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転勤族の夫を持つ、さすらいの専業主婦です。高校生の子供が2人います。2005年からFXをはじめましたが、みごとにハマりました。いろんな意味でね・・。  このブログは自分なりの安全なデイトレードで資産を増やしていこうという、あるママのFX記録です。


こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日発表された米・1月ADP全国雇用者数は、市場予想+16.5万人に対し結果+19.2万人と予想より強い結果に、一方米・第4四半期GDP・速報値は市場予想前期比年率+1.1%に対し結果前期比年率-0.1%と予想より弱い結果となりました。
NYダウはGDPの弱い結果等から反落し、前日比-44.00ドルの13910.42ドルで引けました。

今日の主な経済指標等は、欧州・1月消費者物価指数・速報値、加・11月GDP、米・新規失業保険申請件数、米・1月シカゴ購買部協会景気指数などの発表が予定されています。
米・新規失業保険申請件数は35.1万件、米・1月シカゴ購買部協会景気指数は50.5の市場予想です。


昨日は、ユーロの堅調さが目立ちました。
ユーロは、米GBPの弱い結果やFOMC声明で金融緩和策の継続が示されたこと、欧州債務問題への懸念後退等を受け堅調に推移、対米ドルでは1.3587ドル、対円では123.86円の高値を付けました。
ドル円はは欧州時間までは堅調な動きで91.40円まで高値を更新しましたがそれ以上上昇する動きとはならず、NY時間は91円台前半での動きに、まだ、オージーは軟調な推移でした。

今日は、ドル円は日経平均の下落等から91円を割り込むも90円台後半では底堅く推移、また、米格付け会社S&Pが「豪州は減速リスクに対してぜい弱」との見解を示したとの報道を受けオージーが軟調に推移しています。
今日は米・新規失業保険申請件数、米・1月シカゴ購買部協会景気指数等に注目、ここからもドル円は軟調な流れとなるのか、また、ユーロドルは2011年11月18日以来の1.36ドル台を目指すのか等見ながら取引していきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、上値が重いドル円、1.35ドル台後半まで上昇のユーロドルの分析をさせていただきます。では、続きをご覧ください。

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こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日発表された米・1月消費者信頼感指数は、市場予想64.0に対し結果58.6と予想より弱い結果となりました。
NYダウは反発し、前日比+72.49ドルの13954.42ドルで引けました。

今日の政策金利関連は、30日にFOMC政策金利発表、日本時間31日5:00にRBNZ政策金利発表が予定されています。
今日の主な経済指標等は、米・1月ADP全国雇用者数、米・第4四半期GDP・速報値などの発表が予定されています。米・1月ADP全国雇用者数は+16.5万人、米・第4四半期GDP・速報値は前期比年率+1.1%の市場予想です。


昨日は、ドルは全体的に上値の重い動きとなり、ユーロが堅調でした。
ドル円は東京時間日経平均の上昇等を受け91.02円の高値をつけるも上値重く反落し欧州時間は90.33円の安値を付ける動きに、NY時間は小幅反発も90円台中盤での限られた範囲での動きでした。
一方、ユーロドルは東京・欧州時間は1.34ドル台中盤で上値の重い動きをし一時1.3414ドルまで下落、しかしNY時間には1.34ドル台後半へと急伸し1.3497ドルの高値を付けました。

今日はまた円売りが進む動きとなり、ドル円は91.03円、ユーロ円は122.83円、ポンド円は144.24円、オージー円は95.34円の高値を付けています。
今日はFOMC政策金利発表をはじめADP全国雇用者数・GDP等の米指標など注目材料が多いので乱高に注意、円安続く中ドル円は現在抑えられている91円をしっかりと越えていけるか、また、ユーロドルは1.35ドル台へ乗せていけるか等見ながら取引していきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、91円付近での上値の重さ継続のドル円、1.35ドルを超えられるかのユーロドルの分析をさせていただきます。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。


昨日発表された米・12月耐久財受注は、市場予想前月比+2.0%に対し結果前月比+4.6%(除輸送用機器は市場予想前月比+0.8%に対し結果+1.3%)と予想より強い結果となりました。
NYダウは小幅反落し、前日比-14.05ドルの13881.93ドルで引けました。

今日の主な経済指標等は、米・11月S&P/ケース・シラー住宅価格指数、米・1月消費者信頼感指数などの発表が予定されています。
米・11月S&P/ケース・シラー住宅価格指数は前年比+5.50%、米・1月消費者信頼感指数は64.0の市場予想です。


昨日は、株価の下落や調整の動きから円高が進み、欧州時間にドル円は90.57円、ユーロ円は121.62円、オージー円が94.09円の安値を付けましたが、NY時間に入り米12月耐久財受注の強い結果を受けドル円・クロス円は反発も長続きせず反落、その後はじりじり上昇も上値重い動きでした。

今日は、朝方ドル円は90.40円の安値を付けるなど円高に振れましたが、日経平均の上昇を受け大幅反発しドル円は910.2円、ユーロ円は122.44円、ポンド円は142.52円、オージー円は94.98円まで上昇、その後はやや反落の動きとなっています。
昨日は円高へ進むも今日は反発、やはり円安基調の中での上下の動きといった流れですが、ここからドル円は91円台へしっかりと乗せ上値を狙うか、また、ユーロドルは1.34ドル台中盤から更に上昇できるのか等注目しながら、FOMCや米雇用統計も控えていますし慎重にここからの動きを見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、91円付近で上値重いドル円、1.34ドル台中盤で推移のユーロドルの分析をさせていただきます。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。

今週はドル円が91.05円と先週の終値から20銭ほど高く、ユーロドルが1.3466ドルと先週の終値と乖離なくオープン、ドル円は91.25円まで高値を更新しましたがその後は91円を挟む値動きに、ユーロドルもやや上値重く1.34ドル台中盤で推移しています。


今週の概要は外為オンラインの「兵ブロガーの週間相場予想」の方にも書かせていただきましたが、今週は米雇用統計をはじめFOMC政策金利発表、RBNZ政策金利発表、ADP全国雇用者数やISM製造業景況指数等の米経済指標等に注目です。
注目の米雇用統計は、1月非農業部門雇用者数が+16.0万人、1月民間部門雇用者数が+16.4万人、1月失業率が7.8%の市場予想です。
前回は12月非農業部門雇用者数が市場予想+15.3万人に対し結果+15.5万人、12月民間部門雇用者数が+15.0万人に対し結果+16.8万人と予想より強い結果に、一方、11月失業率が市場予想7.7%に対し結果7.8%と予想より弱い結果となりました。
今回も非農業部門雇用者数が予想を上回る強めの結果となれるか、また失業率が7%台を維持、予想より改善が見られるかに注目です。

