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転勤族の夫を持つ、さすらいの専業主婦です。高校生の子供が2人います。2005年からFXをはじめましたが、みごとにハマりました。いろんな意味でね・・。  このブログは自分なりの安全なデイトレードで資産を増やしていこうという、あるママのFX記録です。


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今日は、今週94円付近を維持し反発できるかのドル円、なかなか下げ止まりの見えないユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。
(気になる今週の相場/クロス円分析については、昨日の記事「来週は米雇用統計、RBA・日銀・BOE・ECB政策金利発表等注目材料目白押し/週末のクロス円分析」の方をご覧ください。)

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こんにちは。FX大好きママしましまです。

昨日発表された米・3月ミシガン大消費者信頼感指数・確報値は、市場予想72.6に対し結果78.6と予想より強い結果となりました。
昨日はグッドフライデーにより米株式市場は休場でした。


さて、来週の相場についてですが、来週は米雇用統計をはじめ日銀金融政策決定会合、RBA・BOE・ECB政策金利発表等注目材料目白押しの週です。
注目の米雇用統計は、3月非農業部門雇用者数が+19.5万人、3月民間部門雇用者数が+20.0万人、3月失業率が7.7%の市場予想です。
前回は2月非農業部門雇用者数が市場予想+16.5万人に対し結果+23.6万人、2月民間部門雇用者数が市場予想+17.0万人に対し結果+24.6万人、2月失業率が市場予想7.9%に対し結果7.7%とすべて予想より大変強い結果となりましたが、今回も引き続き非農業部門雇用者数が予想より強い結果となるか注目です。

来週の政策金利関連は、2日にRBA政策金利発表、4日に日銀金融政策決定会合、BOE政策金利発表、ECB政策金利発表が予定されています。
米雇用統計以外の来週の主な経済指標等は、1日に日銀短観、米・3月ISM製造業景況指数、3日に豪・2月貿易収支、米・3月ADP全国雇用者数、米・3月ISM非製造業景況指数、4日に豪・2月小売売上高、豪・2月住宅建設許可件数、米・新規失業保険申請件数、5日に加・3月雇用ネット変化/3月失業率、米・2月貿易収支などの発表が予定されています。
また、1日はイースターマンデーで欧州市場は休場です。


今週もキプロス問題への懸念、イタリア政局不安等からユーロは軟調推移が続き、ドル円・クロス円も上値重い動きとなりました。
来週ドル円は94円台を維持し反発していけるか、ユーロドルは1.28ドル台を維持し週後半の反発の流れを来週に引き継げるか等見ながら、米雇用統計をはじめRBA・日銀・BOE・ECB政策金利発表等注目材料が大変多い中乱高下に十分注意、慎重に取引していきたいです。
では、来週も頑張りましょう!


今日は、週末のクロス円分析ということでユーロ円、オージー円を分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。

昨日発表された米・新規失業保険申請件数は、市場予想34.0万件に対し結果35.7万件、米・第4四半期GDP・確報値は市場予想前期比年率+0.5%に対し結果前期比年率+0.4%、米・3月シカゴ購買部協会景気指数は市場予想56.5に対し結果52.4といずれも予想より弱い結果となりました。
NYダウは、米経済指標は弱い結果だったもののキプロスの銀行が業務再開し大きな混乱がなかったことから堅調に推移し史上最高値を更新、前日比+52.38ドルの14578.54ドルで引けました。

今日の主な経済指標等は、米・3月ミシガン大消費者信頼感指数・確報値などの発表が予定されています。米・3月ミシガン大消費者信頼感指数・確報値の市場予想は72.6です。
また、今日はグッドフライデーによりオセアニア、欧州市場は休場、米国は株式・債権・商品市場が休場です。


昨日は、欧州時間に独雇用統計の弱い結果を受けユーロが売られユーロドルは27日の安値1.2751ドルに迫る下落となりましたが安値更新とはならず、その後キプロスの銀行が業務を再開し大きな混乱がなかったことや株価の堅調推移、ポジション調整の動き等から反発し1.28ドル台を回復しました。
ドル円は94円台前半中心で小動きでした。

今日はグッドフライデーによりオセアニア、欧州市場は休場、米国も株式・債権・商品市場が休場で参加者が少ない中、引き続きキプロス・イタリア関連の報道に注意し、ドル円は94円台を維持できるか、ユーロドルは1.28ドル台を維持しながら反発継続なるか等見ながら慎重に取引していきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、上値の重い動き続くドル円、1.28ドル台へ反発のユーロドルの分析をさせていただきます。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。

今日は、キプロス問題への懸念からユーロは軟調なスタートとなりましたが、「キプロスとトロイカが原則合意に達した」との報道を受け急伸、ユーロドルは1.3048ドル、ユーロ円は123.85円の高値を付けています。
ドル円も94円台後半へと上昇し全体的にリスク選好的な動きとなっています。


今週の概要は外為オンラインの「兵ブロガーの週間相場予想」の方にも書かせていただきましたが、今週もキプロス支援関連の報道に注意、また米・第4四半期GDP・確報値等米経済指標に注目です。
今週の主な経済指標等は、26日にNZ・2月貿易収支、米・2月耐久財受注、米・2月新築住宅販売件数、米・3月消費者信頼感指数、27日に加・2月消費者物価指数、米・2月中古住宅販売保留、28日に加・1月GDP 、米・新規失業保険申請件数、米・第4四半期GDP・確報値、米・3月シカゴ購買部協会景気指数、29日に米・3月ミシガン大消費者信頼感指数・確報値などの発表が予定されています。
また、29日はグッドフライデーによりオセアニア、欧州市場は休場、米国は株式・債権・商品市場が休場です。


先週はキプロス問題への懸念から大きくリスク回避方向に傾いてのスタート、その後もキプロス問題をめぐり揺れる相場となりましたが、今週もキプロス問題からの急変動等には十分注意し、ドル円は95円台へと反発していけるか、ユーロドルは1.30ドル台を維持しながら反発継続なるか等見ながら取引していきたいです。
では、今週も頑張りましょう!


