半期GDP・速報値、米・4月シカゴ購買部協会景気指数、1日に中国・4月製造業PMI、米・新規失業保険申請件数、米・4月ISM製造業景況指数、2日に欧州・3月失業率などの発表が予定されています。


今週は全体的に小動きも週後半はウクライナ情勢への懸念等からややリスク回避的な動きとなり、ドル円・クロス円は上値重く推移しました。オージーは消費者物価指数の弱い結果を受け弱さが目立つ動きとなりました。
来週は米雇用統計をはじめFOMC・日銀政策金利発表、米第1四半期GDP・速報値等注目材料の多い週で、乱高下には注意しながら、明確な動きが出るのか流れを見ていきたいです。
では、来週も頑張りましょう!


今日は、週末のクロス円分析ということでユーロ円、オージー円を分析します。では、続きをご覧ください。




おはようございます。FX大好きママしましまです。


昨日発表された米・3月耐久財受注は、市場予想前月比+2.0%に対し結果前月比+2.6%と予想より強い結果に、一方、米・新規失業保険申請件数は市場予想31.5万件に対し結果32.9万件と予想より弱い結果となりました。
NYダウは変わらず、前日比0.00ドルの16501.65ドルで引けました。

今日の主な経済指標等は、英・3月小売売上高指数、米・4月ミシガン大消費者信頼感指数・確報値などの発表が予定されています。
米・4月ミシガン大消費者信頼感指数・確報値の市場予想は83.0です。


昨日は、ウクライナ情勢への懸念やTPP協議が大筋合意できないこと等を受けややリスク回避的な流れとなったものの、全体的に明確な動きなくレンジ内での推移となりました。

今日は先ほどから日経平均が100円を超える上昇となり、ドル円・クロス円も小幅に上昇しています。
今日は米・4月ミシガン大消費者信頼感指数・確報値等に注目、なかなか動きが出ないですが今日も短時間での取引で明確な動きが出るのを待ちたいと思います。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、102円台の動き続くドル円、同じくレンジ内の動き続くユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




おはようございます。FX大好きママしましまです。


昨日発表された米・3月新築住宅販売件数は、市場予想45.0万件に対し結果38.4万件と予想より弱い結果となりました。
NYダウは小幅反落し、前日比-12.72ドルの16501.65ドルで引けました。

今日の主な経済指標等は、独・4月IFO景況指数、米・3月耐久財受注、米・新規失業保険申請件数などの発表が予定されています。
米・3月耐久財受注は前月比+2.0%(除輸送用機器は前月比+0.6%)、米・新規失業保険申請件数は31.5万件の市場予想です。


昨日は豪・第1四半期消費者物価指数の弱い結果を受けオージーが急落、対米ドルでは0.9267ドル、対円では94.81円の安値を付けました。
ドル円は102円台前半~中盤で上値重く推移、ユーロドルは独・欧州の製造業PMI・サービス業PMIの強い結果を受け上昇しましたが限定的な動きでした。

今日はNZ中銀が政策金利を0.25%引き上げて3.00%としたことを受けNZDが上昇、全体的には今のところ目立った動きは出ていません。
今日は米・3月耐久財受注、米・新規失業保険申請件数等に注目、ドル円は102円台、ユーロドルは1.38ドル台から動きがあるのか等見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、102円台維持もやや軟調な動きのドル円、今日も1.38ドル台維持できるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日発表された米・3月中古住宅販売件数は、市場予想456万件に対し結果459万件、米・4月リッチモンド連銀製造業景況指数は市場予想2に対し結果7と共に予想より強い結果となりました。
NYダウは続伸し、前日比+65.12ドルの16514.37ドルで引けました。

今日の主な経済指標等は、独・4月製造業PMI、独・4月サービス業PMI、欧州・4月製造業PMI、欧州・4月サービス業PMI、加・2月小売売上高、米・3月新築住宅販売件数などの発表が予定されています。
米・3月新築住宅販売件数の市場予想は45.0万件です。


