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転勤族の夫を持つ、さすらいの専業主婦です。高校生の子供が2人います。2005年からFXをはじめましたが、みごとにハマりました。いろんな意味でね・・。  このブログは自分なりの安全なデイトレードで資産を増やしていこうという、あるママのFX記録です。


こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日発表された米・10月ADP全国雇用者数は、市場予想+15.0万人に対し結果+13.0万人と予想より弱い結果に、米・9月消費者物価指数は前月比+0.2%と市場予想通りの結果となりました。
NYダウは反落し、前日比-61.59ドルの15618.76ドルで引けました。

今日の主な経済指標等は、加・8月GDP 、米・新規失業保険申請件数、米・10月シカゴ購買部協会景気指数などの発表が予定されています。
米・新規失業保険申請件数は33.8万件、米・10月シカゴ購買部協会景気指数は55.0の市場予想です。


昨日は、FOMC政策金利発表を前に全体的に小動き、FOMCでは声明で「財政面での圧迫にもかかわらず景気は改善する見通し」等、予想ほど弱めの内容ではなかったためドルが買い戻されドル円は98.68円の高値を、ユーロドルは1.3696ドルの安値を、他通貨に対してもドルが買われる動きとなりました。


今日はドル円は98.40円付近、ユーロドルは1.37ドル付近でどちらもやや上値重く推移しています。
今日米・新規失業保険申請件数等に注目、ドル円は50日線をサポートに底堅く推移できるか、ユーロドルは1.37ドルを割り込んでしまうのか等見ながら、今日もドルが強めの動きとなるかどうか見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、続伸なるかのドル円、1.37ドル付近維持できるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。

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こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日発表された米・9月生産者物価指数は、市場予想前月比+0.2%に対し結果前月比-0.1%、米・9月小売売上高は市場予想前月比±0.0%に対し結果前月比-0.1%(除自動車は予想通り)、米・10月消費者信頼感指数は市場予想75.0に対し結果71.2といずれも予想より弱い結果となりました。
NYダウは米主要企業決算の好結果や緩和縮小観測の後退等から大幅反発し、前日比+111.42ドルの15680.35ドルと史上最高値を更新し引けました。

今日の政策金利関連は、注目のFOMC政策金利発表が予定されています。
政策金利は据え置きが予想されています。
今日の主な経済指標等は、米・10月ADP全国雇用者数、米・9月消費者物価指数、独・10月消費者物価指数・速報値などの発表が予定されています。
米・10月ADP全国雇用者数は+15.0万人、米・9月消費者物価指数は前月比+0.2%の市場予想です。


昨日は、NYダウが史上最高値を更新したことやポジション調整の動きでドル買いとなり、ドル円は98円台前半へ上昇、ユーロドルは1.37ドル台中盤へ下落し他通貨に対してもドルは強い動きでした。

今日はまずFOMC政策金利発表、そして米ADP全国雇用者数や消費者物価指数に注目、ドル円は50日線を上抜け98円台中盤~後半へ上昇できるか、ユーロドルは1.37ドル台はを維持できるか等見ながら、サプライズからの乱高下を警戒しながら取引していきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、98円台へ反発のドル円、1.37ドル台前半まで下落のユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日発表された米・9月鉱工業生産は、市場予想前月比+0.4%に対し結果前月比+0.6%と予想より強い結果に、一方米・9月中古住宅販売保留は市場予想前月比±0.0%に対し結果前月比-5.6%と予想より弱い結果となりました。
NYダウはFOMCを控え動き出ず、前日比-1.35ドルの15568.93ドルで引けました。

今日の主な経済指標等は、米・9月生産者物価指数、米・9月小売売上高、米・10月消費者信頼感指数などの発表が予定されています。
米・9月生産者物価指数は前月比+0.2%、米・9月小売売上高は前月比±0.0%(除自動車は前月比+0.4%)、米・10月消費者信頼感指数は75.0の市場予想です。


昨日は30日にFOMC政策金利発表を控えていることもあり全体的に小動き、ドルの買い戻しがやや優勢でした。

今日はスティーブンスRBA総裁が「豪ドルはある時点で非常に下落する可能性が高い」等発言したことオージーは売られていますが、全体的には小幅な値動きで明確な流れは出ていません。
今日は米・9月小売売上高等の米経済指標に注目、ドル円は97円台中盤を維持し98円目指せるか、ユーロドルは1.37ドル台後半を維持できるか等、今日もFOMCの前で明確な流れが出づらい中、様子見スタンスでこれからの動きを見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、97円台中盤で推移のドル円、1.37ドル台後半は維持できるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


週明けの今日は、ドル円が97.73円と上へ窓を開けスタート、その後はやや軟調に推移も97円台中盤は維持する動きで、クロス円も底堅い動きとなっています。


今週の概要は外為オンラインの「兵ブロガーの週間相場予想」の方にも書かせていただきましたが、今週ははまず30日に発表されるFOMC政策金利発表に注目、また、9月小売売上高や10月ISM製造業景況指数など多数発表される米経済指標の結果にも注目し、全体的にドルの軟調な流れは続くこととなるかどうか見ていきたいです。

