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転勤族の夫を持つ、さすらいの専業主婦です。高校生の子供が2人います。2005年からFXをはじめましたが、みごとにハマりました。いろんな意味でね・・。  このブログは自分なりの安全なデイトレードで資産を増やしていこうという、あるママのFX記録です。

 こんにちは。FX大好きママです。


今日も勉強がてら更新です。(笑)注目通貨ペアを2つほどご紹介です

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 こんにちは。FX大好きママです。


 28日NY時間のドル・円は軟化。序盤、米8月PCEコア・デフレーターや9月ミシガン大消費
者信頼感指数など、一連の米経済指標の結果は好悪混在となり限定的な動きに留まっ
た。その後、 ロックハート米アトランタ連銀総裁が「現在のインフレは鈍化した」
との発言が伝えられたことから、米利下げ観測が高まり更に米株式市場の上値が重い
ことからドル売り優勢となり、114.60円台を付けた。その後も弱含みの展開が続いて
いたが、セントルイス米地区連銀総裁の発言で、「市場は追加利下げを期待すべきで
はない、米経済は緩やかに成長する」と報じられたことが影響した模様で、ドルは若
干上値を伸ばし114.80円台で取引された。一方、ユーロ・ドルは序盤から、米景気先
行き不安によるユーロ買い・ドル売りが先行した為に一時1.4270ドル台の史上最高値
を更新した・・・ということですが、ほんとユーロドルをはじめとしてドル売りは衰える気配が
ないですね。ポンドドルも相変わらず激しいですね~。(笑)

 今日は、気になる記事をご紹介します。




 
お久しぶりです。FX大好きママです。


27日に発表された8月新築住宅販売件数は予想を下回り、次回の米連邦公開市場委員
会(FOMC)での追加利下げ観測が強まった。サブプライム住宅ローン問題に端を発し
た米国の金融不安は米国経済の足を引っ張る可能性が高いとの見方が強く、連邦準備
制度理事会(FRB)のドルインデックスは1971年の同指数算出開始以来の安値に押し下
げられ、主要通貨に対しドルの弱さが明確に示される状況になっている・・・ということですが、今日帰国して久々に為替にふれますが、やはり浦島太郎状態です。(汗)今日夜感覚取り戻すためがんばります~。

 では、私の今週の行動を少々・・。



おはようございます。FX大好きママです。


21日欧州時間のドル・円は、上昇。本日は特に重要な指標はなく材料出尽くし感があり、
日経平均もたいした伸びは見られなかったものの、東京時間引け後は欧州勢参入に
伴い、ショートカバーが再熱。本邦筋とみられるドル買いと、外貨建て投資信託に
絡んだ円売りが観測され、115.60円台まで上伸した。一方、ユーロ・ドルは導入以
来最高値を更新後、勢いは続かず下落。ドル買い・ユーロ売りに一転し、1.4060
ドル台付近まで値を下げ軟調推移となった。
NY時間のドル・円は一進一退。序盤は114円前後での本邦輸入企業や外貨建て投信に
絡むドル買いに加え、米株式相場が堅調にスタートで、本日の高値となる115.80円
台まで上昇した。しかし、18日の米利下げによるインフレ加速が懸念されているこ
とや116円前後に設定されている国内輸出企業らのドル売りオーダーが上値を抑えた
模様で、その後は115.30円前後まで軟化した。一方、ユーロ・ドルは利益確定の
ユーロ売りにより一時1.4040ドル台まで下げるも、欧米の金利差縮小などを要因と
したユーロ買い・ドル売りに支えられ1.4090ドル付近まで値を戻した・・・ということですが、
当分ドル売りは続きそうですね、クロス円ロングされてる方々はほっと一息・・・といった
ところでしょう。

 では、私の昨日のトレードを少々・・。



おはようございます。FX大好きママです。


米連邦公開市場委員会(FOMC)はFF金利を0.50%引き下げ4.75%とした。バーナンキ
FRB議長は20日に行われた下院金融委員会の議会証言で「金融市場と景気動向の監視
を続け必要に応じて政策を調整する」と表明しており、年内の追加利下げが強まりド
ル売りが優勢となった。ただし、その後発表されたフィラデルフィア連銀の景況感指
数は10.9と事前予想の2.6を大幅に上回ったことでドルも買い戻されている・・・ということですが、
けっこう夜中動いたようですね、ドル円また113円台まで落ちてたようですし・・・。ドルは
どこまで売られちゃうんでしょうね~。ユーロドルやドルカナ、ドルスイもはじけてますね。

