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転勤族の夫を持つ、さすらいの専業主婦です。高校生の子供が2人います。2005年からFXをはじめましたが、みごとにハマりました。いろんな意味でね・・。  このブログは自分なりの安全なデイトレードで資産を増やしていこうという、あるママのFX記録です。
 
 おはようございます。FX大好きママです。


 ドルの軟調が続いている。30日に発表された米10月消費者信頼感指数は95.6(前回
99.8)と事前予想の99.0を下回り、2年ぶりの低水準まで落ち込んだ。今月発表された
米経済指標は同国の景気後退を示す内容のものが多く、本日の米連邦公開市場委員会
(FOMC)では0.25%の利下げが予想されている。米国景気が一段と悪化するとの見方
からドルは対ユーロで史上最安値を記録しており、カナダドルに対しても47年ぶりの
安値を記録した。ただ、世界的な株高の影響で円キャリートレードが再開し、円安が
進んだことでドル円は小幅の値動きにとどまっている・・・ということですが、FOMCを
前にして、神経質な値動きが続いてます。明日の明け方どうなるか、どきどきしますね、
私は明日は親子遠足なので、その時間までは起きていられませんが・・・。


 では、私の昨日のトレードを少々・・。

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 おはようございます。FX大好きママです。


 ドルの軟調が続いている。今月発表された米経済指標は同国の景気後退を示す内容の
ものが多く、今月末の米連邦公開市場委員会(FOMC)では0.25%の利下げが予想され
ている。米国景気が一段と悪化するとの見方からドルは対ユーロで史上最安値を記録
しており、カナダドルに対しても47年ぶりの安値を記録した。ただ、世界的な株高の
影響で円キャリートレードが再開し、円安が進んだことでドル円は小幅上昇を見せ
た・・・・ということですが、ほんとにドルは軟調ですね、だけど買い戻しがこわいので、
ドルストレートも内心びくびくしながらドル売りです。(笑)


 では、私の昨日のトレードを少々・・。


 
 おはようございます。FX大好きママです。


 26日に発表された米10月ミシガン大学消費者信頼感指数は80.9と事前予想の82.0を大
きく下回る結果となった。今月発表された米経済指標は同国の景気後退を示す内容の
ものが多く、今月末の米連邦公開市場委員会(FOMC)では0.25%の利下げが予想され
ている。米国景気が一段と悪化するとの見方からドルは対ユーロで史上最安値を記録
しており、対円でも上値を切り下げる展開となっている。ただ、クロス円の上昇の影
響でドル円の下値は限定的となっている。目先は米国企業決算や経済指標に振り回さ
れる格好で方向感が定まらないことが予想される・・・ということですが、金曜は方向も
比較的定まっていましたし、自分なりのよいトレードができました。



 では、私の金曜のトレードを少々・・。


 
 おはようございます。FX大好きママです。


 さて、今日はとても気になる今月末のFOMCの話題です。



 
 おはようございます。FX大好きママです。


 26日欧州時間のドル・円相場は、上値の重い展開。クロス円の上昇に連れ、
本日の高値となる114.50円台をタッチしたドル・円だが、ポジション調整と見られる
売りに押し戻され、114.20円台まで反落した。その後は再び買い戻されるが、
新規材料難の中、ドル・円は113円台では底堅さがあり、115円以降には短期筋
や本邦実需のドル売りが並ぶとの指摘があるため、どちらにも売買を仕掛けに
くい状況が続いた。発表される経済指標が米10月ミシガン大消費者信頼感指数
・確報値を残すだけとなって、同指標の結果と米株価動向、更には米住宅ローン
会社の四半期決算発表が予定されていたため、これらが材料視された。一方、
ユーロ・円は、リスク許容度の増した投資家からの円売りが継続し、高値圏での
推移となった。
 NY時間のドル・円は軟化。序盤は新規材料に乏しく、欧州時間の流れを引き継ぎ
114円台前半で小動きとなったが、米10月ミシガン大消費者信頼感指数・確報値が
市場予想を下回り、約1年半ぶりの低水準に落ち込んだことでドル売り優勢とな
った。発表直後こそ反応薄であったものの、米景気の先行き不安が払拭できない
との見方から一時113.90円台まで下落した。その後は米国株式が堅調に推移して
いることから114円台へ値を戻した。一方、ユーロ・ドルは米国の追加利下げ観測
や米国と欧州の景況差を背景に1.4390ドル台と史上最高値を更新。リスク許容度の
増した投資家らによるユーロ買い・ドル売りの勢いは衰えず、高値で引けた・・・という
ことですが、ユーロドルにはもうどきどきしてしまいます、来週は1.44を見ることが
できるでしょうか?