今週の政策金利関連は、30日にFOMC政策金利発表、31日にRBNZ政策金利発表、日銀金融政策決定会合が予定されています。
今週の主な経済指標等は、28日に米・9月鉱工業生産、米・9月中古住宅販売保留、29日に米・9月生産者物価指数、米・9月小売売上高、米・10月消費者信頼感指数、30日に米・10月ADP全国雇用者数、米・9月消費者物価指数、独・10月消費者物価指数・速報値、31日に加・8月GDP 、米・新規失業保険申請件数、米・10月シカゴ購買部協会景気指数、1日に豪・第3四半期生産者物価指数、米・10月ISM製造業景況指数などの発表が予定されています。


今週は先ほども書きましたがまずFOMC政策金利発表に注目、また9月小売売上高・10月ISM製造業景況指数など多数発表される米経済指標結果や株価の推移にも注目し、ドル円は97円台を維持し反発していけるのか、ユーロドルは1.38ドル付近へ定着し更に上に行くのか等、明確な流れが出てくるか各通貨の強さを見ていきたいです。
では、今週も頑張りましょう!


今日は、97円台中盤へ反発のドル円、小動き続くユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。



おはようございます。FX大好きママしましまです。

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今日は、今週も軟調な動き続くかのドル円、更なる上昇あるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。
(気になる今週の相場/クロス円分析については、昨日の記事「来週はFOMC政策金利発表、米小売売上高等に注目/週末のクロス円分析」の方をご覧ください。)




こんにちは。FX大好きママしましまです。

昨日発表された米・9月耐久財受注は、市場予想前月比+2.3%に対し結果+3.7%と予想より強い結果(除輸送用機器は前月比+0.5%に対し結果前月比-0.1%と予想より弱い結果)、一方、米・10月ミシガン大消費者信頼感指数・確報値は市場予想75.0に対し結果73.2と予想より弱い結果となりました。
NYダウは米主要企業決算の好結果等を受け続伸し、前日比+61.07ドルの15570.28ドルで引けました。


さて、来週の相場についてですが、来週はまず30日に発表されるFOMC政策金利発表に注目、また、9月小売売上高や10月ISM製造業景況指数など多数発表される米経済指標の結果にも注目し、ドルの軟調な流れが続くこととなるかどうか見ていきたいです。

来週の政策金利関連は、30日にFOMC政策金利発表、31日にRBNZ政策金利発表、日銀金融政策決定会合が予定されています。
来週の主な経済指標等は、28日に米・9月鉱工業生産、米・9月中古住宅販売保留、29日に米・9月生産者物価指数、米・9月小売売上高、米・10月消費者信頼感指数、30日に米・10月ADP全国雇用者数、米・9月消費者物価指数、独・10月消費者物価指数・速報値、31日に加・8月GDP 、米・新規失業保険申請件数、米・10月シカゴ購買部協会景気指数、1日に豪・第3四半期生産者物価指数、米・10月ISM製造業景況指数などの発表が予定されています。


今週は22日の米雇用統計後その弱い結果から米緩和策の長期継続観測が高まり株価が上昇、為替は円売り・ドル売りの流れとなりユーロドルは大幅上昇、クロス円も急伸しましたが、翌23日は中国金融引き締め観測等からリスクオフの動きとなりクロス円は軟調に推移、週後半は全体的に方向掴みづらい動きとなりました。
来週はまずFOMC政策金利発表に注目、また9月小売売上高・10月ISM製造業景況指数など多数発表される米経済指標結果にも注目し、ドル円は97円を大幅に割れるのか、ユーロドルは1.38ドルへ定着し更に上に行くのか等、ドル軟調推移が続くのか見ていきたいです。
では、来週も頑張りましょう!


今日は、週末のクロス円分析ということでユーロ円、オージー円を分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日発表された米・新規失業保険申請件数は、市場予想34.0万人に対し結果35.0万件と予想より弱い結果となりました。
NYダウは米主要企業決算の好結果等を受け大幅反発し、前日比+95.88ドルの15509.21ドルで引けました。

今日の主な経済指標は、独・10月IFO景況指数、英・第3四半期GDP・速報値、米・9月耐久財受注、米・10月ミシガン大消費者信頼感指数・確報値などの発表が予定されています。
米・9月耐久財受注は前月比+2.3%(除輸送用機器は前月比+0.5%)、米・10月ミシガン大消費者信頼感指数・確報値は75.0の市場予想です。


昨日は、ドル円は概ね97.20~97.50円台で、ユーロドルは2011年11月以来の1.38ドル台を付け堅調に推移も1.37ドル台後半~1.38ドル台前半の範囲内での動きとなるなど全体的に小動き、オセアニア通貨は対米ドル・対円ともにやや軟調な動きが続きました。

