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転勤族の夫を持つ、さすらいの専業主婦です。高校生の子供が2人います。2005年からFXをはじめましたが、みごとにハマりました。いろんな意味でね・・。  このブログは自分なりの安全なデイトレードで資産を増やしていこうという、あるママのFX記録です。


こんにちは。FX大好きママしましまです。


今日は、ドル円は102.95円と先週終値より14銭上でオープン、ユーロドルは1.3762ドルとこちらも先週の終値より10ポイントほど上でのスタートも現在はややドル買い方向で推移しています。


今週の概要は外為オンラインの「兵ブロガーの週間相場予想」の方にも書かせていただきましたが、今週はまず週末の米雇用統計に注目、また1日のRBA政策金利発表、3日のECB政策金利発表など注目材料の多い週です。

4日発表の米雇用統計は、3月非農業部門雇用者数が+19.0万人、3月民間部門雇用者数が+16.2万人、3月失業率が6.6%の市場予想です。
前回は、2月非農業部門雇用者数は市場予想+14.9万人に対し結果+17.5万人、2月民間部門雇用者数は市場予想+15.2万人に対し結果+16.2万人と予想より強い結果に、一方、2月失業率は市場予想6.6%に対し結果6.7%と予想より弱い結果となりましたが、今回非農業部門雇用者数は予想以上の結果となれるか、また失業率は改善されるかが注目されます。

今週の政策金利関連は、1日にRBA政策金利発表、3日にECB政策金利発表が予定されています。
米雇用統計以外の今週の主な経済指標等は、31日に独・2月小売売上高指数、欧州・3月消費者物価指数・速報値、加・1月GDP 、米・3月シカゴ購買部協会景気指数、1日に日銀短観、独・3月失業者数/3月失業率、欧州・2月失業率、米・3月ISM製造業景況指数、2日に米・3月ADP全国雇用者数、3日に豪・2月小売売上高、豪・2月貿易収支、欧州・2月小売売上高、米・2月貿易収支、米・新規失業保険申請件数、米・3月ISM非製造業景況指数、4日に加・3月雇用ネット変化/3月失業率などの発表が予定されています。
また、31日にはイエレンFRB議長の講演が予定されています。


今週はまず週末の米雇用統計に注目、他にもRBA・ECB政策金利発表等注目材料も多く、ドル円が102円台から動いてくるのか等、乱高下に注意しながら今週の動きを見ていきたいです。
では、今週も頑張りましょう!


今日は、103円台へ上昇できるかのドル円、1.37ドル台中盤で推移のユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。

→続きを読む   →このブログの順位は? 
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今日は、103円台へ上昇できるかのドル円、今週も軟調な流れとなるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。
(気になる今週の相場/クロス円分析については、昨日の記事「来週は米雇用統計、RBA・ECB政策金利発表等に注目/週末のクロス円分析」の方をご覧ください。)




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日発表された米・3月ミシガン大消費者信頼感指数・確報値は、市場予想80.5に対し結果80.0と予想より弱い結果となりました。
NYダウは反発し、前日比+58.83ドルの16323.06ドルで引けました。


来週はまず週末の米雇用統計に注目、また1日のRBA政策金利発表、3日のECB政策金利発表など注目材料の多い週です。

4日発表の米雇用統計は、3月非農業部門雇用者数が+19.0万人、3月民間部門雇用者数が+16.2万人、3月失業率が6.6%の市場予想です。
前回は、2月非農業部門雇用者数は市場予想+14.9万人に対し結果+17.5万人、2月民間部門雇用者数は市場予想+15.2万人に対し結果+16.2万人と予想より強い結果に、一方、2月失業率は市場予想6.6%に対し結果6.7%と予想より弱い結果となりましたが、今回非農業部門雇用者数は予想以上の結果となれるか、また失業率は改善されるかが注目されます。

来週の政策金利関連は、1日にRBA政策金利発表、3日にECB政策金利発表が予定されています。
米雇用統計以外の来週の主な経済指標等は、31日に独・2月小売売上高指数、欧州・3月消費者物価指数・速報値、加・1月GDP 、米・3月シカゴ購買部協会景気指数、1日に日銀短観、独・3月失業者数/3月失業率、欧州・2月失業率、米・3月ISM製造業景況指数、2日に米・3月ADP全国雇用者数、3日に豪・2月小売売上高、豪・2月貿易収支、欧州・2月小売売上高、米・2月貿易収支、米・新規失業保険申請件数、米・3月ISM非製造業景況指数、4日に加・3月雇用ネット変化/3月失業率などの発表が予定されています。
また、31日にはイエレンFRB議長の講演が予定されています。


先週はドル円は週末まで102円台前半中心の動きで週末102円台後半まで上昇と動き少なく、ユーロは週後半軟調に推移しオージーは大変堅調な動きとなりました。
来週はまず週末の米雇用統計に注目、他にもRBA・ECB政策金利発表等注目材料も多く、ドル円が102円台から動いてくるのか等注視しながら来週の動きを見ていきたいです。
では、来週も頑張りましょう!