今週の政策金利関連は、30日にFOMC政策金利発表、31日にRBNZ政策金利発表が予定されています。
また、米雇用統計以外の今週の主な経済指標等は、28日に米・12月耐久財受注、29日にNZ・12月貿易収支、米・1月消費者信頼感指数、30日に米・1月ADP全国雇用者数、米・第4四半期GDP・速報値、31日に欧州・1月消費者物価指数・速報値、加・11月GDP、米・新規失業保険申請件数、米・1月シカゴ購買部協会景気指数、1日に米・1月ミシガン大消費者信頼感指数・確報値、米・1月ISM製造業景況指数などの発表が予定されています。


先週も要人発言がきっかけとなり一段と円安進む週となりましたが、今週も更に円安の流れが続くか、ドル円が高値更新し92円台を狙う動きとなるか、また、先週レンジを上抜けたユーロドルが更に上昇するのか等見ながら取引していきたいです。
今週は米雇用統計・FOMC政策金利発表とビッグイベントもあり、また要人発言にも反応しやすくなっているので乱高下に注意しながら今週も頑張っていきましょう!


今日は、91円付近を維持し上昇なるかのドル円、1.34ドル台中盤で推移のユーロドルの分析をさせていただきます。では、続きをご覧ください。



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今日はまずGMOクリック証券のご紹介をさせていただきます。

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ポンド/円 1.3銭原則固定      ポンド/米ドル 1.5pips原則固定
豪ドル/円 1.2銭原則固定       豪ドル/米ドル 1.5pips原則固定
NZドル/円 1.8銭原則固定       米ドル/スイスフラン 1.8pips原則固定
カナダドル/円 2.4銭原則固定     ユーロ/スイスフラン 1.8pips原則固定
スイスフラン/円 2.4銭原則固定   ポンド/スイスフラン 2.9pips原則固定
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今日は、2010年6月以来の91円台を付け強い動き継続のドル円、1.34ドルを上抜けレンジブレイクのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。
(気になる今週の相場/クロス円分析については、昨日の記事「来週は米雇用統計・FOMC政策金利発表等に注目/週末のクロス円分析」の方をご覧ください。)




こんにちは。FX大好きママしましまです。

昨日発表された米・12月新築住宅販売件数は、市場予想38.5万件に対し結果36.9万件と予想より弱い結果となりました。
NYダウは6営業日続伸し、前日比+70.65ドルの13895.98ドルで引けました。


今週は、週前半は調整の動きや22日の日銀金融政策決定会合の結果発表後の材料出尽くし、失望からの売りでドル円・クロス円は下落しましたが、24日は西村内閣府副大臣が「1ドル=100円は問題ないとの認識」と発言するなど相次ぐ要人発言で流れは大きく円安に傾き、米国株の連日の上昇もあり週末まで円安の流れが続きドル円は91.19円と2010年6月以来の高値、ユーロ円は122.77円、ポンド円は144.24円の高値を付けました。

さて、来週の相場についてですが、来週は米雇用統計をはじめFOMC政策金利発表、RBNZ政策金利発表、ADP全国雇用者数やISM製造業景況指数等の米経済指標等に注目です。
注目の米雇用統計は、1月非農業部門雇用者数が+15.5万人、1月失業率が7.8%の市場予想です。
前回は12月非農業部門雇用者数が市場予想+15.3万人に対し結果+15.5万人、12月民間部門雇用者数が+15.0万人に対し結果+16.8万人と予想より強い結果に、一方、11月失業率が市場予想7.7%に対し結果7.8%と予想より弱い結果となりました。
今回も非農業部門雇用者数が予想を上回る強めの結果となれるか、また失業率が7%台を維持、予想より改善が見られるかに注目です。

来週の政策金利関連は、30日にFOMC政策金利発表、RBNZ政策金利発表が予定されています。
また、米雇用統計以外の来週の主な経済指標等は、28日に米・12月耐久財受注、29日にNZ・12月貿易収支、米・1月消費者信頼感指数、30日に米・1月ADP全国雇用者数、米・第4四半期GDP・速報値、31日に欧州・1月消費者物価指数・速報値、加・11月GDP、米・新規失業保険申請件数、米・1月シカゴ購買部協会景気指数、1日に米・1月ミシガン大消費者信頼感指数・確報値、米・1月ISM製造業景況指数などの発表が予定されています。


今週も要人発言がきっかけとなり一段と円安進む週となりましたが、来週も更に円安の流れが続くか、ドル円が来週も高値更新し92円台を狙う動きとなるか、また、今週レンジを上抜けたユーロドルが更に上昇するのか等見ながら取引していきたいです。
では、来週も頑張りましょう!



今日は、週末のクロス円分析ということでユーロ円、オージー円を分析します。では、続きをご覧ください。


こんにちは。FX大好きママしましまです。

昨日発表された米・新規失業保険申請件数は、市場予想35.5万件に対し結果33.0万件、米・12月景気先行指数も前月比+0.4%に対し結果前月比+0.5%とともに予想より強い結果となりました。
NYダウは米指標の好結果等から5営業日続伸、前日比+46.00ドルの13825.33ドルで引けました。

今日の主な経済指標等は、独・1月IFO景況指数、加・12月消費者物価指数、米・12月新築住宅販売件数などの発表が予定されています。
米・12月新築住宅販売件数の市場予想は38.5万件です。


昨日は、ドル円・クロス円は東京午前は軟調に推移していましたが株価の上昇を受け反発、また、西村内閣府副大臣が「1ドル=100円は問題ないとの認識」と発言、安倍首相も「大胆な金融緩和を進めていく必要がある、日銀法改正も視野に入れていきたい」などと発言したことから大幅に上昇し、NY時間にも米指標の強い結果を受けNYダウが上昇したことからドル円が90円台へ乗せるなど堅調な動きで、NY終盤にはジョージ・ソロス氏の発言を受け更に上昇、ドル円は2010年6月23日以来の高値90.55円を付けました。

今朝はドル円が90.69円まで高値更新、その後反落も90円台中盤は維持しておりクロス円も底堅く推移しています。
昨日は要人発言から大きな動きとなりましたが、ここからドル円が91円を目指し上昇するか、またユーロドルは今日も1.32ドル台後半~1.34ドルのレンジ内の動きとなるのか等見ながら、今日も円安が更に進むか見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、更に高値更新となるかのドル円、レンジ内で推移続くユーロドルの分析をさせていただきます。では、続きをご覧ください。