 では、私の昨日のトレードを少々・・。



 おはようございます。FX大好きママです。


  米連邦公開市場委員会(FOMC)はFF金利を0.50%引き下げ4.75%とした。会合後の声
明で景気に対する不透明感が指摘されたことで、年内の追加利下げ観測も出ており、
10月のFOMCでは0.25%の利下げ予想が出ている。19日に発表された米8月住宅着工件
数は12年ぶりの低水準となり、引き続き、サブプライム住宅ローン問題が米国経済の
足を引っ張る可能性が高いことが予想される・・・ということですが、昨日はオセアニア
通貨が強かったですね、特にNZドル、気持のいい上昇でした。

 では、私の昨日のトレードを少々・・。


 
 おはようございます。FX大好きママです。


 18日NY時間のドル・円相場は上伸。序盤は米8月PPIの結果が強弱入りまじる内容だった
ことへの反応は限定的であったが、米国証券会社リーマン・ブラザーズの決算が
アナリスト予想を上回る結果であったことを受け、NYダウが100ドル近く上昇した
ことでドル買いが優勢となり、115.80円台まで上昇した。その後は注目されていた
米FOMC政策金利発表で市場予想に反して0.50%の引き下げを決定したことにより、
一時的に上下幅60銭程度の荒い動きを見せた。ただ、NYダウの300ドル以上の上昇
となったことで円売りが先行し、116.30円台まで値を上げ、116.20円前後で底堅く
推移した。一方、クロス通貨も全面高になった中、ユーロ・ドルは導入来の最高値
である1.3970ドル台まで急伸し、同水準で堅調となった・・・ということですが、一気に円安
ですね~、さて、これからどんな流れになるか楽しみですね。

 では、私の昨日のトレードを少々・・。


 
 おはようございます。FX大好きママです。


 米連邦準備制度理事会(FRB)が本日深夜に開催される米連邦公開市場委員会(FOMC)
においてFF金利を0.25%引き下げるとの見方が強まる一方で、欧州中銀(ECB)は年
内に追加利上げを行うとの観測が強まっている。ドル売りの動きがある一方で、日本
の政局不安や日銀の利上げ見通しの不透明感から円を積極的に買う動きも盛り上がら
ず、結局はレンジ内の動きに終始する展開となっている・・・ということですが、今日はいよいよ
FOMCです。ポジションをスクエアにできる方はしておくに越したことありませんね。

 今日は投資に使うお金のお話を少々…。


 
 おはようございます。FX大好きママです。


 今週、米ではFOMC、本邦では日銀金融政策決定会合が控えている。利下げ幅
に関しては、0.25%・0.50%と半々程度と見られている。注目はその後のFRB
のステートメントとなりそうだ。なお今月は決算期を控えていることから国
内機関投資家などから円転ニーズが予想される。また日銀金融政策決定会合
に関しては、ほぼ据え置きとの見方が強くあまり重要視されていない、とのことですが、
いよいよ18日(19日3:15)FOMCですね、さて、今回早く寝て早起きしようか、それとも
寝ないで起きてるか…おとなしくいつもどおり寝て朝起きてから結果を見るか・・・
迷いますね~。(笑)

 では、私の金曜のトレードを少々・・。


 
おはようございます。FX大好きママです。


 14日NY時間のドル・円相場は反発。序盤、米8月小売売上高などの弱い結果を受けて一時
本日の安値である114.30円台をつけたが、その後発表された米9月ミシガン大消費者
信頼感指数が予想を上回ったことで反発。115円台を回復したあとも米株式相場が底
堅く推移していることを背景に115.40円付近まで一段高となった。その後もリスク回
避の動きはなく、115円台で下げ渋りとなった。一方、ユーロ・円も一時的に下落する
場面があったものの、本日の高値付近となる160円台まで値を戻す展開となった・・・という
ことですが、金曜は結局円安で終わりました、18日のFOMCではどのような動きをするでしょう
ね、注目してます。

 今日は今よく見ている通貨ペアをちょっとご紹介です。


 
 おはようございます。FX大好きママです。


 米連邦準備制度理事会(FRB)が来週にもFF金利を0.50%引き下げるとの見方が強まる
一方で、欧州中銀(ECB)は年内に追加利上げを行うとの観測が強まっている。米欧
の金利格差縮小観測を受け、ドルは対ユーロで史上最安値を更新し1.39台を示現して
いる。ただ、日本の政局不安や日銀の利上げ見通しの不透明感から円は弱含みしてお
り、対円ではドルの買戻しが続いている・・・ということですが、昨日は円安が進みましたね~、
深夜までトレードしたかったな・・・。(涙)