今日は、週末のクロス円分析ということでユーロ円、オージー円を分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日発表された米・2月耐久財受注は、市場予想前月比+0.8%に対し結果前月比+2.2%と予想より強い結果となりました。
NYダウはウクライナ情勢への懸念等から大幅反落し、前日比-98.89ドルの16268.99ドルで引けました。

今日の主な経済指標等は、英・2月小売売上高指数、米・新規失業保険申請件数、米・第4四半期GDP・確報値、米・2月中古住宅販売保留などの発表が予定されています。
米・新規失業保険申請件数は32.3万件、米・第4四半期GDP・確報値は前期比年率+2.7%、米・2月中古住宅販売保留は前月比+0.2%の市場予想です。


昨日は、スティーブンスRBA総裁が豪ドル高に対し懸念を示さなかったためオージーが上昇、対米ドルで0.9244ドル、対円で94.69円の高値を付けました。
NY時間はオバマ大統領の演説でロシアへの制裁強化の可能性について発言したためウクライナ情勢への懸念が強まりリスク回避の動きに、NYダウは100ドル近い下落となりドル円も102円を割り込む動きとなりました。

今日は日経平均の大幅下落もありドル円・クロス円は軟調でしたが、後場に入り株価が持ち直したためドル円は102円台へ反発、クロス円も反発の動きとなっています。
今日は新規失業保険申請件数などの米経済指標に注目、引き続きウクライナ情勢にも注意し、ドル円・クロス円とも反発続くかなど見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、102円台へ反発のドル円、1.37ドル台後半で上値重いユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日発表された米・2月新築住宅販売件数は、市場予想44.5万件に対し結果44.0万件と予想より弱い結果に、一方、米・3月消費者信頼感指数は市場予想78.5に対し結果82.3と予想より強い結果となりました。
NYダウは3月消費者信頼感指数の強い結果等を受け大幅反発し、前日比+91.19ドルの16367.88ドルで引けました。

今日の主な経済指標等は、米・2月耐久財受注などの発表が予定されています。
米・2月耐久財受注の市場予想は前月比+0.8%(除輸送用機器は前月比+0.3%)です。

昨日は、バイトマン独連銀総裁の「量的緩和を完全に排除するわけではないが、財政ファイナンスは避けるべき」等量的緩和を否定しない発言をしたことや、ドラギECB総裁が「ECBは必要なら追加の手段を講じる用意がある」などと発言したことを受けユーロは大幅下落しましたが、その後買い戻しの動きが進み往ってこいとなりました。
ドル円は終日102円台前半での小動きでした。

今日はオージーがスティーブンスRBA総裁の発言を受け上昇、全体的には小幅な値動きとなっています。
今日は米・2月耐久財受注に注目、引き続きウクライナ情勢にも注意し、今日の動きを慎重に見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、102円台前半で小動き続くドル円、1.38ドル台維持できるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日は米経済指標の発表はありませんでした。
NYダウは続落し、前日比-26.08ドルの16276.69ドルで引けました。

今日の主な経済指標等は、独・3月IFO景況指数、英・2月消費者物価指数、米・2月新築住宅販売件数、米・3月消費者信頼感指数などの発表が予定されています。
米・2月新築住宅販売件数は44.5万件、米・3月消費者信頼感指数は78.5の市場予想です。

昨日は、NY時間米長期金利の低下や株価の軟調な動きからドル売りとなり、NYダウ反発後も対ユーロ等でドル売りが進みユーロドルは1.3876ドルの高値を付けました。

今日は今のところ全体的に小幅な値動きとなっています。
今日は米・2月新築住宅販売件数、米・3月消費者信頼感指数等の米指標に注目、引き続きウクライナ情勢や株価の急変動にも注意し、横ばいのドル円に動きは出るか、ユーロの反発は続くのか等見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、102円台前半で小動きのドル円、1.38ドル台へ反発のユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




おはようございます。FX大好きママしましまです。


今日は、ドル円は102.14円と先週終値よりやや下でオープン、ユーロドルは1.3797ドルと先週の終値とほとんど変わらない位置でのスタートで、現在までは比較的穏やかにややドル買い方向で推移しています。

トラコミュ FXのデイトレードで儲ける

今週の概要は外為オンラインの「兵ブロガーの週間相場予想」の方にも書かせていただきましたが、今週は第4四半期GDP・確報値や2月新築住宅販売件数等の米経済指標、独・3月IFO景況指数、英・2月消費者物価指数等に注目、来年の利上げ観測からのドル買いが続くか見ていきたいです。

今週の主な経済指標等は、25日に独・3月IFO景況指数、英・2月消費者物価指数、米・2月新築住宅販売件数、米・3月消費者信頼感指数、26日に米・2月耐久財受注、27日にNZ・2月貿易収支、英・2月小売売上高指数、米・新規失業保険申請件数、米・第4四半期GDP・確報値、米・2月中古住宅販売保留、28日に日・2月全国消費者物価指数、英・第4四半期GDP・確報値、独・3月消費者物価指数・速報値、米・3月ミシガン大消費者信頼感指数・確報値などの発表が予定されています。

今週も引き続きウクライナ情勢や株価の急変動にも注意し、ドル円に動きは出るか、ドル買い基調続くか等見ていきたいです。
では、今週も頑張りましょう!

トラコミュ スキャルピング手法やデイトレ手法公開!