今日は先ほどから日経平均が350円超の大幅下落となり、ドル円が97円を割り込む動きに、クロス円も軟調に推移するなどややリスク回避的な流れとなっています。
今日は米・9月耐久財受注等に注目、欧州以降リスク回避的な動きが進むか注意し、ドル円はなんとか97円付近は維持する動きとなるのか、ユーロドルは1.38ドル台を維持しもう一段上を目指す動きとなるのか等見ながら、週末ということもあり慎重にドル売り続くか見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、97円付近はなんとか維持できるかのドル円、2011年11月以来の1.38ドル台乗せのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日は主な米経済指標の発表はありませんでした。
NYダウは反落し、前日比-54.33ドルの15413.33ドルで引けました。

今日の主な経済指標は、米・新規失業保険申請件数などの発表が予定されています。
米・新規失業保険申請件数の市場予想は34.0万人です。


昨日は、中国金融引き締め観測、株価の下落を受け東京時間午後からリスクオフの流れが急速に進みドル円は97.16円の安値を、クロス円の下落はかなりきつくユーロ円は135円台前半から133.60円まで、ポンド円は159円台前半から157円割れまで、そしてオージー円は95円台中盤から93円台中盤へ2円超のきつい下落となりました。

今日は今のところドル円は97円台前半の小動きで上値重く、クロス円もはっきりした動きとはなっていません。
今日は米・新規失業保険申請件数等に注目、ここからもリスク回避的な動き継続となるのかどうか、ドル円は97円台を維持し反発できるか、ユーロドルは今日こそ1.37ドル台後半を上抜け1.38ドル台へ乗せていけるか等見ながら、ここからの流れを慎重に見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、97円台前半維持できるかのドル円、2011年11月以来の1.38ドル台を付けることができるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日発表された注目の米雇用統計は、9月非農業部門雇用者数が市場予想+18.0万人に対し結果+14.8万人、9月民間部門雇用者数が市場予想+18.3万人に対し結果+12.6万人と予想より弱い結果に、一方9月失業率は市場予想7.3%に対し結果7.2%と予想より強い結果となりました。
NYダウは米雇用統計の弱い結果を受け緩和策の長期継続観測が高まり反発、前日比+75.46ドルの15467.66ドルで引けました。

今日の政策金利関連は、BOE議事録、BOC政策金利発表が予定されています。
今日これから主な経済指標の発表は予定されていません。


昨日は、米雇用統計で9月非農業部門雇用者数が市場予想+18.0万人に対し結果+14.8万人と予想より弱い結果だったことを受け米長期金利は低下、ドル売りが進みドル円は97.87円まで急落しましたがその後NYダウの堅調推移でリスク選好の流れとなり98円台へ反発しました。
ユーロドルは2011年11月以来の高値1.3792ドルを付け、ポンドドルも1.6247ドル、オージードルが0.9730ドルの高値を付けるなどドル円を除きドルが全面安に、ドル売り・円売りの動きからクロス円は軒並み大幅上昇となりました。

今日はドル円が先ほどから98円を割り込む軟調な動きに、ユーロドル、ポンドドル等は高値圏での小動きとなっていますが、ここからも米雇用統計後のドル売り、そして円売りが続くのか、特にドル円の下限がレンジ内ので収まるか見ながら取引していきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、97円台後半へ下落のドル円、2011年11月以来の1.38ドル台を付けることができるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日発表された米・9月中古住宅販売件数は、市場予想530万件に対し結果529万件と予想より弱い結果となりました。
NYダウは米雇用統計を前に様子見主体で、前日比-7.45ドルの15392.20ドルで引けました。

今日は今月4日に発表されるはずだった米9月雇用統計の発表が予定されています。
市場予想は9月非農業部門雇用者数が+18.0万人、9月民間部門雇用者数が+18.3万人、9月失業率が7.3%です。
前回は、8月非農業部門雇用者数が市場予想+18.0万人に対し結果+16.9万人、8月民間部門雇用者数が市場予想+18.0万人に対し結果+15.2万人と予想より弱い結果に、一方、8月失業率は市場予想7.4%に対し結果7.3%と予想より強い結果となりましたが、今回非農業部門雇用者数は予想以上の結果となれるか、また失業率も改善となるか注目されます。
米雇用統計以外の主な経済指標等は加・8月小売売上高、米・8月対米証券投資などの発表が予定されています。


昨日は、ややドルが強めに推移も翌日に米雇用統計を控え動意薄く、ドル円・クロス円は小幅高、ドルストレートはややドル買いとなりました。

今日はやっと22日に発表となる米9月雇用統計に注目、米雇用統計の結果を受けドル売りは止まるのか、それとも加速するのか、慎重に見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、98円台へ反発のドル円、1.36ドル台後半で小動きのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。

