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転勤族の夫を持つ、さすらいの専業主婦です。高校生の子供が2人います。2005年からFXをはじめましたが、みごとにハマりました。いろんな意味でね・・。  このブログは自分なりの安全なデイトレードで資産を増やしていこうという、あるママのFX記録です。

 おはようございます。FX大好きママです。

 日本の失業率の改善や中国当局が国内株式市場の過熱を抑える目的で証券取引にかか
る印紙税を3倍に引き上げるとの報道などを受けて、リスク資産への投資に警戒感が
強まり、円が買い戻される展開となっている。ただ、米5月消費者信頼感指数の上昇
など米国景気そのものについては直近の経済指標が示す通り底固く推移していること
から、ドル買いの意欲は強く、安値は買い拾われる展開が続いている。また、公表さ
れたFOMC議事録で依然としてインフレが経済にとって最大の脅威であると指摘された
ことで、FOMCの利下げ観測が遠のいたこともドルの支援材料となっている・・・と
いうことですが、昨日はドル円はほとんど動きませんでしたね、他の通貨ペアは少々
動きましたが・・・・・・。


 では、私の昨日のトレードを少々・・。

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 おはようございます。FX大好きママです。


 29日は日本の失業率の改善や中国当局が国内株式市場の過熱を抑える目的で証券取引にかかる印紙税を3倍に引き上げるとの報道などを受けて、リスク資産への投資に警戒感が強まり円が買い戻される場面が見られた。ただ、同日発表された米5月消費者信頼感指数は108.0(前回106.3)と事前予想の105.0を上回り、米国景気そのものについては直近の経済指標が示す通り底固く推移していることが示されたことで再びドルが買い戻される展開となった。引き続き、節目122円を上抜けできるかどうかがポイントになる。今週末に発表が予定されている米5月雇用統計の結果待ちの状況となっている・・・・ということですが、昨日は判断に迷う、値動きに振り回された1日でした・・・。

 では、私の昨日のトレードを少々・・。



 おはようございます。FX大好きママです。


28日は米欧英のほとんどの市場が祝日で休場となったため、ドル円は小幅の値動きにとどまった。人民元や中国株絡みで一時的にリスク資産からの資金回収が進む可能性はあるものの、米国景気そのものについては、直近の経済指標が示す通り底固く推移しておりドル円の基調に変化は無いと見る。引き続き、節目122円を上抜けできるかどうかがポイントになる。今週末に発表が予定されている米5月雇用統計の結果待ちの状況となっている・・・ということですが、昨日は本当に動きませんでしたね~,いい休養ができました。

 昨日は結局トレードしませんでしたので、久々に放置している(汗)数々の連載の中から、私が今のトレードをするようになったいきさつの続きを・・。


 
 おはようございます。FX大好きママです。


 人民元や中国株絡みで一時的にリスク資産からの資金回収が進む可能性はあるものの、米国景気そのものについては直近の経済指標が示す通り底固く推移しており、ドル円の基調に変化は無いと見る。引き続き、節目122円を上抜けできるかどうかがポイントになる。本日は米国がメモリアル・デー(戦没者追悼の日)でNY市場が休場・・・ということですが、金曜日は、結局また戻りましたね。もうこの展開、飽きました。(笑)

 では、私の金曜のトレードを少々・・。


 
 おはようございます。FX大好きママです。


 グリーンスパン前米連邦準備制度理事会(FRB)議長が23日の講演の中で「中国株は劇
的な収縮に見舞われる可能性がある」との見方を示したことを受けて、2月後半のア
ジア株の暴落をきっかけにした世界同時株安の再現が懸念され、リスク資産からの回
収が進みキャリートレードの巻き戻しが強まった。ただ、米国景気そのものについて
は直近の経済指標が示す通り、底固く推移しており、ドル円の基調に変化は見られな
い・・・ということですが、けっこう調整はいりましたね、今日はみなさんどんなトレードされますか?


