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転勤族の夫を持つ、さすらいの専業主婦です。高校生の子供が2人います。2005年からFXをはじめましたが、みごとにハマりました。いろんな意味でね・・。  このブログは自分なりの安全なデイトレードで資産を増やしていこうという、あるママのFX記録です。


こんにちは。FX大好きママしましまです。

昨日発表された米・新規失業保険申請件数は、市場予想33.5万件に対し結果34.8万件と予想より弱い結果に、一方米・1月耐久財受注は市場予想前月比-1.7%に対し結果前月比-1.0%と予想より強い結果となりました。
NYダウは続伸し、前日比+74.24ドルの16272.65ドルで引けました。

今日の主な経済指標等は、欧州・2月消費者物価指数・速報値、加・第4四半期GDP、加・12月GDP、米・第4四半期GDP・改定値、米・2月シカゴ購買部協会景気指数、米・2月ミシガン大消費者信頼感指数・確報値、米・1月中古住宅販売保留などの発表が予定されています。
米・第4四半期GDP・改定値は前期比年率+2.6%、米・2月シカゴ購買部協会景気指数は56.4、米・2月ミシガン大消費者信頼感指数・確報値は81.2、米・1月中古住宅販売保留は前月比+1.8%の市場予想です。


昨日はウクライナ情勢が懸念されリスク回避の流れ優勢で円が買われユーロが弱い動きでしたが、NY時間はNYダウが堅調に推移したこと等からリスク回避の巻き戻しの動きとなりドル円は102円台を、ユーロドルも1.37ドル台を回復しました。

今日は日経平均が軟調に推移しドル円は先ほど101.60円まで下落するなどリスク回避的な流れとなっています。
今日は米・第4四半期GDP・改定値や2月シカゴ購買部協会景気指数等の米指標に注目、株価の推移にも注意しながらドル円はまだ軟調な流れとなるのか、ユーロドルは1.37ドル付近を維持できるか等見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!

今日は、先ほど101.55円の安値をつけたドル円、1.37ドル付近維持できるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。

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こんにちは。FX大好きママしましまです。

昨日発表された米・2月消費者信頼感指数は、市場予想80.0に対し結果78.1と予想より弱い結果となりました。
NYダウは小幅反落し、前日比-27.48ドルの16179.66ドルで引けました。

今日の主な経済指標等は、英・第4四半期GDP・改定値、米・1月新築住宅販売件数などの発表が予定されています。
米・1月新築住宅販売件数の市場予想は40.0万件です。


昨日も材料少ない中ドルがやや軟調も明確な流れは出ず、ドル円は102円では底堅いが102円台中盤では上値重く、ユーロドルも1.37ドル台前半~中盤での限られた動きとなりました。

今日も今のところ全体的に小動きが続いていますが、引き続き株価の推移も注意しながらドル円は102円~102.70円、ユーロドルは1.37ドル台前半~1.3770ドル付近でのレンジが続くのか等見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、上値重いドル円、小動き続くユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。

昨日は米経済指標の発表はありませんでした。
NYダウは大幅反発し、前日比+103.84ドルの16207.14ドルで引けました。

今日の主な経済指標等は、独・第4四半期GDP・確報値、米・12月S&P/ケース・シラー住宅価格指数、米・2月消費者信頼感指数などの発表が予定されています。
米・2月消費者信頼感指数の市場予想は80.0です。


昨日は材料少ない中、ドル円は102円台前半~中盤、ユーロドルは1.37ドル台前半~中盤で推移し、明確な流れがつかめない動きとなりました。

今日も今のところ全体的に小動きが続いていますが、ここからは米・2月消費者信頼感指数等に注目、引き続き株価の推移も注意しながらドル円が102円台後半の厚い壁を超えることができるか、ユーロドルも1.3770ドル付近と1.37ドル付近どちらかを向けてくるのか、流れが出るかどうかを見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、102.70円付近をなかなか抜けていけないドル円、1.37ドル台で小動き続くユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


今日は、ドル円は102.46円、ユーロドルは1.3733ドルと先週末とそれほど変わらない位置でオープンし、日経平均がプラスに転じたことでドル円は102.68円まで上昇しましたが現在は102.40円付近で推移しています。


今週の概要は外為オンラインの「兵ブロガーの週間相場予想」の方にも書かせていただきましたが、今週は27日のイエレンFRB議長の議会証言や2月消費者信頼感指数・第4四半期GDP改定値等の米経済指標に注目したいです。

今週の主な経済指標等は、24日に独・2月IFO景況指数、25日に米・2月消費者信頼感指数、26日に米・1月新築住宅販売件数、27日にNZ・1月貿易収支、独・2月消費者物価指数・速報値、米・新規失業保険申請件数、米・1月耐久財受注、28日に日・1月全国消費者物価指数、欧州・2月消費者物価指数・速報値、加・第4四半期GDP、加・12月GDP、米・第4四半期GDP・改定値、米・2月シカゴ購買部協会景気指数、米・2月ミシガン大消費者信頼感指数・確報値、米・1月中古住宅販売保留などの発表が予定されています。
また、27日に上院でイエレンFRB議長の議会証言が予定されています。

今週はイエレンFRB議長議会証言や第4四半期GDP改定値等の米経済指標に注目、引き続き株価の推移も注意しながらドル円が102円台後半を超えることができるかどうか、ユーロドルも1.37ドル付近を維持し底堅く推移するか等見ていきたいです。
では、今週も頑張りましょう!