 今日は注目通貨ペアを2つほど・・。


 
 おはようございます。FX大好きママです。


 25日に発表された米9月耐久財受注は-1.7%と事前予想を大きく下回り、前回値も下
方修正された。24日には米メリルリンチの第3四半期決算が四半期別で過去最大の損
失を記録したほか、米9月中古住宅販売件数は事前予想を大幅に下回る減少率を記録
した。これらの指標を受けて、米国景気が一段と悪化するとの見方からドル売りの動
きが強まっている。対ユーロでは史上最安値を記録しており、対円でも上値を切り下
げる展開となっている。ただ、クロス円の上昇の影響でドル円の下値は限定的となっ
ている。目先は米国企業決算や経済指標に振り回される格好で方向感が定まらないこ
とが予想される・・・ということですが、本当にいろいろなものに振り回される値動きですね。
しばらく疲れる相場が続きそうですね…。

 では、私の昨日のトレードを少々・・。


 
 おはようございます。FX大好きママです。


 米メリルリンチの発表した第3四半期決算が四半期別で過去最大の損失を記録したほ
か、米9月中古住宅販売件数は-8.0%(前回-4.3%)と事前予想の-4.5%を大幅に上
回る減少率を記録した。これを受けてリスク資産を回避する動きが強まり円の買い戻
しが進んだ。米国の企業決算に振り回される格好で、市場は日替わりで上下を繰り返
し方向感の無さが示されている。長期的な展望では住宅不振をきっかけにした米景気
の鈍化懸念は強く、ドルは上値を抑えられやすい状況が続いている。本日発表が予定
されている米9月新築住宅販売件数の結果には注意したいところ・・・ということですが、
本当に方向感がありませんね、昨日は見ているだけで神経が参りそうな値動きでした。


 では、私の昨日のトレードを少々・・。


 
 おはようございます。FX大好きママです。


 米アップル社やアメリカン・エキスプレスなど一連の企業決算が予想以上に好調だっ
たことから、住宅不振をきっかけにした景気鈍化懸念が後退した。これを受けて、低
金利の円を借り入れ、高金利通貨で運用する「円キャリートレード」が再開し、ドル
は対円で上昇を見せた。市場では依然としてリスク回避の動きはあるものの、短期間
での急落に対する調整が入ったことでドル円は持ち直している・・・ということですが、
昨日はほんとにまた円キャリー再開?という動きでしたね、でも、油断禁物ですよね、
めちゃ警戒しちゃいます。(笑)

 では、私の昨日のトレードを少々・・。


 
 おはようございます。FX大好きママです。


 先週末に開催された7カ国財務相・中央銀行総裁会議(G7)ではドル安についての言
及がなされなかったことや人民元の上昇加速が呼びかけられたことで、市場ではキャ
リートレードの解消が進み、円の買戻しが進んでいる。米国株の持ち直しで円売りの
動きが見受けられたが、市場のセンチメントはドル売りに傾いたままである。今月31
日の米連邦公開市場委員会(FOMC)では米国の景気後退を材料にFF金利を4.75%から
4.50%に引き下げる可能性が高まっている・・・・ということですが、昨日は予想通りの
乱高下でしたね。私は、様子見といいながら、久しぶりに完敗しました。ほんとまだまだ
ダメですね~・・・。

 では、私の昨日のトレードを少々・・。



 おはようございます。FX大好きママです。
 

世界的な株安により投資家はリスク回避の動きを強めている。7カ国財務相・中央銀
行総裁会議(G7)ではドル安についての言及がなされなかったことや人民元の上昇加
速が呼びかけられたことで、市場ではキャリートレードの解消が進み、円の買戻しが
進んでいる。米連邦公開市場委員会(FOMC)が今月31日の定例会合でFF金利を4.75%か
ら4.50%に引き下げる可能性が高まっており、ドルは主要通貨に対し軒並み売られる
展開となっている・・・ということですが、ドル円は一時113.36円まで下げた
ようですね、今少し持ち直してますが、さて、どうなりますか・・・。