今日は、95円台へ乗せることができるかのドル円、1.30ドル台へ上昇のユーロドルの分析をさせていただきます。では、続きをご覧ください。



おはようございます。FX大好きママしましまです。

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米ドル円0.3銭原則固定、ユーロ円0.7銭原則固定、ポンド円1.2銭原則固定なのにかなり狭いスプレッドです!!
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今日は、ここから94円台維持し反発できるかのドル円、今週は反転なるかどうかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。
(気になる今週の相場/クロス円分析については、昨日の記事「来週もキプロス問題の行方に注目/週末のクロス円分析」の方をご覧ください。)




こんにちは。FX大好きママしましまです。

昨日は、米経済指標の発表はありませんでした。
NYダウは反発し、前日比+90.54ドルの14512.03ドルで引けました。


今週はキプロス問題への懸念から大きくリスク回避方向に傾いてのスタートとなり、その後も週末までキプロス情勢をめぐり神経質な値動きとなりました。
ドル円は今週18日キプロス懸念から大きく下窓をあけてのスタートとなりましたがその後95円台中盤まで上昇、20日にはFOMC後96.13円まで上昇も週後半は軟調な流れとなり週末22日は95円付近では上値重く94.20円の安値を付け94.51円で引けました。
ユーロドルも今週18日キプロス懸念から大きく下窓をあけてのスタートとなりましたがその後1.30ドル台後半まで反発、翌19日~週末までは1.28ドル台中盤~1.30ドル台中盤で神経質に推移、週末22日はキプロス問題進展への期待から反発し1.3001ドルの高値を付け1.2983ドルで引けました。

さて、来週の相場についてですが、来週もキプロス問題の行方、また米・第4四半期GDP・確報値等米経済指標に注目です。
来週の主な経済指標等は、26日にNZ・2月貿易収支、米・2月耐久財受注、米・2月新築住宅販売件数、米・3月消費者信頼感指数、27日に加・2月消費者物価指数、米・2月中古住宅販売保留、28日に加・1月GDP 、米・新規失業保険申請件数、米・第4四半期GDP・確報値、米・3月シカゴ購買部協会景気指数、29日に米・3月ミシガン大消費者信頼感指数・確報値などの発表が予定されています。
また、29日はグッドフライデーによりオセアニア、欧州市場は休場、米国は株式・債権・商品市場が休場です。


今週はキプロス問題への懸念から大きくリスク回避方向に傾いてのスタート、その後もキプロス問題をめぐり揺れる相場となりましたが、来週もキプロス問題には十分注意しドル円は94円台を維持し反発していけるか、ユーロドルは昨日の上昇の流れを来週に引き継げるか等見ながら取引していきたいです。
では、来週も頑張りましょう!


今日は、週末のクロス円分析ということでユーロ円、オージー円を分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日発表された米・新規失業保険申請件数は、市場予想34.0万件に対し結果33.6万件、米・3月フィラデルフィア連銀景況指数は市場予想-3.0に対し結果2.0、 2月景気先行指数は市場予想前月比+0.4%に対し結果前月比+0.5%と予想より強い結果に、一方2月中古住宅販売件数は市場予想500万件に対し結果498万件と予想より弱い結果となりました。
NYダウはキプロス懸念再燃等から反落、前日比-90.24ドルの14421.49ドルで引けました。

今日の主な経済指標等は、独・3月IFO景況指数などの発表が予定されています。



昨日は、日銀総裁の就任会見を前にポジション調整等から円買いが進み、会見後も内容が予想の範囲内だったことへの失望感等から円買い基調となりました。
また、ユーロはキプロス問題への不透明感から軟調な流れとなりユーロドルは1.2880ドル、ユーロ円は122.05円の安値を付け、NYダウの下落もあり全体的にリスク回避的な動きとなりました。

今日もドル円・クロス円とも上値の重い動きで、先ほどキプロス財務相が「キプロスは要請したロシアの金融支援を得られなかった」と発言したことを受け日経平均は250円ほどの下落に、リスク回避の動きから円が買われています。
ここからもキプロス懸念からリスク回避の動きとなるのか、ドル円がここから95円台へ反発できるか、ユーロドルは1.28ドル台後半~中盤では支えられるのか等見ながら、引き続きキプロス関連の報道等に注意し取引していきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、94円台へ下落し軟調に推移するドル円、上値重くも比較的底堅いユーロドルの分析をさせていただきます。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日は、米経済指標の発表はありませんでした。
NYダウは続伸、前日比+55.91ドルの14511.73ドルで引けました。