 では、私の昨日のトレードを少々・・。





 おはようございます。FX大好きママです。


 米連邦準備制度理事会(FRB)が来週にもFF金利を0.50%引き下げるとの見方が強まる
一方で、欧州中銀(ECB)は年内に追加利上げを行うとの観測が強まっている。米欧
の金利格差縮小観測を受け、ドルは対ユーロで史上最安値を更新し1.39台を示現して
いる。サブプライム住宅ローンに絡む信用市場の損失が米国経済の先行きに悪影響を
及ぼすとの懸念が高まっており、ドルは主要通貨に対し弱含む展開が続いている・・・
ということですが、ついにユーロドルは1.39台まで・・・1.29台だったころがもうはるか遠い昔の
ようです。

 では、私の昨日のトレードを少々・・。




 
 おはようございます。FX大好きママです。


 米連邦準備制度理事会(FRB)のミシュキン理事とサンフランシスコ連銀のイエレン総
裁は「信用市場の損失が経済成長の鈍化につながる可能性がある」と発言し、当局が
米国経済の先行きに懸念を抱いていることが示された。18日の米連邦公開市場委員会
(FOMC)では0.50%の利下げが行われるとの見方が強く、ドルは円以外の通貨に対し売
りが先行する展開となっている・・・ということですが、ドルはまたさらに売られて
いますね、ユーロドルは更なる高値を目指していきそうな気配ですね。

 では、私の昨日のトレードを少々・・。



 おはようございます。FX大好きママです。


 10日のドル円は先週末の米8月雇用統計の悪化による下落に対する調整の動きとなっ
た。ただ、雇用統計では住宅市場の低迷と信用市場の混乱が米国経済に悪影響を与え
ていることが示され、18日の米連邦公開市場委員会(FOMC)では0.50%の利下げが予想
されている。そのため、ドルは他通貨に対し弱含みし、対円でも上値を抑えられる展
開となった。テクニカルで見ると、8/17安値(111.62)と8/29安値(113.86)を結ん
だサポートラインを実線が下抜けておりレンジ下放れの様相となっている・・・ということですが、
う~ん、ドル円はしばらくは低迷するような感じですね、しかし、この為替の動き、けっこう
疲れます・・・・。 

では、私の昨日のトレードを少々・・。






 
 おはようございます。FX大好きママです。

 
 7日に発表された米8月雇用統計では非農業部門雇用者数変化で2003年以来の減少を記
録した。住宅市場の低迷と信用市場の混乱が米国経済に悪影響を与えていることが示
され、米連邦公開市場委員会(FOMC)による利下げ観測が強まり、ドル売りの動きが加
速している。テクニカルで見ると、8/17安値(111.62)と8/29安値(113.86)を結ん
だサポートラインを実線が下抜けておりレンジ下放れの様相となっている・・・ということですが、
ちょっと雇用統計の結果、予想外に良くなかったですね、ドルストレートでドルが売られてます
ので、まだクロス円少しの下げで済んでますが・・・クロス円ロング塩漬けの方、証拠金は手厚く、
いつも最悪のとこをどう乗り切るかに全力を傾けて、間違っても新規でポジションなど
取らないようにしてくださいね。
 
では、私の金曜のトレードを少々・・。





 おはようございます。FX大好きママです。


 欧州時間のドル・円相場は小動き。欧州勢参加後、アジア株式市場が軟調地合で
引けたことや欧州株が下落して始まったことで、一時114.90円台に弱含む場面も
みられたが、押し目買いなどから115.10円台に反発。その後は米8月雇用統計前と
あって模様眺めの様相が強く、同水準でイベント前の静けさが漂った。
一方、ユーロ・円はオプション取引でユーロの上昇を見越した買いが入っている
模様でやや反発した。
 NY時間のドル・円相場は急落。米8月非農業部門雇用者数の結果が市場予想よりも大
幅に下回り4年ぶりとなる減少をしたことを受けてドル・円は114円台割れとなった。
その後、ポールソン米財務長官が発言したものの特段の材料にはならず、米国株式
市場が前日比-200ドル台に下げ幅を拡大したことにより、一段安となり本日最安値
の113.10円台まで急落した。一方、クロス円も急落。米国株式市場の下落からリス
ク回避の動きが強まり円の買戻しが優勢となったため、クロス円でも大台割れが
続出した・・・ということですが、ドル売りがほんとにすごかったですね・・・私の持ち株たち、
考えただけでも恐ろしいです・・・・。