こんにちは。FX大好きママしましまです。

昨日は主な米経済指標の発表はありませんでした。
NYダウは、米主要企業の好決算を受け続伸、前日比+66.96ドルの13779.17ドルで引けました。

今日の主な経済指標等は、米・新規失業保険申請件数、米・12月景気先行指数などの発表が予定されています。
米・新規失業保険申請件数は35.5万件、米・12月景気先行指数は前月比+0.4%の市場予想です。

昨日は、注目材料が少ない中ドル円は軟調に推移し88円台前半へ、欧州序盤には88.06円まで下落しクロス円も軒並み安値を付けましたが、欧州時間からは反発しその下落幅のほとんどを取り戻しました。

今日は、ドル円・クロス円も上値重く推移していましたが、上海株の上昇等を受け先ほどから強い動きとなりドル円は88.70円台、クロス円もユーロ円が118.20円付近、ポンド円が140.60円付近、オージー円が93.60円付近へと上昇しています。
方向定まらない中、ここからドル円が88円台後半~89円台へ上昇していくか等見ながら、この反発がしばらく継続するのか慎重に見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!




こんにちは。FX大好きママしましまです。

昨日発表された米・12月中古住宅販売件数は、市場予想510万件に対し結果494万件と予想より弱い結果となりました。
NYダウは、米指標は弱かったものの米主要企業の好決算等を受け続伸し、前日比+62.43ドルの13712.13ドルで引けました。

今日の政策金利関連は、BOE議事録公表、BOC政策金利発表が予定されています。
今日の主な経済指標等は、英・12月失業率/12月失業保険申請件数などの発表が予定されています。

昨日は、日銀金融政策決定会合の結果発表直後は2%のインフレ目標の導入や無期限の資産買い入れが評価されドル円・クロス円は急伸しましたが、その後は材料出尽くしの売りや、新たな資産買い入れは2014年以降で2013年の買入額は増やしていないこと等への失望感からの売りから大幅下落し、欧州時間にドル円は一時88.37円、ユーロ円は117.33円、ポンド円は140.17円、オージー円は93.30円の安値を付け、NY時間はやや反発する場面もありましたが全体的に上値重く推移しました。

今日は、日経平均が約100円下落しており、ドル円・クロス円も軟調な動きとなっています。
日銀金融政策決定会合も終わり円安の流れは一旦終了となってくるのか、ドル円が88円台中盤を維持できるのかどうか等見ながらここからの動きを見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、88円台中盤へ下落のドル円、レンジ内の動き継続のユーロドルの分析をさせていただきます。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。

昨日は米指標の発表はありませんでした。
NY市場はキング牧師誕生日のため休場でした。

今日の政策金利関連は、日銀金融政策決定会合結果発表と白川総裁の会見が予定されています。
日銀金融政策決定会合では2%のインフレ目標を導入、その他、資産購入基金拡大、国債などの買い入れ期限を決めない無制限の金融緩和、当座預金の超過準備に付く0.1%の金利の撤廃等が検討されているとのことですが、どの程度金融緩和強化の姿勢を前面に出していくのか注目です。
今日の主な経済指標等は、独・1月ZEW景況感調査、加・11月小売売上高、米・12月中古住宅販売件数などの発表が予定されています。
米・12月中古住宅販売件数の市場予想は510万件です。


昨日は、22日に日銀金融政策決定会合の結果発表を控えての調整の動き等からドル円は90円を割り込む弱い動きとなり89円台中盤へと下落、欧州時間からNY時間にかけては89円台後半へと反発するもNY午後は小緩みました。
ユーロドルは動意薄く、終日1.33ドル台前半での小動きとなりました。

今日は、麻生財務相が「日銀会合では物価目標2%を巡って意見が割れる可能性がある」等の発言を受けドル円が89.28円まで急落するなど日銀金融政策決定会合の結果発表を前に神経質な動きとなっています。
ここからは日銀金融政策決定会合の結果発表後の動きに注目、材料出尽くしの円高となるか、サプライズの決定から円安となるのか、要人発言を受けての乱高下にも注意しながら慎重に取引していきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、日銀金融政策決定会合の結果発表後の動きに注目のドル円、1.33ドル台前半で小動き継続のユーロドルの分析をさせていただきます。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。

今週はドル円が90.10円、ユーロドルが1.3310ドルと先週の終値と乖離なくオープン、ドル円は90.25円まで高値を更新しましたが、その後日経平均が利食いに押され失速したこと等を受けドル円は大幅下落し89.43円の安値を付け、クロス円も下落し上値の重い動きとなっています。

今週の概要は外為オンラインの「兵ブロガーの週間相場予想」の方にも書かせていただきましたが、今週は今日・明日の日銀金融政策決定会合で決定された内容に注目が集まります。
日銀金融政策決定会合では2%のインフレ目標を導入、その他、資産購入基金拡大、国債などの買い入れ期限を決めない無制限の金融緩和、当座預金の超過準備に付く0.1%の金利の撤廃等が検討されているとのことですが、どの程度金融緩和強化の姿勢を前面に出していくのか注目です。

今週の政策金利関連は、22日に日銀金融政策決定会合結果発表と白川総裁の会見、23日にBOE議事録公表、BOC政策金利発表が予定されています。
今週の主な経済指標等は、22日に独・1月ZEW景況感調査、加・11月小売売上高、米・12月中古住宅販売件数、23日に豪・第4四半期消費者物価指数、英・12月失業率/12月失業保険申請件数、24日に米・新規失業保険申請件数、米・12月景気先行指数、25日に独・1月IFO景況指数、加・12月消費者物価指数、米・12月新築住宅販売件数などの発表が予定されています。
また、今週もグーグル、アップル、マイクロソフト等米主要企業決算の発表が予定されていますので、決算を受けてのNYダウの急変動には注意しておきたいです。


先週は甘利経済再生相等要人発言がきっかけで大きく上下に振れるも、往ってこいで円安継続となりましたが、今週もまだ円安の流れが続くか、日銀金融政策決定会合結果発表後の知ったらしまいの動きや米決算発表を受けたダウの急変動等には十分注意しながら取引していきたいです。
では、今週も頑張りましょう!