今日は、102円台中盤から上昇できるかのドル円、小動き続くユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。



おはようございます。FX大好きママしましまです。

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今日は、102円台後半を超えることができるかのドル円、1.37ドル台維持できるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。
(気になる今週の相場/クロス円分析については、昨日の記事「来週はイエレンFRB議長議会証言や米第4四半期GDP改定値等に注目/週末のクロス円分析」の方をご覧ください。)




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日発表された米・1月中古住宅販売件数は、市場予想は467万件に対し結果462万件と予想より弱い結果となりました。
NYダウは小幅反落し、前日比-29.93ドルの16103.30ドルで引けました。


さて、来週の相場についてですが、来週は27日のイエレンFRB議長の議会証言や2月消費者信頼感指数・第4四半期GDP改定値等の米経済指標に注目したいです。

来週の主な経済指標等は、24日に独・2月IFO景況指数、25日に米・2月消費者信頼感指数、26日に米・1月新築住宅販売件数、27日にNZ・1月貿易収支、独・2月消費者物価指数・速報値、米・新規失業保険申請件数、米・1月耐久財受注、28日に日・1月全国消費者物価指数、欧州・2月消費者物価指数・速報値、加・第4四半期GDP、加・12月GDP、米・第4四半期GDP・改定値、米・2月シカゴ購買部協会景気指数、米・2月ミシガン大消費者信頼感指数・確報値、米・1月中古住宅販売保留などの発表が予定されています。
また、27日に上院でイエレンFRB議長の議会証言が予定されています。

今週は動きはあったものの全体的にレンジ内での推移で方向掴みづらい動きとなりました。
来週はイエレンFRB議長議会証言や第4四半期GDP改定値等の米経済指標に注目、引き続き株価の推移も注意しながらドル円が102円台後半を超えてくるのかどうか、ユーロドルも1.37ドル付近を維持し底堅く推移するか等見ていきたいです。
では、来週も頑張りましょう!


今日は、週末のクロス円分析ということでユーロ円、オージー円を分析します。では、続きをご覧ください。
(今日は出先からの更新のため短い内容で申し訳ありません。)




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日発表された米・1月消費者物価指数は市場予想通りの結果となりましたが、米・新規失業保険申請件数は市場予想33.5万件に対し結果33.6万件、米・2月フィラデルフィア連銀景況指数は市場予想8.0に対し結果-6.3、米・1月景気先行指数は市場予想前月比+0.4%に対し結果前月比+0.3%といずれも予想より弱い結果となりました。
NYダウは反発し、前日比+92.67ドルの16133.23ドルで引けました。

今日の主な経済指標等は、英・1月小売売上高指数、加・12月小売売上高、加・1月消費者物価指数、米・1月中古住宅販売件数などの発表が予定されています。
米・1月中古住宅販売件数の市場予想は467万件です。
また、週末22・23日はシドニーでG20財務相・中央銀行総裁会議が予定されています。


昨日は東京時間中国指標の弱い結果を受け株価は大幅下落、リスク回避的な流れとなり円が強い動きに、欧州時間も序盤はユーロが弱い指標結果やウクライナ情勢等を受け下落しリスク回避的な流れ続くも徐々にその動きも弱まりドル円・クロス円共に反発、NY時間はNYダウの堅調な動き等受けドル円・クロス円の反発が継続しました。

今日は今のところ全体的にあまり動きがない状態ですが、ここからドル円は102.70円付近の壁を超えることができるのかどうか、ユーロドルも1.37ドル台を維持できるか等見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、102円台中盤を超えられるかのドル円、1.37ドル台維持できるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日発表された米・1月住宅着工件数は市場予想95.0万件に対し結果88.0万、1月建設許可件数は市場予想97.5万件に対し結果93.7万件と予想より弱い結果に、一方、米・1月生産者物価指数は市場予想前月比+0.1%に対し結果前月比+0.2%と予想より強い結果となりました。
NYダウは続落し、前日比-89.84ドルの16040.56ドルで引けました。

今日の主な経済指標等は、米・新規失業保険申請件数、米・1月消費者物価指数、米・2月フィラデルフィア連銀景況指数、米・1月景気先行指数などの発表が予定されています。
米・新規失業保険申請件数は33.5万件、米・1月消費者物価指数は前月比+0.1%、米・2月フィラデルフィア連銀景況指数は8.0、米・1月景気先行指数は前月比+0.4%の市場予想です。