 では、私の金曜のトレードを少々・・。


 
 こんにちは。FX大好きママです。


 19日欧州時間のドル・円は小幅高。序盤は本日開催されるG7を前に、積極的な売買が手控
えられていたようで115円台前半で動きづらい展開となった。その後は、ポジション調整
絡みのドル買いが継続的に散見されたことや114円台後半で国内輸入筋のドル買いも出た
模様で115.60円前後まで上伸した。他方、ユーロ・円は反発。ショートカバーと見られる
ユーロ買いが先行し、165.20円台まで上昇した。また、ポンド・円は英第3四半期GDP・
速報の強い結果を受けて堅調に推移。本日の安値より2円程度値を戻し、236円台後半
まで回復した。
 NY時間のドル・円相場は下落。米国株式市場が寄り付きから軟調に推移したことを
皮切りに、リスク回避の動きにドル売り・円買いが優勢の展開となった。その後も
NYダウの下げ幅が300ドルを超えたことや、週末のポジション調整なども絡みドル・円
は114.50円台まで下落し最安値を更新。本日開催の7カ国(G7)財務相・中央銀行総
裁会議を控えやや薄商いになっていることもリスク回避の動きに拍車をかけた模様。
一方、ユーロ・ドルは往って来い。利益確定によるポジション調整や対円でユーロが
売られたこともユーロ売り・ドル買いの材料となり、一時1.4240ドル台をつけた。
その後、米国株の下落幅拡大や米欧の景況格差に伴いユーロ買い・ドル売りが散見され、
前日の終値とほぼ同水準で推移した・・・ということですが、昨日も値動き激しかったですね~、
朝起きたら結局ドル円114円台です。ほんとドルだめですね~。


 今日は気になる今回のG7についてです。



 おはようございます。FX大好きママです。


 18日に米銀大手バンク・オブ・アメリカ(BOA)の7-9月期の決算が発表され前年同期比
で32%の減益と大方の予想よりも悪化した。これを受け米連邦公開市場委員会(FOMC)
による追加利下げの観測が強まりドルが全面安の展開となった。また、17日には9月
住宅着工件数が14年ぶりの低水準を記録し、地区連銀ベージュブックによると12連銀
地区のうち5地区で8月以降に経済成長が鈍化したことが指摘されており、サブプライ
ム問題が米国経済の足を引っ張るとの見方が強まっている・・・とのことですが、昨日は
ドル円は116円割れ、ユーロドルはついに1.43をつけるなど、激しい値動きでしたね。
今日も朝からかなり動いてます、オージー見てたら超こわいです、オージー好きだけど、
こんな値動きの中ポジるのはちょっとこわいな~。(笑)


 では、私の昨日のトレードを少々・・。


 
 おはようございます。FX大好きママです。


 17日に発表された米9月住宅着工件数は14年ぶりの低水準を記録した。また、この日
公表された地区連銀ベージュブックによると12連銀地区のうち5地区で8月以降に経済
成長が鈍化したことが指摘されており、サブプライム問題が米国経済の足を引っ張る
との見方が強まっている・・・・ということですが、昨日もよく動きましたね~、いったり
きたりでどっちに行きたいの??って聞きたくなりますね。当然答えてはもらえませんが。(笑)


 では、私の昨日のトレードを少々・・。


 
 おはようございます。FX大好きママです。


 米国株の下落が世界的な株安につながり、低金利の円で資金を調達し高金利通貨で運
用するキャリートレードの解消が進んだ。また、日本の財務省関係者が今週末に開始
される7カ国財務相・中央銀行総裁会議(G7)で、為替が議題に上ると述べたこと
で、今まで積み上がった買いポジションを手仕舞う動きが強まった。インテルやヤ
フーなどの決算が予想を上回り、過度の信用懸念は後退しているものの、今週は引き
続き米主要企業の決算発表を控えており、市場では警戒感が強まっている・・・・という
ことですが、昨日あの時間にあれだけ動くとは・・・平和になったと思っていたんですが、
油断禁物ですね~。