今日の主な経済指標等は、米・新規失業保険申請件数、加・1月小売売上高、米・3月フィラデルフィア連銀景況指数、米・2月中古住宅販売件数、米・2月景気先行指数などの発表が予定されています。
米・新規失業保険申請件数は34.0万件、米・3月フィラデルフィア連銀景況指数は-3.0、 2月中古住宅販売件数は500万件、2月景気先行指数は前月比+0.4%の市場予想です。


昨日は、FOMCで緩和策継続が示されたことやキプロスへの懸念が和らいだことを受け、ドル円は96.13円の高値を、ユーロドルは1.29ドル台中盤へと反発する等リスク選好的な流れとなり、円は弱い動きとなりました。

今日は、日経平均がやや伸び悩んでいることや18時に日銀総裁の就任会見を控え、今のところやや円が買われる動きとなっています。
ここからドル円は95円台後半を維持し96円台へ上昇できるか、ユーロドルは1.30ドル台回復なるのか等見ながら、日銀総裁の就任会見、新規失業保険申請件数など多数の米経済指標、キプロス関連の報道等からの急変動には十分注意して取引していきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、96円台へ乗せていけるかのドル円、1.29ドル台中盤へと反発のユーロドルの分析をさせていただきます。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日発表された米・2月住宅着工件数は、市場予想91.5万件に対し結果91.7万件、2月建設許可件数は市場予想92.5万件に対し結果94.6万件と予想より強い結果となりました。
NYダウはキプロス問題に上値重いものの米指標の強い結果等を受け反発、前日比+3.76ドルの14455.82ドルで引けました。

今日の政策金利関連は、BOE議事録、FOMC政策金利発表が予定されています。
今日の主な経済指標等は、英・2月失業率/2月失業保険申請件数などの発表が予定されています。


昨日は、NY時間に銀行預金課税法案が議会を通過しなければ、キプロスはユーロを離脱するとの噂やキプロス財務相が辞表を提出したとの報道を受けユーロは大幅下落、その後キプロス財務相が辞任を否定したことでやや切り返すもキプロス議会が銀行預金課税法案を否決したこと等キプロス情勢の不安定さからユーロの上値は重く、全体的にリスク回避の動きとなりました。

今日は東京市場が休場ということもあり今のところ目立った動きは出ていませんが、ここからドル円は95円付近を維持できるか、ユーロドルは1.29ドル台を回復できるのか等見ながら、今日もキプロス関連の報道党からの突発的な動きには十分注意しながら取引していきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、95円付近維持できるかのドル円、昨日昨年11月22日以来の安値を付け軟調さ目立つユーロドルの分析をさせていただきます。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日は主な米経済指標の発表はありませんでした。
NYダウはキプロス懸念等から続落し、前日比-62.05ドルの14452.06ドルで引けました。

今日の主な経済指標等は、英・2月消費者物価指数、独・3月ZEW景況感調査、米・2月住宅着工件数/2月建設許可件数などの発表が予定されています。
米・2月住宅着工件数は91.5万件、2月建設許可件数は92.5万件の市場予想です。


昨日は、先週末のユーロ圏財務相会合でキプロス財政支援への条件としてこれまで前例のない銀行預金金利への課税を決定したためユーロは大幅下落でのスタート、リスク回避の動きとなりドル円・クロス円も大きく窓を空けての下落でスタートとなりましたが、その後キプロスは金融支援をめぐって新しい預金課税の提案を準備しているとの報道等を受け投資家心理が改善しリスク回避の巻き戻しの動きとなり、ドル円は95.60円、ユーロドルは1.2996ドルまで反発、クロス円もオープン後の安値から大幅に反発しました。

今日は日経平均が200円以上上昇、ドル円・クロス円も反発の流れが継続していますが、ここからドル円は95円台中盤を維持し96円を目指す動きとなるか、ユーロドルは1.29ドル台中盤からどちらへ動くか等見ながら、今日も突発的な動きには十分注意し取引していきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、95円台中盤まで反発のドル円、1.29ドル台中盤で推移のユーロドルの分析をさせていただきます。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


今日は、週末のユーロ圏財務相会合でキプロス財政支援への条件としてこれまで前例のない銀行預金金利への課税を決定したためユーロは大幅下落、リスク回避の動きとなりドル円・クロス円も大きく窓を空けての下落でスタートし、現在はドル円が94.70円付近、ユーロドルが1.29ドル付近で小幅な動きとなっています。


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今週の政策金利関連は、19日にRBA議事録、20日にBOE議事録、FOMC政策金利発表が予定されています。
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今週はFOMC政策金利発表をはじめRBA議事録、BOE議事録、独・3月IFO景況指数等に注目、今日はキプロス懸念から大きくリスク回避方向に傾いてのスタートとなりましたが、ここからドル円は94円台維持し反発していけるか、ユーロドルも1.29ドル付近での動きを注視しながら慎重に取引していきたいです。
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今日は、ここから95円台を維持できるかのドル円、反発継続するかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。
(気になる今週の相場/クロス円分析については、昨日の記事「来週はFOMC政策金利発表、RBA・BOE議事録等に注目/週末のクロス円分析」の方をご覧ください。)