昨日はドル円が軟調に推移し、米経済指標の弱い結果等受け102円を割り込む動きとなりましたが、FOMC議事録で数名のメンバーは早期の利上げの可能性を指摘したとされるとドルが買い戻されドル円も102.47円まで反発しました。

今日は中国指標の弱い結果にオージーは大幅下落、日経平均も大幅に下落しリスク回避の動きとなっています。
今日は2月フィラデルフィア連銀景況指数等の米経済指標や株価に注目、この後もドル円・クロス円の軟調な流れが続くか見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、上値の重さ続くドル円、1.37ドル台中盤で推移のユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日発表された米・2月NY連銀製造業景気指数は、市場予想9.00に対し結果4.48と予想より弱い結果に、米・12月対米証券投資は市場予想+300億USDに対し結果-459億USDとなりました。
NYダウは小幅反落し、前日比-23.99ドルの16130.40ドルで引けました。

今日の政策金利関連は、BOE議事録・FOMC議事録の公表が予定されています。
今日の主な経済指標等は、英・1月失業保険申請件数/1月失業率、米・1月住宅着工件数/1月建設許可件数、米・1月生産者物価指数などの発表が予定されています。
米・1月住宅着工件数は95.0万件、1月建設許可件数は97.5万件、米・1月生産者物価指数は前月比+0.1%の市場予想です。


昨日は日銀金融政策決定会合で、近く期限の到来する「貸出増加を支援するための資金供給」と「成長基盤強化を支援するための資金供給」について、規模を2倍としたうえで、1年間延長することを決定したこと等から円が売られドル円は102.74円の高値を付けクロス円も大幅上昇しましたが、NY時間は米経済指標の弱い結果や株価の軟調推移を受けドルが弱い動きとなりドル円は102円台前半へ下落、ユーロドルは1.3770ドルの高値を付けました。

今日もややドルが弱い動きもまだ全体的に小動きです。
今日はBOE議事録・FOMC議事録等に注目、ドル円は今日も反発継続できるか、ユーロドルは1.38ドル付近を目指してくるのか等、各国経済指標や株価の推移にも注意しながら見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、102円台へ反発も上値重いドル円、1.38ドルまで上昇できるかどうかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




おはようございます。FX大好きママしましまです。


昨日は米経済指標の発表はありませんでした。
NY市場はプレジデンツデーで株式・債券市場は休場でした。

今日の政策金利関連は、RBA議事録公表、日銀金融政策決定会合が予定されています。
今日の主な経済指標等は、英・1月消費者物価指数、独・2月ZEW景況感調査、欧州・2月ZEW景況感調査、米・2月NY連銀製造業景気指数、米・12月対米証券投資などの発表が予定されています。
米・2月NY連銀製造業景気指数は9.00、米・12月対米証券投資は+300億USDの市場予想です。


昨日は東京市場でやや円高となりましたが、欧州市場では日銀追加緩和への期待等で円売り基調に、NY時間は米国市場がプレジデンツデーで休場だったことから全体的に方向感なく小動きでした。

今日は日銀金融政策決定会合・RBA議事録等に注目、先ほど102円台へ乗せたドル円は今日も反発継続となるか、ユーロドルは1.37ドル付近からどちらに動いてくるか等、引き続き株価の推移に注意しながらここからの動きを見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、102円台へ反発のドル円、1.37ドル付近維持できるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


今日は、ドル円は101.63円、ユーロドルは1.3709ドルとドルが弱い形でスタート、日経平均がマイナスに転じたことでドル円は101.39円の安値を付けやや円高が進みましたが、その後株価が持ち直しドル円も102.60円付近まで反発しています。


今週の概要は外為オンラインの「兵ブロガーの週間相場予想」の方にも書かせていただきましたが、今週はFOMC議事録をはじめ日銀金融政策決定会合や週末のG20、英雇用統計・BOE議事録、多数発表される米経済指標などに注目したいです。

今週の政策金利関連は、18日にRBA議事録公表、日銀金融政策決定会合、19日にBOE議事録、FOMC議事録公表が予定されています。
今週の主な経済指標等は、17日にNZ・第4四半期小売売上高、日・第4四半期GDP・一次速報、18日に英・1月消費者物価指数、独・2月ZEW景況感調査、欧州・2月ZEW景況感調査、米・2月NY連銀製造業景気指数、米・12月対米証券投資、19日に英・1月失業保険申請件数/1月失業率、米・1月住宅着工件数/1月建設許可件数、米・1月生産者物価指数、20日に米・新規失業保険申請件数、米・1月消費者物価指数、米・2月フィラデルフィア連銀景況指数、米・1月景気先行指数、21日に英・1月小売売上高指数、加・12月小売売上高、加・1月消費者物価指数、米・1月中古住宅販売件数などの発表が予定されています。
また、今日17日はNY市場はプレジデンツデーで株式・債券市場は休場、週末22・23日はシドニーでG20財務相・中央銀行総裁会議が予定されています。

今週はFOMC議事録をはじめ日銀金融政策決定会合や週末のG20、英雇用統計・BOE議事録など注目材料が多いですが、今週もドルはユーロやポンド等他通貨に対し弱めの動きとなるのか、慎重に見ていきたいです。
では、今週も頑張りましょう!