昨日はイースター明けも全体的に小動きで、ドル円は102円台中盤から動かず、ユーロドルは小動きながら底堅く推移し1.38ドル台へ反発する動きとなりました。

今日は豪・第1四半期消費者物価指数の弱い結果を受けオージーが売られ、対米ドルでは0.9273ドル、対円では95.07円の安値を付け現在も軟調な動きが継続、全体的には小幅な値動きが続いています。
今日は欧州経済指標や米・3月新築住宅販売件数等に注目、ドル円は102円台中盤からどちらに動くか、ユーロドルは1.38ドル台維持できるか等見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、102円中盤で小動きのドル円、1.38ドル台へ反発のユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日発表された米・3月景気先行指数は、市場予想前月比+0.7%に対し結果前月比+0.8%と予想より強い結果となりました。
NYダウは反発し、前日比+40.71ドルの16449.25ドルで引けました。

今日の主な経済指標等は、欧州・4月消費者信頼感・速報値、米・3月中古住宅販売件数、米・4月リッチモンド連銀製造業景況指数などの発表が予定されています。
米・3月中古住宅販売件数は456万件、米・4月リッチモンド連銀製造業景況指数は2の市場予想です。


昨日はイースターマンデーにより欧州市場は休場で薄商いの中、ドル円は小幅に上昇し102円台中盤で底堅く推移、ユーロドルは小幅に下落し1.38ドルを割り込む動きとなりました。


今日は今のところ全体的に小動きですが、ここからもドル円の上昇続き103円を目指す動きとなるのか、ユーロドルは1.37ドル台後半で下げ止まることができるか等、欧州勢参入後の動きを見たいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、102円中盤を上抜けできるかのドル円、1.37ドル台後半で下げ止まれるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




おはようございます。FX大好きママしましまです。

今日は、ドル円が102.42円、ユーロドルが1.3812ドルと先週終値付近でオープンし、今のところほとんど動きはありません。


今週の概要は外為オンラインの「兵ブロガーの週間相場予想」の方にも書かせていただきましたが、今週は3月耐久財受注等の米経済指標や独・4月IFO景況指数、英・3月小売売上高指数、BOE議事録、RBNZ政策金利発表などに注目したいです。

今週の政策金利関連は、23日にBOE議事録公表、24日にRBNZ政策金利発表が予定されています。
今週の主な経済指標等は、21日に米・3月景気先行指数、22日に欧州・4月消費者信頼感・速報値、米・3月中古住宅販売件数、米・4月リッチモンド連銀製造業景況指数、23日に豪・第1四半期消費者物価指数、独・4月製造業PMI、独・4月サービス業PMI、欧州・4月製造業PMI、欧州・4月サービス業PMI、加・2月小売売上高、米・3月新築住宅販売件数、24日に独・4月IFO景況指数、米・3月耐久財受注、米・新規失業保険申請件数、25日に日・3月全国消費者物価指数、英・3月小売売上高指数、米・4月ミシガン大消費者信頼感指数・確報値などの発表が予定されています。
また、21日はイースターマンデーで欧州市場は休場、24日は日米首脳会談が予定されています。


今週は3月耐久財受注等の米経済指標や独・4月IFO景況指数、英・3月小売売上高指数、BOE議事録、RBNZ政策金利発表などに注目、今日は欧州が休場ですし静かな動きとなりそうですが、ここからドル円の反発が続くか、ユーロドルは1.38ドル付近を維持できるか等、まずはイースター休暇明けの動きを見たいです。
では、今週も頑張りましょう!


今日は、102円中盤を上抜けできるかのドル円、1.38ドル台維持できるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。



おはようございます。FX大好きママしましまです。

今日はまずGMOクリック証券のご紹介をさせていただきます。

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米ドル/円 0.4銭原則固定     
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ポンド/円 1.2銭原則固定      ポンド/米ドル 1.5pips原則固定
豪ドル/円 0.8銭原則固定       豪ドル/米ドル 1.4pips原則固定
NZドル/円 1.8銭原則固定       米ドル/スイスフラン 1.8pips原則固定
カナダドル/円 1.8銭原則固定     ユーロ/スイスフラン 1.8pips原則固定
スイスフラン/円 2.4銭原則固定   ポンド/スイスフラン 2.8pips原則固定
南アランド/円 1.9銭原則固定

米ドル円0.4銭原則固定、ユーロ円0.7銭原則固定、ポンド円1.2銭原則固定はかなり狭いスプレッドです!!
スプレッドがこれだけ狭くて、その上固定だと短期トレードに大変有利です。

