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転勤族の夫を持つ、さすらいの専業主婦です。高校生の子供が2人います。2005年からFXをはじめましたが、みごとにハマりました。いろんな意味でね・・。  このブログは自分なりの安全なデイトレードで資産を増やしていこうという、あるママのFX記録です。

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今日は、今週100円台回復なるかのドル円、1.30ドル下抜けとなるのかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。
(気になる今週の相場/クロス円分析については、昨日の記事「来週は米雇用統計、RBA・BOE・ECB政策金利発表、日銀短観等に注目/週末のクロス円分析」の方をご覧ください。)

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こんにちは。FX大好きママしましまです。

昨日発表された米・6月シカゴ購買部協会景気指数は、市場予想55.0に対し結果51.6と予想より弱い結果に、一方米・6月ミシガン大消費者信頼感指数・確報値は市場予想83.0に対し結果84.1と予想より強い結果となりました。
NYダウは大幅反落、前日比-114.89ドルの14909.60ドルで引けました。


さて、来週の相場についてですが、来週は週末5日の米雇用統計をはじめ1日の日銀短観、2日のRBA政策金利発表、4日のBOE政策金利発表、ECB政策金利発表など注目材料が多い週です。
注目の米雇用統計は、6月非農業部門雇用者数が+16.9万人、6月民間部門雇用者数が+17.5万人、6月失業率が7.5%の市場予想です。
前回は5月非農業部門雇用者数が市場予想+16.3万人に対し結果+17.5万人、5月民間部門雇用者数が市場予想+17.5万人に対し結果+17.8万人と予想より強い結果に、一方5月失業率は市場予想7.5%に対し結果7.6%と予想より弱い結果となりましたが、今回も非農業部門雇用者数は予想以上の結果となるか、また失業率も改善となるか注目されます。

来週の政策金利関連は、2日にRBA政策金利発表、4日にBOE政策金利発表、ECB政策金利発表が予定されています。
米雇用統計以外の来週の主な経済指標等は、1日に日銀短観、米・6月ISM製造業景況指数、3日に豪・5月貿易収支、豪・5月小売売上高、米・6月ADP全国雇用者数、米・5月貿易収支、米・6月ISM非製造業景況指数、4日に豪・5月住宅建設許可件数、5日に加・6月雇用ネット変化/6月失業率などの発表が予定されています。

来週はまず週末の米雇用統計に注目、今週も週後半ドル買いが進みましたが来週更にドル買い進む動きとなるのか、来週は注目材料が大変多く株価も落ち着いたとは言えない状況ですし、乱高下を警戒しつつ慎重に流れを見ながら動きたいです。
では、来週も頑張りましょう!



今日は、週末のクロス円分析ということでユーロ円、オージー円を分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日発表された米・新規失業保険申請件数は、市場予想34.5万件に対し結果34.6万件と予想より弱い結果に、一方、米・5月中古住宅販売保留は市場予想前月比+1.0%に対し結果+6.7%と予想を大きく上回る強い結果となりました。
NYダウはダドリー米NY連銀総裁の発言を受け量的緩和の早期縮小観測が後退したことや米指標の強い結果から大幅続伸、前日比+114.35ドルの15024.49ドルと15000ドル台を回復して引けました。

今日の主な経済指標等は、独・6月消費者物価指数・速報値、加・4月GDP、米・6月シカゴ購買部協会景気指数、米・6月ミシガン大消費者信頼感指数・確報値などの発表が予定されています。
米・6月シカゴ購買部協会景気指数は55.0、米・6月ミシガン大消費者信頼感指数・確報値は83.0の市場予想です。


昨日は、株価の上昇を受けドル円・クロス円共に反発、ドル円は98.61円の高値を付け、ユーロ円は127円付近から128.38円まで大幅上昇、ポンド円は欧州序盤に150.60円の高値を付けてからGDPの弱い結果等受け150円台前半~149円台中盤での値動きとなり、オージー円は91円台へ乗せNY序盤には91.65円の高値を付けるも対米ドルで弱い動きとなったことで失速しました。

今日は日経平均が前日比約500円高と大幅高となっており、ドル円・クロス円とも堅調な流れが続きドル円は99.01円、ユーロ円は129.37円、ポンド円は151.16円、オージー円は91.69円の高値を付けています。
ここからもドル円は堅調に推移し99円台へしっかり乗せていけるか、ユーロドルは1.31ドル台へと上昇できるか等、円売りの流れが継続するか株価の動向等に注意しながら見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、一時99円台をつけたドル円、1.30ドル台後半へ上昇ののユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日発表された米・第1四半期GDP・確報値は、市場予想前期比年率+2.4%に対し結果前期比年率+1.8%と予想より弱い結果となりました。
NYダウは米経済指標の弱い結果から量的緩和の早期縮小観測が後退し大幅続伸、前日比+149.83ドルの14910.14ドルで引けました。

今日の主な経済指標等は、米・新規失業保険申請件数、米・5月中古住宅販売保留などの発表が予定されています。
米・新規失業保険申請件数は34.5万件、米・5月中古住宅販売保留は前月比+1.0%の市場予想です。


昨日は、ドラギECB総裁が「例外的な金融政策からの出口は依然として遠い」など緩和策継続の見解を述べたこと等からユーロは続落、ドル円は97円台での揉み合い、オージーは労働党党首選でラッド前首相が勝利したことや値頃感からの買いから反発の動きとなりました。