今日は、101円台中盤で推移のドル円、1.37ドル台で底堅く推移できるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。



おはようございます。FX大好きママしましまです。

今日はまずGMOクリック証券のご紹介をさせていただきます。

GMOクリック証券はすべての通貨ペアにおいて、スプレッド値の原則固定化を実施しています!!
(注:相場急変時等に拡がる場合があります)
そのスプレッドですが、現在感謝スプレッド提供中!
以下の通り狭スプとなっています。

米ドル/円 0.4銭原則固定     
ユーロ/円 0.7銭原則固定       ユーロ/米ドル 0.6pips原則固定
ポンド/円 1.2銭原則固定      ポンド/米ドル 1.5pips原則固定
豪ドル/円 0.8銭原則固定       豪ドル/米ドル 1.4pips原則固定
NZドル/円 1.8銭原則固定       米ドル/スイスフラン 1.8pips原則固定
カナダドル/円 1.8銭原則固定     ユーロ/スイスフラン 1.8pips原則固定
スイスフラン/円 2.4銭原則固定   ポンド/スイスフラン 2.8pips原則固定
南アランド/円 1.9銭原則固定

米ドル円0.4銭原則固定、ユーロ円0.7銭原則固定、ポンド円1.2銭原則固定はかなり狭いスプレッドです!!
スプレッドがこれだけ狭くて、その上固定だと短期トレードに大変有利です。

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(2014年1月6日(月)~ 2014年3月31日(月))

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今日は、102円を割り込み引けたドル円、1.37ドル台へ乗せることができるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。
(気になる今週の相場/クロス円分析については、昨日の記事「来週はFOMC議事録・日銀金融政策決定会合・G20等に注目/週末のクロス円分析」の方をご覧ください。)




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日発表された米・1月鉱工業生産は、市場予想前月比+0.2%に対し結果前月比-0.3%と予想より弱い結果に、一方米・2月ミシガン大消費者信頼感指数・速報値は市場予想80.2に対し結果81.2と予想より強い結果となりました。
NYダウは2月ミシガン大消費者信頼感指数・速報値の強い結果等を受け大幅続伸し、前日比+126.80ドルの16154.39ドルで引けました。


さて、来週の相場についてですが、来週はFOMC議事録をはじめ日銀金融政策決定会合や週末のG20、英雇用統計・BOE議事録、多数発表される米経済指標などに注目したいです。

来週の政策金利関連は、18日にRBA議事録公表、日銀金融政策決定会合、19日にBOE議事録、FOMC議事録公表が予定されています。
来週の主な経済指標等は、17日にNZ・第4四半期小売売上高、日・第4四半期GDP・一次速報、18日に英・1月消費者物価指数、独・2月ZEW景況感調査、欧州・2月ZEW景況感調査、米・2月NY連銀製造業景気指数、米・12月対米証券投資、19日に英・1月失業保険申請件数/1月失業率、米・1月住宅着工件数/1月建設許可件数、米・1月生産者物価指数、20日に米・新規失業保険申請件数、米・1月消費者物価指数、米・2月フィラデルフィア連銀景況指数、米・1月景気先行指数、21日に英・1月小売売上高指数、加・12月小売売上高、加・1月消費者物価指数、米・1月中古住宅販売件数などの発表が予定されています。
また、17日はNY市場はプレジデンツデーで株式・債券市場は休場、週末22・23日はシドニーでG20財務相・中央銀行総裁会議が予定されています。

今週は週後半米経済指標の弱い結果等を受けドルが弱めに推移しドル円は101.57円の安値を、ユーロドルは1.3715ドル、ポンドドルは1.6755ドルの高値を付けました。
ポンドはBOE四半期インフレレポートを受け早期利上げ観測が再燃し堅調な流れとなりました。
来週はFOMC議事録をはじめ日銀金融政策決定会合や週末のG20、英雇用統計・BOE議事録など注目材料が多いですが、来週もドルは他通貨に対し弱めの動きとなるのか、ドル円はまた101円付近へと下落するのかどうか等見ていきたいです。
では、来週も頑張りましょう!


今日は、週末のクロス円分析ということでユーロ円、オージー円を分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日発表された米・1月小売売上高は、市場予想前月比±0.0%に対し結果-0.4%、米・新規失業保険申請件数は市場予想33.0万件に対し結果33.9万件とともに予想より弱い結果となりました。
NYダウは反発し、前日比+63.65ドルの16027.59ドルで引けました。

今日の主な経済指標等は、独・第4四半期GDP・速報値、欧州・第4四半期GDP・速報値、米・1月鉱工業生産、米・2月ミシガン大消費者信頼感指数・速報値などの発表が予定されています。
米・1月鉱工業生産は前月比+0.2%、米・2月ミシガン大消費者信頼感指数・速報値は80.2の市場予想です。


昨日は、豪雇用統計の結果を受けオージーが弱い動きに、また、株価の下落や米1月小売売上高や米新規失業保険申請件数の弱い結果を受けドルが売られドル円は101.70円の安値を、ユーロドルは1.3692ドルの高値を付けましたがその後NYダウがプラスに転じたため買い戻しの動きとなりました。

今日は日経平均が後場に入り前日比200円超の下落となりドル円は101.66円の安値を、クロス円も軟調な値動きとなっています。
今日は米2月ミシガン大消費者信頼感指数・速報等に注目、ここからもドル円・クロス円の下落継続となるのか慎重に見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!