今日は、102円台前半で推移のドル円、1.38ドル台へ乗せることができるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。


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今日は、102円台は維持し上昇できるかのドル円、先週後半大幅下落のユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。
(気になる今週の相場/クロス円分析については、昨日の記事「来週は米第4四半期GDP・確報値や独3月IFO景況指数等に注目/週末のクロス円分析」の方をご覧ください。)




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日は米経済指標の発表はありませんでした。
NYダウは小幅反落し、前日比-28.35ドルの16302.70ドルで引けました。


来週の相場ですが、来週は第4四半期GDP・確報値や2月新築住宅販売件数等の米経済指標、独・3月IFO景況指数、英・2月消費者物価指数等に注目、来年の利上げ観測からのドル買いが続くか見ていきたいです。

来週の主な経済指標等は、25日に独・3月IFO景況指数、英・2月消費者物価指数、米・2月新築住宅販売件数、米・3月消費者信頼感指数、26日に米・2月耐久財受注、27日にNZ・2月貿易収支、英・2月小売売上高指数、米・新規失業保険申請件数、米・第4四半期GDP・確報値、米・2月中古住宅販売保留、28日に日・2月全国消費者物価指数、英・第4四半期GDP・確報値、独・3月消費者物価指数・速報値、米・3月ミシガン大消費者信頼感指数・確報値などの発表が予定されています。

今週はウクライナ情勢への懸念はプーチン大統領が「ウクライナのこれ以上の分割は目指していない」との見解を示したことからやや和らぎリスク回避の動きは進まず、FOMCではイエレンFRB議長が記者会見で「今秋に量的緩和終了の可能性が高い」「量的緩和終了から利上げ開始まで相当な期間を予想」「相当な期間とはおよそ6カ月を指す」と述べたことから2015年利上げ観測が高まりドル買いの流れとなりました。
来週は第4四半期GDP・確報値等の米指標や独・3月IFO景況指数等の欧州指標に注目、引き続きウクライナ情勢や株価の急変動にも注意し、来週もドル買い基調続くか見ていきたいです。
では、来週も頑張りましょう!


今日は、週末のクロス円分析ということでユーロ円、オージー円を分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日発表された米・新規失業保険申請件数は、市場予想32.2万件に対し結果32.0万件、米・3月フィラデルフィア連銀景況指数は市場予想3.2に対し結果9.0予想より強い結果に、米・2月中古住宅販売件数は予想通りの結果となりました。
NYダウは米指標の強い結果を受け大幅反発し、前日比+108.88ドルの16331.05ドルで引けました。

今日の主な経済指標等は、加・1月小売売上高、加・2月消費者物価指数、欧州・3月消費者信頼感・速報値などの発表が予定されています。


昨日は、ドル円は小動きだったものの、ユーロドルはFOMC後の流れを引き継ぎドル買いが優勢となり、1.38ドルを割り込み1.3749ドルの安値を付けその後も1.37ドル台で上値重い動きでした。
ポンドやオージーも対米ドルでやや軟調に推移しました。

今日は東京市場が春分の日で休場ということもあり、今のところ全体的にほとんど動きがありません。
今日は米指標の発表もなく材料難ですが、引き続きウクライナ情勢等に注意しながらここからの動きを見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、小動き続くドル円、1.37ドル台へと下落のユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日は米経済指標の発表はありませんでした。
NYダウはFRBの利上げ開始時期前倒しの観測を受け大幅反落、前日比-114.02ドルの16222.17ドルで引けました。

今日の政策金利関連は、SNB政策金利発表が予定されています。
今日の主な経済指標等は、米・新規失業保険申請件数、米・3月フィラデルフィア連銀景況指数、米・2月中古住宅販売件数などの発表が予定されています。
米・新規失業保険申請件数は32.2万件、米・3月フィラデルフィア連銀景況指数は3.2、米・2月中古住宅販売件数は460万件の市場予想です。


昨日はFOMCを控えていたこともあり東京・欧州時間とも小動きに、FOMCでは政策金利は据え置き、資産買い入れプログラムの規模を100億ドル縮小し、声明で「失業率が6.5%を上回っている限り」の文言は削除され経済・金利見通しが上方修正されました。
イエレン議長も記者会見で「今秋に量的緩和終了の可能性が高い」「量的緩和終了から利上げ開始まで相当な期間を予想」「相当な期間とはおよそ6カ月を指す」と述べたことから2015年利上げ観測が高まりドル買いが進みました。

今日は日経平均が前場前日比-75.8円で引けるなど軟調に推移していることから、ドル円・クロス円も小動きながらやや軟調に推移しています。
今日は米・3月フィラデルフィア連銀景況指数等の米指標に注目、引き続きウクライナ情勢や株価の推移には十分注意しながらドルが強い流れが続くのか見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、102円台へ反発のドル円、1.38ドル台前半まで下落のユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日発表された米・2月消費者物価指数は市場予想通りの結果、米・2月住宅着工件数は市場予想91.1万件に対し結果90.7万件と予想より弱い結果に、米2月建設許可件数は市場予想96.0万件に対し結果101.8万件と予想より強い結果なりました。
NYダウは続伸し、前日比+88.97ドルの16336.19ドルで引けました。

今日の政策金利関連は、BOE議事録、FOMC政策金利発表が予定されています。
今日の主な経済指標等は、英・2月失業保険申請件数/2月失業率などの発表が予定されています。


昨日はウクライナ情勢に関する報道を受け上下するも、全体的に大きな動きは出ませんでした。
ドル円はウクライナ情勢への懸念から軟調に推移、欧州時間はプーチン大統領が議会証言で「ロシアはウクライナのさらなる分断を必要としない」と述べたことから101.78円まで反発するも、NY時間は101.50円を割り込んで上値重い動きでした。

