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転勤族の夫を持つ、さすらいの専業主婦です。高校生の子供が2人います。2005年からFXをはじめましたが、みごとにハマりました。いろんな意味でね・・。  このブログは自分なりの安全なデイトレードで資産を増やしていこうという、あるママのFX記録です。


こんにちは。FX大好きママしましまです。

昨日発表された米・第4四半期GDP・速報値は市場予想通りの結果に、米・新規失業保険申請件数は市場予想33.0万件に対し結果34.8万件、米・12月中古住宅販売保留は市場予想前月比-0.3%に対し結果前月比-8.7%と予想より弱い結果となりました。
NYダウは大幅反発し、前日比+109.82ドルの15848.61ドルで引けました。

今日の主な経済指標等は、欧州・1月消費者物価指数・速報値、加・11月GDP、米・1月シカゴ購買部協会景気指数、米・1月ミシガン大消費者信頼感指数・確報値などの発表が予定されています。
米・1月シカゴ購買部協会景気指数は59.0、米・1月ミシガン大消費者信頼感指数・確報値は81.0の市場予想です。


昨日は、米長期金利の上昇株価の上昇、独1月消費者物価指数・速報値の弱い結果等を受けドルが買われユーロが売られる動きで、ドル円は102.90円の高値を、ユーロドルは1.36ドルを割り込み1.3543ドルの安値を付けました。
新興国通貨はやや落ち着きを取り戻す動きとなりました。

今日は後場に入り日経平均が前日比-150円と大きく下落しリスク回避の流れとなり現在は円買いの動き優勢です。
今日は米・1月シカゴ購買部協会景気指数、米・1月ミシガン大消費者信頼感指数・確報値等に注目、引き続き新興国通貨や株価の推移等に注意しながら、不安定な動き続く相場を見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、103円台へ上昇していけるかのドル円、1.3550ドル付近で軟調な動きのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。

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こんにちは。FX大好きママしましまです。

昨日は米経済指標の発表はありませんでした。
NYダウは、新興国通貨懸念再燃からリスク回避の流れ強まり大幅反落、前日比-189.77ドルの15738.79ドルで引けました。

今日の主な経済指標等は、米・新規失業保険申請件数、米・第4四半期GDP・速報値、米・12月中古住宅販売保留などの発表が予定されています。
米・新規失業保険申請件数は33.0万件、米・第4四半期GDP・速報値は前期比年率+3.2%、米・12月中古住宅販売保留は前月比-0.3%の市場予想です。


昨日は、東京時間はトルコ中銀が政策金利を4.50%から10.00%に引き上げたことを好感しリスク回避の巻き戻しの動きとなりましたが、欧州時間からNY時間にかけては新興国通貨の急落を受けリスク回避の動きが強まり円買いが進み、ドル円は101.84円、ユーロ円は139.04円、ポンド円は168.69円、オージー円は89.03円の安値を付けました。

今日は中国指標の弱い結果にオージーが下落、日経平均の大幅下落等を受け今のところ全体的にリスク回避の流れが継続しています。
今日は米第4四半期GDPや米新規失業保険申請件数等に注目、今日も株価の推移等に注意しながら、このままドル円・クロス円は軟調流れが継続するのか見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、102円付近は維持できるかのドル円、1.36ドル台で小動き継続もやや軟調な動きのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。

昨日発表された米・12月耐久財受注は、市場予想前月比+1.8%に対し結果前月比-4.3%と予想より弱い結果に、一方米・1月消費者信頼感指数は市場予想78.0に対し結果80.7と予想より強い結果となりました。
NYダウは反発し、前日比+90.68ドルの15928.56ドルで引けました。

今日の政策金利関連は、FOMC政策金利発表が予定されています。
また、30日早朝にはRBNZ政策金利発表が予定されています。
今日は主な経済指標の発表はありません。


昨日は、FOMCを控え動きにくい中NYダウの堅調推移等を受けリスク選好的な流れとなり、ドル円・クロス円は買い戻しの流れが継続しました、

今日は朝方トルコ中銀が政策金利を4.50%から10.00%に引き上げることを決定、新興国懸念の後退からドル円は103.44円、ユーロ円は141.25円、ポンド円は171.36円、オージー円は91.11円の高値を付け現在も底堅く推移しています。
今日はまずはFOMC政策金利発表に注目、FOMCまでは動きづらいですが引き続き株価の推移等注意しながら、今日もドル円やクロス円の反発が続くか等注意深く見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、103円台維持し反発続くかのドル円、小動き継続もやや軟調な動きのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日発表された米・12月新築住宅販売件数は、市場予想45.5万件に対し結果41.4万件と予想より弱い結果となりました。
NYダウは続落、前日比-41.23ドルの15837.88ドルで引けました。

今日の主な経済指標等は、英・第4四半期GDP・速報値、米・12月耐久財受注、米・1月消費者信頼感指数などの発表が予定されています。
米・12月耐久財受注は前月比+1.8%(除輸送用機器は前月比+0.5%)、米・1月消費者信頼感指数は78.0の市場予想です。