 では、私の昨日のトレードを少々・・。


 
 おはようございます。FX大好きママです。


 15日に発表された米シティグループの第3四半期の業績はサブプライムローン問題の影
響から予想を下回る57%の減益となった。また、住宅ローンの返済が第4四半期に悪
化するとの見通しが示されたことで米国株は過去5週間で最大の下げを記録した。株
価の下落を受けてリスク資産への警戒感が強まり、キャリートレードの解消が進み、
円が買い戻される展開となった。今週は米主要企業の決算発表を控えており、市場で
は警戒感が強まっている・・・ということですが、朝起きたらがらっと相場の雰囲気が
変わってること多いですね、ほんと気をつけてトレードしたいものです。

 では、私の昨日のトレードを少々・・。


 
 おはようございます。FX大好きママです。


 12日に発表された9月の小売売上高は前月比で0.6%増加と事前予想の0.2%を大きく
上回り8月の0.3%を上回った。これを受け米国のリセッション(景気後退)懸念が緩和
し、米連邦公開市場委員会(FOMC)による追加利下げの観測が後退しドルが買われる展
開となった。同日発表の10月のミシガン大学消費者信頼感指数は大幅悪化し、2006年
8月以来の低水準まで落ち込んだが市場は小売売上高の結果を注視した。チャートを
見ると、均衡表上では実線は雲の上限(117.65)の突破を試す動きをしており、ここ
をしっかり上抜けできると節目119円までの上昇が視野に入ってくると見る・・・・ということ
ですが、金曜もオージー日和でしたね。ロングもショートも取れた人は取れたのではないで
しょうか?

 では、私の金曜のトレードを少々・・。


 
 こんばんは。FX大好きママです。


 12日NY時間のドル・円は往って来い。序盤は米9月小売売上高が市場予想を上回る結果となった事で米経済が堅調であるとの楽観的な見方が広がり、一時117.60円台まで上昇した。その後は米株式市場が伸び悩んだことから本日高値圏で上値の重い展開が続いた。一方ユーロ・円は小反落。対ドルでのユーロ買いや日欧金利差に着目したユーロ買い・円売りが散見され一時167円前半まで値を切り上げた。その後はユーロに対する高値警戒感が根強く、対ドルでユーロ売りの動きが強まったことで166.70円台まで値を戻し、横ばいとなった・・・ということですが、今週はクロス円は調整しながらも方向は確実に上でしたね。来週はどうなることやらです。

 今日はユーロの興味深い記事のことで少々・・。


 
 おはようございます。FX大好きママです。


 11日に発表された日銀の無担保コール翌日物金利は事前予想通り0.5%で据え置きが
決定された。市場では日銀の利上げは当面なさそうだとの見方から、円キャリート
レードが再開している。テクニカルで見ると、今まで上値抵抗になっていた均衡表の
雲の上限(117.65)を高値では上抜けしており、上昇基調が強まりつつあることが示
されている。市場では今月末に予定されている米連邦公開市場委員会(FOMC)での
金利発表に注目が集まっており、本日は金利動向に強い影響を与える生産者物価指数
と小売売上高の結果を見極めたいとする向きも多いことから、本日の値動きは限定的
になりやすいと見る・・・ということですが、昨日の値動きはまたわくわくでしたね~、
心地よい風を感じることができました。

 では、私の昨日のトレードを少々・・。


 
 こんにちは。FX大好きママです。


 今月の19-20日に予定されている7カ国財務相・中央銀行総裁会議(G7)において、
ユーロ高が議題の中心に上るとの見方が後退したことで、ユーロが対ドル、対円で上
昇した。ユーロ円の上昇につられる形でドル円も強含みしたが、上値は限定的となっ
た。先週発表の9月雇用統計では非農業部門雇用者数変化が事前予想を上回り、8月の
雇用者数も上方修正されたことにより、米国の景気後退懸念が弱まっているものの、
来年3月までの利下げはほぼ確実視されており、ドルを積極的に買う動きは抑えられ
ている・・・ということですが、さすが今やドルにかわってトップに立とうかというユーロ様
です、ユーロはロングで間違いないという感じですね。