今日は日経平均が100円超高と堅調な動きからマイナスに転じ、ドル円・クロス円もやや軟調な推移となっています。
今日はFOMC政策金利発表に注目、引き続きウクライナ情勢や株価の推移には十分注意しながら今日の動きを見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、101円台前半維持できるかのドル円、底堅く推移するユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日発表された米・3月NY連銀製造業景気指数は市場予想6.50に対し結果5.61と予想より弱い結果、一方、米・2月鉱工業生産は市場予想前月比+0.2%に対し結果前月比+0.6%と予想より強い結果なりました。
NYダウはリスク回避の巻き戻しの動きから大幅反発し、前日比+181.55ドルの16247.22ドルで引けました。

今日の主な経済指標等は、独・3月ZEW景況感調査、欧州・3月ZEW景況感調査、米・2月消費者物価指数、米・2月住宅着工件数/2月建設許可件数、米・1月対米証券投資などの発表が予定されています。
米・2月消費者物価指数は前月比+0.1%、米・2月住宅着工件数は91.1万件、米2月建設許可件数は96.0万件、米・1月対米証券投資は+400億USDの市場予想です。


昨日は、クリミア自治共和国の住民投票を受けた欧米のロシアへの制裁が予想の範囲内の内容だったことからリスク回避の巻き戻しの動きとなり、NYダウは前営業日比181.55ドル高となるなど株高に、そして円も売られドル円・クロス円は反発しました。

今日は今のところ全体的に穏やかな動きで、ドル円は101円台後半、ユーロドルは1.3930ドル付近での推移となっています。
今日は米・2月消費者物価指数等に注目、引き続きウクライナ情勢や株価の推移には十分注意し、リスク回避の巻き戻しの動きがまだ続くのかどうか見たいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、101円台後半へ上昇のドル円、1.39ドル台維持し上昇できるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


今日は、ドル円は101.27円、ユーロドルは1.3907ドルと先週の終値とほとんど変わらない位置でのスタートで、現在までは比較的穏やかに推移しています。


今週の概要は外為オンラインの「兵ブロガーの週間相場予想」の方にも書かせていただきましたが、今週は19日のFOMC政策金利発表をはじめ、RBA議事録やBOE議事録、消費者物価指数等の米指標や英雇用統計、NZ・第4四半期GDP等に注目したいです。

今週の政策金利関連は、18日にRBA議事録、19日にBOE議事録、FOMC政策金利発表、20日にSNB政策金利発表が予定されています。
今週の主な経済指標等は、17日に米・3月NY連銀製造業景気指数、米・1月対米証券投資、米・2月鉱工業生産、18日に独・3月ZEW景況感調査、欧州・3月ZEW景況感調査、米・2月消費者物価指数、米・2月住宅着工件数/2月建設許可件数、19日に英・2月失業保険申請件数/2月失業率、20日にNZ・第4四半期GDP、米・新規失業保険申請件数、米・3月フィラデルフィア連銀景況指数、米・2月中古住宅販売件数、21日に加・1月小売売上高、加・2月消費者物価指数、欧州・3月消費者信頼感・速報値などの発表が予定されています。


今週は19日のFOMC政策金利発表をはじめ、RBA議事録やBOE議事録、消費者物価指数等の米指標や英雇用統計、NZ・第4四半期GDP等に注目、またロシアへの欧米の対応や下落続く株価にも注意し今週の動きを慎重に見ていきたいです。
では、今週も頑張りましょう!


今日は、101.50円台へ反発のドル円、1.39ドル付近で小動きのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。



おはようございます。FX大好きママしましまです。

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GMOクリック証券はすべての通貨ペアにおいて、スプレッド値の原則固定化を実施しています!!
(注:相場急変時等に拡がる場合があります)
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米ドル/円 0.4銭原則固定     
ユーロ/円 0.7銭原則固定       ユーロ/米ドル 0.6pips原則固定
ポンド/円 1.2銭原則固定      ポンド/米ドル 1.5pips原則固定
豪ドル/円 0.8銭原則固定       豪ドル/米ドル 1.4pips原則固定
NZドル/円 1.8銭原則固定       米ドル/スイスフラン 1.8pips原則固定
カナダドル/円 1.8銭原則固定     ユーロ/スイスフラン 1.8pips原則固定
スイスフラン/円 2.4銭原則固定   ポンド/スイスフラン 2.8pips原則固定
南アランド/円 1.9銭原則固定

米ドル円0.4銭原則固定、ユーロ円0.7銭原則固定、ポンド円1.2銭原則固定はかなり狭いスプレッドです!!
スプレッドがこれだけ狭くて、その上固定だと短期トレードに大変有利です。

また、現在GMOクリック証券では、新規でFX取引口座を開設された方に5000円キャッシュバックキャンペーンを実施中です!FX取引口座を開設後、FX取引口座開設翌月末までのFXネオ取引数量合計が100万通貨単位以上(新規・決済・通貨の別は問いません)の取引をされた方に5,000円キャッシュバックしてくれます。
(2014年1月6日(月)~ 2014年3月31日(月))