また、現在GMOクリック証券では、新規でFX取引口座を開設された方に5000円キャッシュバックキャンペーンを実施中です!FX取引口座を開設後、FX取引口座開設翌月末までのFXネオ取引数量合計が100万通貨単位以上(新規・決済・通貨の別は問いません)の取引をされた方に5,000円キャッシュバックしてくれます。
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今日は、102円付近をサポートに反発続くかのドル円、1.38ドル台を維持できるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。
(気になる今週の相場/クロス円分析については、昨日の記事「来週はBOE議事録・RBNZ政策金利発表、米耐久財受注や欧州指標等に注目/週末のクロス円分析」の方をご覧ください。)




おはようございます。FX大好きママしましまです。

昨日は米経済指標の発表はありませんでした。
昨日はグッドフライデーにより米株式市場は休場でした。


さて、来週の相場についてですが、来週は3月耐久財受注等の米経済指標や独・4月IFO景況指数、英・3月小売売上高指数、BOE議事録、RBNZ政策金利発表などに注目したいです。

来週の政策金利関連は、23日にBOE議事録公表、24日にRBNZ政策金利発表が予定されています。
来週の主な経済指標等は、21日に米・3月景気先行指数、22日に欧州・4月消費者信頼感・速報値、米・3月中古住宅販売件数、米・4月リッチモンド連銀製造業景況指数、23日に豪・第1四半期消費者物価指数、独・4月製造業PMI、独・4月サービス業PMI、欧州・4月製造業PMI、欧州・4月サービス業PMI、加・2月小売売上高、米・3月新築住宅販売件数、24日に独・4月IFO景況指数、米・3月耐久財受注、米・新規失業保険申請件数、25日に日・3月全国消費者物価指数、英・3月小売売上高指数、米・4月ミシガン大消費者信頼感指数・確報値などの発表が予定されています。
また、21日はイースターマンデーで欧州市場は休場、24日は日米首脳会談が予定されています。


今週は、ドル円が株価の堅調推移や買い戻しの動き等から102円台へ反発、ユーロはドラギECB総裁のユーロ高牽制発言等を受け下落し週を通じ上値重く推移しました。
来週は3月耐久財受注等の米経済指標や独・4月IFO景況指数、英・3月小売売上高指数、BOE議事録、RBNZ政策金利発表などに注目、ドル円が102円台維持し反発続くか、ユーロドルは1.38ドル付近を維持できるか等、まずはイースター休暇明けの動きを見たいです。
では、来週も頑張りましょう!


今日は、週末のクロス円分析ということでユーロ円、オージー円を分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日発表された米・新規失業保険申請件数は、市場予想31.5万件に対し結果30.4万件、米・4月フィラデルフィア連銀景況指数は市場予想10.0に対し結果16.6と共に予想より強い結果となりました。
NYダウは小幅反落し、前日比-16.31ドルの16408.54ドルで引けました。

今日はグッドフライデーによりオセアニア、欧州市場は休場、米国は株式・債権・商品市場が休場です。


昨日は、株価は底堅く推移し為替も落ち着いた動きで、ドル円は反発が続き102.40円台まで上昇、また、ポンドが引き続き強い動きでポンドドルは2009年11月以来の高値1.6841ドルを付けました。

今日はグッドフライデーによりオセアニア・欧州市場は休場、米国も株式・債権・商品市場が休場で参加者が少なく、動きも少ないと思われますが、薄商いの中突発的な動きに注意し、様子見中心で今日の流れを見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、反発続くかのドル円、1.38ドル付近を維持できるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日発表された米・3月住宅着工件数は市場予想97.0万件に対し結果94.6万件、3月建設許可件数は市場予想101.0万件に対し結果99.0万件と予想より弱い結果に、一方米・3月鉱工業生産は市場予想前月比+0.5%に対し結果前月比+0.7%と予想より強い結果となりました。
NYダウは大幅続伸し、前日比+162.29ドルの16424.85ドルで引けました。

今日の主な経済指標等は、米・新規失業保険申請件数、加・3月消費者物価指数、米・4月フィラデルフィア連銀景況指数などの発表が予定されています。
米・新規失業保険申請件数は31.5万件、米・4月フィラデルフィア連銀景況指数は10.0の市場予想です。


昨日は、中国GDPの好結果や麻生副総理兼財務・金融相の発言等を受け日経平均は前日比420.87円高の大幅上昇、NYダウも前日比162.29ドル高と大幅高でリスク選好の動きが強まり、ドル円は102円台前半へ上昇、クロス円も堅調な動きとなりました。