こんにちは。FX大好きママしましまです。

昨日発表された米・2月消費者物価指数は、市場予想前月比+0.5%に対し結果前月比+0.7%、米・2月鉱工業生産は前月比+0.4%に対し結果前月比+0.7%と予想より強い結果に、一方、米・3月NY連銀製造業景気指数は、市場予想10.00に対し結果9.24、米・3月ミシガン大消費者信頼感指数・速報値は市場予想78.0に対し結果71.8と予想より弱い結果となりました。
NYダウは11営業日ぶりに反落し、前日比-25.03ドルの14514.11ドルで引けました。


今週は米景気回復期待からNYダウは続伸し14日までは8営業日連続史上最高値を更新する大変強い動きに、為替相場ももみ合い~円安の動きとなっていましたが、週末15日には米経済指標が弱めだったことを受けNYダウは11営業日ぶりに反落、ドル円も95円台前半まで大幅下落するなど円高が進みました。
ドルは今週後半は他通貨に対し弱めに推移し、週末15日にユーロドルは1.3107ドル、ポンドドルは1.5176ドル、オージードルは1.0415ドルの高値を付けました。


さて、来週の相場についてですが、来週はFOMC政策金利発表をはじめRBA議事録、BOE議事録、独・3月IFO景況指数等に注目、また上昇続ける日経平均やNYダウは史上最高値を更新し続けるのか等株価の動きにも注意したいです。
来週の政策金利関連は、19日にRBA議事録、20日にBOE議事録、FOMC政策金利発表が予定されています。
来週の主な経済指標等は、19日に英・2月消費者物価指数、独・3月ZEW景況感調査、米・2月住宅着工件数/2月建設許可件数、20日にNZ・第4四半期経常収支、英・2月失業率/2月失業保険申請件数、21日にNZ・第4四半期GDP、米・新規失業保険申請件数、加・1月小売売上高、米・3月フィラデルフィア連銀景況指数、米・2月中古住宅販売件数、米・2月景気先行指数、22日に独・3月IFO景況指数などの発表が予定されています。


今週も株価は堅調な動きを見せ、NYダウは続伸し14日までは8営業日連続史上最高値を更新しましたが週末にやや失速、ドル円・クロス円も週末失速となりました。
来週はFOMC政策金利発表をはじめRBA議事録、BOE議事録、独・3月IFO景況指数等に注目、株価の推移にも引き続き注意しドル円は95円台を維持し反発していけるか、ユーロドルは昨日の上昇の流れを来週に引き継げるか等見ながら取引していきたいです。
では、来週も頑張りましょう!


今日は、週末のクロス円分析ということでユーロ円、オージー円を分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日発表された米・2月生産者物価指数は市場予想通りの結果に、米・新規失業保険申請件数は市場予想35.0万件に対し結果33.2万件と予想より強い結果となりました。
NYダウは米景気回復期待から続伸し、前日比+84.01ドルの14539.29ドルと8営業日連続史上最高値を更新し引けました。

今日の主な経済指標等は、米・3月NY連銀製造業景気指数、米・2月消費者物価指数、米・1月対米証券投資、米・2月鉱工業生産、米・3月ミシガン大消費者信頼感指数・速報値など多数発表が予定されています。
米・3月NY連銀製造業景気指数は10.00、米・2月消費者物価指数は前月比+0.5%、米・1月対米証券投資は+400億USD、米・2月鉱工業生産は前月比+0.4%、米・3月ミシガン大消費者信頼感指数・速報値は78.0の市場予想です。


昨日も米景気回復期待からNYダウは続伸し8営業日連続史上最高値を更新する大変強い動きに、為替は豪雇用統計の好結果を受け利下げ観測が後退しオージーは大幅上昇、また最近軟調な流れが続いていたポンドが大幅反発しポンドドルは一時1.5118ドルの高値を付けました。
ドル円はレンジ内での推移、ユーロドルはNY時間に入るまでは軟調で1.2911ドルの安値を付けましたがNY時間には1.30ドル台前半まで大幅反発となりました。

今日は日経平均が前日比+179.76円と大幅続伸となるも、為替は今のところ目立った動きは出ていません。
ここからは数多く発表される米指標や8営業日連続史上最高値を更新し続けているNYダウの動きに注目、ダウの調整急落等には十分注意し、ドル円は96円付近を維持しレンジ上抜けを狙う動きとなるかどうか、ユーロドルは1.30ドル台を維持できるか等見ながら取引していきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、レンジ継続のドル円、反発するも上値も重いユーロドルの分析をさせていただきます。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日は、米経済指標の発表はありませんでした。
NYダウは小幅続伸し、前日比+2.77ドルの14450.06ドルと6営業日連続史上最高値を更新し引けました。

今日の主な経済指標等は、米・2月小売売上高などの発表が予定されています。米・2月小売売上高の市場予想は前月比+0.5%です。
また、明日早朝RBNZ政策金利発表が、日本時間09:30に豪雇用統計の発表が予定されています。


昨日は朝方日銀早期緩和報道等を受け円が売られたものの、その後は株価の下落や民主党が岩田氏の日銀副総裁就任の人事案に反対方針を示したこと等から円が買われるリスク回避的な動きとなり、ドル円は95.64円、ユーロ円は124.39円、オージー円は98.47円の安値を付けました。また、昨日はポンドが弱い英指標結果を受け対米ドルで一時1.4831ドル、対円で142.01円の安値を付ける大幅下落となりましたが、その後は反発しています。