今日は日経平均が前日比+379.54円と大幅高で引けたこと等から、先ほどからドル円・クロス円とも堅調な流れとなってきていますが、ここからドル円は98円台へしっかり乗せていけるか、ユーロドルは1.30ドル台を維持できるか等、各通貨の強さを見ながら今日も慎重に取引したいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、98円台前半を超え上昇なるかのドル円、1.30ドル台を維持できるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日発表された米・5月耐久財受注は、市場予想前月比+3.0%に対し結果前月比+3.6%、米・5月新築住宅販売件数は市場予想46.0万件に対し結果47.6万件、米・6月消費者信頼感指数は市場予想75.1に対し結果81.4といずれも予想より強い結果となりました。
NYダウは米経済指標の強い結果等受け大幅反発し、前日比+100.75ドルの14760.31ドルで引けました。

今日の主な経済指標等は、米・第1四半期GDP・確報値などの発表が予定されています。米・第1四半期GDP・確報値の市場予想は前期比年率+2.4%です。


昨日は全体的に方向定まらない動きで、東京時間は中国株の下落を受け日経平均も一時300円超のマイナスになったことからリスク回避の動きに、欧州時間~NY時間は米経済指標の好結果、ダウの上昇等を受けドル円・クロス円は反発の流れとなりました。
ユーロドルはNY時間軟調な動きとなり、1.31ドルを下抜け1.30ドル台後半での推移となりました。

今日も株価の軟調な推移を受け、ドル円・クロス円とも上値が重い動きですが、ドル円は98円台へ反発できるかどうか、ユーロドルは1.30ドル台後半~中盤を維持できるか等、ここからの流れを慎重に見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、98円台を維持し上昇なるかのドル円、1.31ドル付近を維持できるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


週明けの今日は、ドル円は97.90円と先週終値とほぼ変わらない位置でオープンし東京都議選の自民圧勝を受けての日本株高期待等から98.51円まで上昇もその後は98円台前半へと反落、ユーロドルは1.3090ドルと1.31ドルを割り込んでのスタートとなり現在1.31ドル付近で推移しています。


今週の概要は外為オンラインの「兵ブロガーの週間相場予想」の方にも書かせていただきましたが、今週は注目材料が少ない中、FOMC以降のドル買いの流れが続くか見ていきたいです。

今週の主な経済指標等は、24日に独・6月IFO景況指数、25日に米・5月耐久財受注、米・5月新築住宅販売件数、米・6月消費者信頼感指数、26日に米・第1四半期GDP・確報値、27日にNZ・5月貿易収支、米・新規失業保険申請件数、米・5月中古住宅販売保留、28日に独・6月消費者物価指数・速報値、加・4月GDP、米・6月シカゴ購買部協会景気指数、米・6月ミシガン大消費者信頼感指数・確報値などの発表が予定されています。


今週は目立った材料のない中ドル買いの流れ続くかに注目、ドル円が6月5日以来の100円台回復となるか、また、全体的にもドル買い基調が継続となるのか等見ながら、引き続き株価の推移には注意し、乱高下を警戒しつつ取引していきたいです。
では、今週も頑張りましょう!


今日は、98円台を維持し上昇なるかのドル円、1.31ドル付近を維持できるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。



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カナダドル/円 1.8銭原則固定     ユーロ/スイスフラン 1.8pips原則固定
スイスフラン/円 2.4銭原則固定   ポンド/スイスフラン 2.8pips原則固定
南アランド/円 1.9銭原則固定

米ドル円0.3銭原則固定、ユーロ円0.7銭原則固定、ポンド円1.2銭原則固定なのにかなり狭いスプレッドです!!
スプレッドがこれだけ狭くて、その上固定だと短期トレードに大変有利です。

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今日は、今週100円台へと反発していけるかのドル円、軟調な流れ続くかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。
(気になる今週の相場/クロス円分析については、昨日の記事「来週もドル買いの流れ継続するか注目/週末のクロス円分析」の方をご覧ください。)




こんにちは。FX大好きママしましまです。

昨日は米指標の発表はありませんでした。
NYダウは買い戻しの動きから反発し、前日比+41.08ドルの14799.40ドルで引けました。


さて、来週の相場についてですが、目立った材料がない中、来週もFOMC以降のドル買いの流れが続くか見ていきたいです。

来週の主な経済指標等は、24日に独・6月IFO景況指数、25日に米・5月耐久財受注、米・5月新築住宅販売件数、米・6月消費者信頼感指数、26日に米・第1四半期GDP・確報値、27日にNZ・5月貿易収支、米・新規失業保険申請件数、米・5月中古住宅販売保留、28日に独・6月消費者物価指数・速報値、加・4月GDP、米・6月シカゴ購買部協会景気指数、米・6月ミシガン大消費者信頼感指数・確報値などの発表が予定されています。


今週は、19日のFOMCを受けドル買いが急速に進む週となりました。
FOMC声明では「労働市場の状況はここ数ヶ月で一段の改善を示している」とされ失業率見通しも改善したことにより量的緩和の早期縮小観測が高まりドル買いに、また、バーナンキFRB議長が会見で「2013年末までに資産購入ペースを緩める可能性がある」「2014年半ば付近で資産購入を終了する可能性がある」等発言したことを受けドルは全面高となり、ドル円は98.28円まで上昇、ユーロドルは週末に1.3098ドル、ポンドドルは1.5368ドル、オージードルは0.9163ドルの安値を付けました。

来週目立った材料のない中ドル買いの流れ続くかに注目、ドル円が6月5日以来の100円台回復となるか、また、全体的にもドル買い基調が継続となるのか等見ながら、引き続き株価の推移には注意し、乱高下を警戒しつつ取引していきたいです。
では、来週も頑張りましょう!