週明けの今日は、ドル円は97.85円と先週終値97.70円よりやや上昇してスタートし現在98円付近で推移、ユーロドルは1.3683ドルでスタートしやや軟調な動きで現在1.3670ドル台で小幅に推移しています。


今週の概要は外為オンラインの「兵ブロガーの週間相場予想」の方にも書かせていただきましたが、今週はまず22日に発表される米雇用統計に注目、米緩和縮小開始の遅延観測からのドル売りの流れが今週も続くのか注目したいです。
今週注目の米雇用統計は、9月非農業部門雇用者数が+18.0万人、9月民間部門雇用者数が+18.3万人、9月失業率が7.3%の市場予想です。
前回は、8月非農業部門雇用者数が市場予想+18.0万人に対し結果+16.9万人、8月民間部門雇用者数が市場予想+18.0万人に対し結果+15.2万人と予想より弱い結果に、一方、8月失業率は市場予想7.4%に対し結果7.3%と予想より強い結果となりましたが、今回非農業部門雇用者数は予想以上の結果となれるか、また失業率も改善となるか注目されます。

今週の政策金利関連は、23日にBOE議事録、BOC政策金利発表が予定されています。
米雇用統計以外の今週の主な経済指標等は、21日に米・9月中古住宅販売件数、22日に加・8月小売売上高、23日に豪・第3四半期消費者物価指数、24日にNZ・9月貿易収支、米・新規失業保険申請件数、米・9月新築住宅販売件数、25日に独・10月IFO景況指数、英・第3四半期GDP・速報値、米・9月耐久財受注などの発表が予定されています。

今週はやっと22日に発表となる米9月雇用統計や米・9月耐久財受注等他の米指標の結果に注目、今週も先週後半からのドル安基調が継続することとなるのかどうか見ていきたいです。
では、今週も頑張りましょう!


今日は、98円付近へ反発のドル円、1.37ドル台へ上昇できるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。



おはようございます。FX大好きママしましまです。

今日はまずGMOクリック証券のご紹介をさせていただきます。

GMOクリック証券はすべての通貨ペアにおいて、スプレッド値の原則固定化を実施しています!!
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米ドル/円 0.4銭原則固定     
ユーロ/円 0.7銭原則固定       ユーロ/米ドル 0.6pips原則固定
ポンド/円 1.2銭原則固定      ポンド/米ドル 1.5pips原則固定
豪ドル/円 1.0銭原則固定       豪ドル/米ドル 1.4pips原則固定
NZドル/円 1.8銭原則固定       米ドル/スイスフラン 1.8pips原則固定
カナダドル/円 1.8銭原則固定     ユーロ/スイスフラン 1.8pips原則固定
スイスフラン/円 2.4銭原則固定   ポンド/スイスフラン 2.8pips原則固定
南アランド/円 1.9銭原則固定

米ドル円0.4銭原則固定、ユーロ円0.7銭原則固定、ポンド円1.2銭原則固定はかなり狭いスプレッドです!!
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スピーディに取引されたい方はぜひ口座開設されてみてください!


今日は、今週も下落続くかのドル円、今年2月の高値を超えられるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。
(気になる今週の相場/クロス円分析については、昨日の記事「来週は米雇用統計に注目/週末のクロス円分析」の方をご覧ください。)




こんにちは。FX大好きママしましまです。

昨日発表予定だった米・景気先行指数は、米政府機関一部閉鎖の影響で発表延期となりました。
NYダウは反発し、前日比+28.00ドルの15399.65ドルで引けました。


さて、来週の相場についてですが、来週はまず22日に発表される米雇用統計に注目、米緩和縮小開始の遅延観測からのドル売りの流れが来週も続くのか注目したいです。
来週注目の米雇用統計は、9月非農業部門雇用者数が+18.0万人、9月民間部門雇用者数が+18.3万人、9月失業率が7.3%の市場予想です。
前回は、8月非農業部門雇用者数が市場予想+18.0万人に対し結果+16.9万人、8月民間部門雇用者数が市場予想+18.0万人に対し結果+15.2万人と予想より弱い結果に、一方、8月失業率は市場予想7.4%に対し結果7.3%と予想より強い結果となりましたが、今回非農業部門雇用者数は予想以上の結果となれるか、また失業率も改善となるか注目されます。

来週の政策金利関連は、23日にBOE議事録、BOC政策金利発表が予定されています。
米雇用統計以外の来週の主な経済指標等は、21日に米・9月中古住宅販売件数、22日に加・8月小売売上高、23日に豪・第3四半期消費者物価指数、24日にNZ・9月貿易収支、米・新規失業保険申請件数、米・9月新築住宅販売件数、25日に独・10月IFO景況指数、英・第3四半期GDP・速報値、米・9月耐久財受注などの発表が予定されています。


今週も米債務上限問題に注目が集まる週となり、17日東京時間に上下両院による連邦債務上限の引き上げ法案が可決されデフォルトは回避されました。
その後は政府機関一部閉鎖の経済への悪影響への懸念、米緩和縮小開始が遅れるとの観測等からドル売りの動きが進み、ドル円は97.56円の安値を、ユーロドルは1.3704ドル、ポンドドルは1.6225ドル、オージードルは0.9677ドルの高値を付けました。
来週はやっと22日に発表となる米9月雇用統計や米・9月耐久財受注等他の米指標の結果に注目、来週もこのドル安基調が継続することとなるのか見ていきたいです。
では、来週も頑張りましょう!