今日もドル円は株価の下落等から上値重く現在95.60円台で推移、クロス円も軟調な動きとなっています。
ここからも調整の動きが続くか、ドル円は95円台後半~96円付近で上値重い動きとなるか、ユーロドルは1.30ドル台での動きが続くか等見ながら、米2月小売売上高の結果や史上最高値更新を続けるNYダウの動きに注意しながら取引していきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、95円台へ下落のドル円、底堅いが上値も重いユーロドルの分析をさせていただきます。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日は、米経済指標の発表はありませんでした。
NYダウは続伸し、前日比+50.22ドルの14447.29ドルと5営業日連続史上最高値を更新し引けました。

今日の主な経済指標等は、英・1月鉱工業生産などの発表が予定されています。


昨日は欧州時間までは全体的に小動きでしたが、NYダウが5営業日連続史上最高値を更新したこと等から緩やかに円安の動きとなりました。

今日は朝から日銀早期緩和報道等を受け円が売られ、ドル円は96.71円、ユーロ円は126.03円、ポンド円は144.14円、オージー円は99.57円の高値を付けましたが、現在は円売りは落ち着きやや反落しています。
今日も円売り優勢の展開となるのか、ドル円は96円台後半へと上昇し97円台を目指す動きとなるか、ユーロドルも1.30ドル台後半~1.31ドルへと反発できるかどうか等見ながら、史上最高値更新中のNYダウの動き等に注意しながら取引していきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、96円台中盤を維持し97円台を目指せるかのドル円、底堅いが上値も重いユーロドルの分析をさせていただきます。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


今日はドル円は95.99円、ユーロドルは1.2987ドルとやや弱めにスタート、その後は日経平均の上昇等を受けやや円安方向に推移しています。


今週の概要は外為オンラインの「兵ブロガーの週間相場予想」の方にも書かせていただきましたが、今週もNYダウは史上最高値を更新し続けるのか、また今週の米経済指標も米景気回復を確認できる強いものとなるかどうかに注目したいです。
今週の政策金利関連は、14日にRBNZ政策金利発表、SNB政策金利発表が予定されています。
今週の主な経済指標等は、12日に英・1月鉱工業生産、13日に米・2月小売売上高、14日に豪・2月新規雇用者数/2月失業率、米・2月生産者物価指数、米・新規失業保険申請件数、15日に米・3月NY連銀製造業景気指数、米・2月消費者物価指数、米・1月対米証券投資、米・2月鉱工業生産、米・3月ミシガン大消費者信頼感指数・速報値などの発表が予定されています。


先週も株価の上昇や米経済指標の強い結果を受けドルが強く、ドル円の大幅上昇を受けクロス円も上昇しましたが、今週もまだドル高相場が継続となるか、ドル円は96円付近を維持し97円台、98円台を狙う動きとなってくるのか、ユーロドルはイタリアへの懸念やドル高の動きに押され今週も上値重い動きとなるか等見ながら取引していきたいです。
では、今週も頑張りましょう!


今日は、96円台維持しまだ上を目指せるかのドル円、1.30ドル付近で下げ止まれるかのユーロドルの分析をさせていただきます。では、続きをご覧ください。



おはようございます。FX大好きママしましまです。

今日はまずGMOクリック証券のご紹介をさせていただきます。

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以下の通り狭スプとなっています。

米ドル/円 0.3銭原則固定     
ユーロ/円 0.7銭原則固定       ユーロ/米ドル 0.6pips原則固定
ポンド/円 1.2銭原則固定      ポンド/米ドル 1.5pips原則固定
豪ドル/円 1.0銭原則固定       豪ドル/米ドル 1.4pips原則固定
NZドル/円 1.8銭原則固定       米ドル/スイスフラン 1.8pips原則固定
カナダドル/円 1.8銭原則固定     ユーロ/スイスフラン 1.8pips原則固定
スイスフラン/円 2.4銭原則固定   ポンド/スイスフラン 2.8pips原則固定
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米ドル円0.3銭原則固定、ユーロ円0.7銭原則固定、ポンド円1.2銭原則固定なのにかなり狭いスプレッドです!!
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今日は、今週97円台、98円台を狙う動きとなるかのドル円、1.30ドル付近からどちらに動いてくるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。
(気になる今週の相場/クロス円分析については、昨日の記事「来週は米2月小売売上高等の米経済指標や株価の動きに注目/週末のクロス円分析」の方をご覧ください。)




こんにちは。FX大好きママしましまです。

昨日発表された注目の米雇用統計は、2月非農業部門雇用者数が市場予想+16.5万人に対し結果+23.6万人、2月民間部門雇用者数が市場予想+17.0万人に対し結果+24.6万人、2月失業率が市場予想7.9%に対し結果7.7%とすべて予想より大変強い結果となりました。
NYダウは4日連続で史上最高値を更新し、前日比+67.58ドルの14397.07ドルで引けました。


今週はNYダウが5日から史上最高値を更新し続ける大変強い動き、そして米雇用統計で2月非農業部門雇用者数が市場予想+16.5万人に対し結果+23.6万人と予想外の強い結果となる等米経済指標が軒並み強い結果となったことからドルは先週に引き続き強い動きに、また円は弱くユーロもドルに対しもみ合い~軟調な流れでした。
ドル円は週前半は93円台前半~中盤で上値重く推移していましたが6日に94円付近へと上昇、7日には95円台を付ける動きに、そして週末8日には米雇用統計の強い結果を受け96.56円まで上昇、その後は反落するも96.02円と96円台で引けました。