昨日は、新興国懸念が和らいだことやダウ先物や日経平均先物の上昇等を受けリスク回避の巻き戻しの流れとなりドル円・クロス円は反発の動きとなりました。

今日は強い豪経済指標を受けオージーが上昇、全体的には今のところ小幅な動きです。
今日は米・12月耐久財受注、米・1月消費者信頼感指数等に注目、引き続き株価の推移等注意しながらドル円の反発が続くか等見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、103円台へと反発していけるかのドル円、小動き続くユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。

今日は、ドル円は102.22円、ユーロドルは1.3677ドルとどちらも先週終値付近でのスタート、その後すぐドル円が102円を割り込み101.75円まで下落、クロス円もユーロ円が139.15円、ポンド円は167.70円、オージー円は88.43円の安値を付けましたがその後は反発しドル円は102.30円台へ、クロス円も軒並み反発しています。

今週の概要は外為オンラインの「兵ブロガーの週間相場予想」の方にも書かせていただきましたが、今週は29日のFOMC政策金利発表や第4四半期GDP・速報値などの米経済指標に注目、リスク回避の流れがどこまで続くか注意したいです。

今週の政策金利関連は、29日にFOMC政策金利発表、30日にRBNZ政策金利発表が予定されています。
今週の主な経済指標等は、27日に独・1月IFO景況指数、米・12月新築住宅販売件数、28日に英・第4四半期GDP・速報値、米・12月耐久財受注、米・1月消費者信頼感指数、30日に米・新規失業保険申請件数、米・第4四半期GDP・速報値、米・12月中古住宅販売保留、31日にNZ・12月貿易収支、欧州・1月消費者物価指数・速報値、加・11月GDP、米・1月シカゴ購買部協会景気指数、米・1月ミシガン大消費者信頼感指数・確報値などの発表が予定されています。

今週はまず29日のFOMC政策金利発表に注目、先週後半のリスク回避の動きは継続するのか、株価の推移等にも注意しながら慎重に見ていきたいです。
では、今週も頑張りましょう!

今日は、102円台維持し反発できるかのドル円、小動きのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。



おはようございます。FX大好きママしましまです。

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米ドル/円 0.4銭原則固定     
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ポンド/円 1.2銭原則固定      ポンド/米ドル 1.5pips原則固定
豪ドル/円 0.8銭原則固定       豪ドル/米ドル 1.4pips原則固定
NZドル/円 1.8銭原則固定       米ドル/スイスフラン 1.8pips原則固定
カナダドル/円 1.8銭原則固定     ユーロ/スイスフラン 1.8pips原則固定
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今日は、先週末102円付近へと大幅下落したドル円、逆に反発となったユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。
(気になる今週の相場/クロス円分析については、昨日の記事「来週もリスク回避の動き継続か?/週末のクロス円分析」の方をご覧ください。)




こんにちは。FX大好きママしましまです。

昨日は米経済指標の発表はありませんでした。
NYダウは世界景気の先行き不透明感からリスク回避の動きが強まり大幅続落、前日比-318.24ドルの15879.11ドルで引けました。


さて、来週の相場についてですが、来週は29日のFOMC政策金利発表や第4四半期GDP・速報値などの米経済指標に注目、リスク回避の流れがどこまで続くか注意したいです。

来週の政策金利関連は、29日にFOMC政策金利発表、30日にRBNZ政策金利発表が予定されています。
来週の主な経済指標等は、27日に独・1月IFO景況指数、米・12月新築住宅販売件数、28日に英・第4四半期GDP・速報値、米・12月耐久財受注、米・1月消費者信頼感指数、30日に米・新規失業保険申請件数、米・第4四半期GDP・速報値、米・12月中古住宅販売保留、31日にNZ・12月貿易収支、欧州・1月消費者物価指数・速報値、加・11月GDP、米・1月シカゴ購買部協会景気指数、米・1月ミシガン大消費者信頼感指数・確報値などの発表が予定されています。

今週は週前半は比較的小動きでしたが、週後半は中国の景気失速や新興国懸念からリスク回避の動きが強まり円買いが進み、ドル円は102円まで大幅下落、クロス円も軒並み大幅に値を下げユーロ円は139.91円、ポンド円は168.50円、オージー円は88.53円の安値を付けました。
来週はまず29日のFOMC政策金利発表に注目、今週後半のリスク回避の動きは継続するのか、株価の推移等にも注意しながら見ていきたいです。
では、来週も頑張りましょう!


今日は、週末のクロス円分析ということでユーロ円、オージー円を分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。

昨日は米経済指標の発表はありませんでした。
NYダウは続落し、前日比-41.10ドルの16373.34ドルで引けました。

今日の主な経済指標等は、米・新規失業保険申請件数、加・11月小売売上高、米・12月中古住宅販売件数、米・12月景気先行指数などの発表が予定されています。
米・新規失業保険申請件数は33.0万件、米・12月中古住宅販売件数は492万件、米・12月景気先行指数は前月比+0.2%の市場予想です。


昨日は、東京午前に発表された豪・第4四半期消費者物価指数の強い結果にオージーの買い戻しが進み、欧州時間はILO方式による英国の9-11月失業率が市場予想を上回りポンドが買われ、NY時間はBOC政策金利発表後の声明を受けカナダドルが売られました。ドル円・ユーロドルは小幅な値動きとなりました。