 では、私の昨日のトレードを少々・・。



 おはようございます。FX大好きママです。


 連休明けとなる9日は先週の米雇用統計の結果を受けた上昇に対する調整が優勢と
なった。ただ、9月雇用統計では非農業部門雇用者数変化が事前予想を上回り、8月の
雇用者数も上方修正されたことにより、米国の景気後退懸念が弱まっており、調整が
一服すると再びドルが買い戻される展開となった。9日に公表されたFOMC議事録でも
労働コストの上昇やドル高を理由に、インフレに関する懸念を継続する旨が指摘され
たことも材料視されドル買いが進んでいる・・・ということですが、深夜にやはり巻き返し
来ましたね~。やはりオージー様には足を向けて寝れません。


 では、私の昨日のトレードを少々・・。


 
 おはようございます。FX大好きママです。


 8日は日本が体育の日、米国がコロンブス・デーのため各市場は休場となった。取引
参加者が少ない中、前週の米雇用統計の結果が材料視されドル買いが進んだ。9月雇
用統計では非農業部門雇用者数変化が事前予想を上回り、8月の雇用者数も上方修正
され、米国の景気後退懸念が弱まり、今月末に予定されている米連邦公開市場委員会
(FOMC)での追加利下げ観測が後退している。また、欧州金融当局者からユーロ高を懸
念する声が挙がっていることでユーロドルが下落し、その結果、ドルが押し上げられ
る展開となっている・・・ということですが、NYが休場なので比較的平和な値動きでしたね。


 では、私の昨日のトレードを少々・・。



 
 おはようございます。FX大好きママです。


 5日NY時間のドル・円は上昇。米9月雇用統計の非農業部門雇用者数が11万人増と市場
予想値を上回り、また前回値も上方修正されたことで、米国雇用情勢の減速懸念
が後退し117.20円台へ急伸。しかし、程なくして中銀系や投機筋による損失覚悟
のドル売りにより116.50円台まで反落となった。その後は、米国株式市場が堅調
に推移していることから117.00円台目前までじりじりと値を戻した。また、
ユーロ・円も堅調。米国雇用統計後、対ドルのユーロ売りから一時164.10円台
まで下落したが、米国株高を背景にしたクロス円の買いに連れ165.30円台付近
まで反発した・・・・ということですが、今回の雇用統計、すごく久しぶりに、夢中で
トレードしたな~・・・という感じでした。この充実感は本当に久しぶりです。

 では、私の金曜のトレードを少々・・。


 
 こんにちは。FX大好きママです。


 今日は今のんびりチャートを見ておりました。で、私が注目しているオセアニア通貨のチャート、UPします。


 
 こんばんは。FX大好きママです。


 米9月雇用統計では、非農業部門雇用者数は前月比+11万人と市場予想+10万人を上
回った。4年ぶりにマイナスとなった8月の雇用者数は+8.9万人に大幅に上方修正さ
れ、7月、8月分の修正は総合で+11.8万人となった。8月の上方修正は主に教職員な
ど公的部門の雇用者の季節的な要因によるもの。
失業率は市場の予想通り4.7%と8月4.6%から上昇した。平均時給は前月比+0.4%
(予想+0.3%)、前年比+4.1%(予想+3.9%)と予想を上回り、8月からも上昇した
ことで賃金インフレ懸念が持ち上がった。
外為市場では、これら結果が市場にあった雇用減速による消費鈍化を受けた景気悪
化懸念を払拭させ、債券利回りが上昇、ドルは急騰している。ドル・円は117円のオ
プションバリアーをつけて117円29銭まで上昇、ユーロ・ドルは1.4032ドルまで下落した・・・
ということですが、今回の雇用統計、充実したトレードができました。みなさん、
いかがでしたでしょうか?