 では、私の昨日のトレードを少々・・。



 こんにちは。FX大好きママです。

 23日は新規の材料が無い中、ドル円は直近の高値を更新する展開となった。先週発表
の米経済指標の改善を受けて米連邦公開市場委員会(FOMC)の利下げ観測が後退し、
ドル円はほぼ3カ月ぶりの高値水準で推移している。また、日本の実質GDPでは経済成
長率の鈍化が示されたことで、低金利通貨である円で資金を調達し高金利通貨で運用
する「円キャリートレード」の流れが勢いづき、主要通貨に対し円安が進んでいるこ
ともドルの支援材料となっている・・・ということですが、昨日はポン様が久々に熱かった
ですね~。

 では、私の昨日のトレードを少々・・。


 
 おはようございます。FX大好きママです。


 22日は新規の材料が無い中、ドル円は小幅の値動きに終始した。先週発表の米経済指
標の改善を受けて米連邦公開市場委員会(FOMC)の利下げ観測が後退し、ドル円はほ
ぼ3カ月ぶりの高値水準で推移している。また、日本の実質GDPでは経済成長率の鈍化
が示されたことで、低金利通貨である円で資金を調達し高金利通貨で運用する「円
キャリートレード」の流れが勢いづき、主要通貨に対し円安が進んでいることもドル
の支援材料となっている。目先は節目122円を上抜けできるかどうかがポイントにある。
ここを上抜けできれば、上値余地が大きく広がると見る・・・ということですが、昨日は小動き
でしたね。あんな動きだとなかなか手がでません・・・。

 では、私の昨日のトレードを少々・・。



 おはようございます。FX大好きママです。

 先週末は中国政府が人民元の対ドルでの許容変動率を拡大したほか、基準貸出金利や
預金準備率を引き上げたとの報道を受けて、一時的に円が買い戻される展開となっ
た。しかし、米国株の上昇や米5月消費者信頼感の改善を材料に、再びドルの買戻し
が入りドル円は121円台を回復し、その後は底堅い動きを続けている。米連邦公開市
場委員会(FOMC)の利下げ観測が後退し、ドル円はほぼ3カ月ぶりの高値に上昇して
いる。また、先週発表された日本の実質GDPでは経済成長率の鈍化が示されたこと
で、低金利通貨である円で資金を調達し高金利通貨で運用する「円キャリートレー
ド」の流れが勢いづき、主要通貨に対し円安が進んでいることもドルの支援材料と
なっている・・・ということですが、昨日は来ましたね~、ドル買い。こういう展開ってけっこう
好きです。(笑)

 では、私の昨日のトレードを少々・・。


 
 おはようございます。FX大好きママです。


 先週末は中国政府が人民元の対ドルでの許容変動率を拡大したほか、基準貸出金利や
預金準備率を引き上げたとの報道を受けて、一時的に円が買い戻される展開となっ
た。しかし、米国株の上昇や米5月消費者信頼感の改善を材料に、再びドルの買戻し
が入りドル円は121円台を回復して取引を終えた。米連邦公開市場委員会(FOMC)の
利下げ観測が後退し、ドル円はほぼ3カ月ぶりの高値に上昇している。また、先週発
表された日本の実質GDPでは経済成長率の鈍化が示されたことで、低金利通貨である
円で資金を調達し高金利通貨で運用する「円キャリートレード」の流れが勢いづき、
主要通貨に対し円安が進んでいることもドルの支援材料となっている・・・ということですが、
金曜はとってもドキドキする楽しい相場でしたね。

 では、私の金曜のトレードを少々・・。


 
 こんにちは。FX大好きママです。


 ドルは主要通貨に対し強含みする展開となっている。米連邦公開市場委員会(FOMC)
の利下げ観測が後退し、ドル円はほぼ3カ月ぶりの高値に上昇した。また、17日に発
表された日本の実質GDPでは経済成長率の鈍化が示されたことで、低金利通貨である
円で資金を調達し高金利通貨で運用する「円キャリートレード」の流れが勢いづき、
主要通貨に対し円安が進んだこともドルの支援材料となった。ただ、週末にG8を控
え、一方的なドル買いには警戒感も出始めている・・・ということですが、昨日は絶好の
ドルロング日和でしたね、いい風が吹きました。