さて、来週の相場についてですが、来週もNYダウは史上最高値を更新し続けるのか、また今週の米経済指標も米景気回復を確認できる強いものとなるかどうかに注目したいです。
来週の政策金利関連は、14日にRBNZ政策金利発表が予定されています。
来週の主な経済指標等は、12日に英・1月鉱工業生産、13日に米・2月小売売上高、14日に豪・2月新規雇用者数/2月失業率、米・2月生産者物価指数、米・新規失業保険申請件数、15日に米・3月NY連銀製造業景気指数、米・2月消費者物価指数、米・1月対米証券投資、米・2月鉱工業生産、米・3月ミシガン大消費者信頼感指数・速報値などの発表が予定されています。


今週も株価の上昇や米経済指標の強い結果を受けドルが強く、ドル円の大幅上昇を受けクロス円も上昇しましたが、来週もまだドル高相場が継続となるか、ドル円は96円付近を維持し97円台、98円台を狙う動きとなってくるのか、ユーロドルはイタリアへの懸念やドル高の動きに押されまたも下方向に進むのかどうか等見ながら取引していきたいです。
では、来週も頑張りましょう!



今日は、週末のクロス円分析ということでユーロ円、オージー円を分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。

昨日発表された米・1月貿易収支は、市場予想-426億USDに対し結果-444億USD、米・新規失業保険申請件数は市場予想35.5万件に対し結果34.0万件と予想より強い結果となりました。
NYダウは新規失業保険申請件数の好結果等を受け続伸、前日比+33.25ドルの14329.49ドルと3日連続の史上最高値更新で引けました。

今日は注目の米雇用統計の発表が予定されています。市場予想は、2月非農業部門雇用者数が+16.5万人、2月民間部門雇用者数が+17.0万人、2月失業率が7.9%です。
前回は1月非農業部門雇用者数が市場予想+16.5万人に対し結果+15.7万人、1月失業率が市場予想7.8%に対し結果7.9%と共に予想より弱い結果となりましたが、今回は昨日の新規失業保険申請件数・一昨日のADP全国雇用者数の結果も強かったこともあり、失業率が引き続き7%台を維持できるか、そして非農業部門雇用者数が予想より強い結果となり強いドルが更に強くなるのか期待が高まるところです。
米雇用統計以外の今日の主な経済指標等は、加・2月失業率/2月雇用ネット変化などの発表が予定されています。


昨日は新規失業保険申請件数の好結果等から米景気回復期待が高まりドルが買われドル円は2009年8月以来の95円台を付ける動きに、また、ユーロはドラギ総裁が政策金利の引き下げを示唆しなかったことや「経済は2013年中に徐々に回復する見通し」等の見解を示したことから大幅上昇、ポンドもBOE政策金利発表で資産買い入れ規模が据え置かれたことから上昇しオージー等もリスク選好の動きから上昇、円は全面安となりました。

今日は先ほどからドル円が再び95円台へ上昇し95.44円の高値をつけ、クロス円も堅調さを維持しています。
昨日は円全面安の展開でしたが、今日は米雇用次第となりそうでサプライズからの乱高下には十分注意、ドル円はここからも高値更新し96円を目指す動きとなるか、ユーロドルは1.31ドル付近で底堅い動きとなっていけるかどうか等見ながら取引していきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、ついに2009年8月以来の95円台へと上昇のドル円、1.31ドル台前半まで反発のユーロドルの分析をさせていただきます。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。

昨日発表された米・2月ADP全国雇用者数は、市場予想+17.0万人に対し結果+19.8万人と予想より強い結果となりました。
NYダウは続伸、前日比+42.47ドルの14296.24ドルと前日に続き史上最高値を更新し引けました。

今日の政策金利関連は、BOE政策金利発表、ECB政策金利発表とドラギECB総裁の記者会見が予定されています。
政策金利は双方据え置きの予想です。
今日の主な経済指標等は、米・1月貿易収支、米・新規失業保険申請件数などの発表が予定されています。
米・1月貿易収支は-426億USD、米・新規失業保険申請件数は35.5万件の市場予想です。


昨日は、米2月ADP全国雇用者数が市場予想+17.0万人に対し結果+19.8万人と強い結果に、NYダウがまたも史上最高値を更新したこと等を受けドル買いが急速に進み、ドル円は94.11円の高値、ユーロドルは1.2965ドル、ポンドドルは1.5015ドル(今朝1.4967ドルまで下落)の安値を付ける等ドル全面高となりました。

今日はBOE・ECB政策金利発表を控え今のところ目立った動きは出ていません。
昨日は米景気回復期待からドル買いの相場となりましたが今日もドル買いは続くか、今日はBOE・ECB政策金利発表とドラギECB総裁の記者会見等ビッグイベントも控えており乱高下には十分注意し、ドル円は高値更新を目指す動きとなるか、ユーロドルは1.30ドル台へ戻していけるかどうか等見ながら取引していきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、94円付近へと上昇のドル円、弱い動きで1.30ドル割れのユーロドルの分析をさせていただきます。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。