 今日はちょっと脱線して私の去年のトレード昔話を少々・・。


 
 おはようございます。FX大好きママです。

 
 4日に発表された米8月製造業受注は事前予想を下回る結果となった。住宅市場の低迷
が景気減速につながっているとの見方からドル売りの動きが優勢になった。ただ、複
数の米地区連銀総裁が早期の利下げに懐疑的な発言をしており、今月末の(FOMCでの
追加利下げについては不透明感が漂っている。本日発表予定の米9月雇用統計では非
農業部門雇用者数の増加幅が予想を下回る可能性があるとの見方が強く、2ヶ月連続
で前月比で減少が示された場合にはドル売りが加速する可能性がある・・・ということですが、
いよいよ今日は9月米雇用統計です、3日に発表があった9月ADP全雇用者統計が8月より上昇
したことで期待している見方が強いらしいですが・・・・どうなることやらですね。

 では、私の昨日のトレードを少々・・。


 
 おはようございます。FX大好きママです。


 4日に発表された米ADP社の雇用集計調査の結果を受けてドルの買戻しが進んだ。米経
済が住宅市場の低迷を乗り切りつつあるとの見方が強まり、米連邦公開市場委員会
(FOMC)が今月末に追加利下げ行うとの思惑が後退しドルは主要通貨に対し強含みして
いる。サブプライム住宅ローン問題が若干、収束傾向にあることから、低金利の日本
で資金を調達し、高金利通貨国で運用する「キャリートレード」が活発化し、円は主
要通貨に対し軒並み下落し、ドル円も大幅上昇を見せている・・・ということですが、
昨日は久々に元気良いドルを見ることができ、なんだかうれしいです。(笑)ドル…
あなたを買ってもよいの?まだダメ?

 では、私の昨日のトレードを少々・・。


 
 おはようございます。FX大好きママです。


 ユーロ高を懸念する声が欧州の要人から相次ぎ、ユーロ売りの動きが優勢になった。
ユーロドルは史上最高値から反落しドルの買戻しが入った。ただ、2日に発表された
米8月中古住宅販売成約指数は85.5と統計開始以来の最低の数値を記録。住宅市場の
低迷が続く可能性が示唆されており、米連邦公開市場委員会(FOMC)の追加利下げ観
測の強まりからドルの上値は限定的となっている。今週末の米9月雇用統計までは方向感
無くもみ合いの可能性が高い・・・ということですが、ほんともみあっていますね~、ポジ
とるの、けっこう悩んでしまいます。

 では、私の昨日のトレードを少々・・。



 おはようございます。FX大好きママです。


 先月末に発表された米8月個人消費支出(PCE)コア指数は前月比で+1.8%と前回の
2.1%を下回り、2004年2月以来の最低の伸びを記録した。インフレ圧力の抑制が米連
邦公開市場委員会(FOMC)の追加利下げを後押しするとの見方から、ユーロドルは史
上最高値を連日更新している。ただ、一部でドルの売られ過ぎ感が強まり、ユーロド
ルは高値更新後に調整が入り、ドルの買い戻しが進み、対円でも小幅上昇を見せた。
しかし、チャート上では実線は20SMA(115.10)を挟んだ動きを継続しておりレンジ内
の動きにとどまっている。連邦準備制度理事会(FRB)のドルインデックスは1971年の
同指数算出開始以来の安値に押し下げられ、主要通貨に対しドルの弱さが明確に示さ
れている・・・・ということですが、昨日はAUD/USD高値更新いきましたね。オージー
もちろんロングしました。(笑)NZDもいい感じに上がってましたね。


 では、私の昨日のトレードを少々・・。


 
 おはようございます。FX大好きママです。


 28日に発表された米8月個人消費支出(PCE)コア指数は前月比で+1.8%と前回の2.1
%を下回り、2004年2月以来の最低の伸びを記録した。インフレ圧力の抑制が米連邦
公開市場委員会(FOMC)の追加利下げを後押しするとの見方からドル売りの動きが強
まり、ユーロドルは史上最高値を連日更新、ドルカナダも31年ぶりの安値を記録し
た。また、グリーンスパン前連邦準備制度理事会(FRB)議長が数カ月前に比べて景気
後退の確率が高まったと言明したこともドルの圧迫要因になった。連邦準備制度理事
会(FRB)のドルインデックスは1971年の同指数算出開始以来の安値に押し下げられ、
主要通貨に対しドルの弱さが明確に示されている・・・ということですが、もうドル売りは
とどまるところを知りませんね~、さて、今週はどうなりますか・・・。


 では、私の金曜のトレードを少々・・。


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