今日は今のところ日経平均が前日比50円安と軟調に推移し、ドル円は102円を割り込む動きとなりクロス円もやや軟調に推移しています。
今日は米・新規失業保険申請件数や4月フィラデルフィア連銀景況指数等に注目、イースター休暇を前にしていることもあり慎重に、ドル円は102円付近で下げ止まれるか、ユーロドルも1.38ドルをサポートに底堅く推移できるか等見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、102円付近を維持できるかのドル円、1.38ドル付近をサポートに上昇できるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




おはようございます。FX大好きママしましまです。


昨日発表された米・3月小売売上高は、市場予想前月比+0.9%に対し結果前月比+1.1%と予想より強い結果となりました。
NYダウは大幅反発し、前日比+146.49ドルの16173.24ドルで引けました。

今日の政策金利関連は、RBA議事録の公表が予定されています。
今日の主な経済指標等は、英・3月消費者物価指数、独・4月ZEW景況感調査、欧州・4月ZEW景況感調査、米・4月NY連銀製造業景気指数、米・3月消費者物価指数、米・2月対米証券投資などの発表が予定されています。
米・4月NY連銀製造業景気指数は8.00、米・3月消費者物価指数は前月比+0.1%、米・2月対米証券投資は+225億USDの市場予想です。
また、今日はイエレンFRB議長の講演が予定されています。


昨日は米3月小売売上高の強い結果やシティ・グループの好決算を受けダウがは3営業日ぶりに反発、ドル円も一時102円台を回復しクロス円も底堅く推移しました。
ユーロはドラギECB総裁のユーロ高牽制発言等を受け軟調に推移し、ユーロドルは1.3808ドルの安値を付け、ユーロ円も上値重く推移しました。

今日はこの後10:30のRBA議事録や3月消費者物価指数等の米指標に注目、ドル円は102円台へ乗せていけるか、ユーロの軟調推移は続くのか等見ながら取引していきたいです。
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今日は、102円台に乗せることができるかのドル円、1.38ドル台前半維持できるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




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今日は、昨日ドラギECB総裁が「一段のユーロ高ならさらなる金融緩和策が必要となるだろう」と発言したことを受けユーロが売られ、ユーロドルは1.3843ドル、ユーロ円は140.66円と下窓を開けてスタートしています。

今週の概要は外為オンラインの「兵ブロガーの週間相場予想」の方にも書かせていただきましたが、今週は3月小売売上高等の米経済指標やRBA議事録公表・BOC政策金利発表、イエレンFRB議長の講演や中国GDPの発表などに注目したいです。

今週の政策金利関連は、15日にRBA議事録公表、16日にBOC政策金利発表が予定されています。
今週の主な経済指標等は、14日に欧州・2月鉱工業生産、米・3月小売売上高、15日に英・3月消費者物価指数、独・4月ZEW景況感調査、欧州・4月ZEW景況感調査、米・4月NY連銀製造業景気指数、米・3月消費者物価指数、米・2月対米証券投資、16日にNZ・第1四半期消費者物価、英・3月失業保険申請件数/3月失業率、米・3月住宅着工件数/3月建設許可件数、米・3月鉱工業生産、ベージュブック、17日に米・新規失業保険申請件数、加・3月消費者物価指数、米・4月フィラデルフィア連銀景況指数などの発表が予定されています。
また、15・16日にはイエレンFRB議長の講演、16日には中国GDPの発表が予定されています。
18日はグッドフライデーによりオセアニア・欧州市場は休場、米国は株式・債権・商品市場が休場です。


先週はドル円が軟調に推移、クロス円も上値重く推移しましたが、今週ドル円が101円台前半では底堅い動きをし反発していけるか、全体的にドルが弱い動きは続くのか等見ていきたいです。
では、今週も頑張りましょう!


今日は、101円台では底堅いドル円、下窓を開けスタートのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。



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(注:相場急変時等に拡がる場合があります)
そのスプレッドですが、現在感謝スプレッド提供中!
以下の通り狭スプとなっています。

米ドル/円 0.4銭原則固定     
ユーロ/円 0.7銭原則固定       ユーロ/米ドル 0.6pips原則固定
ポンド/円 1.2銭原則固定      ポンド/米ドル 1.5pips原則固定
豪ドル/円 0.8銭原則固定       豪ドル/米ドル 1.4pips原則固定
NZドル/円 1.8銭原則固定       米ドル/スイスフラン 1.8pips原則固定
カナダドル/円 1.8銭原則固定     ユーロ/スイスフラン 1.8pips原則固定
スイスフラン/円 2.4銭原則固定   ポンド/スイスフラン 2.8pips原則固定
南アランド/円 1.9銭原則固定