 では、私の昨日のトレードを少々・・。





 おはようございます。FX大好きママです。

 16日に発表された米4月鉱工業生産や住宅着工件数が事前予想を上回ったことを受け
て、ドルは主要通貨に対し強含みする展開となった。米連邦公開市場委員会(FOMC)
の利下げ観測が後退し、ドル円はほぼ3カ月ぶりの高値に上昇している。また、低金
利通貨で資金を調達し高金利通貨で運用する「キャリートレード」の流れが続いてお
り、円安が進んでいることもドルの支援材料となっている。ただ、先週発表された米
国のインフレ関連の指標は米国の物価インフレが後退していることが示されており、
一方的なドル買いには振れ難い状況となっている・・・ということですが、ああ~、
昨日は欧州通貨ばかり追いかけてたんでオセアニアがすっかりお留守になって
しまってました。(涙)

 では、私の昨日のトレードを少々・・。


 
 おはようございます。FX大好きママです。


 15日に発表された米4月消費者物価指数は事前予想を下回る結果となり、米国の物価
インフレが後退していることが示された。先週発表の生産者物価指数と小売売上高も
悪化しており、景気減速感が嫌気され、欧州通貨に対しドルは弱含みしている。イン
フレ圧力の減退が示されたことで、米連邦公開市場委員会(FOMC)の金利政策に変化
が出るとの見方も出始めている。ただ、低金利通貨で資金を調達し高金利通貨で運用
する「キャリートレード」の流れが続いていることから主要通貨に対し円安が進んで
おり、対円では120円台を維持し底固い動きを続けている・・・ということですが、ま~た
ドル、売られちゃいましたね、でも最弱通貨が円なのはまだ続きそうですね。?

 では、私の昨日のトレードを少々・・。


 
 おはようございます。FX大好きママです。

 
 1日に発表された米4月生産者物価指数と小売売上高が悪化したことで景気減速感が嫌気され、欧州通貨に対しドルは弱含みしている。ただ、低金利通貨で資金を調達し高金利通貨で運用する「キャリートレード」が再び強まるとの見方から、円安が進み、ドル円は120円台で底固い動きを維持している。ただ、本日発表が予定されている、米4月消費者物価指数の結果には注意したいところ・・・・ということですが、昨日の値動きはイマイチでしたね、今日もかな・・・?

 では、私の昨日のトレードを少々・・。


 
 おはようございます。FX大好きママです。


 11日に発表された米4月生産者物価指数と小売売上高が悪化したことで景気減速感が
嫌気され、欧州通貨に対しドルは弱含みした。ただ、欧米の株価が反発したため、低
金利通貨で資金を調達し高金利通貨で運用する「キャリートレード」が再び強まると
の見方から、円売りが進みドル円は120円台を回復している・・・ということですが、
ドル円はこの水準から上抜けできるかどうかに注目です。

 では、私の金曜のトレードを少々・・。



おはようございます。FX大好きママです。

米国株の大幅に下落したことで、リスク回避に伴う円キャリートレード(低金利の円
を調達して高金利通貨で運用する取引)の巻き戻しが警戒され、クロス円の調整が進
んだ。また、欧州中銀(ECB)がユーロ円への介入準備をしているのではないかとの
噂をきっかけにユーロ円が大きく下落し、ドル円もつれ安の展開となっている。た
だ、米ポールソン財務長官が人民元に圧力をかけるとの発言をしたことで、円の買い
戻しにも警戒が出ており方向感の定まらない展開となっている・・・ということですが、
昨日早く寝て、今日朝起きてレートみてびっくりしました。できたら起きてるときに
動いてほしかった・・・。

 さて、私の昨日のFXトレードは・・・?



 おはようございます。FX大好きママです。

 9日に開催された米連邦公開市場委員会(FOMC)において、FF金利は5.25%に据え置き
が決定された。会議後の声明は前回の内容をほぼ踏襲してインフレが低下しないこと
が主要懸念とされたことで年内の利下げ観測が後退した。ただ、英欧の利上げ観測に
対し、米国景気の後退を材料にFOMCが年内に利下げに踏み切るとの見方は依然として
強く、ドルの上値が抑えられる状況が続いている。また、本日開催予定の欧州中銀
(ECB)政策委員会を控え、様子見姿勢が強いこともドル円の動きを鈍くする要因と
なっている。チャート上では実線は2日間連続で転換線付近まで下げたものの、終値
ベースでは120円台を維持し下落への抵抗を見せていることから、レンジ内の動きが
継続していることが示されている・・・ということですが、FOMCでは、特に大きく動いたりは
なかったようですね、今日は欧州に注目ですね~。

 さて、私の昨日のFXトレードは・・・?