今日は、90円を割り込む弱い動きのドル円、1.33ドル台前半で推移のユーロドルの分析をさせていただきます。では、続きをご覧ください。



おはようございます。FX大好きママしましまです。

今日はまずGMOクリック証券のご紹介をさせていただきます。

GMOクリック証券はすべての通貨ペアにおいて、スプレッド値の原則固定化を実施しています!!
(注:相場急変時等に拡がる場合があります)
そのスプレッドですが、現在感謝スプレッド提供中!
以下の通り狭スプとなっています。

米ドル/円 0.4銭原則固定     
ユーロ/円 0.8銭原則固定       ユーロ/米ドル 0.6pips原則固定
ポンド/円 1.3銭原則固定      ポンド/米ドル 1.5pips原則固定
豪ドル/円 1.2銭原則固定       豪ドル/米ドル 1.5pips原則固定
NZドル/円 1.8銭原則固定       米ドル/スイスフラン 1.8pips原則固定
カナダドル/円 2.4銭原則固定     ユーロ/スイスフラン 1.8pips原則固定
スイスフラン/円 2.4銭原則固定   ポンド/スイスフラン 2.9pips原則固定
南アランド/円 1.9銭原則固定

米ドル円0.4銭原則固定、ユーロ円0.8銭原則固定、ポンド円1.3銭原則固定なのにかなり狭いスプレッドです!!
スプレッドがこれだけ狭くて、その上固定だと短期トレードに大変有利です。

また、現在GMOクリックFXでは、新規でFX取引口座を開設された方に5000円キャッシュバックキャンペーンを実施中です!FX取引口座を開設後、FX取引口座開設翌月末までのFXネオ取引数量合計が100万通貨単位以上(新規・決済・通貨の別は問いません)の取引をされた方に5,000円キャッシュバックしてくれます。
(2013年3月31日(日)まで)

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今日は、ついに2010年6月以来の90円台へ乗せまだ上を目指せるかのドル円、1.34ドルでは上値重いユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。
(気になる今週の相場/クロス円分析については、昨日の記事「来週は日銀政策金利発表に注目/週末のクロス円分析」の方をご覧ください。)




こんにちは。FX大好きママしましまです。

昨日発表された米・1月ミシガン大消費者信頼感指数・速報値は、市場予想75.0に対し結果71.3と予想より弱い結果となりました。
NYダウは続伸し、前日比+53.68ドルの13649.70ドルで引けました。

今週は15日に甘利経済再生相が「円安には国民生活にマイナスの影響もある」などと発言したことをなどを受け、円が買い戻される動きとなりましたが、週後半は甘利経済再生相が「15日のコメントはメディアが誤って伝えた」「円は引き続き、行き過ぎた上昇の修正局面にある」、石破自民党幹事長が「金融緩和は積極的にやっていかなければならない」「過度な円高は是正されるべきだ」などと発言したことや来週の日銀政策金利発表への期待感から再び大きく円安方向へ進みました。
ドル円は15日に甘利経済再生相の発言を受け89円を割り込み88.29円の安値を付け、翌日も87.79円まで下落しましたが、17日にはまたも甘利経済再生相の発言をきっかけに円安が急激に進みNY午後にはついに2010年6月以来の90円台へ乗せ90.13円の高値を付け、週末18日は東京時間90.20円の高値を付けた後は伸び悩むものの下値も89円台後半では堅く89円台後半~90円台前半の狭いレンジで推移し90.11円で引けました。


さて、来週の相場についてですが、来週は22日の日銀政策金利発表に注目が集まります。
来週の政策金利関連は、22日に日銀政策金利発表と白川総裁の会見、23日にBOE議事録公表、BOC政策金利発表が予定されています。
日銀政策金利発表では2%のインフレ目標を導入、その他、資産購入基金拡大、国債などの買い入れ期限を決めない無制限の金融緩和、当座預金の超過準備に付く0.1%の金利の撤廃等が検討されているとのことですが、どの程度金融緩和強化の姿勢を前面に出していくのか注目です。

来週の主な経済指標等は、22日に独・1月ZEW景況感調査、加・11月小売売上高、米・12月中古住宅販売件数、23日に豪・第4四半期消費者物価指数、英・12月失業率/12月失業保険申請件数、24日に米・新規失業保険申請件数、米・12月景気先行指数、25日に独・1月IFO景況指数、加・12月消費者物価指数、米・12月新築住宅販売件数などの発表が予定されています。
また、来週もグーグル、アップル、マイクロソフト等米主要企業決算の発表が予定されていますので、決算を受けてのNYダウの急変動には注意しておきたいです。


今週は甘利経済再生相等要人発言がきっかけで大きく上下に振れる週となりましたが、やはり来週も更に円安の流れが続くか、来週1番の注目材料の日銀政策金利発表や米決算発表を受けたダウの急変動等には注意しながら取引していきたいです。
では、来週も頑張りましょう!


今日は、週末のクロス円分析ということでユーロ円、オージー円を分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。

昨日発表された米・12月住宅着工件数は、市場予想89.0万件に対し結果95.4万件、米・新規失業保険申請件数は市場予想36.8万件に対し結果33.5万件と予想より強い結果となりました。一方、12月建設許可件数は市場予想90.5万件に対し結果90.3万件、米・1月フィラデルフィア連銀景況指数は市場予想6.0に対し結果-5.8と予想より弱い結果となりました。
NYダウは米指標の強い結果を好感し反発、前日比+84.79ドルの13596.02ドルで引けました。

今日の主な経済指標等は、英・12月小売売上高指数、米・1月ミシガン大消費者信頼感指数・速報値などの発表が予定されています。
米・1月ミシガン大消費者信頼感指数・速報値の市場予想は75.0です。


昨日は、東京午前は日経平均が下落したことを受けドル円・クロス円は軟調に推移していましたが、後場に日経平均が反発し前日比プラスに転じたことでドル円・クロス円共に反発、その後甘利経済再生相が「15日のコメントはメディアが誤って伝えた」「円は引き続き、行き過ぎた上昇の修正局面にある」、石破自民党幹事長が「金融緩和は積極的にやっていかなければならない」「過度な円高は是正されるべきだ」などと発言したことを受け円安が進み、NY時間も米・12月住宅着工件数や新規失業保険申請件数の強い結果を受けNYダウが上昇、円安も更に進みドル円はついに2010年6月以来の90円台へ乗せ90.13円の高値を付けました。

今日も円安の流れは継続、ドル円は先ほど浜田内閣官房参与が「円安は100円くらいが良い水準ではないかと思う」等発言したことを受け90.20円の高値を付け、クロス円も堅調な流れが続いています。
大きな流れでは昨年末から鮮明な円安となっていますが、今日はドル円が90円を付けた達成感、また米国の三連休前ということもあり週末のポジション整理の動きにも注意しながら、欧州以降も円安継続となるか見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、急伸し2010年6月以来の90円台を付けたドル円、1.34ドル台へ乗せることができるかのユーロドルの分析をさせていただきます。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。