今日は、週末のクロス円分析ということでユーロ円、オージー円を分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。

昨日発表された米・新規失業保険申請件数は、市場予想33.5万人に対し結果35.8万人と予想より弱い結果に、一方米・10月フィラデルフィア連銀景況指数は市場予想15.0に対し結果19.8と予想より強い結果となりました。
NYダウは前終値より100ドル超下落する場面もありましたが持ち直し小幅安、前日比-2.18ドルの15371.65ドルで引けました。

今日の主な経済指標等は、加・9月消費者物価指数、米・景気先行指数などの発表が予定されています。
米・景気先行指数の市場予想は前月比+0.6%です。
また、今日はモルガン・スタンレーの決算発表が予定されています。


昨日は、上下両院による連邦債務上限の引き上げ法案の可決によりデフォルトは回避され、米政府機関の一部閉鎖も解除されましたが、材料出尽くしの売りや米緩和縮小は来年になるとの思惑等からドルが全面安となりドル円は97.74円の安値を、ユーロドルは1.3681ドルの高値を付ける動きとなりました。

今日も今のところドル売りの流れは継続していますが、ここからドル円が98円付近を何とか維持できるか、ユーロドルは2月1日の高値1.3711ドルを超えることができるか等ドル安継続となるか見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、98円付近を維持できるかのドル円、1.37ドル台を付けることができるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。

昨日は主な米経済指標の発表はありませんでした。
NYダウは米債務上限問題解決への期待から大幅反発し、前日比+205.82ドルの15373.83ドルで引けました。

今日の主な経済指標等は、英・9月小売売上高指数、米・新規失業保険申請件数、米・10月フィラデルフィア連銀景況指数などの発表が予定されています。
米・新規失業保険申請件数は33.5万人、米・10月フィラデルフィア連銀景況指数は15.0の市場予想です。


昨日は、「米上院は債務上限引き上げと政府機関閉鎖の解除で与野党が合意」等の報道を受け米債務上限問題解決への期待が高まりドル買いへ、NYダウも200ドル超の上昇となりリスク選好の動きとなり円は弱い動きでした。

今日は上下両院による連邦債務上限の引き上げ法案の可決によりデフォルトは回避され、米政府機関の一部閉鎖も明日から解除されますが、材料出尽くしの売りでドル円・クロス円とも先ほどから下落しています。
ここからはドル円が50日移動平均線も走る98円台中盤を維持し上昇基調を維持できるか、ユーロドルも1.35ドル台中心のレンジ相場継続となるか等注目、米デフォルト回避後の動きを慎重に見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、98円台中盤を維持できるかのドル円、1.35ドル台での動き続くユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。

週明けの今日は、米財政協議に進展が見られずドル円は98.24円と下へ窓を開けてのスタートとなり現在98.30円付近で推移、クロス円も軟調なスタートとなっています。


今週の概要は外為オンラインの「兵ブロガーの週間相場予想」の方にも書かせていただきましたが、今週はまず17日の期限を迎える前に米債務上限問題が解決するかに注目、また、米主要企業の決算発表を受けてのダウの動きにも注目したいです。

今週の政策金利関連は、15日にRBA議事録が予定されています。
今週の主な経済指標等は、14日に欧州・8月鉱工業生産、15日に英・9月消費者物価指数、独・10月ZEW景況感調査、米・10月NY連銀製造業景気指数、16日にNZ・第3四半期消費者物価指数、英・9月失業保険申請件数/9月失業率、米・8月対米証券投資、ベージュブック、17日に英・9月小売売上高指数、米・新規失業保険申請件数、米・10月フィラデルフィア連銀景況指数、18日に加・9月消費者物価指数などの発表が予定されています。
14日はコロンブスデーで米為替・債券市場は休場です。


先週は米財政協議関連の報道を受け神経質な展開で、週後半は米債務上限引き上げについて与野党合意への期待が高まり株価が上昇、為替もリスク選好の動きとなりドル円は98円台を回復、クロス円も大幅上昇となりました。
今週はまず米債務上限問題が一旦解決するかに注目、米主要企業の決算発表を受けてのダウの動き等にも注意し、ドル円・クロス円の反発がどこまで継続するか慎重に見ていきたいです。
では、今週も頑張りましょう!