今日は、週末のクロス円分析ということでユーロ円、下落続くオージー円を分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。

昨日発表された米・新規失業保険申請件数は、市場予想34.0万件に対し結果35.4万件、米・5月景気先行指数は市場予想前月比+0.2%に対し結果前月比+0.1%と予想より弱い結果に、一方、米・6月フィラデルフィア連銀景況指数は市場予想-2.0に対し結果+12.5、米・5月中古住宅販売件数は市場予想500万件に対し結果518万件と予想より強い結果となりました。
NYダウは量的緩和の早期縮小観測や中国景気減速懸念の高まりから大幅続落し、前日比-353.87ドルの14758.32ドルで引けました。

今日は主な経済指標は、加・5月消費者物価指数、加・4月小売売上高などの発表が予定されています。


昨日もFOMC政策金利発表・バーナンキFRB議長会見後の流れを引き継ぎ全体的にドル高の流れが継続、ポンドは5月小売売上高指数の強い結果を受け堅調に推移、オージーは中国景気減速懸念を受け対米ドルで直近安値を更新する弱い動きとなりました。

今日は、NY株安の流れを受け前日比300円超下落していた日経平均が後場に一転200円超の上昇となり、ドル円は97円台後半へ上昇、クロス円も堅調な動きとなっています。
ここからドル円は98円台へ上昇できるか、ユーロドルは1.32ドルを維持できるか等、引き続き株価の変動に注意しながらこのドル高基調が続くかどうか見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、98円台へ乗せていけるかのドル円、1.32ドル台維持できるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。

昨日は米指標の発表はありませんでした。
NYダウはバーナンキFRB議長の記者会見の内容を受け大幅反落し、前日比-206.04ドルの15112.19ドルで引けました。

今日の政策金利関連は、SNB政策金利発表が予定されています。
今日は主な経済指標は、英・5月小売売上高指数、米・新規失業保険申請件数、米・6月フィラデルフィア連銀景況指数、米・5月中古住宅販売件数、米・5月景気先行指数などの発表が予定されています。
米・新規失業保険申請件数は34.0万件、米・6月フィラデルフィア連銀景況指数は-2.0、米・5月中古住宅販売件数は500万件、米・5月景気先行指数は前月比+0.2%の市場予想です。


昨日は、FOMC政策金利発表・バーナンキFRB議長会見後、ドル全面高の展開となりました。
FOMC声明では「労働市場の状況はここ数ヶ月で一段の改善を示している」とされ失業率見通しも改善したことにより量的緩和の早期縮小観測が高まりドル買いに、また、バーナンキFRB議長が会見で「2013年末までに資産購入ペースを緩める可能性がある」「2014年半ば付近で資産購入を終了する可能性がある」等発言したことを受けて、ドル買いが加速しドル円は97.03円の高値を、ユーロドルは1.3262ドル、ポンドドルは1.5450ドル、オージードルは0.9260ドルの安値を付けました。

今日も今のところドル買いの動きが継続しておりドル円は97.18円まで上昇、他通貨に対してもドルは強い動きでユーロドルは1.3249ドル、ポンドドルは1.5431ドル、オージードルは0.9237ドルまで安値を更新しています。
今日は新規失業保険申請件数や6月フィラデルフィア連銀景況指数等の米指標に注目、更にドル買い進む流れとなるか見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、97円付近まで上昇のドル円、1.32ドル台へ急落したユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。

昨日発表された米・5月消費者物価指数は、市場予想前月比+0.2%に対し結果前月比+0.1%、米・5月住宅着工件数は市場予想95.0万件に対し結果91.4万、5月建設許可件数は市場予想97.5万件に対し結果97.4万件といずれも予想より弱い結果となりました。
NYダウは量的緩和の早期縮小観測の後退を受け大幅続伸し、前日比+138.38ドルの15318.23ドルで引けました。

今日の政策金利関連は、BOE議事録、FOMC政策金利発表・バーナンキFRB議長記者会見が予定されています。
今日は主な経済指標の発表はありません。


昨日は、東京時間はドルが買われる動きとなりドル円は95円付近へ上昇、ユーロドルは1.3328ドルまで下落する動きに、欧州時間はユーロが買い戻しの動きや指標の好結果を受け上昇しユーロドルは1.33ドル台後半へ反発、NY時間はドル円が95.76円の高値を付けた後弱い指標結果を受け95.05円まで下落、ユーロドルは序盤に1.3340ドル~1.34ドルの間を上下したのち1.3415ドルの高値を付けるなど神経質な動きとなりました。

今日はFOMC政策金利発表・バーナンキFRB議長会見を前にして今のところ全体的に小動きとなっています。
今日はFOMC政策金利発表・バーナンキFRB議長会見に注目、バーナンキFRB議長のQE縮小についての発言次第では大きく相場が動く可能性があり要注意、FOMC後のドルの方向を見て翌朝からの戦略を考えたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、95円台で推移のドル円、1.34ドル台へ乗せていけるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。

昨日発表された米・6月NY連銀製造業景気指数は、市場予想0.00に対し結果7.84と予想より強い結果となりました。
NYダウは米指標の好結果等から大幅反発、前日比+109.67ドルの15179.85ドルで引けました。

今日の主な経済指標等は英・5月消費者物価指数、独・6月ZEW景況感調査、米・5月消費者物価指数、米・5月住宅着工件数/5月建設許可件数などの発表が予定されています。
米・5月消費者物価指数は前月比+0.2%、米・5月住宅着工件数は95.0万件、5月建設許可件数は97.5万件の市場予想です。


昨日は、東京時間は日経平均の上昇を受けリスク選好的な流れとなり円安方向へ進みましたが欧州時間は様子見ムードとなりドル円、クロス円ともやや軟調な値動きに、NY時間はドル円はもみ合いの後FT紙の「バーナンキFRB議長は19日の定例記者会見で、FRBが月額850億ドルの資産購入縮小に近づいていると示唆する可能性がある」との報道とその後の記者のツイート等を受け95円台前半から94円台前半まで下落するなど荒れた動きとなりました。