 今日は、久々にチャートUPしてみました。



おはようございます。FX大好きママです。


6日は各国の重要経済指標の発表が相次ぎ、市場参加者にとっては消化不良の感が
残った。米第2四半期住宅ローン返済遅延率が過去最高を記録し、2007年の中古住宅
販売件数が2002年以来の水準に減少するとの見通しがある一方で、8月ISM非製造業景
況指数は改善し、複数の連邦準備制度当局者から米国景気について慎重ながら楽観的
な発言がなされた。今月の米連邦公開市場委員会(FOMC)での利下げ観測はあるもの
の、市場では折込み済みとの見方もあり、目先は本日発表される米8月雇用統計の結
果を待つ展開が予想される・・・ということですが、いよいよ今日は雇用統計です、みなさん
気を引き締めて頑張っていきましょう!

 では、私の昨日のトレードを少々・・。



 おはようございます。FX大好きママです。


 5日発表された米7月中古住宅制約件数は、前月比で-12.2%(前回5.0%)と事前予想
の-2.2%を下回り2001年以来の大幅下落となった。また、ADP社の雇用統計調査では
民間部門の雇用増鈍化が示されたことで、今月の米連邦公開市場委員会(FOMC)での利
下げ観測が強まりドル売りが優勢になっている。テクニカルで見ると、実線は三角持
ち合いの放れを待つ展開となっている・・・ということですが、ドル円、クロス円、なかなか上昇
できませんね、しばらくは戻り売り優勢ですかね・・・。

 では、私の昨日のトレードを少々・・。



 おはようございます。FX大好きママです。


 4日に発表された米8月ISM製造業景況指数は事前予想53.0に対し、結果は52.9となっ
た。市場の混乱が本格化した8月の指標だけに注目が集まっていたが、結果は僅かに
予想を下回ったにすぎなかった為、米経済への過度に悲観的な見方が後退したことや
株価上昇を受け円キャリートレードが活発化したことでドル買い円売りが優勢となっ
た。ただ、市場では週末に予定されている8月雇用統計の結果を見極めたいとする向
きが多く、上値は限定的となった。テクニカルで見ると、実線は上値抵抗としてきた
20SMA(116.23)を終値ベースで上抜けることに成功している。しかし、依然として8/8
からの下落に対する3分の2戻し(116.69)が上値抵抗になり頭の重い状況が続いてい
る・・・・ということですが、昨日の夜の戻しは見事でしたね~、どきどきわくわくな値動きです。(笑)

 では、私の昨日のトレードを少々・・。



 おはようございます。FX大好きママです。


 3日はレーバー・デイ(労働者の日)でNY市場が休場だったためドル円は小幅の値動き
にとどまった。市場では週末に予定されている米8月雇用統計の結果を見極めたいと
する向きが多く、売買が手控えられる状況になっている。本日もNY時間に発表が予定
されている米8月ISM製造業景況指数までは取引の手がかりとなる材料が見当たらない
ため、レンジ内の動きにとどまる可能性が高い。チャート上では、実線は20SMA
(116.35)に上値を抑えられる状況が続いており、頭の重い状況が続いている・・・ということ
ですが、ほんと昨日は眠たくなる値動きでしたね。今日も昼間はひまそうですね。

 では、私の昨日のトレードを少々・・。




 
 こんにちは。FX大好きママです。


 31日はバーナンキ米連邦準備制度理事会(FRB)議長とブッシュ大統領によるサブプラ
イム住宅ローン問題についての発言に期待が集まり、東京時間から円安の流れが強
まった。しかし、両人の発言では借り手を救済する意向を示す一方で、投機的な投資
家を救済する考えが否定されたことで、より積極的な救済を期待した向きからの失望
売りが進み、NY時間以降は円高の動きとなった。本日はレーバー・デイ(労働者の日)
でNY市場が休場になるため、レンジ内の値動きにとどまる可能性が高い。また週末に
は8月の雇用統計も控えているため、今週は模様眺めムードが強まると思われる・・・
ということですが、今週末はまた雇用統計祭りですね、一月たつの、早いです。主人が出張で
いないので、思う存分はりつけそうです。(笑)

 では、私の金曜のトレードを少々・・。




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