今日は、98円台維持できるかのドル円、レンジ内での動き続くユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。



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ユーロ/円 0.7銭原則固定       ユーロ/米ドル 0.6pips原則固定
ポンド/円 1.2銭原則固定      ポンド/米ドル 1.5pips原則固定
豪ドル/円 1.0銭原則固定       豪ドル/米ドル 1.4pips原則固定
NZドル/円 1.8銭原則固定       米ドル/スイスフラン 1.8pips原則固定
カナダドル/円 1.8銭原則固定     ユーロ/スイスフラン 1.8pips原則固定
スイスフラン/円 2.4銭原則固定   ポンド/スイスフラン 2.8pips原則固定
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今日は、100円目指し上昇できるかのドル円、レンジ内での推移続くユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。
(気になる今週の相場/クロス円分析については、昨日の記事「来週は米財政協議の行方や米主要企業決算に注目/週末のクロス円分析」の方をご覧ください。)




こんにちは。FX大好きママしましまです。

昨日発表された米・10月ミシガン大消費者信頼感指数・速報値は、市場予想75.6に対し結果75.2と予想より弱い結果となりました。
NYダウは引き続き米債務上限問題について与野党合意への期待から大幅続伸し、前日比+111.04ドルの15237.11ドルで引けました。


さて、来週の相場についてですが、来週はまず17日の期限を迎える前に米債務上限問題が解決するかに注目、また、米主要企業の決算発表を受けてのダウの動きにも注目したいです。

来週の政策金利関連は、15日にRBA議事録が予定されています。
来週の主な経済指標等は、14日に欧州・8月鉱工業生産、15日に英・9月消費者物価指数、独・10月ZEW景況感調査、米・10月NY連銀製造業景気指数、16日にNZ・第3四半期消費者物価指数、英・9月失業保険申請件数/9月失業率、米・8月対米証券投資、ベージュブック、17日に英・9月小売売上高指数、米・新規失業保険申請件数、米・10月フィラデルフィア連銀景況指数、18日に加・9月消費者物価指数などの発表が予定されています。
14日はコロンブスデーで米為替・債券市場は休場です。


今週は米財政協議関連の報道を受け神経質な展開で、週後半は米債務上限引き上げについて与野党合意への期待が高まり株価が上昇、為替もリスク選好の動きとなりドル円は98円台を回復、クロス円も大幅上昇となりました。
来週はまず米債務上限問題が一旦解決するかに注目、米主要企業の決算発表を受けてのダウの動き等にも注意し、ドル円・クロス円の反発継続となるか慎重に見ていきたいです。
では、来週も頑張りましょう!



今日は、週末のクロス円分析ということでユーロ円、オージー円を分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。

昨日発表された米・新規失業保険申請件数は、市場予想31.1万人に対し結果37.4万人と予想より弱い結果となりました。
NYダウは米債務上限問題について与野党合意への期待から大幅続伸し、前日比+323.09ドルの15126.07ドルで引けました。

今日の主な経済指標等は加・9月雇用ネット変化/9月失業率、米・10月ミシガン大消費者信頼感指数・速報値などの発表が予定されています。
米・10月ミシガン大消費者信頼感指数・速報値の市場予想は75.6です。


昨日も米財政協議関連が材料で動く相場展開で、NY時間は米債務上限引き上げについて与野党合意への期待からNYダウは323ドルもの上昇をし今年最大の上げ幅を記録、為替もリスク選好の流れとなりドル円はNY時間には98円台へ乗せる強い動きとなり、クロス円も大幅上昇となりました。

今日も今のところドル円・クロス円は堅調に推移していますが、ここからも引き続き米財政協議の行方に十分注意、ドル円は98円台を維持し続伸となるか、ユーロドルは1.35ドル台は維持される等、週末のポジション調整等にも注意しながら流れを見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、98円台中盤まで上昇してきたドル円、レンジ内の流れは継続するかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。

昨日は、米経済指標の発表はありませんでした。
NYダウは米債務上限問題への懸念から大幅続落し、前日比-159.71ドルの14776.53ドルで引けました。

今日の政策金利関連は、FOMC議事録が予定されています。
今日の主な経済指標等は、英・8月鉱工業生産、独・8月鉱工業生産などの発表が予定されています。


昨日は、米財政協議関連の報道を受け神経質な値動きで、ドル円は欧州時間までは97円台前半で底堅く推移もNY時間には96円台後半へ下落、ユーロドルは昨日同様小動きでした。

今日は次期FRB議長にイエレン氏が指名されるとの報道や「米共和党は短期的な米債務上限の引き上げについて前向き」との報道を受け日経平均は100円超の上昇をし、ドル円は97.40円台まで上昇、クロス円も堅調に推移しています。
ここからもまず米財政協議の行方に注意、ここからドル円は97円台を維持し反発となるか、ユーロドルは今日も1.35ドル台中盤~1.36ドルでの小動きとなるのか等、あまり無理せず今日の流れを見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、97円台中盤へ上昇できるかのドル円、小動き続くユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。