昨日発表された米・12月消費者物価指数、米・12月鉱工業生産ともに市場予想通りの結果となりました。
NYダウは小幅に反落し、前日比-23.66ドルの13511.23ドルで引けました。

今日の主な経済指標等は、米・12月住宅着工件数/12月建設許可件数、米・新規失業保険申請件数、米・1月フィラデルフィア連銀景況指数などの発表が予定されています。
米・12月住宅着工件数は89.0万件、12月建設許可件数は90.5万件、米・新規失業保険申請件数は36.8万件、米・1月フィラデルフィア連銀景況指数は6.0の市場予想です。
また、今日はシティグループ、バンク・オブ・アメリカ等、米主要企業決算の発表が予定されています。


昨日は、日経平均が278.64円安で引けるなど株価の下落等からリスク回避の流れとなりドル円、クロス円とも大幅に下落、ドル円は87.79円、ユーロ円は117.01円、ポンド円は140.51円、オージー円は92.47円の安値を付けましたが、NY時間は株価の持ち直しや買い戻しの動き等から反発する動きとなりドル円は88円台中盤へ上昇、クロス円も下落幅のほとんどを取り戻しました。

今日も日経平均が下落しドル円、クロス円は軟調に推移していましたが、先ほどから日経平均が反発し前日比プラスで引けドル円・クロス円は反発の動きとなっています。
今日は米経済指標やシティグループ、バンク・オブ・アメリカの決算を受けてのダウの動きに注目、上下に振れやすい神経質な動きとなっていますのであまり粘らず短時間で取引し、一方的な円安はしばらく休止なのか、ここからのドル円の動きを慎重に見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、89円台へ向け上昇していけるかのドル円、レンジ内の動きのユーロドルの分析をさせていただきます。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。

昨日発表された米・1月NY連銀製造業景気指数は、市場予想0.00に対し結果-7.78、米・12月生産者物価指数も市場予想前月比-0.1%に対し結果前月比-0.2%と予想より弱い結果に、一方米・12月小売売上高は市場予想前月比+0.2%に対し結果前月比+0.5%と予想より強い結果となりました。
NYダウは小幅に続伸し、前日比+27.57ドルの13534.89ドルで引けました。

今日の主な経済指標等は、米・12月消費者物価指数、米・11月対米証券投資、米・12月鉱工業生産、ベージュブックなどの発表が予定されています。
米・12月消費者物価指数は0.00、米・11月対米証券投資は+250億USD、米・12月鉱工業生産は前月比+0.3%の市場予想です。


昨日は、東京時間に甘利経済再生相が「円安には国民生活にマイナスの影響もある」などと発言したことを受け、終日円が買い戻される動きとなりました。
ドル円は東京時間甘利経済再生相の発言を受け89円を割り込み88.63円の安値を付け、その後も89円付近では上値重く欧州時間には一時88.29円まで下落、NY時間には88円台中盤~後半での推移となりました。
ユーロドルも1.34ドル台へ乗せることはできず欧州以降じりじり下落しNY午後にはユンケル・ルクセンブルク首相が「ユーロの為替レートは危険なほど高い」など発言したことを受け1.33ドルを割り込む動きに、クロス円も軒並み軟調な動きでした。

今日は日経平均が大幅下落し200円を超える下落幅となり、ドル円は一時88円を割り込む動きに、クロス円も大幅に下落しユーロ円は116.87円、ポンド円は141.30円、オージー円は92.88円の安値を付けています。
今日ここからも調整の動きが続くか、ドル円が88円付近では粘れるか、ユーロドルは1.33ドル付近を維持できるか等、慎重に流れを見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、88円を維持できるかのドル円、1.33ドルを割り込んできたユーロドルの分析をさせていただきます。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。

昨日は米指標の発表はありませんでした。
NYダウは小幅に続伸し、前日比+18.89ドルの13507.32ドルで引けました。

今日の主な経済指標等は、英・12月消費者物価指数、米・1月NY連銀製造業景気指数、米・12月小売売上高、米・12月生産者物価指数などの発表が予定されています。
米・1月NY連銀製造業景気指数は0.00、米・12月小売売上高は前月比+0.2%(除自動車:前月比+0.2%)、米・12月生産者物価指数は前月比-0.1%の市場予想です。


昨日はドル円が東京午前に89.67円まで高値を更新したものの、そこからは上値重く推移しNY時間には一時89.09円の安値安値をつけるも89円台前半では底堅く、再び89円台中盤へと上昇する動きとなりました。
ユーロは引き続き堅調に推移し、ユーロドルは1.34ドル付近では上値重いものの1.33ドル台中盤では底堅い動きでした。

今日は東京午前にドル円が89.63円の高値を付け、クロス円も堅調に推移していましたが、甘利経済再生相が「円安には国民生活にマイナスの影響もある」などと発言したことを受け円買いが進みドル円は88.63円まで急落、クロス円も大幅に下落し現在も上値重く推移しています。
今日はまず米・12月小売売上高をはじめとした米指標に注目、ドル円が89円付近で底堅く推移できるかなど見ながら、ここからドル円・クロス円が反発できるかどうか見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、89円付近を維持できるかのドル円、1.34ドル付近では上値重いユーロドルの分析をさせていただきます。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。

今週はドル円が89.30円、ユーロドルが1.3362ドルとともに小さく上窓をあけオープン、その後円安方向へと進み現在ドル円は89.60円付近、ユーロ円は2011年5月以来の120円台乗せ、ポンド円は144.60円台、オージー円は94.50円台で推移しています。

今週の概要は外為オンラインの「兵ブロガーの週間相場予想」の方にも書かせていただきましたが、今週は12月小売売上高等の米指標や豪雇用統計、米主要企業決算等に注目です。
今週の主な経済指標等は、15日に英・12月消費者物価指数、米・1月NY連銀製造業景気指数、米・12月小売売上高、米・12月生産者物価指数、16日に米・12月消費者物価指数、米・11月対米証券投資、米・12月鉱工業生産、17日に豪・12月新規雇用者数/12月失業率、米・12月住宅着工件数/12月建設許可件数、米・新規失業保険申請件数、米・1月フィラデルフィア連銀景況指数、18日にNZ・第4四半期消費者物価、英・12月小売売上高指数、米・1月ミシガン大消費者信頼感指数・速報値などの発表が予定されています。
また、今週16日にゴールドマン・サックス、JPモルガン・チェース、17日にシティグループ、バンク・オブ・アメリカ等米主要企業決算の発表が予定されています。


先週も調整はほんの少しで一層円安が進みましたが、今週も更に円安の流れが続くか、まずはドル円が90円へ向け順調に上昇するか、そして90円付近での動きに注目です。
では、今週も頑張りましょう!