今日は、101円台へ下落のドル円、1.36ドル台後半まで上昇のユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日は米経済指標の発表はありませんでした。
NYダウは反落し、前日比-30.83ドルの15963.94ドルで引けました。

今日の主な経済指標等は、米・1月小売売上高、米・新規失業保険申請件数などの発表が予定されています。
米・1月小売売上高は前月比±0.0%(除自動車は前月比+0.1%)、
米・新規失業保険申請件数は33.0万件の市場予想です。
今日予定されていたイエレンFRB議長の議会証言は悪天候のため延期(新日程は未定)となりました。


昨日は、BOE四半期インフレレポートで「2014年GDP見通しを2.8%から3.4%に、15年を2.3%から2.7%に、16年を2.5%から2.8%に上方修正」「失業率は1月を通じた四半期に7%へ低下すると見る」とされたことからポンドは急騰、一方、ユーロはクーレECB理事が「ECBはマイナス金利を非常に真剣に検討している」と発言したことを受け大幅下落となりました。

今日は豪雇用統計の弱い結果を受けオージーが急落、オージードルは0.8927ドル、オージー円は91.32円の安値を付けています。全体的には今のところ小幅な値動きとなっています。
今日は米・1月小売売上高、米・新規失業保険申請件数等に注目、狭いレンジ内で推移しているドル円に動きがあるのか等見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、102円台前半~中盤での動き続くドル円、1.36ドル台へ反発のユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日は米経済指標の発表はありませんでした。
NYダウはイエレンFRB議長の議会証言を受け大幅続伸、前日比+192.98ドルの15994.77ドルで引けました。
今日の主な経済指標等は、欧州・12月鉱工業生産、BOE四半期インフレレポートなどの発表が予定されています。


昨日はイエレンFRB議長の議会証言に注目が集まっており、「FOMCは段階的に量的緩和の縮小を継続する可能性が高い」、「量的緩和の終了後も強い緩和政策が適切である」「失業率が6.5%を大幅に下回っても低金利は維持する公算」等原稿の内容が伝わると上下に振れましたが、その後イエレンFRB議長の証言内容が想定内であったことを好感しNYダウが200ドル近い大幅上昇、為替もリスク選好の動きとなりドル円・クロス円は上昇しました。

今日は中国貿易収支の強い結果を受けオージーが上昇、全体的には小幅な値動きとなっています。
今日はBOE四半期インフレレポートやドラギECB総裁の講演等に注目、株式市場はこのまま落ち着いていくかなど注意しなながら今日も円安基調続くか見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、102円台後半を超えられるかのドル円、1.36ドル台を維持できるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


今日は、ドル円は102.52円、ユーロドルは1.3615ドルとややドル高でのスタート、その後ドル円はやや軟調で現在102.40円付近での推移、ユーロドルはやや上昇し今のところ1.3620ドル台で推移しています。


今週の概要は外為オンラインの「兵ブロガーの週間相場予想」の方にも書かせていただきましたが、今週は11日・13日のイエレンFRB議長の議会証言、12日のBOE四半期インフレレポート、13日の豪雇用統計や米1月小売売上高等に注目、このままリスク回避の流れが収まっていくか見ていきたいです。

今週の主な経済指標等は、12日にBOE四半期インフレレポート、13日に豪・1月新規雇用者数/1月失業率、米・1月小売売上高、米・新規失業保険申請件数、14日に独・第4四半期GDP・速報値、欧州・第4四半期GDP・速報値、米・1月鉱工業生産、米・2月ミシガン大消費者信頼感指数・速報値などの発表が予定されています。

今週はまずイエレンFRB議長の議会証言、豪雇用統計や米1月小売売上高等に注目、引き続き新興国通貨や株価の推移等にも注意しながら相場がこのまま落ち着きを取り戻していくのかどうか見ていきたいです。
では、今週も頑張りましょう!