今日はRBA議事録を受けオージーが軟調な動きに、日経平均も前場は前日比-91.32円で引けるなど軟調に推移しドル円・クロス円とも上値の重い動きとなっています。
今日は米・5月消費者物価指数、米・5月住宅着工件数/5月建設許可件数など米指標に注目、FOMC政策金利発表・バーナンキFRB議長会見を明日に控え動きづらい中、引き続き株価の推移に注意し慎重に今日の流れを見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、95円台へしっかり乗せることができるかのドル円、1.33ドル台維持し上昇していけるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。

今日は、ドル円が94.16円と先週終値とほぼ変わらずの位置で穏やかにスタート、ユーロドルも1.3347ドルと先週終値と同位置でのスタートに、その後日経平均の大幅上昇を受けリスク選好の流れとなりドル円は94円台後半へ上昇、クロス円も堅調に推移しています。


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先週は11日の日銀金融政策決定会合で金融緩和策の維持を決定したことに対しての失望感から円買いへ、株価の下落を受けたリスク回避の流れも継続し、また、量的緩和の早期縮小観測の後退からドルは弱い動きとなりました。
今週はまずFOMC政策金利発表・バーナンキFRB議長会見に注目、FOMC政策金利発表後相場の流れが大きく変わってくるのか、引き続き株価の推移に注意し乱高下を警戒しつつ取引していきたいです。
では、今週も頑張りましょう!


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ポンド/円 1.2銭原則固定      ポンド/米ドル 1.5pips原則固定
豪ドル/円 1.0銭原則固定       豪ドル/米ドル 1.4pips原則固定
NZドル/円 1.8銭原則固定       米ドル/スイスフラン 1.8pips原則固定
カナダドル/円 1.8銭原則固定     ユーロ/スイスフラン 1.8pips原則固定
スイスフラン/円 2.4銭原則固定   ポンド/スイスフラン 2.8pips原則固定
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来週の主な経済指標等は、17日に米・6月NY連銀製造業景気指数、18日に英・5月消費者物価指数、独・6月ZEW景況感調査、米・5月消費者物価指数、米・5月住宅着工件数/5月建設許可件数、20日にNZ・第1四半期GDP、英・5月小売売上高指数、米・新規失業保険申請件数、米・5月中古住宅販売件数、米・5月景気先行指数、21日に加・5月消費者物価指数、加・4月小売売上高などの発表が予定されています。


今週は11日の日銀金融政策決定会合で金融緩和策の維持を決定したことに対しての失望感から円買いへ、また今週も株価の下落等を受けてのリスク回避の動きに、また、量的緩和の早期縮小観測の後退からドルは弱い動きとなりました。
ドル円は週初10日に99円台前半まで上昇も翌日からは軟調な流れとなり11日には98円台後半から95.59円まで下落、週後半も下げ止まらず13日には一時93.79円の安値を付け、週末14日は95円台中盤まで上昇もNY時間には94円台前半へと大幅下落し94.09円で引けました。
ドルは量的緩和の早期縮小観測が後退したことからユーロやポンドに対しては売られ、ユーロドルは13日に1.3390ドル、ポンドドルは13日に1.5737ドルの高値を付けました。
今週はオセアニア通貨も対米ドルでは反発、13日にオージードルは0.9665ドル、週末14日にNZD/USDは0.8136ドルの高値を付け、来週も弱いながらもリバウンドの動きとなるか注目です。
来週はまずFOMC政策金利発表・バーナンキFRB議長会見に注目、ドル円が4月上旬以来の93円割れとなるのか、また、全体的にもドル安基調継続となるのか等見ながら、引き続き株価の推移に注意し乱高下を警戒しつつ取引していきたいです。
では、来週も頑張りましょう!


今日は、週末のクロス円分析ということでユーロ円、下落続くオージー円を分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。

昨日発表された米・新規失業保険申請件数は、市場予想34.6万件に対し結果33.4万件、米・5月小売売上高は市場予想前月比+0.4%に対し結果前月比+0.6%とともに予想より強い結果となりました。
NYダウは米指標の好結果やWSJのコラム等からリスク回避の巻き戻しの動きとなり大幅反発、前日比+180.85ドルの15176.08ドルと15000ドル台へ戻し引けました。

今日の主な経済指標等は、米・5月生産者物価指数、米・5月鉱工業生産、米・6月ミシガン大消費者信頼感指数・速報値などの発表が予定されています。
米・5月生産者物価指数は前月比+0.1%、米・5月鉱工業生産は前月比+0.2%、米・6月ミシガン大消費者信頼感指数・速報値は84.5の市場予想です。


昨日は、日経平均がまたも暴落し前日比-843.94円の12445.38円で引けたためリスク回避の動きが活発化、ドル円は93.79円まで大幅下落しクロス円もユーロ円が124.95円、ポンド円が147.10円、そしてオージー円は90円の大台、そして99円も割り込み88.94円の安値をつけましたが、欧州時間は日経平均先物の上昇等からリスク回避の動きがやや落ち着き、NY時間には米5月小売売上高、新規失業保険申請件数の好結果やWSJのコラムを受けNYダウが180ドル超の大幅反発、為替もリスク回避の巻き戻しの流れとなりドル円は95円台中盤まで反発、クロス円も大幅反発となりました。