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今日は、101円台は維持できるかのドル円、今週2011年10月以来の1.40ドル台を付けることができるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。
(気になる今週の相場/クロス円分析については、昨日の記事「来週はFOMC政策金利発表に注目・ウクライナ情勢注意/週末のクロス円分析」の方をご覧ください。)




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日発表された米・2月生産者物価指数は、市場予想前月比+0.2%に対し結果前月比-0.1%、米・3月ミシガン大消費者信頼感指数・速報値は市場予想82.0に対し結果79.9と共に予想より弱い結果となりました。
NYダウは続落し、前日比-43.22ドルの16065.67ドルで引けました。


来週の相場ですが、来週は19日のFOMC政策金利発表をはじめ、RBA議事録やBOE議事録、消費者物価指数等の米指標や英雇用統計、NZ・第4四半期GDP等に注目したいです。

来週の政策金利関連は、18日にRBA議事録、19日にBOE議事録、FOMC政策金利発表、20日にSNB政策金利発表が予定されています。
来週の主な経済指標等は、17日に米・3月NY連銀製造業景気指数、米・1月対米証券投資、米・2月鉱工業生産、18日に独・3月ZEW景況感調査、欧州・3月ZEW景況感調査、米・2月消費者物価指数、米・2月住宅着工件数/2月建設許可件数、19日に英・2月失業保険申請件数/2月失業率、20日にNZ・第4四半期GDP、米・新規失業保険申請件数、米・3月フィラデルフィア連銀景況指数、米・2月中古住宅販売件数、21日に加・1月小売売上高、加・2月消費者物価指数、欧州・3月消費者信頼感・速報値などの発表が予定されています。

今週はウクライナ情勢への懸念や中国の景気減速懸念を受けリスク回避的な流れに、週後半はケリー米国務長官の「クリミアで住民投票が行われれば、欧米は17日にもロシアに対して重大な措置を講じる」等の発言からリスク回避の動きが進み円が買われ、ドル円・クロス円は大幅下落しました。
来週は19日のFOMC政策金利発表をはじめ、RBA議事録やBOE議事録、消費者物価指数等の米指標や英雇用統計、NZ・第4四半期GDP等に注目、また引き続きウクライナ情勢や下落続く株価にも注意し、来週もリスク回避の流れが続くか見ていきたいです。
では、来週も頑張りましょう!


今日は、週末のクロス円分析ということでユーロ円、オージー円を分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日発表された米・2月小売売上高は、市場予想前月比+0.2%に対し結果前月比+0.3%と予想より強い結果に、米・新規失業保険申請件数も市場予想33.0万件に対し結果31.5万件と予想より強い結果となりました。
NYダウは、ウクライナ情勢の緊迫化を受けたリスク回避の動きから大幅続落し、前日比-231.19ドルの16108.89ドルで引けました。

今日の主な経済指標等は、米・2月生産者物価指数、米・3月ミシガン大消費者信頼感指数・速報値などの発表が予定されています。
米・2月生産者物価指数は前月比+0.2%、米・3月ミシガン大消費者信頼感指数・速報値は82.0の市場予想です。

昨日は、東京・欧州時間は比較的穏やかな動きでしたが、NY時間はケリー米国務長官が「クリミアで住民投票が行われれば、欧米は17日にもロシアに対して重大な措置を講じる」と発言したことやその他ウクライナ情勢に関する報道を受け大きくリスク回避の流れに傾きNYダウは200ドルを超える大幅下落に、為替も円買いが急速に進みドル円は101.54円の安値を、クロス円も大幅下落しユーロ円は140.71円、ポンド円は168.71円、オージー円は91.54円の安値を付けました。

今日は先ほどから日経平均が500円を超える大幅下落となっており、全体的にリスク回避の円買いの動きが継続しています。
今日は米・2月生産者物価指数、米・3月ミシガン大消費者信頼感指数・速報値等に注目、引き続きウクライナ関連の報道や株価の推移に注意し、ここからもリスク回避の流れが継続となるかどうか見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!

今日は、101円台中盤維持できるかのドル円、1.38ドル台中盤へ大幅下落のユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日も米経済指標の発表はありませんでした。
NYダウは小幅続落し、前日比-11.17ドルの16340.08ドルで引けました。

今日の主な経済指標等は、米・2月小売売上高、米・新規失業保険申請件数等の発表が予定されています。
米・2月小売売上高は前月比+0.2%(除自動車は前月比+0.1%)、米・新規失業保険申請件数は33.0万件の市場予想です。

昨日は、中国の景気減速懸念やウクライナ情勢の不透明感等から全体的にややリスク回避的な動きで、ドル円は103円を割り込み102円台後半で推移しクロス円も上値重く推移しました。
NY時間はユーロドルが1.39ドル台へ上昇し、オージーもドルに対し買い戻されクロス円は反発の動きとなりました。

今日はRBNZ政策金利発表で0.25%の利上げが決定されNZDが上昇、また、豪雇用統計も強い結果となりオージーが買われています。
今日は米・2月小売売上高、米・新規失業保険申請件数等に注目、ドル円は103円を前に上値を抑えられるのか、ユーロドルは1.40ドルの大台を目指す動きとなるか等、ここからの流れを見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、102円台後半で小動きのドル円、1.39ドル台中盤へ上昇のユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日も米経済指標の発表はありませんでした。
NYダウは続落し、前日比-67.43ドルの16351.25ドルで引けました。

