FC2ブログ
転勤族の夫を持つ、さすらいの専業主婦です。高校生の子供が2人います。2005年からFXをはじめましたが、みごとにハマりました。いろんな意味でね・・。  このブログは自分なりの安全なデイトレードで資産を増やしていこうという、あるママのFX記録です。
 
 おはようございます。FX大好きママです。


 ついに今年も今日で終わりです。早かったですね~。今日はこの1年振り返っての昔話を・・・・。(笑)

→続きを読む   →このブログの順位は? 
スポンサーサイト





 
 おはようございます。FX大好きママです。


 28日のNY外国為替市場はユーロが上昇。対円では156.73をつけ高値を更新した。ルクセンブルク中銀のメルシュ総裁がユーロ圏の金利は歴史的にみて依然として低いと発言したことを受けて、欧州中銀(ECB)の利上げ観測がより一層強まったことが影響した。一方、ドル円は上値が重く、節目119円に頭を抑えられる展開となった。この日発表された米11月中古住宅販売、12月シカゴ購買部協会景気指数、12月消費者信頼感指数はいずれも事前予想を上回る結果となり、ドル円は一時119.04まで上昇したものの、一段の上昇を試す力が無く、年末を控え取引量も減少していることから、引けに掛けてじり安となり119円台を割り込んで取引を終えた・・・ということですが、ほんと、欧州通貨は強いですね~。

 さて、私の昨日のFXトレードは・・・?


 おはようございます。FX大好きママです。


 27日のNY外国為替市場はドルが下落。アラブ首長国連邦(UAE)中銀の総裁が外貨準備の一部をドルからユーロに転換する方針を明らかにしたためドルを売る動きが強まった。ドル円は一時118.29まで下落。東京時間には日銀が来年1月に開く金融政策決定会合で利上げについて話し合うとの報道が流れたことで、円を買い戻す動きが強まったこともドルの圧迫要因となった。ただ、連休明けの欧州勢が取引に戻ってきたものの、年末を控え市場は全般的に薄商いとなり、積極的な取引は控えられ、各通貨ともポジション調整が中心となった・・・・とのことですが、昨日は昼も動いてましたね、乗り遅れましたが・・・。

 さて、私の昨日のFXトレードは・・・?


 
 おはようございます。FX大好きママです。


 26日のNY外国為替市場は円安が加速。欧州やオセアニア地域などがボクシングデーでマーケットが休場のため、取引量が少なく値段が振れやすい展開となった。ドル円は119.23まで上昇。この日発表された日本の11月消費者物価指数は前年比で0.3%(前回0.4%)と事前予想の0.3%と同じ数値が示された。経済指標の結果を受けて、来年以降の日銀の利上げ観測が後退したことで円は各通貨に対し売られた。ユーロは対ドルでは調整の動きが出る中、対円では156.35をつけ史上最高値付近までの上昇を見せた・・・・ということでしたが、私は昨日はまたカゼをぶりかえし10時半すぎに寝ちゃいました。その後動いたようですね~。

 さて、私の昨日のFXトレードは・・・?


 
 おはようございます。FX大好きママです。


 25日のNY外国為替市場はクリスマス休暇のため休場。26日も欧州市場は休場のため、積極的な取引は手控えられた。東京時間では薄商いが続き各通貨とも小幅の値動きにとどまった。ドル円は約2ヶ月ぶりとなる118円台後半でもみ合いが続いた・・・ということですが、みなさま、よいクリスマスをお過ごしになりましたか?私は週末に新宿へ行ったのがよくなかったのか、カゼをぶりかえして散々なクリスマスでした・・・。(涙)

 さて、私の金曜のFXトレードは・・・?