今日は東京午前に日経平均が上昇幅を縮小しリスク回避の流れとなりドル円は95円台中盤から94.43円まで下落するも、その後日経平均が再び上昇したためドル円・クロス円ともに反発の動きとなっています。
今日は米5月生産者物価指数、5月鉱工業生産、6月ミシガン大消費者信頼感指数・速報値などに注目、ここからドル円は95円台もを維持し反発できるか、クロス円も反発の流れを維持できるか、引き続き株価の推移には十分注意しながら見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、95円台へ反発のドル円、1.33ドル台中盤で推移のユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。

昨日は主な米経済指標の発表はありませんでした。
NYダウはリスク回避の動きが強まり大幅続落し、前日比-126.79ドルの14995.23ドルと15000ドル割れで引けました。

今日の主な経済指標等は、米・新規失業保険申請件数、米・5月小売売上高などの発表が予定されています。
米・新規失業保険申請件数は34.6万件、米・5月小売売上高は前月比+0.4%(除自動車は前月比+0.3%)の市場予想です。


昨日は、日経平均の反発等を受け欧州時間まではリスク回避が巻き戻される展開となりましたが、NY時間はNYダウや日経平均先物が下落、リスク回避の動きが進みドル円は95.14円まで下落、クロス円も軒並み軟調な値動きとなりました。

今日は日経平均が一時900円近い下落により急速にリスク回避の流れが進みドル円は95円台を割り込み一時94.45円の安値を、クロス円も大幅下落しユーロ円は126.24円、ポンド円は148.19円、オージー円は90円の大台を割り込み89.20円の安値を付けています。
今日は米・5月小売売上高超に注目、ここからドル円は94円台も割れていくのか、クロス円も更に下落となるのか、引き続き株価の推移に注意し更にリスク回避の流れ進むかここからの動きを見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、94円台中盤へと大幅下落のドル円、1.33ドル台中盤で推移のユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。

昨日は主な米経済指標の発表はありませんでした。
NYダウはリスク回避の動きが強まり大幅続落し、前日比-116.57ドルの15122.02ドルで引けました。

今日の主な経済指標等は、英・5月失業保険申請件数/5月失業率などの発表が予定されています。


昨日は、日銀金融政策決定会合で金融緩和策の維持を決定、その失望感から東京時間だけでなく欧州以降も円買いとなりドル円は98円台後半から95円台中盤までの大幅下落に、クロス円も軒並み急落しました。
ユーロやポンドはドルに対しては強めの動きだったのに対し、オセアニア通貨は昨日もドルに対しても売られオージードルは0.9325ドルと2010年9月以来の安値を、NZD/USDは0.7760ドルの安値を付けました。

今日は日経平均が200円超の下落から下げ幅を縮めほぼ前日終値に戻したことによりドル円は現在96.50円付近まで反発、ややドル買い基調で推移しています。
ここからドル円は96.50円付近を維持しながら97円台へしっかりと反発していけるかどうか、ユーロドルは1.33ドル台維持となるか等見ながら、今日も株価の推移に注意し慎重に取引していきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、96円台中盤を超えることができるかのドル円、1.33ドル台維持となるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。

昨日は米経済指標の発表はありませんでした。
NYダウは小幅に反落し、前日比-9.53ドルの15238.59ドルで引けました。

今日の主な経済指標等は、英・4月鉱工業生産などの発表が予定されています。


昨日は、東京時間~欧州時間は日経平均の大幅上昇等を受けリスク選好の流れに、NY序盤にはS&Pが米国の格付け見通しを「ネガティブ」から「安定的」に引き上げたことからドル買いが進みドル円は99.28円の高値、ユーロドルは1.31ドル台後半まで下落しましたが、その後はドル売りの流れとなりドル円は98円台中盤まで下落、ユーロドルは1.32ドル台中盤へと上昇する動きとなりました。

今日は日銀金融政策決定会合で金融緩和策の維持を決定、失望売りからドル円は97.79円まで急落し現在98.10円台で推移、ユーロやポンドに対してもドルは弱いですがオージー・NZDに対しては強めに推移しています。
ここからドル円は98円付近を維持しながら99円台へと反発していけるかどうか、ユーロドルは1.33ドル台へ上昇できるか等見ながら、今日も乱高下に注意し取引していきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、98円付近から反発なるかのドル円、1.33ドル台へと上昇していけるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。

米雇用統計明けの今日は、ドル円が97.86円と先週終値より30銭ほど上でスタート、一方ユーロドルは1.3192ドルと1.32ドル割れでのスタートに、その後ドル円は98円台へ乗せ98円台前半で推移、ユーロドルは一時1.3220ドル台まで上昇したものの現在は1.32ドル付近での推移となっています。
またオセアニア通貨が対米ドルで安値を更新、オージードルは0.9393ドル、NZD/USDは0.7823ドルの安値を付け、対円でも上値重く推移しています。


今週の概要は外為オンラインの「兵ブロガーの週間相場予想」の方にも書かせていただきましたが、今週は11日の日銀金融政策決定会合、13日の豪雇用統計等に注目、先週末の米雇用統計後は乱高下の後ドル円・クロス円は反発しましたが、その流れが今週に引き継がれるのか慎重に見ていきたいです。

今週の政策金利関連は、11日に日銀金融政策決定会合、13日にRBNZ政策金利発表が予定されています。
今週の主な経済指標等は、11日に英・4月鉱工業生産、12日に英・5月失業保険申請件数/5月失業率、13日に豪・5月新規雇用者数/5月失業率、米・新規失業保険申請件数、米・5月小売売上高、14日に米・5月生産者物価指数、米・5月鉱工業生産、米・6月ミシガン大消費者信頼感指数・速報値などの発表が予定されています。


今週ドル円は98円付近を維持しながら99円~100円を目指し反発していけるかどうか、また、全体的なドルの強さを確認しながら、引き続き株価の推移・相場の急変動に注意し取引していきたいです。
では、今週も頑張りましょう!