昨日は、米経済指標の発表はありませんでした。
NYダウは米債務上限問題への懸念から大幅反落し、前日比-136.34ドルの14936.24ドルで引けました。
今日は主な経済指標の発表は予定されていません。

昨日は、米財政協議の難航を受けリスク回避的な流れに、NY時間はダウの大幅下落もありドル円は直近安値を下抜ける弱い動きに、クロス円も軟調に推移しました。

今日は日経平均の持ち直しを受け先ほどドル円が97円台を回復、クロス円も反発の動きとなっています。
ここからはまず米財政協議の行方に注意、ここからドル円は97円~96円台後半は維持できるか、ユーロドルは1.35ドル台中盤を抜ける動きとなるかどうか、今日も慎重に流れを見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、97円付近へ反発も上値重いドル円、小動きのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。

週明けの今日は、米財政協議の難航を受けドル円は97.20円と下へ窓を開けてのスタートとなり現在も97円台前半で上値重く推移、ユーロドルはやや反発し現在1.3560ドル台で推移しています。

今週の概要は外為オンラインの「兵ブロガーの週間相場予想」の方にも書かせていただきましたが、今週は9日のFOMC議事録、10日の豪雇用統計やBOE政策金利発表、11日の米・9月小売売上高等に注目、引き続き米財政協議の行方には十分注意を払いたいです。

今週の政策金利関連は、9日にFOMC議事録、10日にBOE政策金利発表が予定されています。
今週の主な経済指標等は、8日に米・8月貿易収支、9日に英・8月鉱工業生産、独・8月鉱工業生産、10日に豪・9月新規雇用者数/9月失業率、米・新規失業保険申請件数、11日に米・9月生産者物価指数、米・9月小売売上高、加・9月雇用ネット変化/9月失業率、米・10月ミシガン大消費者信頼感指数・速報値などの発表が予定されています。


先週は、米財政協議の難航・米政府機関閉鎖の長期化懸念を受け全体的にドルが売られる動きとなりましたが、今週もこの状態が続き米デフォルト懸念からリスク回避となるのか、それとも合意しリスク選好的な流れとなるのか、引き続き米財政協議の行方を注視したいです。
では、今週も頑張りましょう!


今日は、97円台を維持できるかのドル円、1.36ドル台に反発できるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




おはようございます。FX大好きママしましまです。

今日はまずGMOクリック証券のご紹介をさせていただきます。

GMOクリック証券はすべての通貨ペアにおいて、スプレッド値の原則固定化を実施しています!!
(注:相場急変時等に拡がる場合があります)
そのスプレッドですが、現在感謝スプレッド提供中!
以下の通り狭スプとなっています。

米ドル/円 0.4銭原則固定     
ユーロ/円 0.7銭原則固定       ユーロ/米ドル 0.6pips原則固定
ポンド/円 1.2銭原則固定      ポンド/米ドル 1.5pips原則固定
豪ドル/円 1.0銭原則固定       豪ドル/米ドル 1.4pips原則固定
NZドル/円 1.8銭原則固定       米ドル/スイスフラン 1.8pips原則固定
カナダドル/円 1.8銭原則固定     ユーロ/スイスフラン 1.8pips原則固定
スイスフラン/円 2.4銭原則固定   ポンド/スイスフラン 2.8pips原則固定
南アランド/円 1.9銭原則固定

米ドル円0.4銭原則固定、ユーロ円0.7銭原則固定、ポンド円1.2銭原則固定はかなり狭いスプレッドです!!
スプレッドがこれだけ狭くて、その上固定だと短期トレードに大変有利です。

また、現在GMOクリック証券では、新規でFX取引口座を開設された方に5000円キャッシュバックキャンペーンを実施中です!FX取引口座を開設後、FX取引口座開設翌月末までのFXネオ取引数量合計が100万通貨単位以上(新規・決済・通貨の別は問いません)の取引をされた方に5,000円キャッシュバックしてくれます。
(2013年12月30日(月)まで)

GMOクリック証券は、口座開設すれば店頭FX口座だけでなく株やくりっく365、CFDにもタブ1つ押すだけで簡単にアプローチできてとても便利!私も株取引メインにFX口座も使っています。
スピーディに取引されたい方はぜひ口座開設されてみてください!


今日は、97円台維持し反発できるかのドル円、強い動きも週末反落のユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。
(気になる今週の相場/クロス円分析については、昨日の記事「来週も米財政協議の行方に注目/週末のクロス円分析」の方をご覧ください。)




こんにちは。FX大好きママしましまです。

昨日発表予定だった米雇用統計は米政府機関一部閉鎖の影響で発表延期となり、主な米経済指標の発表はありませんでした。米雇用統計の新たな発表日は現在のところ未定です。
NYダウは3営業日ぶりに反発し、前日比+76.10ドルの15072.58ドルで引けました。


さて、来週の相場についてですが、来週は9日のFOMC議事録、10日の豪雇用統計やBOE政策金利発表、11日の米・9月小売売上高等に注目、引き続き米財政協議の行方には十分注意を払いたいです。