米ドル円0.4銭原則固定、ユーロ円0.7銭原則固定、ポンド円1.2銭原則固定はかなり狭いスプレッドです!!
スプレッドがこれだけ狭くて、その上固定だと短期トレードに大変有利です。

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GMOクリック証券は、口座開設すれば店頭FX口座だけでなく株やくりっく365、CFDにもタブ1つ押すだけで簡単にアプローチできてとても便利!私も株取引メインにFX口座も使っています。
スピーディに取引されたい方はぜひ口座開設されてみてください!


今日は、101円台前半をサポートに反発できるかのドル円、今週も堅調な流れとなるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。
(気になる今週の相場/クロス円分析については、昨日の記事「来週は米3月小売売上高や中国GDP等に注目/週末のクロス円分析」の方をご覧ください。)




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日発表された米・3月生産者物価指数は、市場予想前月比+0.1%に対し結果前月比+0.5%、米・4月ミシガン大消費者信頼感指数・速報値は市場予想81.0に対し結果82.6とともに予想より強い結果となりました。
NYダウは大幅続落し、前日比-143.47ドルの16026.75ドルで引けました。

来週は3月小売売上高等の米経済指標やRBA議事録公表・BOC政策金利発表、イエレンFRB議長の講演や中国GDPの発表などに注目したいです。

来週の政策金利関連は、15日にRBA議事録公表、16日にBOC政策金利発表が予定されています。
来週の主な経済指標等は、14日に欧州・2月鉱工業生産、米・3月小売売上高、15日に英・3月消費者物価指数、独・4月ZEW景況感調査、欧州・4月ZEW景況感調査、米・4月NY連銀製造業景気指数、米・3月消費者物価指数、米・2月対米証券投資、16日にNZ・第1四半期消費者物価、英・3月失業保険申請件数/3月失業率、米・3月住宅着工件数/3月建設許可件数、米・3月鉱工業生産、ベージュブック、17日に米・新規失業保険申請件数、加・3月消費者物価指数、米・4月フィラデルフィア連銀景況指数などの発表が予定されています。
また、15日にはイエレンFRB議長の講演、16日には中国GDPの発表が予定されています。
18日はグッドフライデーによりオセアニア・欧州市場は休場、米国は株式・債権・商品市場が休場です。

先週は、黒田日銀総裁が会見で追加緩和に否定的な見解を示したことや株価の下落等を受け円が買われドル円は102円も割り込み101.30円台まで下落しました。また、ドルは他通貨に対しても弱い動きでユーロドルは1.3905ドル、オージードルは0.9460ドルの高値を付けました。
今週はドル円が軟調に推移、クロス円も上値重く推移しましたが、来週ドル円が101円台前半では底堅い動きで反発していけるか、全体的にドルが弱い動きは続くのか等見ていきたいです。
では、来週も頑張りましょう!


今日は、週末のクロス円分析ということでユーロ円、オージー円を分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日発表された米・新規失業保険申請件数は、市場予想32.0万件に対し結果30.0万件と予想より強い結果となりました。
NYダウは大幅反落し、前日比-266.96ドルの16170.22ドルで引けました。

今日の主な経済指標等は米・3月生産者物価指数、米・4月ミシガン大消費者信頼感指数・速報値などの発表が予定されています。
米・3月生産者物価指数は前月比+0.1%、米・4月ミシガン大消費者信頼感指数・速報値は81.0の市場予想です。


昨日は、株価の大幅下落や米長期金利の低下からドル円は101.33円の安値をつける軟調な動きに、クロス円も弱い動きとなりました。
ユーロはドル売りの動きから対米ドルで1.3899ドルまで上昇、オージーも豪雇用統計の強い結果等からドルに対し強い動きでした。

今日は、日経平均は300円を超える大幅下落となっていますがドル円は小幅反発、全体的に大きな動きは出ていません。
今日は米生産者物価指数やミシガン大消費者信頼感指数に注目、ここからドル円は101円台前半を維持し102円へ向け反発していけるか、ユーロドルは1.39ドル台へ乗せる動きとなるのか等見ながら、今日もドル売り継続となるか見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、101円台前半まで下落したドル円、1.39ドル台へ上昇なるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日も米経済指標の発表はありませんでした。
NYダウは小幅に反発し、前日比+10.27ドルの16256.14ドルで引けました。