今日は、98円付近から上昇なるかのドル円、132ドル付近を維持できるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。



おはようございます。FX大好きママしましまです。

今日はまずGMOクリック証券のご紹介をさせていただきます。

GMOクリック証券はすべての通貨ペアにおいて、スプレッド値の原則固定化を実施しています!!
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以下の通り狭スプとなっています。

米ドル/円 0.3銭原則固定     
ユーロ/円 0.7銭原則固定       ユーロ/米ドル 0.6pips原則固定
ポンド/円 1.2銭原則固定      ポンド/米ドル 1.5pips原則固定
豪ドル/円 1.0銭原則固定       豪ドル/米ドル 1.4pips原則固定
NZドル/円 1.8銭原則固定       米ドル/スイスフラン 1.8pips原則固定
カナダドル/円 1.8銭原則固定     ユーロ/スイスフラン 1.8pips原則固定
スイスフラン/円 2.4銭原則固定   ポンド/スイスフラン 2.8pips原則固定
南アランド/円 1.9銭原則固定

米ドル円0.3銭原則固定、ユーロ円0.7銭原則固定、ポンド円1.2銭原則固定なのにかなり狭いスプレッドです!!
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今日は、米雇用統計後の反発の流れ続くかのドル円、今週も強い動きとなれるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。
(気になる今週の相場/クロス円分析については、昨日の記事「来週はリスク回避の流れ一服となるか?/週末のクロス円分析」の方をご覧ください。)




こんにちは。FX大好きママしましまです。

昨日発表された注目の米雇用統計は、5月非農業部門雇用者数が市場予想+16.3万人に対し結果+17.5万人、5月民間部門雇用者数が市場予想+17.5万人に対し結果+17.8万人と予想より強い結果に、一方5月失業率は市場予想7.5%に対し結果7.6%と予想より弱い結果となりました。
NYダウは200ドル超の大幅反発、前日比+207.50ドルの15248.12ドルで引けました。


さて、来週の相場についてですが、来週は11日の日銀金融政策決定会合、13日の豪雇用統計等に注目、昨日の米雇用統計後は乱高下の後ドル円・クロス円は反発しましたが、その流れが来週に引き継がれるのか、まずは週明けの動きを慎重に見ていきたいです。

来週の政策金利関連は、11日に日銀金融政策決定会合、13日にRBNZ政策金利発表が予定されています。
来週の主な経済指標等は、10日に日・第1四半期GDP・二次速報、11日に英・4月鉱工業生産、12日に英・5月失業保険申請件数/5月失業率、13日に豪・5月新規雇用者数/5月失業率、米・新規失業保険申請件数、米・5月小売売上高、14日に米・5月生産者物価指数、米・5月鉱工業生産、米・6月ミシガン大消費者信頼感指数・速報値などの発表が予定されています。


今週も日経平均・日経平均先物の急落等を受けたリスク回避の動きが目立つ週、また全体的に大変不安定な値動きで上下変動の激しい週となりました。
ドル円は週前半は100円台中盤~98円台後半での推移でしたが、週後半大きく値を崩し6日には95.90円、そして週末7日には米雇用統計発表直後に95円を割り込み94.99円の安値を付ける場面もありましたがその後乱高下しながら急反発し97.79円の高値を付け、その後も97円台を維持し97.55円で引けました。
ドルは量的緩和の早期縮小観測が後退したことからユーロやポンドに対しては売られ、ユーロドルは6日に1.3305ドル、ポンドドルは6日に1.5684ドルの高値を付けました。
一方、オセアニア通貨は今週も下降トレンド継続で週末7日にオージードルは0.9428ドル、NZD/USDは0.7858ドルの安値を付け軟調な動きのまま引けました。
来週は、米雇用統計の結果を受けての反発の流れが続くか注目、ドル円が97円台を維持し99円~100円を目指し反発していけるかどうか、また、ユーロのドルに対する堅調な流れが続くのか等見ながら、引き続き株価の推移に注意し乱高下を警戒しつつ取引していきたいです。
では、来週も頑張りましょう!


今日は、週末のクロス円分析ということでユーロ円、下落続くオージー円を分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。

昨日発表された米・新規失業保険申請件数は、市場予想34.5万件に対し結果34.6万件と予想より弱い結果となりました。
NYダウは反発し、前日比+80.03ドルの15040.62ドルと15000ドルを回復し引けました。

今日は、注目の米雇用統計の発表が予定されています。市場予想は、5月非農業部門雇用者数が+16.3万人、5月民間部門雇用者数が+17.5万人、5月失業率が7.5%です。
前回は4月非農業部門雇用者数が市場予想+14.5万人に対し結果+16.5万人、4月民間部門雇用者数が市場予想+16.0万人に対し結果+17.6万人、4月失業率が市場予想7.6%に対し結果7.5%といずれも予想より強い結果となりましたが、今回も予想以上の結果となるかどうか注目されます。
その他今日の主な経済指標等は、独・4月鉱工業生産、加・5月雇用ネット変化/5月失業率などの発表が予定されています。


昨日も日経平均先物の下落等から大きくリスク回避の流れが加速しドル円・クロス円は急落しました。
ドル円はNY時間に99円台前半から一時95.90円と3円超の大幅下落、クロス円も軒並み急落しユーロ円は130円台中盤から127.56円まで、ポンド円は150.34円まで下落しました。
オセアニア通貨は昨日もきつい下落となり、オージー円は94円台前半から92円台中盤まで連日の大幅下落、NZ円も77.40円の安値を付けました。