昨日発表された米・2月ISM非製造業景況指数は、市場予想55.0に対し結果56.0と予想より強い結果となりました。
NYダウはISM非製造業景況指数の強い結果等から大幅続伸、前日比+125.95ドルの14253.77ドルとついに史上最高値を更新し引けました。

今日の政策金利関連は、BOC政策金利発表が予定されています。
政策金利は据え置きの予想です。
今日の主な経済指標等は、米・2月ADP全国雇用者数、ベージュブック公表が予定されています。米・2月ADP全国雇用者数の市場予想は+17.0万人です。


昨日は、米・2月ISM非製造業景況指数の好結果等を受けNYダウが2007年10月9日以来、5年5ヶ月ぶりに史上最高値を更新、為替は週末に米雇用統計やECB政策金利発表を控えていることもあってか、オージー等はリスク選好的な動きとなったものの全体的にリスク選好の動きは進まず小幅な推移となりました。

今日は日経平均が200円を超える上昇となるも、為替は全体的に小動きが継続し現在ドル円は93.20円、ユーロドルは1.3060ドル付近で推移しています。
昨日は全体的にドルがやや売られリスク選好的な推移ともとれるも小幅な動きで終わり、今日も明確な動きは出ていませんが、ここから動きが出てくるかどうか、引き続きNYダウ等株価の推移に注目しながらドル円は今日も93円台を維持できるか、ユーロドルは上値重いながらも反発継続できるか等見ながら取引していきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、上値重い動き続くドル円、1.31ドル台目指し上昇継続できるかのユーロドルの分析をさせていただきます。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。

昨日は、米経済指標の発表はありませんでした。
NYダウは続伸し、前日比+38.16ドルの14127.82ドルと2007年10月9日以来の高値で引けました。

今日の主な経済指標等は、欧州・1月小売売上高、米・2月ISM非製造業景況指数などの発表が予定されています。米・2月ISM非製造業景況指数の市場予想は55.0です。


昨日は材料難の中各通貨とも小動きとなり、ドル円は93円台前半~中盤、ユーロドルは1.29ドル台後半~1.30ドル台前半で推移、全体的に方向感見えづらい流れでした。

今日は岩田次期日銀副総裁候補が所信聴取で「外債をわざわざ買う必要はない」と発言したことを受けやや円買い優勢、その後も日経平均の上げ幅縮小等からリスク回避的な動きとなりドル円は93.10円付近まで下落、また、RBA政策金利発表では政策金利は予想通り据え置き、オージーは発表直後は下落も、声明で「中国の成長はかなり力強いペースで安定」等の見解が示されたことで買われています。
昨日は全体的にやや方向感に欠ける動きとなりましたが今日は動きが出てくるか、米2月ISM非製造業景況指数の結果や株価の推移に注目、ここからドル円は93円台を維持し93円台中盤へ戻していけるか、ユーロドルは下げ止まりを見せることができるか等見ながら取引していきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、93円台前半で上値重いドル円、1.30ドル台維持し反発していけるかのユーロドルの分析をさせていただきます。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。

今日は、ドル円は93.65円、ユーロドルは1.3013ドルと先週終値と同水準でオープン、黒田次期日銀総裁候補の所信聴取を受けドル円は93.72円まで上昇しましたが、その後上海株が2%超下落、日経平均も上昇幅を縮小させドル円も軟調な動きとなり現在93.30円台での推移、クロス円も軟調に推移しています。

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今週の概要は外為オンラインの「兵ブロガーの週間相場予想」の方にも書かせていただきましたが、今週は米雇用統計はじめ、RBA・BOC・日銀・BOE・ECB政策金利発表等、注目材料の大変多い週です。
注目の米雇用統計は、2月非農業部門雇用者数が+15.1万人、2月民間部門雇用者数が+16.6万人、2月失業率が7.9%の市場予想です。
前回は1月非農業部門雇用者数が市場予想+16.5万人に対し結果+15.7万人、1月失業率が市場予想7.8%に対し結果7.9%と共に予想より弱い結果となりましたが、今回は失業率が引き続き7%台を維持できるか、そして非農業部門雇用者数が予想より強い結果となり強いドルが更に強くなるのか注目です。

今週の政策金利関連は、5日にRBA政策金利発表、6日にBOC政策金利発表、7日に日銀金融政策決定会合、BOE政策金利発表、ECB政策金利発表が予定されています。
米雇用統計以外の今週の主な経済指標等は、4日に豪・1月住宅建設許可件数、5日に豪・1月小売売上高、豪・第4四半期経常収支、欧州・1月小売売上高、米・2月ISM非製造業景況指数、6日に豪・第4四半期GDP、米・2月ADP全国雇用者数、ベージュブック公表、7日に豪・1月貿易収支、米・1月貿易収支、米・新規失業保険申請件数、8日に加・2月失業率/2月雇用ネット変化などの発表が予定されています。


先週は週初はリスク回避の円高・ドル高、その後はドルが買われユーロやポンドの弱さが目立つ週となりましたが、今週もドル高相場が継続となるか、ドル円は93円台を維持し94円台、そして高値更新を狙う動きとなれるか、ユーロドルは1.30ドルを割り込みまだ下方向に進むのかどうか等見ながら取引していきたいです。
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今日は、94円台目指し上昇できるかのドル円、1.30ドルを守れるかのユーロドルの分析をさせていただきます。では、続きをご覧ください。