今日は、90円台が近づくドル円、1.34ドル付近へ上昇のユーロドルの分析をさせていただきます。では、続きをご覧ください。



こんにちは。FX大好きママしましまです。

今日はまずGMOクリック証券のご紹介をさせていただきます。

GMOクリック証券はすべての通貨ペアにおいて、スプレッド値の原則固定化を実施しています!!
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米ドル/円 0.4銭原則固定     
ユーロ/円 0.8銭原則固定       ユーロ/米ドル 0.6pips原則固定
ポンド/円 1.3銭原則固定      ポンド/米ドル 1.5pips原則固定
豪ドル/円 1.2銭原則固定       豪ドル/米ドル 1.5pips原則固定
NZドル/円 1.8銭原則固定       米ドル/スイスフラン 1.8pips原則固定
カナダドル/円 2.4銭原則固定     ユーロ/スイスフラン 1.8pips原則固定
スイスフラン/円 2.4銭原則固定   ポンド/スイスフラン 2.9pips原則固定
南アランド/円 1.9銭原則固定

米ドル円0.4銭原則固定、ユーロ円0.8銭原則固定、ポンド円1.3銭原則固定なのにかなり狭いスプレッドです!!
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今日は、2010年6月以来の90円台乗せもすぐそこのドル円、今週も堅調に推移するのかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。
(気になる今週の相場/クロス円分析については、昨日の記事「来週は米小売売上高、豪雇用統計、米主要企業決算等に注目/週末のクロス円分析」の方をご覧ください。)




こんにちは。FX大好きママしましまです。

昨日発表された米・11月貿易収支は、市場予想-413億USDに対し結果-487億USDと予想より弱い結果となりました。
NYダウは小幅に続伸し、前日比+17.21ドルの13488.43ドルで引けました。


今週も強い円安トレンドは継続、ドル円は週前半やや調整も87円付近では底堅く推移し反発、9日には88円台へ反発しその後も堅調に推移、週末11日には2010年7月14日以来の89円台へと上昇し89.45円の高値をつけ89.19円と89円台を維持し引け、クロス円も強い動きでユーロ円が119.34円、ポンド円が144.42円、オージー円は94.52円の高値を付けました。
ユーロは週前半は小動きでしたが10日のECB政策金利発表後の記者会見でドラギECB総裁が「金利据え置きは全会一致だった」「利下げの要請はなかった」等発言したことから利下げ観測が後退、急反発となりユーロドルは1.3365ドルの高値を付けました。


さて、来週の相場についてですが、来週は12月小売売上高等の米指標や豪雇用統計、米主要企業決算等に注目です。
来週の主な経済指標等は、15日に英・12月消費者物価指数、米・1月NY連銀製造業景気指数、米・12月小売売上高、米・12月生産者物価指数、16日に米・12月消費者物価指数、米・11月対米証券投資、米・12月鉱工業生産、17日に豪・12月新規雇用者数/12月失業率、米・12月住宅着工件数/12月建設許可件数、米・新規失業保険申請件数、米・1月フィラデルフィア連銀景況指数、18日にNZ・第4四半期消費者物価、英・12月小売売上高指数、米・1月ミシガン大消費者信頼感指数・速報値などの発表が予定されています。
また、来週16日にゴールドマン・サックス、JPモルガン・チェース、17日にシティグループ、バンク・オブ・アメリカ等米主要企業決算の発表が予定されています。


今週も調整はほんの少しで一層円安が進んだ週となりましたが、来週も更に円安の流れが続くか、鮮明な円安トレンドの中ドル円がついに2010年6月以来の90円の大台へと乗せていくのか注目、米決算発表を受けたダウの急変動等には注意しながら取引したいです。
では、来週も頑張りましょう!


今日は、週末のクロス円分析ということでユーロ円、オージー円を分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。

昨日発表された米・新規失業保険申請件数は、市場予想36.5万件に対し結果37.1万件と予想より弱い結果となりました。
NYダウは中国貿易収支の好結果等を受け続伸し、前日比+80.71ドルの13471.22ドルで引けました。

今日の主な経済指標等は、英・11月鉱工業生産、米・11月貿易収支などの発表が予定されています。米・11月貿易収支の市場予想は-413億USDです。


昨日は、欧州時間にスペイン国債入札が好調だったことを受けユーロが上昇、更にECB政策金利発表後の記者会見でドラギECB総裁が「金利据え置きは全会一致だった」「利下げの要請はなかった」等発言したことで利下げ観測が後退したことでユーロは急伸、ユーロドルは1.3273ドルの高値を付けました。

今日は早朝からドル円が急伸し2010年7月14日以来の89円台を付け89.35円の高値を、クロス円もこの流れを受けユーロ円は118.59円、ポンド円は144.42円、オージー円は94.52円の高値を付けました。
現在はドル円は89円付近、クロス円も上昇の勢いはおさまりましたが下値も堅く、ここからも円安の流れは継続するのか、円安の流れが急なこともあり週末の調整が深めに入ることにも注意しながら、この円安続く相場を見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、ついに89円台乗せのドル円、1.33ドル台目指すのかのユーロドルの分析をさせていただきます。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。

昨日は、米経済指標の発表はありませんでした。
NYダウは3営業日ぶりに反発、前日比+61.66ドルの13390.51ドルで引けました。

今日の政策金利関連は、BOE政策金利発表、ECB政策金利発表とドラギECB総裁の記者会見が予定されています。BOE、ECBとも政策金利は据え置き予想ですが、ECB政策金利発表後のドラギ総裁の会見では、先月同様その内容で大きく相場が動く可能性があり注意が必要です。
今日の主な経済指標等は、米・新規失業保険申請件数などの発表が予定されています。米・新規失業保険申請件数の市場予想は36.5万件です。


昨日は、株高や日銀追加緩和観測等を受けドル円・クロス円が調整の動きから大幅反発、ドル円は東京午前の87円割れから87円台中盤へ上昇、NY時間には87円台後半へ上昇し88.01円の高値を付けました。
ユーロは対円では上昇したものの対米ドルでは上値重く1.32ドル台後半~中盤での推移でした。