今日も日経平均が300円を超える大幅下落となりリスク回避の流れが大きく進み、ドル円は95.55円と安値更新、クロス円も急落しましたが、GPIFの中期計画の変更について午後3時から厚労省が説明するとの発表を受け日経平均は現在プラスに転じ、為替も反発の流れとなっています。
今日は米雇用統計に注目、ドル円は反発となるか、ユーロドルは堅調に推移していますがこの流れが今日も続くのか等、大荒れの展開続く中今日も急変動に十分注意しながら取引していきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、一時95円台まで急落のドル円、上昇続くかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。

昨日発表された米・5月ADP全国雇用者数は、市場予想+16.5万人に対し結果+13.5万人と予想より弱い結果に、一方米・5月ISM非製造業景況指数は市場予想53.5に対し結果53.7と予想より強い結果となりました。
NYダウは指標の弱い結果等を受け大幅続落し、前日比-216.95ドルの14960.59ドルと15000ドル割れで引けました。

今日の政策金利関連は、BOE政策金利発表、ECB政策金利発表が予定されています。
今日の主な経済指標等は、豪・4月貿易収支、米・新規失業保険申請件数などの発表が予定されています。米・新規失業保険申請件数は34.5万件の市場予想です。


昨日は東京午後日経平均の急落を受けリスク回避の動きに、そしてNY時間には米5月ADP全国雇用者数の弱い結果やNYダウが200ドルを超える大幅続落となったこと等を受けリスク回避の流れが加速しました。
ドル円は100円台前半から99円付近へ大幅下落、クロス円も軒並み軟調な動きとなりユーロドルは131円付近から129円台中盤まで、ポンド円は他通貨よりは下げがきつくありませんでしたが152.50円付近まで下落しました。
オセアニア通貨は下げ止まりを見せず、オージーは対米ドルで0.96ドル台中盤から0.95ドル台前半へ、対円は96円台中盤から94円台前半まで、NZドルも同様に対米ドルで0.79ドル台前半まで、対円も80円台中盤から78円台中盤まで大幅に下落しました。

今日は今のところ目立った値動きはありませんが、日経平均もまたマイナスに転じており、これからまたリスク回避の動き進むか注意したい流れです。
今日はECB政策金利発表をはじめBOE政策金利発表、米・新規失業保険申請件数に注目、ここからもリスク回避の流れが進むか、引き続き株価の推移等に十分注意しながら取引していきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、99円をまた割り込む動きとなるかのドル円、底堅い動き続くユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。

昨日発表された米・4月貿易収支は、市場予想-411億USDに対し結果-403億USDと予想より強い結果となりました。
NYダウは反落し、前日比-76.49ドルの15177.54ドルで引けました。

今日の主な経済指標等は、欧州・4月小売売上高、米・5月ADP全国雇用者数、米・5月ISM非製造業景況指数、ベージュブックなどの発表が予定されています。
米・5月ADP全国雇用者数は+16.5万人、米・5月ISM非製造業景況指数は53.5の市場予想です。


昨日は東京午前日経平均の下落を受けリスク回避の動きとなる場面もありましたが、日経平均が反発すると為替もリスク回避の巻き戻しの動きとなりドル円は欧州序盤に100円台へ乗せその後も100円台前半で小動きながら底堅く推移、ユーロドルは流れ読みにくく終日1.30ドル台中盤~1.31ドルのレンジ内での推移となりました。
オセアニア通貨は昨日はドルに対し売られ、対円でも軟調な値動きとなりました。

今日は、オージーが弱いGDPの結果を受け軟調に推移、また後場に入り日経平均が約200円の下落に転じたことからドル円も100円台を維持できず99円台後半へ、クロス円も軟調な動きとなっています。
今日も100円を割り込んできたドル円ですが、ここからまだリスク回避の流れが進むか、引き続き株価の推移等にも注意し慎重に取引していきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、再び100円を割り込む動きのドル円、底堅い動き続くユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。

昨日発表された米・5月ISM製造業景況指数は、市場予想51.0に対し結果49.0と予想より弱い結果となりました。
NYダウは大幅反発し、前営業日比+138.46ドルの15254.03ドルで引けました。

今日の政策金利関連は、これからすぐRBA政策金利発表が予定されています。政策金利は据え置きの予想です。
今日の主な経済指標等は、米・4月貿易収支などの発表が予定されています。米・4月貿易収支の市場予想は-411億USDです。


昨日はNY時間、米5月ISM製造業景況指数が予想51.0に対し結果49.0と弱い結果に、景気判断の分岐点である50を割り込んでしまったためドルは急落、ドル円は一時98.86円まで下落し、ユーロドルは1.3107ドル、ポンドドルは1.5374ドル、オージードルは0.9791ドルまで大幅上昇しドル全面安となりました。

今日は東京午前日経平均の下落を受けリスク回避の動きとなる場面もありましたが、後場は前日比200円近い上昇となっており今のところ目立った動きはありません。
ついに100円を割り込んでしまったドル円ですが、今日はここからドル円が100円台へ反発していけるかどうかに注目、昨日からのドル売りの流れは今日も継続するのか、引き続き株価の推移等に注意し慎重に流れを見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!