おはようございます。FX大好きママです。


22日のNY外国為替市場はドル上昇。この日発表された米11月個人消費支出や米11月個人支出は事前予想を下回る結果となったが、経済指標の悪化は既に折り込み済みとの見方から市場への影響は見られなかった。クリスマス休暇を前に、取引参加者が少なくなる中、売買はテクニカル主導で進み、ドル円は一時118.96まで上昇した。ドルの上昇で欧州通貨の上値が抑えられ、ユーロ円やポンド円は頭の重い上昇が続き、小幅の値動きにとどまった・・・・ということでしたが、今日はお休みの会社が多いですね~。くりっく365は一応してるみたいだけど、ポン円のスプレッドが異常にあいていたのでやる気なくしました。(笑)


今日は主人と子供達、幼稚園の教会へミサに行ってます。私はこれから掃除の続きを・・・・昼から昨日行けなかったので吉祥寺にお出かけして、主人に手袋を買おうと思います。当然伊勢丹の株主優待使用です。(笑)では、みなさま、よいクリスマスをお過ごしくださいね!トレード報告は明日します・・・。


 
 おはようございます。FX大好きママです。



 21日のNY外国為替市場は円が各通貨に対し上昇。藤井財務次官が為替レートの過度の変動は望ましくないとの発言をしたことで、円キャリートレードの巻き戻しが進み、円は各通貨に対し買い戻される展開となった。ユーロ円は史上最高値の156.43から下落した。ただ、独ウェーバー連銀総裁は依然としてユーロ圏のインフレを警戒する発言をしており、欧州中銀(ECB)の来年以降の利上げ観測は強いため、引けに掛けてはユーロの買い戻しが進んだ。
 ドル円はもみ合い。この日発表された米第3四半期GDPは前年比で2.0%(前回2.2%)と事前予想の2.2%を下回る数値となった。藤井財務次官の発言に加えGDPなど米国経済指標は悪化したことで一時117.95まで下落したが、クリスマス休暇を前に積極的な商いは控えられ118円台を回復して取引を終えた・・・とのことですが、う~ん、クロス円の上昇はどこまで続くんでしょうね?

 さて、私の昨日のFXトレードは・・・?



 
 こんにちは。FX大好きママです。



 20日のNY外国為替市場は円が前日に引き続き下落。日銀が来年に追加利上げを実施するとの観測が後退し、各通貨に対し円が売られる結果となった。ドル円は118.51まで上昇し11月9日以来を高値となった。ドル独自の材料は見当たらないものの、テクニカル的な見地からドルを買う動きが強まった。
 ユーロは対円で史上最高値を更新し156.40まで上昇した。欧州中銀(ECB)のトリシェ総裁が物価安定を維持するために断固たる措置を講じる必要があるとの発言をしたことで、ECBの来年以降の利上げ観測がより一層強まったことが材料視された。豪ドルやカナダドルも上昇。原油価格の上昇により商品市況が改善したことが影響し、資源国通貨を押し上げる結果となった・・・ということですが、ほんとに円弱いですね。なんか日本の将来心配です。

 さて、私の昨日のFXトレードは・・・?



 おはようございます。FX大好きママです。


19日のNY外国為替市場は円安が加速。福井日銀総裁が政策決定会合後の記者会見の中で、来年以降の利上げについて予断を持って望まないとの発言を行ったことを受けて、日銀の利上げ観測が後退した。欧州通貨を中心に円売りが進み、ユーロ円は155.90と史上最高値を更新した。この日発表された独12月IFO景況感指数が108.7と前回の106.8を上回り1990年以来の高水準を記録したことで欧州中銀(ECB)があと2回の利上げを実施するとの観測が広がった事もユーロの支援材料となった。ポンドも上昇。発表された英11月RICS住宅価格が47%と事前予想の46%を上回り、4年ぶりの高水準を維持したことを受け、英国中銀(BOE)が利上げを継続するとの見方が強まったことが影響した。一方でドルは弱含んだ。対円では節目118円を挟んだもみ合いとなったが、対欧州通貨では大きく売り込まれる結果となった。来年以降の米連邦公開市場委員会(FOMC)での利下げ観測が根強く、日米欧の金利先高観の違いがドルの圧迫要因となった・・・・ということですが、なんだかもうわけのわからない相場になってますね~、こわいよ~・・・。

 さて、私の昨日のFXトレードは・・・?