今日の主な経済指標等は、欧州・1月鉱工業生産の発表が予定されています。
また、明日早朝5:00にRBNZ政策金利発表、9:30に豪雇用統計の発表が予定されています。


昨日は、コンスタンシオECB副総裁が利下げや量的緩和を含む手段を検討しているとの見解等を受けユーロがやや軟調に、また、カーニーBOE総裁の議会証言の内容等からポンドもやや軟調でした。
中国の景気減速懸念を受け銅などの商品相場が軟調な動きとなりオージーなど資源国通貨も軟調に推移、NYダウも続落、ドル円も103円台割れまで下落するなどリスク回避的な流れとなりました。

今日は日経平均が300円を超える下落となっていますが、ドル円は103円付近で小幅な動き、他通貨も目立った動きは出ていません。
今日は注目材料のない中、ドル円は103円付近を引き続き維持できるか、ユーロドルも1.38ドル台中盤では底堅く推移できるか等、慎重に流れを見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、103円割れでは底堅いドル円、1.38ドル台中盤を維持できるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日は米経済指標の発表はありませんでした。
NYダウは反落し、前営業日比-34.04ドルの16418.68ドルで引けました。

今日の政策金利関連は、日銀金融政策決定会合が予定されています。
今日の主な経済指標等は、英・1月鉱工業生産などの発表が予定されています。


昨日は、週末に発表された中国貿易収支等の弱い結果を受けた中国経済成長鈍化への懸念からリスク回避的な流れでスタートしましたが大きな動きとはならず、その後主要指標等の発表がなく材料難だったこともあり全体的に小動きで、ドル円は103円~103円台前半、ユーロドルは1.38ドル台後半での穏やかな値動きでした。

今日も今のところ全体的に小動きですが、ここからまずすぐ後の日銀金融政策決定会合に注目、ドル円は103円台を維持し103円台後半を目指していけるか、ユーロドルも1.39ドル台へ乗せていく動きとなれるか等見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、103円台で底堅く推移しているドル円、1.39ドル手前で上値重いユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


今日は、週末に発表された中国貿易収支等の弱い結果を受けた中国経済成長鈍化への懸念からドル円は103.03円とやや軟調にオープン、オージーは対円、対米ドルとも大きく下へ窓を開け始まり、その後反発する場面もありましたが現在は始値付近での推移となっています。

今週の概要は外為オンラインの「兵ブロガーの週間相場予想」の方にも書かせていただきましたが、今週は11日の日銀金融政策決定会合や13日のRBNZ政策金利発表、13日の豪雇用統計や米・2月小売売上高に注目したいです。

今週の政策金利関連は、11日に日銀金融政策決定会合、13日にRBNZ政策金利発表が予定されています。
RBNZ政策金利発表では0.25%の利上げが予想されています。
今週の主な経済指標等は、10日に日・第4四半期GDP・二次速報、11日に英・1月鉱工業生産、12日に欧州・ 1月鉱工業生産、13日に豪・2月新規雇用者数/2月失業率、米・2月小売売上高、米・新規失業保険申請件数、14日に米・2月生産者物価指数、米・3月ミシガン大消費者信頼感指数・速報値などの発表が予定されています。

今週は日銀金融政策決定会合・RBNZ政策金利発表・豪雇用統計や米2月小売売上高に注目、また引き続きウクライナ情勢や株価の推移等にも注意しながら、まだ先週からの円安の流れは続くのか見ていきたいです。
では、今週も頑張りましょう!


今日は、103円台維持できるかのドル円、1.39ドル台へ上昇できるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。



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今日は、103円台へ乗せ引けたドル円、2011年10月以来の1.40ドル台を付けることができるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。
(気になる今週の相場/クロス円分析については、昨日の記事「来週は日銀金融政策決定会合や米小売売上高、豪雇用統計等に注目/週末のクロス円分析」の方をご覧ください。)

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こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日発表された注目の米雇用統計は、2月非農業部門雇用者数は市場予想+14.9万人に対し結果+17.5万人、2月民間部門雇用者数は市場予想+15.2万人に対し結果+16.2万人と予想より強い結果に、一方、2月失業率は市場予想6.6%に対し結果6.7%と予想より弱い結果となりました。
NYダウは続伸し、前日比+30.83ドルの16452.72ドルで引けました。


来週の相場ですが、来週は11日の日銀金融政策決定会合や13日のRBNZ政策金利発表、13日の豪雇用統計や米・2月小売売上高に注目したいです。

来週の政策金利関連は、11日に日銀金融政策決定会合、13日にRBNZ政策金利発表が予定されています。
RBNZ政策金利発表では0.25%の利上げが予想されています。
来週の主な経済指標等は、10日に日・第4四半期GDP・二次速報、11日に英・1月鉱工業生産、12日に欧州・ 1月鉱工業生産、13日に豪・2月新規雇用者数/2月失業率、米・2月小売売上高、米・新規失業保険申請件数、14日に米・2月生産者物価指数、米・3月ミシガン大消費者信頼感指数・速報値などの発表が予定されています。

今週はウクライナ情勢への懸念が後退したこと、ECB政策金利据え置き・ドラギ総裁が会見で追加緩和に言及しなかったこと、米雇用統計で非農業部門雇用者数が予想より強かったこと等からリスク選好的な流れとなり円安が進みドル円は103.76円、ユーロ円は143.79円、ポンド円は173.58円、オージー円は94.47円の高値を付けました。
来週は日銀金融政策決定会合・RBNZ政策金利発表・豪雇用統計や米2月小売売上高に注目、また引き続きウクライナ情勢や株価の推移等にも注意しながら、まずは米雇用統計明けの動きを見ていきたいです。
では、来週も頑張りましょう!