今日は中国経済指標の弱い結果を受けオージーが大幅下落、カナダドルも軟調で、日経平均の失速からドル円もやや軟調な動きとなっています。
今日は新規失業保険申請件数等の米経済指標に注目、ドル円は引き続き104円台、ユーロドルは1.35ドル台での値動きが続くか等見ながら、今日も短かい時間での取引を中心に考えています。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、104円台での動き続くかのドル円、1.35ドル台で小幅な推移続くユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。

昨日は米経済指標の発表はありませんでした。
NYダウは反落し、前日比-44.12ドルの16414.44ドルで引けました。

今日の政策金利関連は、日銀金融政策決定会合、BOE議事録、BOC政策金利発表が予定されています。
今日の主な経済指標等は、英・12月失業保険申請件数/12月失業率などの発表が予定されています。また、スイスで開催されるダボス会議での安倍首相の基調講演(日本時間23日未明)に注目です。


昨日は、東京時間はウォール・ストリート・ジャーナルの「FRBは29日に債券購入を月額650億ドルに縮小する可能性がある」との記事を受けドル円は104円台中盤へ上昇しクロス円も堅調に推移、欧州時間は独ZEW景況感調査の弱い結果等受けユーロが下落、NY時間はダウが100ドル超の下落となったことでドル円が104.02円の安値を付けるなど円高基調となりましたがNY午後にはダウが反発し下げ幅を縮めたことでドル円も買い戻しの動きとなりました。

今日は今のところ全体的に小動き、また、豪・第4四半期消費者物価指数の強い結果にオージーの買い戻しが進みオージードルは0.8869ドル、オージー円は92.48円の高値を付けています。
今日はスイスで開かれるダボス会議での安倍首相の基調講演、日銀金融政策決定会合、BOE議事録、BOC政策金利発表に注目、ここからもドル円は104円台での値動きが続くか等見ながら、神経質な値動きの中短かい時間での取引を中心に考えています。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、引き続き104円台前半~中盤での動きとなるかのドル円、1.35ドル台で小幅な推移続くユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。

昨日は米経済指標の発表はありませんでした。
NY市場はキング牧師誕生日のため休場でした。

今日の主な経済指標等は、独・1月ZEW景況感調査、欧州・1月ZEW景況感調査などの発表が予定されています。

昨日は、東京時間は日経平均の大幅下落等からやや円高の流れとなりドル円・クロス円は下落するもその後中国GDPの強い結果を受け反発、その後はNY市場が休場だったこともあり全体的に方向感定まらず小幅な動きとなりました。

今日は日経平均が大幅反発、また、ウォール・ストリート・ジャーナルの「FRBは29日に債券購入を月額650億ドルに縮小する可能性がある」との記事を受けドル円は104.50円付近へ上昇、クロス円も底堅く推移しています。
ここからもドル円は堅調に推移し先週の高値104.92円付近を狙う動きとなれるか等、それほど注目すべき材料のない中流れが出てくるか見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、104.50円付近へ上昇のドル円、1.3540円付近で小動きのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。

今日は、ドル円は104.20円、ユーロドルは1.3537ドルとどちらも先週終値付近でのスタートでしたが、その後日経平均の大幅下落等を受けやや円高基調となりドル円は103.86円まで下落し現在は104円付近で推移、クロス円も全体的に軟調に推移しています。


今週の概要は外為オンラインの「兵ブロガーの週間相場予想」の方にも書かせていただきましたが、今週は日銀金融政策決定会合、BOE議事録、BOC政策金利発表等に注目、先週大幅下落となったオージーが今週も続落となるのか、ドル円は底堅い動きが続くかどうかなど見ていきたいです。

今週の政策金利関連は、22日に日銀金融政策決定会合、BOE議事録、BOC政策金利発表が予定されています。
今週の主な経済指標等は、21日にNZ・第4四半期消費者物価、独・1月ZEW景況感調査、22日に豪・第4四半期消費者物価指数、英・12月失業保険申請件数/12月失業率、23日に米・新規失業保険申請件数、加・11月小売売上高、米・12月中古住宅販売件数、米・12月景気先行指数、24日に加・12月消費者物価指数などの発表が予定されています。
本日20日のNY市場はキング牧師誕生日のため休場です。

今週はまずドル円が104円付近を維持できるか、それほど注目すべき材料のない中円高への流れも警戒しながら取引をしていきたいです。
では、今週も頑張りましょう!