 
 おはようございます。FX大好きママです。



 18日のNY外国為替市場は各通貨とも方向感の値動きに定まらない動きとなった。クリスマス休暇入りする市場参加者も多く一部投機筋によるポジション調整の取引程度で値動きは小さかった。この日発表された米第3四半期経常収支は-2256億ドル(前回-2184億ドル)と事前予想の-2250億ドルを上回り過去最大に膨れ上がった。ただ市場への営業は少なくドル円は節目118円を挟んだ小動きにとどまった。市場では19日開催の日銀金融政策決定会合後の福井総裁の発言内容を見極めたいとする向きが多く、積極的な取引を手控える動きが多かった・・・・ということでしたが、まあ、平和といえば平和な値動きでしたね。。

 さて、私の昨日のFXトレードは・・・?


 
 こんにちは。FX大好きママです。


 15日のNY外国為替市場は各通貨に対しドルが上昇。東京時間に発表された日銀短観がほぼ予想通りの結果となったことで、円売りの動きが強まる中、欧州時間では米11月消費者物価指数の発表を控え、同指標の改善予想を材料にドル買いの動きが強まった。一時118.33まで上昇したものの、事前予想を下回る数値が示されたことで反落し、瞬間的に117.45まで下落した。ところが10月対米証券投資や11月鉱工業生産が予想を上回り、インフレ圧力が後退しても米景気が改善している事が示されたことで来年の利下げ観測が後退。対ユーロでのドルの買戻しをきっかけに対円でもドルの買い戻しが進み、118円台を回復して取引を終えた・・・ということですが、円、ホントかわいそうなぐらい弱いですね。

 さて、私の金曜のFXトレードは・・・?


 こんばんは~。FX大好きママです。


 金曜はドル強かったですね~。金曜はいろいろ少々リカクしましたが、ドルスイ、ユーロドル、ポンドドルなど持ち越してます。いい展開になってくれるといいけど、適当なとこでリカクしとかないとまた反転だろうな~。(多分・・・)しかし、適当にしとかないとほんと離婚されちゃったりして・・・。(滝汗)

 さて、今週のヒロセはどうかな~?

 


 
 おはようございます。FX大好きママです。


 14日のNY外国為替市場はドルが上昇。ポルトガル中銀のコンスタンシオ総裁がユーロ圏のインフレは抑制されているとの発言を受けて、ユーロやスイスフランなど対欧州通貨を中心にドルの買戻しが進みユーロドルは1.31台を回復した。また、この日、スイス国立銀行(SNB)が事前予想通り3ヶ月物市場金利を0.25%引き上げたが、2007年のインフレ見通しを引き下げたことから、スイスフラン売りの動きが強まったこともドルが買い戻される要因となった。
 ドル円は11月22日以来の高値となる117.88まで上昇。発表された米12月NY連銀製造業景気指数が23.1(前回26.7)と事前 予想の17.7を上回り、前日発表の小売売上高と同様に、米景気の底堅さとインフレ圧力が示されたことで米連邦公開市場委員会(FOMC)の利下げ観測が後退したことがドル円上昇の要因となった・・・・ということですが、なんだか方向がつかめない最近の私・・・。)

 さて、私の昨日のFXトレードは・・・?