今日の政策金利関連は、FOMC議事録の公表が予定されています。
今日の主な経済指標等は英・2月商品貿易収支などの発表が予定されています。
また、明日10日10:30には豪雇用統計の発表が予定されています。


昨日は、黒田日銀総裁が会見で追加緩和に否定的な見解を示したことから円が買われ、ドル円は大幅下落し102円も割り込み101.55円の安値を付けました。
他通貨に対してもドルは売られユーロドルは1.3811ドル。ポンドドルは1.6754ドル、オージードルは0.9366ドルの高値を付けました。

今日は、ドル円は緩やかに反発も日経平の大幅続落もあり102円を超えたところでは上値重く推移しています。
今日はFOMC議事録に注目、ここからドル円は102円台を維持し反発していけるか、ユーロドルは1.38ドル台へしっかり乗せていけるか等見ながら、ドル売り基調が継続するか見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、103円を割り込んだドル円、1.37ドル付近を維持し反発のユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日は米経済指標の発表はありませんでした。
NYダウは大幅続落し、前日比-166.84ドルの16245.87ドルで引けました。
今日の主な経済指標等は英・2月鉱工業生産などが予定されています。


昨日は目立った材料のない中、NYダウが前日比-166.84ドルと先週末4日の前日比-159.84ドルに続き大幅続落、ドル円も先週末に続き下落し103円~103円台前半で軟調な値動きとなりました。
ユーロはメルシュECB専務理事の発言等で追加緩和観測が後退し反発の動きとなりました。

今日は、日経平均の大幅下落等から円買い基調でドル円は103円を割り込み102円台後半で推移、ユーロ円やポンド円もやや軟調ですがオージー円は上昇しています。
ここからドル円は102円台後半で下げ止まるか、ユーロドルは1.37ドル台中盤を超えることができるか等見ながら取引していきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、103円を割り込んだドル円、1.37ドル付近を維持し反発のユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


先週末4日に発表された米雇用統計は、3月非農業部門雇用者数が市場予想+20.0万人に対し結果+19.2万人、3月民間部門雇用者数が市場予想+20.0万人に対し結果+19.2万人、3月失業率が市場予想6.6%に対し結果6.7%といずれも予想より弱い結果となりました。
NYダウは大幅続落し、前日比-159.84ドルの16412.71ドルで引けました。


今週の概要は外為オンラインの「兵ブロガーの週間相場予想」の方にも書かせていただきましたが、今週は8日の日銀金融政策決定会合、9日のFOMC議事録、10日の豪雇用統計、BOE政策金利発表が注目材料です。

今週の政策金利関連は、8日に日銀金融政策決定会合、9日にFOMC議事録、10日にBOE政策金利発表が予定されています。
今週の主な経済指標等は、7日に独・2月鉱工業生産、8日に英・2月鉱工業生産、10日に豪・3月新規雇用者数/3月失業率、米・新規失業保険申請件数、11日に米・3月生産者物価指数、米・4月ミシガン大消費者信頼感指数・速報値などの発表が予定されています。
また、10・11日にはG20財務相・中央銀行総裁会議が予定されています。

今日は今のところ全体的に小動きですが、ここからドル円は下げ止まりを見せるか、ユーロドルは1.37ドル付近を維持し底堅く推移できるか等見ながら取引していきたいです。
では、今週も頑張りましょう!


今日は、103円台前半へ下落のドル円、1.37ドル付近を維持できるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。


こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日発表された米・2月貿易収支は、市場予想-385億USDに対し結果-423億USD、米・新規失業保険申請件数は市場予想31.9万件に対し結果32.6万件、米・3月ISM非製造業景況指数は市場予想53.5に対し結果53.1といずれも予想より弱い結果となりました。
NYダウはほぼ変わらずで、前日比-0.45ドルの16572.55ドルで引けました。

今日は注目の米雇用統計の発表が予定されています。
今回の米雇用統計は、3月非農業部門雇用者数が+20.0万人、3月民間部門雇用者数が+20.0万人、3月失業率が6.6%の市場予想です。
前回は、2月非農業部門雇用者数は市場予想+14.9万人に対し結果+17.5万人、2月民間部門雇用者数は市場予想+15.2万人に対し結果+16.2万人と予想より強い結果に、一方、2月失業率は市場予想6.6%に対し結果6.7%と予想より弱い結果となりましたが、今回非農業部門雇用者数は予想以上の結果となれるか、また失業率は改善されるかが注目されます。
そのほかの今日の主な経済指標等は加・3月雇用ネット変化/3月失業率などの発表が予定されています。