今日は、104円付近維持できるかのドル円、1.35ドル台前半でやや軟調な動きのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。



おはようございます。FX大好きママしましまです。

今日はまずGMOクリック証券のご紹介をさせていただきます。

GMOクリック証券はすべての通貨ペアにおいて、スプレッド値の原則固定化を実施しています!!
(注:相場急変時等に拡がる場合があります)
そのスプレッドですが、現在感謝スプレッド提供中!
以下の通り狭スプとなっています。

米ドル/円 0.4銭原則固定     
ユーロ/円 0.7銭原則固定       ユーロ/米ドル 0.6pips原則固定
ポンド/円 1.2銭原則固定      ポンド/米ドル 1.5pips原則固定
豪ドル/円 0.8銭原則固定       豪ドル/米ドル 1.4pips原則固定
NZドル/円 1.8銭原則固定       米ドル/スイスフラン 1.8pips原則固定
カナダドル/円 1.8銭原則固定     ユーロ/スイスフラン 1.8pips原則固定
スイスフラン/円 2.4銭原則固定   ポンド/スイスフラン 2.8pips原則固定
南アランド/円 1.9銭原則固定

米ドル円0.4銭原則固定、ユーロ円0.7銭原則固定、ポンド円1.2銭原則固定はかなり狭いスプレッドです!!
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スピーディに取引されたい方はぜひ口座開設されてみてください!


今日は、104円台を維持し上昇できるかのドル円、今週続落となるかどうかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。
(気になる今週の相場/クロス円分析については、昨日の記事「来週もオージーの下落続くか?/週末のクロス円分析」の方をご覧ください。)




こんにちは。FX大好きママしましまです。

昨日発表された米・12月住宅着工件数は、市場予想99.0万件に対し結果99.9万と予想より強い結果に、米・12月鉱工業生産は市場予想通りの結果に、米・12月建設許可件数は市場予想101.4万件に対し結果98.6万件、米・1月ミシガン大消費者信頼感指数・速報値は市場予想83.5に対し結果80.4と予想より弱い結果となりました。
NYダウは反発し、前日比+41.55ドルの16458.56ドルで引けました。


さて、来週の相場についてですが、来週は日銀金融政策決定会合、BOE議事録、BOC政策金利発表や20日に発表される中国GDP等に注目、先週大幅下落となったオージーが今週も続落となるのか、ドル円は105円を前に上値を抑えられる動きが続くかなど見ていきたいです。

来週の政策金利関連は、22日に日銀金融政策決定会合、BOE議事録、BOC政策金利発表が予定されています。
来週の主な経済指標等は、21日にNZ・第4四半期消費者物価、独・1月ZEW景況感調査、22日に豪・第4四半期消費者物価指数、英・12月失業保険申請件数/12月失業率、23日に米・新規失業保険申請件数、加・11月小売売上高、米・12月中古住宅販売件数、米・12月景気先行指数、24日に加・12月消費者物価指数などの発表が予定されています。
20日はNY市場がキング牧師誕生日のため休場となります。


今週は、週初13日は米雇用統計の弱い結果を受けNYダウが大幅安となりドル円は103円を割り込み102.85円の安値を付けクロス円も大幅下落となりましたが、翌14日には米12月小売売上高の予想より強い結果を受けドル円・クロス円は買い戻されました。
週後半は弱い豪雇用統計の結果を受け利下げ観測が高まったオージーの大幅安が印象的な相場となりました。
来週はドル円は104円付近を維持し底堅く推移できるか、ユーロドルは軟調推移が継続となるのか等見ながら取引していきたいです。
では、来週も頑張りましょう!


今日は、週末のクロス円分析ということでユーロ円、オージー円を分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。

昨日発表された米・12月消費者物価指数は市場予想通りの結果に、米・新規失業保険申請件数は市場予想32.8万件に対し結果32.6万件、米・1月フィラデルフィア連銀景況指数は市場予想8.7に対し結果9.4とともに予想より強い結果となりました。
NYダウは米主要企業の弱い決算を受け反落、前日比-64.93ドルの16417.01ドルで引けました。

今日の主な経済指標等は、英・12月小売売上高指数、米・12月住宅着工件数/12月建設許可件数、米・12月鉱工業生産、米・1月ミシガン大消費者信頼感指数・速報値などの発表が予定されています。
米・12月住宅着工件数は99.0万件、12月建設許可件数は101.4万件、米・12月鉱工業生産は前月比+0.3%、米・1月ミシガン大消費者信頼感指数・速報値は83.5の市場予想です。


昨日は、弱い豪雇用統計の結果を受け利下げ観測が高まりオージーが急落、オージーは対米ドルで0.8776ドル、対円で91.62円の安値を付けました。
ドル円は東京午前に104.92円の高値を付けるも105円を前に反落、NY時間は軟調に推移し104円台前半へ下落しました。

今日は今のところ全体的に小幅な値動きとなっています。
今日は米・12月住宅着工件数/12月建設許可件数、米・12月鉱工業生産、米・1月ミシガン大消費者信頼感指数・速報値等に注目、ここからドル円は再び104円台後半へと上昇できるか等見ながら、次の動きに注意したいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、104円台維持し上昇できるかのドル円、1.36ドル付近維持なるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。

昨日発表された米・12月小売売上高は、市場予想前月比+0.1%に対し結果前月比+0.2%と予想より強い結果となりました。
NYダウは大幅反発し、前日比+115.92ドルの16373.86ドルで引けました。

今日の主な経済指標等は、米・1月NY連銀製造業景気指数、米・12月生産者物価指数、ベージュブックなどの発表が予定されています。
米・1月NY連銀製造業景気指数は3.50、米・12月生産者物価指数の市場予想は前月比+0.4%です。