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(注:相場急変時等に拡がる場合があります)
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米ドル/円 0.3銭原則固定     
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NZドル/円 1.8銭原則固定       米ドル/スイスフラン 1.8pips原則固定
カナダドル/円 1.8銭原則固定     ユーロ/スイスフラン 1.8pips原則固定
スイスフラン/円 2.4銭原則固定   ポンド/スイスフラン 2.8pips原則固定
南アランド/円 1.9銭原則固定

米ドル円0.3銭原則固定、ユーロ円0.7銭原則固定、ポンド円1.2銭原則固定なのにかなり狭いスプレッドです!!
スプレッドがこれだけ狭くて、その上固定だと短期トレードに大変有利です。

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今日は、今週94円台、95円台を狙っていけるかのドル円、1.30ドルを割り込み更なる下落となるのかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。
(気になる今週の相場/クロス円分析については、昨日の記事「来週は米雇用統計、RBA・日銀・BOE・ECB政策金利発表等に注目/週末のクロス円分析」の方をご覧ください。)




こんにちは。FX大好きママしましまです。

昨日発表された米・2月ミシガン大消費者信頼感指数・確報値は、市場予想76.3に対し結果77.6、米・2月ISM製造業景況指数も市場予想52.5に対し結果54.2と予想より強い結果となりました。
NYダウは反発し、前日比+35.17ドルの14089.66ドルで引けました。


今週は日銀人事、イタリア総選挙、バーナンキFRB議長の議会証言、1日に米歳出強制削減の発動期限を迎えるなど注目材料が多い週で、週初25日は大荒れ、翌26日からも神経質な展開となりました。
リスク回避の動きや堅調な米経済指標を好感しドルは他通貨に対し堅調に推移、一方、イタリア政局不安等を受けユーロの弱さが目立つ週となりました。


さて、来週の相場についてですが、来週は米雇用統計はじめ、RBA・BOC・日銀・BOE・ECB政策金利発表等、注目材料の大変多い週です。
注目の米雇用統計は、2月非農業部門雇用者数が+15.1万人、2月民間部門雇用者数が+16.6万人、2月失業率が7.9%の市場予想です。
前回は1月非農業部門雇用者数が市場予想+16.5万人に対し結果+15.7万人、1月失業率が市場予想7.8%に対し結果7.9%と共に予想より弱い結果となりましたが、今回は失業率が引き続き7%台を維持できるか、そして非農業部門雇用者数が予想より強い結果となり強いドルが更に強くなるのか注目です。

来週の政策金利関連は、5日にRBA政策金利発表、6日にBOC政策金利発表、7日に日銀金融政策決定会合、BOE政策金利発表、ECB政策金利発表が予定されています。
米雇用統計以外の来週の主な経済指標等は、4日に豪・1月住宅建設許可件数、5日に豪・1月小売売上高、豪・第4四半期経常収支、欧州・1月小売売上高、米・2月ISM非製造業景況指数、6日に豪・第4四半期GDP、米・2月ADP全国雇用者数、ベージュブック公表、7日に豪・1月貿易収支、米・1月貿易収支、米・新規失業保険申請件数、8日に加・2月失業率/2月雇用ネット変化などの発表が予定されています。


今週は週初はリスク回避の円高・ドル高、その後はドルが買われユーロやポンドの弱さが目立つ週となりましたが、来週もドル高相場が継続となるか、ドル円は93円台を維持し94円台、そして高値更新を狙う動きとなれるか、ユーロドルは1.30ドルを割り込みまだ下方向に進むのかどうか等見ながら取引していきたいです。
では、来週も頑張りましょう!


今日は、週末のクロス円分析ということでユーロ円、オージー円を分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。

昨日発表された米・新規失業保険申請件数は、市場予想36.0万件に対し結果34.4万件、米・2月シカゴ購買部協会景気指数は市場予想54.0に対し結果56.8と予想より強い結果、一方、米・第4四半期GDP・改定値は市場予想前期比年率+0.5%に対し結果前期比年率+0.1%と予想より弱い結果となりました。
NYダウは、史上最高値を窺う動きとなったものの終盤利益確定の売りに押され小幅反落、前日比-20.88ドルの14054.49ドルで引けました。

今日の主な経済指標等は、欧州・2月消費者物価指数・速報値、加・12月GDP、加・第4四半期GDP、米・2月ミシガン大消費者信頼感指数・確報値、米・2月ISM製造業景況指数などの発表が予定されています。
米・2月ミシガン大消費者信頼感指数・確報値は76.3、米・2月ISM製造業景況指数は52.5の市場予想です。


昨日は、米政府予算の自動削減発動を3月1日に控えていること等からドル買いの動きとなり全体的にドルが上昇、また、ユーロはドル買いの動きやオランダ格下げの噂、イタリア政局不安等から下落しユーロドルは一時1.3053ドルの安値を付けました。 

今日は日経平均が前日比-94.65円で寄り付いたもののその後大幅上昇しプラス圏へ浮上したことを受け、ドル円・クロス円も底堅く推移、今のところ全体的に目立った動きはありません。
ここからドル円が92円台中盤を維持し93円へ向け上昇できるかどうか、ユーロドルも1.31ドル台へ反発できるか等見ながら、米国・欧州と依然として不安定な状況続く中、急変動には十分注意し今日も粘らず短時間の取引をしていきたいです。
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