今日は、週末のクロス円分析ということでユーロ円、オージー円を分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日発表された米新規失業保険申請件数は、市場予想33.6万件に対し結果32.3万件と予想より強い結果となりました。
NYダウは反発し、前日比+61.71ドルの16421.89ドルで引けました。

今日は注目の米雇用統計の発表が予定されています。
市場予想は、2月非農業部門雇用者数が+14.9万人、2月民間部門雇用者数が+15.2万人、2月失業率が6.6%です。
前回は、1月非農業部門雇用者数は市場予想+18.0万人に対し結果+11.3万人、1月民間部門雇用者数は市場予想+19.0万人に対し結果+14.2万人と予想より弱い結果に、一方、1月失業率は市場予想6.7%に対し結果6.6%と予想より強い結果となりましたが、今回非農業部門雇用者数は予想以上の結果となれるか、また失業率は更に改善となるかどうかが注目されます。
その他の今日の主な経済指標等は、独・1月鉱工業生産、加・2月雇用ネット変化/2月失業率、米・1月貿易収支などの発表が予定されています。


昨日は、ECBの政策金利が据え置かれたことやドラギ総裁が会見で追加緩和に言及しなかったことからユーロは急伸、ユーロドルは1.3873ドル、ユーロ円は142.98円の高値を付けました。
また、株価の上昇や米新規失業保険申請件数の強い結果等受けリスク選好の流れとなり円安が進み、ドル円は103円台へ乗せ103.17円の高値を、ポンド円は172.83円、オージー円は93.87円の高値を付けました。

今日は今のところ全体的に小動き、やや円高基調で推移しています。
今日はまず米雇用統計に注目、ドル円は104円も狙う動きとなるのか、ユーロドルも1.38ドル台を維持し2011年10月以来の1.40ドルを目指す動きとなるのか等、慎重に見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、103円台へ上昇のドル円、力強い上昇をしたユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日発表された米・2月ADP全国雇用者数は、市場予想+15.5万人に対し結果+13.9万人、米・2月ISM非製造業景況指数は市場予想53.5に対し結果51.6とともに予想より弱い結果となりました。
NYダウは反落し、前日比-35.70ドルの16360.18ドルで引けました。

今日の政策金利関連は、BOE政策金利発表・ECB政策金利発表が予定されています。
政策金利はともに据え置きの市場予想ですが、ECBが政策金利を引き下げるとの予想もあり注意しておきたいです。
今日の主な経済指標等は、米・新規失業保険申請件数などの発表が予定されています。
米・新規失業保険申請件数の市場予想は33.6万件です。

昨日は全体的に小幅な値動きで、ウクライナ情勢への懸念が後退したこと等からドル円・クロス円は底堅く推移しました。

今日は日経平均の大幅上昇等を受けドル円は102.70円台まで上昇しクロス円も堅調に推移、また、豪指標の強い結果を受けオージーが買われています。
今日はECB・BOE政策金利発表や米新規失業保険申請件数等に注目、ECB利下げ予想も出ており特にECB政策金利発表・ドラギECB総裁の会見には注意し、ドル円は102円台中盤を超えることができるかどうか、ユーロは底堅さを維持できるか等見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、102.70円台まで上昇のドル円、やや軟調も1.37ドル台前半で底堅い動きのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日は米経済指標の発表はありませんでした。
NYダウはリスク回避の巻き戻しの動きで大幅反発し、前日比+227.85ドルの16395.88ドルで引けました。

今日の政策金利関連は、BOC政策金利発表が予定されています。
政策金利は据え置きの市場予想です。
今日の主な経済指標等は、欧州・1月小売売上高、米・2月ADP全国雇用者数、米・2月ISM非製造業景況指数、ベージュブックなどの発表が予定されています。
米・2月ADP全国雇用者数は+15.5万人、米・2月ISM非製造業景況指数は53.5の市場予想です。


昨日は、東京午後に「プーチン露大統領が軍事演習中の部隊に基地への帰投を命じた」との報道や、その後プーチン大統領が「ウクライナにはまだ軍隊を送る必要はない」などの見解を示したため軍事衝突懸念が後退、リスク回避の巻き戻しの流れとなりドル円は102円台前半まで反発、クロス円も軒並み大幅反発しました。

今日は今のところ小動きでドル円は102.20円付近、ユーロドルは1.3730ドル付近で推移しています。
今日は米2月ADP全国雇用者数・米2月ISM非製造業景況指数やベージュブック等に注目、また、引き続きウクライナ情勢や株価の推移等にも注意しながら、ドル円は102円台中盤を超えることができるかどうか、ユーロやポンドは底堅さを維持できるか等見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、102円台前半まで反発のドル円、1.37ドル台維持できるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日発表された米・2月ISM製造業景況指数は、市場予想52.3に対し結果53.2と予想より強い結果となりました。
NYダウは大幅反落し、前日比-153.68ドルの16168.03ドルで引けました。