来週の政策金利関連は、9日にFOMC議事録、10日にBOE政策金利発表が予定されています。
来週の主な経済指標等は、8日に米・8月貿易収支、9日に英・8月鉱工業生産、独・8月鉱工業生産、10日に豪・9月新規雇用者数/9月失業率、米・新規失業保険申請件数、11日に米・9月生産者物価指数、米・9月小売売上高、加・9月雇用ネット変化/9月失業率、米・10月ミシガン大消費者信頼感指数・速報値などの発表が予定されています。


今週は、米財政協議の難航・米政府機関閉鎖の長期化懸念を受け全体的にドルが売られる動きに、週末4日はドルが買い戻される動きとなりユーロやポンドは軟調でした。
来週は引き続き米財政協議の行方に十分注意し、リスク選好・リスク回避どちらの流れとなってくるのか慎重に見ていきたいです。
では、来週も頑張りましょう!


今日は、週末のクロス円分析ということでユーロ円、オージー円を分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。

昨日発表された米・新規失業保険申請件数は、市場予想31.5万人に対し結果30.8万人と予想より強い結果に、一方、米・9月ISM非製造業景況指数は市場予想57.0に対し結果54.4と予想より弱い結果となりました。
NYダウは、米政府機関閉鎖の長期化に対する懸念や9月ISM非製造業景況指数の弱い結果を受け大幅続落、前日比-136.66ドルの14996.48ドルで引けました。

今日これからの政策金利関連は、黒田日銀総裁の記者会見が予定されています。
本日予定されていた米雇用統計は米政府機関の一部閉鎖の影響で発表延期となりました。

昨日は米財政協議の難航・米政府機関閉鎖の長期化懸念からドル売りが継続、ドル円は一時97円を割り込み96.93円の安値を付け、ユーロドルは1.3646ドルの高値を付ける強めの動きとなりました。

今日は、今のところドル円は97円台前半、ユーロドルは1.36ドル台前半での小幅な動きです。
今日は米雇用統計の発表が延期となり大きなイベントはないですが、週末のポジション調整の動き等に注意、ドル円は97円付近を維持できるのか、ユーロドルは堅調さを維持できるか等、ドル売りの流れは継続するか慎重に見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、97円付近で止まれるかのドル円、底堅い動き続くユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。

昨日発表された米・9月ADP雇用統計は、市場予想+18.0万人に対し結果+16.6万人と予想より弱い結果となりました。
NYダウは9月ADP雇用統計の弱い結果等受け反落、前日比-58.56ドルの15133.14ドルで引けました。

今日の主な経済指標等は、米・新規失業保険申請件数、米・9月ISM非製造業景況指数などの発表が予定されています。
米・新規失業保険申請件数は31.5万人、米・9月ISM非製造業景況指数は57.0の市場予想です。


昨日は米財政協議の難航や、ECB政策金利発表後の会見でドラギ総裁がユーロ高懸念や追加緩和について触れなかったことからドル売り・ユーロ買いの流れとなりドル円は97.14円の安値を、ユーロドルは1.3607ドルまで上昇しました。

今日は、ドル円は97.70円付近まで反発、ユーロドルは1.35ドル台後半~1.36ドル台前半で底堅く推移していますが、ここからも米財政協議の行方に十分注意しながら、ドル売り基調続く中ドル円は98円付近では上値重い動きとなるのか、ユーロドルは堅調さを維持できるか等見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、97円台後半を上抜けできるかのドル円、1.36ドル台へ上昇のユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。

昨日発表された米・9月シカゴ購買部協会景気指数は、市場予想54.0に対し結果55.7と予想より強い結果となりました。
NYダウは米財政問題への懸念受け続落、前日比-128.57ドルの15129.67ドルで引けました。

今日の主な経済指標等は、米・9月ISM製造業景況指数などの発表が予定されています。
米・9月ISM製造業景況指数の市場予想は55.1です。

昨日は米政府機関閉鎖懸念からリスク回避の流れ強まるスタートとなりドル円は97.64円と大きく下へ窓を開けてオープン、クロス円も軒並み軟調でしたがNY時間には買い戻しの動きとなりドル円は98円台へ反発、ユーロはドルに対し買われるもレンジ内の動き、ポンドが堅調でした。

今日は、ドル円は強い日銀短観の結果や日経平均の上昇を受け強い動きだったののの米政府機関の一部閉鎖を受け売られ98円付近へ下落、その後安倍首相が消費税を引き上げる判断をしたことで98.56円まで買い戻されるも再び98円台前半へと下落と上下に振れる動き、オージーはRBA政策金利発表で追加利下げの言及がなかったことから堅調に推移しています。
ここからも米財政協議の行方に十分注意、全体的にドル売り基調の中、引き続き上下に振れる展開を警戒し取引していきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、98円台維持できるかのドル円、レンジ内の動き継続のユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。


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