今日は、102円台後半~103円を目指す動きとなれるかのドル円、1.36ドル台を維持し上昇継続なるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




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豪ドル/円 0.8銭原則固定       豪ドル/米ドル 1.4pips原則固定
NZドル/円 1.8銭原則固定       米ドル/スイスフラン 1.8pips原則固定
カナダドル/円 1.8銭原則固定     ユーロ/スイスフラン 1.8pips原則固定
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今日は、102円台維持し反発続くかのドル円、1.36ドル台回復のユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。
(気になる今週の相場/クロス円分析については、昨日の記事「来週はイエレンFRB議長の議会証言・米小売売上高等に注目/週末のクロス円分析」の方をご覧ください。)




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日発表された注目の米雇用統計は、1月非農業部門雇用者数は市場予想+18.0万人に対し結果+11.3万人、1月民間部門雇用者数は市場予想+19.0万人に対し結果+14.2万人と予想より弱い結果に、一方、1月失業率は市場予想6.7%に対し結果6.6%と予想より強い結果となりました。
NYダウは米失業率の改善等を受け大幅続伸、前日比+165.55ドルの15794.08ドルで引けました。


さて、来週の相場についてですが、来週は11日・13日のイエレンFRB議長の議会証言、12日のBOE四半期インフレレポート、13日の豪雇用統計や米1月小売売上高等に注目、このままリスク回避の流れが収まっていくか見ていきたいです。

来週の主な経済指標等は、12日にBOE四半期インフレレポート、13日に豪・1月新規雇用者数/1月失業率、米・1月小売売上高、米・新規失業保険申請件数、14日に独・第4四半期GDP・速報値、欧州・第4四半期GDP・速報値、米・1月鉱工業生産、米・2月ミシガン大消費者信頼感指数・速報値などの発表が予定されています。

今週はRBA政策金利発表後の声明文で「豪ドルは依然として不快なほど高い」との文言が削除されたことや指標の好結果等を受けオージーは流れが変わり買い優勢に、ユーロもECB政策金利発表後上昇しました。
昨日発表された米雇用統計は、1月非農業部門雇用者数は市場予想を下回る結果となりましたが失業率は市場予想を上回り、ドル円は発表直後は101.44円まで急落するもその後102円台へ急反発し底堅く推移、クロス円も堅調な動きでした。
来週はまずイエレンFRB議長の議会証言、豪雇用統計や米1月小売売上高等に注目、引き続き新興国通貨や株価の推移等にも注意しながら相場がこのまま落ち着きを取り戻していくのかどうか見ていきたいです。
では、来週も頑張りましょう!


今日は、週末のクロス円分析ということでユーロ円、オージー円を分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日発表された米・12月貿易収支は、市場予想-360億USDに対し結果-387億USDと予想より弱い結果に、一方米・新規失業保険申請件数は市場予想33.5万件に対し結果33.1万件と予想より強い結果となりました。
NYダウは米新規失業保険申請件数の予想を上回る結果等を受け大幅反発し、前日比+188.30ドルの15628.53ドルで引けました。

今日の主な経済指標等は、米雇用統計をはじめ英・12月鉱工業生産、独・12月鉱工業生産、加・1月雇用ネット変化/1月失業率などの発表が予定されています。
今日発表の米雇用統計は、1月非農業部門雇用者数が+18.0万人、1月民間部門雇用者数が+19.0万人、1月失業率が6.7%の市場予想です。
前回は、12月非農業部門雇用者数は市場予想+19.7万人に対し結果+7.4万人、12月民間部門雇用者数は市場予想+20.0万人に対し結果+8.7万人と予想外の弱い結果に、一方12月失業率は市場予想7.0%でに対し結果6.7%と予想より強い結果となりましたが、今回非農業部門雇用者数は果たして予想以上の結果となれるか、また失業率は更に改善となるかどうかが注目されます。


昨日は、ECB政策金利発表後のドラギECB総裁の会見で追加緩和を示唆する内容が出なかったことからユーロが買われ、ユーロドルは1.3619ドル、ユーロ円は138.82円の高値を付けました。
また、NYダウの大幅上昇等からリスク選好的な流れとなり円は売られ、ドル円は102.17円、ポンド円は166.82円、オージー円は91.64円の高値を付けました。

今日は、夜に米雇用統計の発表を控え今のところ全体的に小動きです。
今日はまず米雇用統計に注目、非農業部門雇用者数が予想を上回るか、株価の動きも注意しながら出た流れに乗りたいと思います。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、102円付近へと上昇のドル円、1.36ドル台へ乗せることができるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日発表された米・1月ADP全国雇用者数は、市場予想18.5万人に対し結果+17.5万人と予想より弱い結果に、一方米・1月ISM非製造業景況指数は市場予想53.7に対し結果54.0と予想より強い結果となりました。
NYダウは小幅反落し、前日比-5.01ドルの15440.23ドルで引けました。

今日の政策金利関連は、BOE政策金利発表、ECB政策金利発表が予定されています。
今日の主な経済指標等は、米・12月貿易収支、米・新規失業保険申請件数などの発表が予定されています。
米・12月貿易収支は-360億USD、米・新規失業保険申請件数は33.5万件の市場予想です。


昨日は、週後半にビッグイベントを控えていることもあり全体的に小動きで、NY時間は米1月ADP全国雇用者数の弱い結果にドル円が101円を割り込むなどややリスク回避的な流れとなりましたが、その後は米1月ISM非製造業景況指数の強い結果や株価が底堅く推移したことからドル円・クロス円は反発となりました。