今日も円安の流れは継続、その中12月中国貿易収支の強い結果を受ける等でオージーの上昇が目立ち、オージーは対米ドルで1.0553ドルの高値を、対円では93.02円の高値を付けています。
ここからも円安の流れは継続か、今日はBOE政策金利発表、ECB政策金利発表とドラギECB総裁の記者会見も予定されていますし急変動に注意しながら円安止まらぬ相場を見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、88円台へ反発のドル円、上値重い動きのユーロドルの分析をさせていただきます。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。

昨日は米経済指標の発表はありませんでした。
NYダウは調整の流れ続き続落、前日比-55.44ドルの13328.85ドルで引けました。

今日の主な経済指標等は、英・11月商品貿易収支、独・11月鉱工業生産などの発表が予定されています。
また、明日午前ににNZ・11月貿易収支、豪・11月住宅建設許可件数の発表が予定されています。

昨日もドル円・クロス円の調整の流れは続き、ドル円は欧州時間まで87円台中盤で上値重く推移、NY時間はリスク回避の動きが強まり一時87円を割り込む動きとなり、反発しても87円台前半では上値重い軟調な推移となりました。
ユーロも昨日NY時間は売りが強まりユーロドルは1.31ドルを割り込み1.3056ドルの安値を付け、クロス円は弱い動きとなりユーロ円は113.63円、ポンド円は139.47円、オージー円は91.19円の安値を付けました。

今日は前日比-102.39円で寄り付いた日経平均が前日比+70.51円で引ける堅調な動きとなり、ドル円・クロス円も安値から回復、ドル円は87.54円、ユーロ円は114.52円、ポンド円は140.50円、オージー円は91.96円の高値を付けました。
この反発の流れが欧州以降も続くか、ドル円が88円へ向け反発継続なるか、ユーロドルも1.31ドル台回復なるかに注目しながらここからの動きを見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、87円台中盤回復のドル円、1.31ドル台へ回復なるかのユーロドルの分析をさせていただきます。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。

昨日は米経済指標の発表はありませんでした。
NYダウは調整の動きとなり反落し、前日比-50.92ドルの13384.29ドルで引けました。

今日の主な経済指標等は、欧州・11月小売売上高などの発表が予定されています。
また、9日午前に豪・11月小売売上高の発表が予定されており、市場予想は前月比+0.3%となっています。


昨日は特段の材料がない中ドル円が軟調に推移、東京午後には88円を割り込み87円台後半へと下落、欧州~NY時間も87円台後半での上値重い値動きとなりました。クロス円もドル円の下落を受け軟調な値動きとなりました。
ユーロはNY時間買い戻しが進み、ユーロドルは1.30ドル台前半から1.31ドル台へと急進、NY午後は1.31ドル台前半で推移しました。

今日もドル円は軟調に推移し一時87.24円まで下落、現在も87.40円台で上値重く推移、クロス円も軟調な値動きとなっています。
ここからも調整が進むのか、このところ急激に円安が進んだこともありドル円は87円台前半~87円割れへの下落も警戒しながら、ここからの動きを見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!


今日は、87円台中盤へ下落のドル円、1.31ドル台前半へ上昇のユーロドルの分析をさせていただきます。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。

米雇用統計明けの今日は、ドル円は88.13円でオープンし一時88.38円まで上昇、オージー円が92.85円まで上昇するなどクロス円も堅調に推移しするも、そこからはドル円・クロス円共にやや軟調な流れとなっています。


今週の概要は外為オンラインの「兵ブロガーの週間相場予想」の方にも書かせていただきましたが、今週は10日のBOE政策金利発表・ECB政策金利発表等に注目です。
今週の政策金利関連は、10日にBOE政策金利発表、ECB政策金利発表が予定されています。
今週の主な経済指標等は、8日に豪・11月貿易収支、欧州・11月小売売上高、9日にNZ・11月住宅建設許可、豪・11月小売売上高、10日にNZ・11月貿易収支、豪・11月住宅建設許可件数、米・新規失業保険申請件数、11日に英・11月鉱工業生産、米・11月貿易収支などの発表が予定されています。


先週も、前年末の流れを引き継ぎ一方的に円安が進んだ週となりましたが、今週も更にこの円安の流れが続くか、鮮明な円安トレンドの中ドル円が2010年7月14日以来の89円台へと乗せていくのか等見ながら、引き続き大きな調整には注意し取引したいです。
では、今週も頑張りましょう!


今日は、88円台を維持し強さを維持できるかのドル円、1.30ドル台中盤で推移のユーロドルの分析をさせていただきます。では、続きをご覧ください。



おはようございます。FX大好きママしましまです。

今日はまずGMOクリック証券のご紹介をさせていただきます。

GMOクリック証券はすべての通貨ペアにおいて、スプレッド値の原則固定化を実施しています!!
(注:相場急変時等に拡がる場合があります)
そのスプレッドですが、現在感謝スプレッド提供中!
以下の通り狭スプとなっています。

米ドル/円 0.4銭原則固定     
ユーロ/円 0.8銭原則固定       ユーロ/米ドル 0.6pips原則固定
ポンド/円 1.3銭原則固定      ポンド/米ドル 1.5pips原則固定
豪ドル/円 1.2銭原則固定       豪ドル/米ドル 1.5pips原則固定
NZドル/円 1.8銭原則固定       米ドル/スイスフラン 1.8pips原則固定
カナダドル/円 2.4銭原則固定     ユーロ/スイスフラン 1.8pips原則固定
スイスフラン/円 2.4銭原則固定   ポンド/スイスフラン 2.9pips原則固定
南アランド/円 1.9銭原則固定

米ドル円0.4銭原則固定、ユーロ円0.8銭原則固定、ポンド円1.3銭原則固定なのにかなり狭いスプレッドです!!
スプレッドがこれだけ狭くて、その上固定だと短期トレードに大変有利です。

また、現在GMOクリックFXでは、新規でFX取引口座を開設された方に5000円キャッシュバックキャンペーンを実施中です!FX取引口座を開設後、FX取引口座開設翌月末までのFXネオ取引数量合計が100万通貨単位以上(新規・決済・通貨の別は問いません)の取引をされた方に5,000円キャッシュバックしてくれます。
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今日は、2010年6月以来の90円台乗せも見えてきたドル円、今週も軟調な推移となるのかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。
(気になる今週の相場/クロス円分析については、昨日の記事「来週はBOE・ECB政策金利発表に注目/週末のクロス円分析」の方をご覧ください。)