今日は、ついに100円を割れてしまったドル円、堅調な流れのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。

今週は全体的に穏やかなスタートとなり、現在ドル円は100.50円台で小動き、ユーロドルは1.30ドル台へ乗せ1.3010ドル付近で推移しています。


今週の概要は外為オンラインの「兵ブロガーの週間相場予想」の方にも書かせていただきましたが、今週は週末7日の米雇用統計をはじめ4日のRBA政策金利発表、6日のBOE政策金利発表、ECB政策金利発表など注目材料が多い週です。
注目の米雇用統計は、5月非農業部門雇用者数が+16.8万人、5月民間部門雇用者数が+17.5万人、5月失業率が7.5%の市場予想です。
前回は4月非農業部門雇用者数が市場予想+14.5万人に対し結果+16.5万人、4月民間部門雇用者数が市場予想+16.0万人に対し結果+17.6万人、4月失業率が市場予想7.6%に対し結果7.5%といずれも予想より強い結果となりましたが、今回も予想以上の結果となるか注目されます。

今週の政策金利関連は、4日にRBA政策金利発表、6日にBOE政策金利発表、ECB政策金利発表が予定されています。
米雇用統計以外の今週の主な経済指標等は、3日に豪・4月小売売上高、米・5月ISM製造業景況指数、4日に米・4月貿易収支、5日に豪・第1四半期GDP、欧州・4月小売売上高、米・5月ADP全国雇用者数、米・5月ISM非製造業景況指数、ベージュブック、6日に豪・4月貿易収支、米・新規失業保険申請件数、7日に独・4月鉱工業生産、加・5月雇用ネット変化/5月失業率などの発表が予定されています。


先週は週後半にドル円が軟調な動きに、週末31日にはNYダウの大幅下落等を受け100円台中盤まで下落しました。クロス円も軟調に流れに、特にオセアニア通貨は一段安で引けました。
今週はドル円が100円台を維持し反発していけるか等に注目、引き続き株価の推移には注意を払い、米雇用統計やRBA・BOE・ECB政策金利発表等注目材料の多い中、急変動に十分注意し取引していきたいです。
では、今週も頑張りましょう!


今日は、100円台中盤で小動きのドル円、底堅く推移しているユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。



おはようございます。FX大好きママしましまです。

今日はまずGMOクリック証券のご紹介をさせていただきます。

GMOクリック証券はすべての通貨ペアにおいて、スプレッド値の原則固定化を実施しています!!
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以下の通り狭スプとなっています。

米ドル/円 0.3銭原則固定     
ユーロ/円 0.7銭原則固定       ユーロ/米ドル 0.6pips原則固定
ポンド/円 1.2銭原則固定      ポンド/米ドル 1.5pips原則固定
豪ドル/円 1.0銭原則固定       豪ドル/米ドル 1.4pips原則固定
NZドル/円 1.8銭原則固定       米ドル/スイスフラン 1.8pips原則固定
カナダドル/円 1.8銭原則固定     ユーロ/スイスフラン 1.8pips原則固定
スイスフラン/円 2.4銭原則固定   ポンド/スイスフラン 2.8pips原則固定
南アランド/円 1.9銭原則固定

米ドル円0.3銭原則固定、ユーロ円0.7銭原則固定、ポンド円1.2銭原則固定なのにかなり狭いスプレッドです!!
スプレッドがこれだけ狭くて、その上固定だと短期トレードに大変有利です。

また、現在GMOクリック証券では、新規でFX取引口座を開設された方に5000円キャッシュバックキャンペーンを実施中です!FX取引口座を開設後、FX取引口座開設翌月末までのFXネオ取引数量合計が100万通貨単位以上(新規・決済・通貨の別は問いません)の取引をされた方に5,000円キャッシュバックしてくれます。
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今日は、100円割れが懸念されるドル円、今週1.30ドル台へ反発できるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。
(気になる今週の相場/クロス円分析については、昨日の記事「来週は米雇用統計、RBA・BOE・ECB政策金利発表等に注目/週末のクロス円分析」の方をご覧ください。)




おはようございます。FX大好きママしましまです。

昨日発表された米・5月シカゴ購買部協会景気指数は、市場予想50.0に対し結果58.7、米・5月ミシガン大消費者信頼感指数・確報値は市場予想83.7に対し結果84.5と予想より強い結果となりました。
NYダウは引けにかけ大幅下落し、前日比-208.96ドルの15115.57ドルで引けました。


さて、来週の相場についてですが、来週は週末7日の米雇用統計をはじめ4日のRBA政策金利発表、6日のBOE政策金利発表、ECB政策金利発表など注目材料が多い週です。
注目の米雇用統計は、5月非農業部門雇用者数が+16.8万人、5月民間部門雇用者数が+17.5万人、5月失業率が7.5%の市場予想です。
前回は4月非農業部門雇用者数が市場予想+14.5万人に対し結果+16.5万人、4月民間部門雇用者数が市場予想+16.0万人に対し結果+17.6万人、4月失業率が市場予想7.6%に対し結果7.5%といずれも予想より強い結果となりましたが、今回も予想以上の結果となるか注目されます。

来週の政策金利関連は、4日にRBA政策金利発表、6日にBOE政策金利発表、ECB政策金利発表が予定されています。
米雇用統計以外の来週の主な経済指標等は、3日に豪・4月小売売上高、米・5月ISM製造業景況指数、4日に米・4月貿易収支、5日に豪・第1四半期GDP、欧州・4月小売売上高、米・5月ADP全国雇用者数、米・5月ISM非製造業景況指数、ベージュブック、6日に豪・4月貿易収支、米・新規失業保険申請件数、7日に独・4月鉱工業生産、加・5月雇用ネット変化/5月失業率などの発表が予定されています。


今週は週後半にドル円が軟調な動きに、週末31日にはNYダウの大幅下落等を受け100円台中盤まで下落しクロス円も軟調に流れに、特にオセアニア通貨は一段安で引けました。
来週はドル円が100円台を維持できるかどうか等に注目、引き続き株価の推移には注意を払い、リスク回避の流れがまた来週も続くのか見ていきたいです。
では、来週も頑張りましょう!


今日は、週末のクロス円分析ということでユーロ円、下落続くオージー円を分析します。では、続きをご覧ください。


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