昨日はECB政策金利発表で政策金利が据え置かれユーロは上昇しましたが、その後ドラギECB総裁が会見で「理事会は利下げやマイナスの預金金利を協議した」等追加緩和について発言したことからユーロは急落し、対米ドルで1.3698ドル、対円で142.30円の安値を付けました。

今日は米雇用統計を控えていることもあり、今のところほとんど動きがありません。
今日はまず米雇用統計に注目、更なるドル高となるのか、米雇用統計後の流れにうまく合わせられるようにしたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、104円付近で上値重いドル円、1.37ドル台前半で推移のユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日発表された米・3月ADP全国雇用者数は、市場予想+19.5万人に対し結果+19.1万人と予想より弱い結果となりました。
NYダウは続伸し、前日比+40.39ドルの16573.00ドルで引けました。

今日の政策金利関連は、ECB政策金利発表が予定されています。
今日の主な経済指標等は欧州・2月小売売上高、米・2月貿易収支、米・新規失業保険申請件数、米・3月ISM非製造業景況指数などの発表が予定されています。
米・2月貿易収支は-385億USD、米・新規失業保険申請件数は31.9万件、米・3月ISM非製造業景況指数は53.5の市場予想です。


昨日は米雇用統計やECB政策金利発表を控え様子見ムードの中、欧州指標の弱い結果等を受けユーロが軟調に推移、ドルは円やユーロに対し強めに推移しドル円は103.90円台まで上昇、ユーロドルも1.37ドル台中盤まで下落しました。

今日は今のところドルがやや優勢でドル円は104円付近まで上昇、ユーロドルは1.3750ドル台で上値重い動きとなっています。
ここからはECB政策金利発表や新規失業保険申請件数等の米指標に注目、注目イベントを受けての乱高下に注意し、ドル円が104円付近を維持し続伸できるか等慎重に見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、先ほど104円台を付けたドル円、1.37ドル台中盤へ下落のユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日発表された米・3月ISM製造業景況指は、市場予想54.0に対し結果53.7と予想より弱い結果となりました。
NYダウは続伸し、前日比+74.95ドルの16532.61ドルで引けました。

今日の主な経済指標等は米・3月ADP全国雇用者数などの発表が予定されています。
米・3月ADP全国雇用者数の市場予想は+19.5万人です。

昨日も株価の上昇等を受け円安が進み、ドル円は103.71円まで上昇、クロス円も続伸しました。
ユーロドルは独雇用統計の予想より強い結果等受け底堅く推移するも、1.38ドル付近では上値重い動きで昨日も1.38ドル台を維持できませんでした。

今日は米・3月ADP全国雇用者数に注目、ドル円が1月23日以来の104円台を付けることができるか等、ここからも引き続き円売りの流れとなるのか見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、104円台へ上昇できるかのドル円、1.38ドル台へしっかり乗せることができるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日発表された米・3月シカゴ購買部協会景気指数は、市場予想59.8に対し結果55.9と予想より弱い結果となりました。
NYダウは大幅続伸し、前日比+134.60ドルの16457.66ドルで引けました。

今日の政策金利関連は、RBA政策金利発表が予定されています。
今日の主な経済指標等は独・3月失業者数/3月失業率、欧州・2月失業率、米・3月ISM製造業景況指数などの発表が予定されています。
米・3月ISM製造業景況指数の市場予想は54.0です。


昨日は株価の上昇等を受け円安が進み、ドル円は3月12日以来の103円台へ乗せ103.44円の高値を付け、クロス円も堅調に推移しました。
ユーロドルはユーロ圏消費者物価指数の弱い結果を受け1.3720ドル付近まで下落もその後急反発し1.38ドル付近まで上昇、しかし1.38ドル付近では上値重い動きで1.38ドル台を維持できませんでした。

今日はまずこの後すぐのRBA政策金利発表、そして米・3月ISM製造業景況指数に注目、ドル円が103円台を維持し続伸できるか等円売りの流れが継続するか見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、103円台維持できるかのドル円、1.3770ドル付近で小動きのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。


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