こんにちは。FX大好きママしましまです。

昨日発表された注目の米雇用統計は、12月非農業部門雇用者数が市場予想+15.3万人に対し結果+15.5万人、12月民間部門雇用者数が+15.0万人に対し結果+16.8万人と予想より強い結果に、一方、11月失業率が市場予想7.7%に対し結果7.8%と予想より弱い結果となりました。
米・12月ISM非製造業景況指数は、市場予想54.1に対し結果56.1と予想より強い結果となりました。
NYダウは米失業率がやや悪化したものの12月ISM非製造業景況指数の好結果を受け反発し、前日比+43.85ドルの13435.21ドルで引けました。


今週は「財政の崖」回避への財政合意案が可決され円安進む週に、また、3日に公表されたFOMC議事録では「数人のメンバーは2013年末までに量的緩和の縮小もしくは停止が適切と判断した」等示されたことを受けドル買いが強まりました。
今週は後半ユーロの下落が目立ち、ユーロドルは1.33ドル~1.31ドル台中盤のレンジを下抜け、週末4日には一時1.30ドルを割り込む場面もありました。


さて、来週の相場についてですが、来週はまずは米雇用統計明けの動き、また、10日のBOE政策金利発表・ECB政策金利発表に注目です。
来週の政策金利関連は、10日にBOE政策金利発表、ECB政策金利発表が予定されています。
来週の主な経済指標等は、8日に豪・11月貿易収支、欧州・11月小売売上高、9日にNZ・11月住宅建設許可、豪・11月小売売上高、10日にNZ・11月貿易収支、豪・11月住宅建設許可件数、米・新規失業保険申請件数、11日に英・11月鉱工業生産、米・11月貿易収支などの発表が予定されています。


今年最初の週も、前年末の流れを引き継ぎ一方的に円安が進んだ週となりましたが、来週も更にこの円安の流れが続くか、鮮明な円安トレンドの中ドル円が2010年7月14日以来の89円台へと乗せていくのか、ユーロの軟調推移続くか等見ながら、円安基調維持も大きな調整には気を付けながら取引したいです。
では、来週も頑張りましょう!


今日は、週末のクロス円分析ということでユーロ円、オージー円を分析します。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。

昨日発表された米・12月ADP全国雇用者数は、市場予想+14.0万人に対し結果+21.5万人と予想より強い結果に、一方米・新規失業保険申請件数は市場予想36.0万件に対し結果37.2万件と予想より弱い結果となりました。
NYダウは調整の動き等から小幅反落し、前日比-21.19ドルの13391.36ドルで引けました。

今日1番の注目材料である米雇用統計は、12月非農業部門雇用者数が+14.5万人、12月民間部門雇用者数が+14.5万人、11月失業率が7.7%の市場予想です。
前回は11月非農業部門雇用者数が市場予想+8.7万人に対し結果+14.6万人、11月民間部門雇用者数が市場予想+9.0万人に対し結果結果+14.7万人、11月失業率が市場予想7.9%に対し結果7.7%といずれも市場予想を上回る強い結果となりましたが、今回も非農業部門雇用者数が予想を上回る強めの結果となれるか、失業率が7%台を維持できるかに注目です。
その他の今日の主な経済指標等は、加・12月雇用ネット変化/12月失業率、米・12月ISM非製造業景況指数などの発表が予定されています。米・12月ISM非製造業景況指数は54.3の市場予想です。


昨日はFOMC議事録で「数人のメンバーは2013年末までに量的緩和の縮小もしくは停止が適切と判断した」等公表されたことを受けドル買いが強まりました。
ユーロは昨日も軟調な動きとなり、ユーロドルは1.3064ドル、ユーロ円は113.64円の安値を付けました。

今日はNY時間に米雇用統計の発表を控えており、NY時間までは動きづらそうです。
米雇用統計は今月も改善の結果となりドル買い円売りとなるか、またユーロは今日も続落となるのか注意しながら、米雇用統計後の流れに乗っていけたらと思います。
では、今日も頑張りましょう!!


今日は、88円台へ上昇あるかのドル円、1.30ドル台維持できるかのユーロドルの分析をさせていただきます。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。

昨日発表された米・12月ISM製造業景況指数は、市場予想50.5に対し結果50.7と予想より強い結果となりました。
NYダウは「財政の崖」回避を受け大幅続伸、前日比+308.41ドルの13412.55ドルで引けました。

今日の政策金利関連は、FOMC議事録の公表が予定されています。
今日の主な経済指標等は、米・12月ADP全国雇用者数、米・新規失業保険申請件数などの発表が予定されています。
米・12月ADP全国雇用者数は+14.0万人、米・新規失業保険申請件数は36.0万件の市場予想です。


昨日はNYダウが「財政の崖」回避を受けリスク選好の動きが進み300ドル超も上昇、為替市場もリスク選好的な動きとなった中ユーロは売られ、ユーロドルは1.32ドルを割り込み1.3157ドルの安値を付けました。
また、ポンドもNY時間に対米ドルで軟調に、オージー等他通貨もNY時間はドル買いが勝る動きとなりました。

今日もユーロの売りが目立つ展開で、ユーロドルは一時1.3124ドル、ユーロ円は114.47円の安値を付けています。
今日はFOMC議事録や明日に米雇用統計を控え12月ADP全国雇用者数や新規失業保険申請件数に注目、ユーロドルが1.31ドル台を維持し反発できるのか注意し、急激な円安が進んだこともあり巻き戻しの動きも警戒しながらここからの動きを見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!!


今日は、87円台前半での推移続くドル円、1.31ドル台維持できるかのユーロドルの分析をさせていただきます。では、続きをご覧ください。




こんにちは。FX大好きママしましまです。

改めまして、明けましておめでとうございます!
本年もどうぞよろしくお願いいたします。


今日の主な経済指標等は、米・12月ISM製造業景況指数などの発表が予定されています。米・12月ISM製造業景況指数は50.4の市場予想です。

31日の市場は財政の崖回避への協議で合意へ近づいたことを好感しリスク選好の動きが進み、ドル円・クロス円は急伸、ドル円は86.79円、ユーロ円は114.53円、ポンド円は141.02円、オージー円は90.20円まで高値を更新しました。

昨日は米上院が財政合意案を可決、今日は米下院が歳出削減追加断念、下院財政法案可決への期待からリスク選好の動きがまた進みドル円・クロス円はまたも急伸、そして先ほど賛成257票、反対167票で財政合意案は可決しました。
年末、そして今日も急激に円安が進みましたが、ここからも円安が更に進むのか、引き続き急変動には注意しながら見ていきたいです。
では、今年も頑張りましょう!!


今日は、ついに87円台へ上昇したドル円、1.33ドル台へ上昇できるかのユーロドルの分析をさせていただきます。では、続きをご覧ください。


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