今日の政策金利関連は、12:30にRBA政策金利発表が予定されています。
政策金利は据え置きの市場予想です。

昨日はウクライナ情勢への懸念の高まりを受けリスク回避の動きが強まり円やスイスフランが買われました。
株価もリスク回避姿勢の強まりからNYダウは前営業日比-153.68ドル、日経平均は前営業日比-188.84円と大幅下落、欧州株も大幅安でした。

今日はRBA政策金利発表・声明に注目、また、引き続きウクライナ情勢や株価の推移等にも注意しながら、ドル円は101円台前半で下げ止まることができるか、ユーロやポンドは軟調な流れ継続するか等見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、101円台中盤で推移のドル円、1.37ドル台前半へ下落のユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


今日は、ウクライナ情勢が緊迫したことからドル円は101.47円、ユーロドルは1.3758ドルと下窓をあけて始まり、その後日経平均が400円近い下落となったことでリスク回避の流れ進みドル円は101.25円まで下落しましたが、現在はやや持ち直しています。


今週の概要は外為オンラインの「兵ブロガーの週間相場予想」の方にも書かせていただきましたが、今週はまず週末の米雇用統計に注目、また4日のRBA政策金利発表、5日のBOC政策金利発表、6日のBOE政策金利発表・ECB政策金利発表など注目材料の大変多い週です。

7日発表の米雇用統計は、2月非農業部門雇用者数が+15.0万人、2月民間部門雇用者数が+15.5万人、2月失業率が6.6%の市場予想です。
前回は、1月非農業部門雇用者数は市場予想+18.0万人に対し結果+11.3万人、1月民間部門雇用者数は市場予想+19.0万人に対し結果+14.2万人と予想より弱い結果に、一方、1月失業率は市場予想6.7%に対し結果6.6%と予想より強い結果となりましたが、今回非農業部門雇用者数は予想以上の結果となれるか、また失業率は更に改善となるかどうかが注目されます。

今週の政策金利関連は、4日にRBA政策金利発表、5日にBOC政策金利発表、6日にBOE政策金利発表、ECB政策金利発表が予定されています。
米雇用統計以外の今週の主な経済指標等は、3日に米・2月ISM製造業景況指数、4日に豪・1月住宅建設許可件数、5日に豪・第4四半期GDP 、欧州・1月小売売上高、米・2月ADP全国雇用者数、米・2月ISM非製造業景況指数、ベージュブック、6日に豪・1月貿易収支、豪・1月小売売上高、米・新規失業保険申請件数、7日に独・1月鉱工業生産、加・2月雇用ネット変化/2月失業率、米・1月貿易収支などの発表が予定されています。


今週はまず7日の米雇用統計、そして4日のRBA政策金利発表、6日のBOE政策金利発表、ECB政策金利発表等に注目、注目材料が大変多いので乱高下に注意、またウクライナ情勢や株価の推移等にも注意しながら慎重に流れを見ていきたいです。
では、今週も頑張りましょう!


今日は、101円台前半へ下落のドル円、再び1.38ドル台へ上昇できるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。



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こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日発表された米・第4四半期GDP・改定値は、市場予想前期比年率+2.6%に対し結果前期比年率+2.4%、米・1月中古住宅販売保留は市場予想前月比+1.8%に対し結果前月比+0.1%と予想より弱い結果に、一方、米・2月シカゴ購買部協会景気指数は市場予想56.4に対し結果59.8、米・2月ミシガン大消費者信頼感指数・確報値は市場予想81.2に対し結果81.6と予想より強い結果となりました。
NYダウは続伸し、前日比+49.06ドルの16321.71ドルで引けました。


来週はまず週末の米雇用統計に注目、また4日のRBA政策金利発表、5日のBOC政策金利発表、6日のBOE政策金利発表・ECB政策金利発表など注目材料の大変多い週です。

7日発表の米雇用統計は、2月非農業部門雇用者数が+15.0万人、2月民間部門雇用者数が+15.5万人、2月失業率が6.6%の市場予想です。
前回は、1月非農業部門雇用者数は市場予想+18.0万人に対し結果+11.3万人、1月民間部門雇用者数は市場予想+19.0万人に対し結果+14.2万人と予想より弱い結果に、一方、1月失業率は市場予想6.7%に対し結果6.6%と予想より強い結果となりましたが、今回非農業部門雇用者数は予想以上の結果となれるか、また失業率は更に改善となるかどうかが注目されます。

来週の政策金利関連は、4日にRBA政策金利発表、5日にBOC政策金利発表、6日にBOE政策金利発表、ECB政策金利発表が予定されています。
米雇用統計以外の来週の主な経済指標等は、3日に米・2月ISM製造業景況指数、4日に豪・1月住宅建設許可件数、5日に豪・第4四半期GDP 、欧州・1月小売売上高、米・2月ADP全国雇用者数、米・2月ISM非製造業景況指数、ベージュブック、6日に豪・1月貿易収支、豪・1月小売売上高、米・新規失業保険申請件数、7日に独・1月鉱工業生産、加・2月雇用ネット変化/2月失業率、米・1月貿易収支などの発表が予定されています。

今週は明確な流れは出づらかったものの、全体的にはややリスク回避的な流れが優勢で、ドル円は102円を割りこんで引け、オージーも軟調な流れとなりました。
欧州通貨はドルに対し強めの値動きでユーロドルは1.38ドル、ポンドドルは1.6740ドルで引けました。
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