今日は豪12月貿易収支の改善を受けオージーが対米ドルで0.8980ドル、対円で91.26円まで上昇、全体的には小動きが継続しています。
今日はBOE政策金利発表、ECB政策金利発表、米・新規失業保険申請件数に注目、ドラギECB総裁の会見等から大きく変動する可能性があり注意しておきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、101円割れで底堅いドル円、1.35ドル台前半で小動きのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日は米経済指標の発表はありませんでした。
NYダウは反発、前日比+72.44ドルの15445.24ドルで引けました。

今日の主な経済指標等は、欧州・12月小売売上高、米・1月ADP全国雇用者数、米・1月ISM非製造業景況指数などの発表が予定されています。
米・1月ADP全国雇用者数は18.5万人、米・1月ISM非製造業景況指数は53.7の市場予想です。


昨日はRBA政策金利発表後の声明文で「豪ドルは依然として不快なほど高い」との文言が削除されたことを受け豪ドル買いが進み、オージードルは0.8941ドル、オージー円は90.90円の高値を付けました。
東京時間は日経平均が600円を超える下落となりリスク回避の流れが強まりましたが、欧州時間はダウ先物や日経平均先物の反発を受けリスク回避の流れは弱まりドル円・クロス円は反発、NY時間もダウの反発を受けドル円・クロス円の反発の動きが続きました。

今日は朝方高かったドル円・クロス円が日経平均の失速を受け軟調な動きとなっています。
今日は米・1月ADP全国雇用者数、米・1月ISM非製造業景況指数に注目、まだリスク回避的な流れが続くのかどうか、引き続き株価の動きに注意しながら取引していきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、反発も上値重いドル円、1.35ドル台前半で小動きのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日発表された米・1月ISM製造業景況指数は市場予想56.0に対し結果51.3と予想より弱い結果となりました。
NYダウは米経済指標の悪化等からリスク回避の動きが強まり大幅続落し、前営業日比-326.05ドルの15,372.80ドルで引けました。

今日の政策金利関連は、12:30にRBA政策金利発表が予定されています。
政策金利は据え置きとの市場予想ですが、声明を受け大きく変動する可能性もありますので注意しておきたいです。
今日の主な経済指標等は、英・1月建設業PMI、欧州・12月生産者物価指数などの発表が予定されています。


昨日は、米1月ISM製造業景況指数が市場予想56.0に対し結果51.3と予想より弱い結果となったことからNYダウは前営業日比-326.05ドルと大幅続落、リスク回避の動きが加速し円は全面高となりドル円は100.78円、ユーロ円は136.36円、ポンド円は164.29円の安値を付けました。

今日は日経平均が400円超の下落となり引き続きリスク回避の動きは継続も、ドル円・クロス円はやや反発の動きとなっています。
今日はまずRBA政策金利発表に注目、株安・円高の流れが今日も続くのか株価の動きに注意しながらここからの動きを見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、一時101円割れのドル円、1.35ドル台へ反発のユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


今日は、ドル円は101.96円、ユーロドルは1.3483ドルとどちらも先週終値付近でのスタート、その後ドル円は102円台を回復し現在102.30円台での推移、ユーロドルは今のところ1.3480ドル台でほとんど動きがありません。


今週の概要は外為オンラインの「兵ブロガーの週間相場予想」の方にも書かせていただきましたが、今週はまず週末の米雇用統計に注目、また4日のRBA政策金利発表、6日のBOE政策金利発表・ECB政策金利発表など注目材料の大変多い週です。

7日発表の米雇用統計は、1月非農業部門雇用者数が+18.0万人、1月民間部門雇用者数が+19.0万人、1月失業率が6.7%の市場予想です。
前回は、12月非農業部門雇用者数は市場予想+19.7万人に対し結果+7.4万人、12月民間部門雇用者数は市場予想+20.0万人に対し結果+8.7万人と予想外の弱い結果に、一方12月失業率は市場予想7.0%でに対し結果6.7%と予想より強い結果となりましたが、今回非農業部門雇用者数は果たして予想以上の結果となれるか、また失業率は更に改善となるかどうかが注目されます。

今週の政策金利関連は、4日にRBA政策金利発表、6日にBOE政策金利発表、ECB政策金利発表が予定されています。
米雇用統計以外の今週の主な経済指標等は、3日に米・1月ISM製造業景況指数、5日にNZ・第4四半期失業率、欧州・12月小売売上高、米・1月ADP全国雇用者数、米・1月ISM非製造業景況指数、6日に豪・12月貿易収支、豪・12月小売売上高、米・12月貿易収支、米・新規失業保険申請件数、7日に英・12月鉱工業生産、独・12月鉱工業生産、加・1月雇用ネット変化/1月失業率などの発表が予定されています。


今週はまず7日の米雇用統計、そして4日のRBA政策金利発表、6日のBOE政策金利発表、ECB政策金利発表に注目、今週は注目材料が大変多く引き続き荒れそうで、新興国通貨や株価の推移等にも注意しながら乱高下警戒で取引していきたいです。
では、今週も頑張りましょう!