昨日は、米12月小売売上高の予想より強い結果を受けNYダウは前日比100ドル超の大幅反発に、ドルも買い戻しが進みドル円は104円台を回復し104.28円の高値を付けました。
ユーロ円やポンド円もドル円の上昇を受け大幅反発しましたが、オージーは対米ドルで0.9ドルを大きく割り込む弱い動きとなったことで対円でも上値を抑えられる動きでした。

今日は日経平均が大幅反発し前場は前日比+273.16円で引けており、ドル円も104.40円付近まで上昇しています。
今日は米・1月NY連銀製造業景気指数、米・12月生産者物価指数の結果やベージュブックに注目、ここからドル円は104円台後半~105円へと上昇できるか等、ドル高の流れ続くか見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、104円台回復のドル円、1.36ドル台前半へと下落しているユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。

昨日は主な米経済指標の発表はありませんでした。
NYダウは大幅続落し、前日比-179.11ドルの16257.94ドルで引けました。

今日の主な経済指標等は、英・12月消費者物価指数、米・12月小売売上高などの発表が予定されています。
米・12月小売売上高は前月比+0.1%(除自動車は前月比+0.4%)の市場予想です。


昨日は、米雇用統計後のドル売りの流れが続きドル円は東京時間に103円台前半まで大幅下落、NY時間もNYダウの大幅下落等を受け103円を割り込み102.85円の安値を付けました。
欧州通貨もポンドが対米ドルで1.63ドル台へ下落し対円でも171円台中盤から168円台へと大幅下落、ユーロも対円では大幅に下落しました。一方オセアニア通貨は対米ドルで上昇し対円でも底堅く推移しました。

今日は日経平均が一時400円を超す下落となりましたがその後反発し前場は前日比-326.17円で引けており、現在ドル円は103.50円付近まで反発しています。
今日は米・12月小売売上高に注目、ここからドル円は103円台後半~104円へと戻していけるのか等、円高の動きが収まっていくのかどうかここからの流れを見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、103円台守り反発できるかのドル円、1.36ドル台中盤で小動きのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。

今日は、ドル円は103.97円、ユーロドルは1.3678ドルとややドル売りでスタート、その後円高が進みドル円は103.26円まで下落し現在は103.40円付近で推移、クロス円も軟調に推移しています。


今週の概要は外為オンラインの「兵ブロガーの週間相場予想」の方にも書かせていただきましたが、今週は12月小売売上高をはじめとした米経済指標や16日の豪雇用統計等に注目したいです。

今週の主な経済指標等は、14日に英・12月消費者物価指数、米・12月小売売上高、15日に米・1月NY連銀製造業景気指数、米・12月生産者物価指数、ベージュブック、16日に豪・12月新規雇用者数/12月失業率、米・12月消費者物価指数、米・新規失業保険申請件数、米・11月対米証券投資、米・1月フィラデルフィア連銀景況指数、17日に英・12月小売売上高指数、米・12月住宅着工件数/12月建設許可件数、米・12月鉱工業生産、米・1月ミシガン大消費者信頼感指数・速報値などの発表が予定されています。


今週は先週末の米雇用統計後の流れを引き継ぎドルが弱いスタートとなっていますが、ここからドル円は103円も割り込む動きとなるのかどうか、ユーロドルは1.37ドル~1.38ドルを目指し上昇ていくのか等、先週末の米雇用統計の結果を受けてのドル売りが今週も続くか慎重に流れを見ていきたいです。
では、今週も頑張りましょう!


今日は、104円を大きく下抜けてしまったドル円、1.37ドル台へ上昇できるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。



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今日は、104円付近を維持できるかどうかのドル円、反発続くかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。
(気になる今週の相場/クロス円分析については、昨日の記事「サプライズの米雇用統計を受けドル売り進む/週末のクロス円分析」の方をご覧ください。)




こんにちは。FX大好きママしましまです。

昨日発表された注目の米雇用統計は、12月非農業部門雇用者数は市場予想+19.7万人に対し結果+7.4万人、12月民間部門雇用者数は市場予想+20.0万人に対し結果+8.7万人と予想外の弱い結果に、一方12月失業率は市場予想7.0%でに対し結果6.7%と予想より強い結果となりました。
NYダウは小幅続落し、前日比-7.71ドルの16437.05ドルで引けました。


さて、来週の相場についてですが、来週はまずサプライズの米雇用統計を受けての週明けの動きに注目、12月小売売上高をはじめとした米経済指標や16日の豪雇用統計等に注目したいです。

来週の主な経済指標等は、14日に英・12月消費者物価指数、米・12月小売売上高、15日に米・1月NY連銀製造業景気指数、米・12月生産者物価指数、ベージュブック、16日に豪・12月新規雇用者数/12月失業率、米・12月消費者物価指数、米・新規失業保険申請件数、米・11月対米証券投資、米・1月フィラデルフィア連銀景況指数、17日に英・12月小売売上高指数、米・12月住宅着工件数/12月建設許可件数、米・12月鉱工業生産、米・1月ミシガン大消費者信頼感指数・速報値などの発表が予定されています。


今週は、週末に米雇用統計を控え方向感が出づらい流れ、週末10日には注目の米雇用統計が発表されましたが、12月非農業部門雇用者数は市場予想+19.7万人に対し結果+7.4万人、12月民間部門雇用者数は市場予想+20.0万人に対し結果+8.7万人とサプライズの弱い結果に、12月失業率は市場予想7.0%でに対し結果6.7%と予想より強い結果となりましたが市場はネガティブに捉えドルは売られ、ドル円は103.83円の安値を、ユーロドルは1.3687ドルの高値を付けました。
来週はまず米雇用統計明けの動きを注視、ドル円は104円付近を維持できるのかどうか、ユーロドルは反発し1.37ドル~1.38ドルを目指していくのか等、今回の米雇用統計の結果を受けてのドル売りが続くか慎重に来週の流れを見ていきたいです。
では、来週も頑張りましょう!