 おはようございます。FX大好きママです。


 9日の米連邦公開市場委員会(FOMC)や10日の欧州中銀(ECB)政策委員会を控え、ポジション調整の動きが強まり、円が買い戻される展開となっている。また、市場では英欧の利上げ観測に対し、米国景気の後退を材料にFOMCが年内に利下げに踏み切るとの見方が強く、ドルの上値が抑えられる状況が続いている。市場観測を裏付けるように4日に発表された米4月雇用統計では非農業部門雇用者数は事前予想を下回り、3月の雇用者数も下方修正され、失業率も悪化している。ただ、チャート上では実線は安値では転換線(119.50)付近まで下げたものの終値ベースでは120円台を維持しており、レンジ内の動きは続いていると見る。本日開催のFOMCまでは動きづらい展開が続くと見る・・・ということですが、依然体調良くなく、トレードする気力が起きません・・・。

 さて、私の昨日のFXトレードは・・・?


 
 おはようございます。FX大好きママです。


 7日はロンドン市場がバンク・ホリデーで休場のため商いが薄く、週の後半には米英およびユーロ圏の各中銀が政策金利の発表を控えていることから、模様眺めムードが強くドル円は小幅の値動きにとどまった。ただ、市場では英欧の利上げ観測に対し、景気後退を材料に米連邦公開市場委員会(FOMC)は年内に利下げに踏み切るとの見方が強く、ドルの上値が抑えられる状況が続いている。市場観測を裏付けるように4日に発表された米4月雇用統計では非農業部門雇用者数は事前予想を下回り、3月の雇用者数も下方修正され、失業率も悪化が示された・・・ということですが、昨日はほとんど動きませんでしたね、よい休養ができました。

 さて、私の昨日のFXトレードは・・・?


 
 お久しぶりです。FX大好きママです。


 4日に発表された米4月雇用統計では非農業部門雇用者数は8.8万人増(前回18.0万人)と事前予想の10.0万人を下回り、増加幅は2004年11月以来で最小となった。また3月の雇用者数は下方修正され、失業率も4.5%と前月の4.4%からの悪化が示された。米経済の後退を材料に今年の後半には米連邦公開市場委員会(FOMC)が利下げに踏み切る可能性が依然として高く、ドルの上値が抑えられる状況が続いている・・・・ということですが、私のいない間にだいぶドル強くなってたのですね、今はまた弱い感じですけど・・・。

 今日は、為替とはあんまり関係ない話を・・・。



 おはようございます。FX大好きママです。


 1日に発表された米4月ISM製造業景気指数は54.7(前回50.9)と事前予想の51.0を上回り昨年5月以来の最高水準を記録した。この結果を受けて連邦公開市場委員会(FOMC)による利下げ観測が若干後退し、ドルは主要通貨に対し買い戻される展開となった。ただ、今年の後半には FOMCが利下げに踏み切る可能性が依然として高く、一段の上昇にはブレーキがかかり節目120円が上値抵抗となってしまっている。目先は節目120円を突破できるかどうかがポイントになる。また、今週末に予定されている米4月雇用統計の結果にも注目したいところ・・・・ということですが、主人の実家に明日帰省するため、雇用統計祭りに今月は参加できないのですよ、残念すぎます・・・。

 さて、私の昨日のFXトレードは・・・?



 おはようございます。FX大好きママです。


 30日に発表された米3月個人消費支出(PCE)は前回値を下回りインフレの鈍化が示された。また、シカゴ購買部協会景況指数も前月比で低下したことで、米国の景気減速感がよりいっそう強まり連邦公開市場委員会(FOMC)による利下げ観測が高まっている。ドルは対ユーロで一時1.3679と4月27日に記録した最安値の1.3681ドルに迫る展開となる一方で、対円では119円台でのもみ合いが続いている。欧州通貨を中心としたクロス円の上昇につられ、ドル円も買い支えられる展開となっている。ただ、今年の後半には FOMCが利下げに踏み切る可能性が依然として高いため上値も限定的となっている・・・ということですが、昨日は値動きに必要以上に振り回され、疲れてしまいました・・・。

 さて、私の昨日のFXトレードは・・・?


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