今日は、102円台維持し反発していけるかのドル円、今のところ動きのないユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。



おはようございます。FX大好きママしましまです。

今日はまずGMOクリック証券のご紹介をさせていただきます。

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そのスプレッドですが、現在感謝スプレッド提供中!
以下の通り狭スプとなっています。

米ドル/円 0.4銭原則固定     
ユーロ/円 0.7銭原則固定       ユーロ/米ドル 0.6pips原則固定
ポンド/円 1.2銭原則固定      ポンド/米ドル 1.5pips原則固定
豪ドル/円 0.8銭原則固定       豪ドル/米ドル 1.4pips原則固定
NZドル/円 1.8銭原則固定       米ドル/スイスフラン 1.8pips原則固定
カナダドル/円 1.8銭原則固定     ユーロ/スイスフラン 1.8pips原則固定
スイスフラン/円 2.4銭原則固定   ポンド/スイスフラン 2.8pips原則固定
南アランド/円 1.9銭原則固定

米ドル円0.4銭原則固定、ユーロ円0.7銭原則固定、ポンド円1.2銭原則固定はかなり狭いスプレッドです!!
スプレッドがこれだけ狭くて、その上固定だと短期トレードに大変有利です。

また、現在GMOクリック証券では、新規でFX取引口座を開設された方に5000円キャッシュバックキャンペーンを実施中です!FX取引口座を開設後、FX取引口座開設翌月末までのFXネオ取引数量合計が100万通貨単位以上(新規・決済・通貨の別は問いません)の取引をされた方に5,000円キャッシュバックしてくれます。
(2014年1月6日(月)~ 2014年3月31日(月))

GMOクリック証券は、口座開設すれば店頭FX口座だけでなく株やくりっく365、CFDにもタブ1つ押すだけで簡単にアプローチできてとても便利!私も株取引メインにFX口座も使っています。
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今日は、先週末102円付近で引け軟調なドル円、1.35ドルを割れてきたユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。
(気になる今週の相場/クロス円分析については、昨日の記事「来週は米雇用統計はじめRBA・BOE・ECB政策金利発表等注目材料目白押し/週末のクロス円分析」の方をご覧ください。)




こんにちは。FX大好きママしましまです。

昨日発表された米・1月シカゴ購買部協会景気指数は市場予想59.0に対し結果59.6、米・1月ミシガン大消費者信頼感指数・確報値は市場予想81.0に対し結果81.2とともに予想より強い結果となりました。
NYダウは新興国通貨懸念等からリスク回避の動きが強まり大幅反落、前日比-149.76ドルの15,698.85ドルで引けました。


さて、来週の相場についてですが、来週はまず週末の米雇用統計に注目、また4日のRBA政策金利発表、6日のBOE政策金利発表・ECB政策金利発表など注目材料の大変多い週です。

7日発表の米雇用統計は、1月非農業部門雇用者数が+17.5万人、1月民間部門雇用者数が+18.0万人、1月失業率が6.7%の市場予想です。
前回は、12月非農業部門雇用者数は市場予想+19.7万人に対し結果+7.4万人、12月民間部門雇用者数は市場予想+20.0万人に対し結果+8.7万人と予想外の弱い結果に、一方12月失業率は市場予想7.0%でに対し結果6.7%と予想より強い結果となりましたが、今回非農業部門雇用者数は果たして予想以上の結果となれるか、また失業率は更に改善となるかどうかが注目されます。

来週の政策金利関連は、4日にRBA政策金利発表、6日にBOE政策金利発表、ECB政策金利発表が予定されています。
米雇用統計以外の来週の主な経済指標等は、3日に米・1月ISM製造業景況指数、5日にNZ・第4四半期失業率、欧州・12月小売売上高、米・1月ADP全国雇用者数、米・1月ISM非製造業景況指数、6日に豪・12月貿易収支、豪・12月小売売上高、米・12月貿易収支、米・新規失業保険申請件数、7日に英・12月鉱工業生産、独・12月鉱工業生産、加・1月雇用ネット変化/1月失業率などの発表が予定されています。

今週は新興国通貨懸念を受け荒れ気味の相場となり、トルコ中銀が政策金利を4.50%から10.00%に引き上げることを決定したことなどから一旦は懸念が和らぐも週後半は再び懸念が強まりリスク回避の動きに、またECB利下げ観測等からユーロが売られました。
来週はまず7日の米雇用統計、そして4日のRBA政策金利発表、6日のBOE政策金利発表、ECB政策金利発表に注目、来週は注目材料が大変多く引き続き荒れそうで、新興国通貨や株価の推移等にも注意しながら来週もリスク回避的な流れは続くか見ていきたいです。
では、来週も頑張りましょう!


今日は、週末のクロス円分析ということでユーロ円、オージー円を分析します。では、続きをご覧ください。


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