今日は、週末のクロス円分析ということでユーロ円、オージー円を分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日発表された米・新規失業保険申請件数は、市場予想33.5万件に対し結果33.0万件と予想より強い結果となりました。
NYダウは小幅続落し、前日比-17.98ドルの16444.76ドルで引けました。

今日の主な経済指標等は、英・11月鉱工業生産、加・12月雇用ネット変化/12月失業率、そして注目の米雇用統計の発表が予定されています。
今日発表予定の米雇用統計の市場予想は、12月非農業部門雇用者数が+19.7万人、12月民間部門雇用者数が+20.0万人、12月失業率が7.0%です。
前回は、11月非農業部門雇用者数が市場予想+18.5万人に対し結果+20.3万人、11月民間部門雇用者数が市場予想+18.0万人に対し結果+19.6万人、11月失業率が市場予想7.2%に対し結果7.0%といずれも予想を上回る強い結果となりましたが、今回も非農業部門雇用者数は予想以上の結果となれるか、また失業率も更に改善しついに6%台となるかどうかが注目されます。


昨日はECB政策金利発表後のドラギECB総裁の会見で「景気見通しに下振れリスクが見られる」「政策金利を長期にわたり現水準かそれを下回る水準に維持するというフォワードガイダンスをしっかりと再表明」「我々は高度な金融緩和を維持し必要に応じてさらに断固たる行動を取ることを引き続き決定」等の見解が示されたことでユーロ売りとなりユーロドルは1.3548ドルの安値を付けましたが、その後は1.36ドルまで戻す動きとなりました。
米雇用統計を控え、全体的には小幅な値動きとなりました。

今日は今のところドル円は104円台後半、ユーロドルは1.36ドル台前半で小幅に推移しています。
今日は、今週1番の注目材料・米雇用統計に注目、ここからドル円は105円台へ乗せていく動きとなり1月2日の高値105.44円を超えることができるか、ユーロドルはこのまま底堅く推移するか等、米雇用統計後の流れをうまく掴めればと思います。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、105円付近が重いドル円、1.36ドル台へ反発のユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日発表された米・12月ADP全国雇用者数は、市場予想+20.0万人に対し結果+23.8万人と予想より強い結果となりました。
NYダウは反落し、前日比-68.20ドルの16462.74ドルで引けました。

今日の政策金利関連は、BOE政策金利発表、ECB政策金利発表が予定されています。
今日の主な経済指標等は、独・11月鉱工業生産、米・新規失業保険申請件数などの発表が予定されています。
米・新規失業保険申請件数は33.5万件の市場予想です。


昨日は全体的にドルやポンドが強めに、ユーロやオージーは弱めの動きとなりました。
FOMC議事録では、「多くのメンバーが慎重な量的緩和縮小を支持」「資産購入のペースは事前に決められた軌道ではなく、経済やプログラムの効果次第」等公表されましたが、大きな動きとはなりませんでした。

今日は今のところドル円は104円台後半、ユーロドルは1.35ドル台後半で小幅に推移しています。
今日は、BOE政策金利発表、ECB政策金利発表、米・新規失業保険申請件数に注目、ここからドル円は105円台へしっかりと乗せていけるか、ユーロドルは続落となるのか等、ドル高・ユーロ安の動きが続くかどうか見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、105円台へしっかり乗せていけるかのドル円、1.35ドル台へ下落のユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日発表された米・11月貿易収支は、市場予想-400億USDに対し結果-343億USDと予想より強い結果となりました。
NYダウは米指標の強い結果等を受け大幅反発し、前日比+105.84ドルの16530.94ドルで引けました。

今日の政策金利関連は、FOMC議事録の公表が予定されています。
今日の主な経済指標等は、欧州・11月小売売上高、米・12月ADP全国雇用者数などの発表が予定されています。
米・12月ADP全国雇用者数は+20.0万人の市場予想です。


昨日は週後半に多数イベントを控え全体的に限られた動きに、NY時間は米・11月貿易収支の強い結果やNYダウの大幅上昇を受けドルが強めの動きとなりました。

今日は日経平均の大幅上昇等からドル円は104.93円の高値を、クロス円も堅調に推移しています。
今日は、FOMC議事録や米・12月ADP全国雇用者数に注目、ここからドル円は105円台へ乗せていけるか、ユーロドルは1.36ドル台を維持できるか等、全体的に円が弱めの動きが続くかどうか見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、104円台後半へ上昇のドル円、1.36ドル台維持できるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。

昨日発表された米・12月ISM非製造業景況指数は、市場予想54.7に対し結果53.0と予想より弱い結果となりました。
NYダウは反落し、前日比-44.89ドルの16425.10ドルで引けました。

今日これからの主な経済指標等は、欧州・12月消費者物価指数・速報値、米・11月貿易収支などの発表が予定されています。
米・11月貿易収支は-400億USDの市場予想です。


昨日は、東京時間は日経平均の大幅下落を受けリスク回避的な動きとなりましたが、欧州時間からNY序盤にはリスク回避の動きは弱まりドル円・クロス円は反発、NY時間は米ISM非製造業景況指数の弱い結果を受けドルが売られドル円は一時104円を割り込む動きとなり、他通貨に対してもドルは弱い動きでした。

今日は今のところドル円が104円台前半、ユーロドルは1.36ドル台前半で推移し目立った動きはありませんが、ここからドル円は引き続き104円台を維持できるか、ユーロドルも反発続くか等、ドル弱めの動きが続くかどうか見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、引き続き104円付近は維持できるかのドル円、1.36ドル台へ上昇のユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。

今日は、ドル円は104.82円、ユーロドルは1.3592ドルと先週終値とほぼ同位置でのスタートでしたが、その後日経平均の大幅下落等を受けリスク回避的な動きとなりドル円は104.15円まで下落、クロス円も軟調に推移しています。


今週の概要は外為オンラインの「兵ブロガーの週間相場予想」の方にも書かせていただきましたが、今週はまず週末の米雇用統計に注目、また9日のBOE政策金利発表・ECB政策金利発表など注目材料の多い週です。

10日発表の米雇用統計は、12月非農業部門雇用者数が+19.5万人、12月民間部門雇用者数が+19.5万人、12月失業率が7.0%の市場予想です。
前回は、11月非農業部門雇用者数が市場予想+18.5万人に対し結果+20.3万人、11月民間部門雇用者数が市場予想+18.0万人に対し結果+19.6万人、11月失業率が市場予想7.2%に対し結果7.0%といずれも予想を上回る強い結果となりましたが、今回も非農業部門雇用者数は予想以上の結果となれるか、また失業率も更に改善となるかどうかが注目されます。

今週の政策金利関連は、8日にFOMC議事録、9日にBOE政策金利発表、ECB政策金利発表が予定されています。
米雇用統計以外の今週の主な経済指標等は、6日に独・12月消費者物価指数・速報値、米・12月ISM非製造業景況指数、7日に豪・11月貿易収支、欧州・12月消費者物価指数・速報値、米・11月貿易収支、8日に欧州・11月小売売上高、米・12月ADP全国雇用者数、9日に豪・11月小売売上高、独・11月鉱工業生産、米・新規失業保険申請件数、10日に英・11月鉱工業生産、加・12月雇用ネット変化/12月失業率などの発表が予定されています。


今週は米雇用統計、BOE・ECB政策金利発表等注目材料の多い週ですが、ドル円は104円台を維持し反発していけるか、ユーロドルの下落は続くのか等、慎重に流れを見ていきたいです。
では、今週も頑張りましょう!


今日は、104円付近は維持できるかのドル円、1.35ドル台後半で小動きのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。



おはようございます。FX大好きママしましまです。

今日はまずGMOクリック証券のご紹介をさせていただきます。

GMOクリック証券はすべての通貨ペアにおいて、スプレッド値の原則固定化を実施しています!!
(注:相場急変時等に拡がる場合があります)
そのスプレッドですが、現在感謝スプレッド提供中!
以下の通り狭スプとなっています。

米ドル/円 0.4銭原則固定     
ユーロ/円 0.7銭原則固定       ユーロ/米ドル 0.6pips原則固定
ポンド/円 1.2銭原則固定      ポンド/米ドル 1.5pips原則固定
豪ドル/円 0.8銭原則固定       豪ドル/米ドル 1.4pips原則固定
NZドル/円 1.8銭原則固定       米ドル/スイスフラン 1.8pips原則固定
カナダドル/円 1.8銭原則固定     ユーロ/スイスフラン 1.8pips原則固定
スイスフラン/円 2.4銭原則固定   ポンド/スイスフラン 2.8pips原則固定
南アランド/円 1.9銭原則固定

米ドル円0.4銭原則固定、ユーロ円0.7銭原則固定、ポンド円1.2銭原則固定はかなり狭いスプレッドです!!
スプレッドがこれだけ狭くて、その上固定だと短期トレードに大変有利です。

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(2014年1月6日(月)~ 2014年3月31日(月))

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今日は、104円台を維持し反発していけるかのドル円、下落続くかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。
(気になる今週の相場/クロス円分析については、昨日の記事「来週は米雇用統計、BOE・ECB政策金利発表等に注目/週末のクロス円分析」の方をご覧ください。)




こんにちは。FX大好きママしましまです。

昨日は米経済指標の発表はありませんでした。
NYダウは反発し、前日比+28.64ドルの16469.99ドルで引けました。


さて、来週の相場についてですが、来週はまず週末の米雇用統計に注目、また9日のBOE政策金利発表・ECB政策金利発表など注目材料の多い週です。

10日発表の米雇用統計は、12月非農業部門雇用者数が+19.5万人、12月民間部門雇用者数が+19.5万人、12月失業率が7.0%の市場予想です。
前回は、11月非農業部門雇用者数が市場予想+18.5万人に対し結果+20.3万人、11月民間部門雇用者数が市場予想+18.0万人に対し結果+19.6万人、11月失業率が市場予想7.2%に対し結果7.0%といずれも予想を上回る強い結果となりましたが、今回も非農業部門雇用者数は予想以上の結果となれるか、また失業率も更に改善となるかどうかが注目されます。

来週の政策金利関連は、8日にFOMC議事録、9日にBOE政策金利発表、ECB政策金利発表が予定されています。
米雇用統計以外の来週の主な経済指標等は、6日に独・12月消費者物価指数・速報値、米・12月ISM非製造業景況指数、7日に豪・11月貿易収支、欧州・12月消費者物価指数・速報値、米・11月貿易収支、8日に欧州・11月小売売上高、米・12月ADP全国雇用者数、9日に豪・11月小売売上高、独・11月鉱工業生産、米・新規失業保険申請件数、10日に英・11月鉱工業生産、加・12月雇用ネット変化/12月失業率などの発表が予定されています。


今週は、週前半は年末で商い薄い中ドル円・クロス円とも底堅い動きでしたが、ニューイヤーズデーを挟み週後半はダウが100ドル超の下落となったことや調整の動きからリスク回避的な動きとなり欧州通貨が弱くドル円も104円台へ下落、買い戻しの動きで円・オージーは強めの動きでした。
来週は米雇用統計、BOE・ECB政策金利発表等注目材料の多い週ですが、ドル円は104円台を維持し反発していけるか、ユーロドルの下落が来週も続くのか等、慎重に来週の流れを見ていきたいです。
では、来週も頑張りましょう!


今日は、週末のクロス円分析ということでユーロ円、オージー円を分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。

昨日発表された米・新規失業保険申請件数は、市場予想34.2万件に対し結果33.9万件、米・12月ISM製造業景況指数は市場予想56.8に対し結果57.0とともに予想より強い結果となりました。
NYダウは一転大幅反落し、前日比-135.31ドルの16441.35ドルで引けました。

今日は主な経済指標の発表は予定されていません。


昨日は新年早々荒々しいスタートとなりました。NYダウの大幅下落等を受けドル円は104円台中盤まで大幅下落、ユーロやポンドは欧州時間から軟調な動きとなりNY時間に更に下落、ユーロドルは1.3629ドル、ポンドドルは1.6410ドルの安値を付けました。
NYダウの大幅下落等からリスク回避の円買いとなり、クロス円は欧州通貨を中心に軟調な動きとなりました。

今日はまたドル円が弱い動きとなり104円台前半へと下落、ユーロ円・ポンド円も大幅続落なっていますが、オージー円はオージードルの買い戻しの動きから底堅く推移しています。
ここからドル円は104円台は維持できるか、ユーロやポンドの下落は進むのか等、今日も昨日の流れが続くかどうか慎重にここからの動きを見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、104円台を維持できるかのドル円、1.36ドル台へ下落のユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




おはようございます。FX大好きママしましまです。

一昨日31日に発表された米・12月シカゴ購買部協会景気指数は、市場予想60.8に対し結果59.1と予想より弱い結果、一方、米・12月消費者信頼感指数は市場予想76.2に対し結果78.1と予想より強い結果となりました。
NYダウは続伸し、前日比+72.37ドルの16576.66ドルで引けました。

今日の主な経済指標等は、米・新規失業保険申請件数、米・12月ISM製造業景況指数などの発表が予定されています。
米・新規失業保険申請件数は34.2万件、米・12月ISM製造業景況指数は56.8の市場予想です。

一昨日は商い薄い中NYダウの堅調推移や米長期金利の上昇等からドルがやや強い動きとなりドル円は105.33円の高値を、ユーロドルは1.37ドル台へ下落し1.3744ドルの安値を付けました。

今日は今のところあまり動きは出ていませんが、ここからドル円が先月30日の高値105.41円を上抜け106円を目指す動きとなるのか等、まだ参加者も少ないため急変動には注意し、今日も円売り基調継続となるか見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!

今日は、105円台維持し続伸となるかのドル円、1.38ドル付近では上値重いユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。



明けましておめでとうございます!


昨年はまず株価が上昇、株持ちの私は大きく恩恵を受けることができました。
為替もドル円が2008年10月以来の105円台を付け、ユーロ円が145円台まで、ポンド円が174円台まで上昇するなど、円安が進んだ年でした。
今年はどのような年となるでしょうか、株価はまた一層の上昇を期待しております(笑)

2005年に私はFXと出会い、早いものでまる9年が過ぎました。
10年目となる今年も、まず「謙虚さ」を忘れず、また一年頑張っていきます。
ブログの方も、みなさんのお役に立てるよう精進したいと思います。

では、本年もどうぞよろしくお願いいたします。
皆様にとって今年が幸多きものになりますようお祈り申し上げます。


                           FX大好きママことしましま




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