 おはようございます。FX大好きママです。

  13日のNY外国為替市場は前日に引き続き、欧州通貨の上昇を受けて円安の流れが強まった。ポンド円は231.35まで上昇。この日発表された英11月雇用統計で失業率は3.0%で変化が見られなかったものの、失業保険申請者数が大幅減少したことを受けて、英国経済の好調が意識されポンド買いの動きが強まった。また、住宅価格のインフレを受け、英国中銀(BOE)の来年以降の利上げ観測もポンドの支援材料となった。
 ドルは対円で約一ヶ月ぶりとなる117円台半ばを回復した。11月小売売上高が1.0%(前回-0.2%)となり事前予想の0.2%を大きく上回る数値が示されたことが材料視された。15日の日銀短観を前にショートポジションを手仕舞う動きも見られ、ドルの買い戻しが強まった。ただ、米国の景気減速感は依然として払拭されておらず、一段の上昇には至らなかった。
 ユーロは対ドルでは下落したものの、対円では連日の史上最高値更新となった。独ウェーバー総裁が、欧州中銀(ECB)の金利は依然として低いとの発言をしたことで、来年以降も引き続き利上げを行うとの見方がユーロの支援材料となった・・・・ということですが、ホントロングもショートもこわい相場ですね。うっかり張るとすぐロスカットされそう・・・。(汗)

 さて、私の昨日のFXトレードは・・・?



 おはようございます。FX大好きママです。


 12日のNY外国為替市場はユーロが上昇。この日発表された独11月ZEW景況感指数が-19と13年ぶりの低水準を記録した前回の-28.5から改善し、欧州経済の好調が示されたことがユーロ買いの材料となった。金融先物市場では欧州中銀(ECB)が来年6月までに少なくとも1度は追加利上げを実施するとの見方が出ていることもユーロの支援材料となっている。ユーロ円は連日、市場最高値を更新し155.26まで上昇し高値圏で取
引を終えた。この日の米連邦公開市場委員会(FOMC)では市場予想通りFF金利は5.25%で据え置きが決定された。市場が注目した声明文では米国景気の減速が指摘されたものの、既に折り込み済みとの見方も強く、市場への影響は限定的となった・・・・ということですが、いや~,もうクロス円、すごすぎ・・・。
 
さて、私の昨日のFXトレードは・・・?



 おはようございます。FX大好きママです。


11日のNY外国為替市場はユーロが上昇。グリーンスパン前米連邦準備制度理事会(FRB)議長がドルの下落基調は今後数年続くとの見方を示したことをきっかけに欧州通貨買いが進んだ。ユーロは対円で154.90まで上昇し史上最高値を更新した。クロス円はユーロの上昇につられる形で軒並み上昇した。日銀が来週の政策決定会合での利上げを見送るとの見方も強く円売りがかさんだ・・・・ということでしたが、やはり欧州通貨、強いですね~、そう簡単には弱ってくれません。


 さて、私の昨日のFXトレードは・・・?ストップ炸裂でした。(涙)


 
 おはようございます。FX大好きママです。



 8日のNY外国為替市場はドルが上昇。この日発表された米11月雇用統計で非農業部門雇用者数が13.2万人(前回9.2万人)と事前予想の10.0万人を上回ったことが材料視された。雇用統計発表直後は失業率の悪化を嫌気してドルが売られ、一時115円台を割り込む場面もあったが、米連邦公開市場委員会(FOMC)の利下げ観測の後退を受け、ドルの買戻しが進み116.50まで上昇し高値圏で取引を終えた。ポールソン財務長官が米経済は持続可能なペースで成長しているし、強いドルが米国にとって最大の利益だと発言した事もドルの支援材料となった・・・ということでしたが、みなさん、うまく波に乗れましたか?


 さて、私の金曜のFXトレードは・・・?


こんばんは。FX大好きママです。


 今週も深夜に更新です。私にしてはがんばってるなあ・・・。(笑)さて、今週のヒロセ通商での私のトレードですが・・・・また後ほど。


 話は変わりますが・・・誰か金曜のあの展開予測できました??だから為替は面白いのです!!ポンドル、ユロドルもすごかった、あ、ドルスイも。リアル(あ、ヒロセもリアルだけど・・・)では、ポンドル、ユロドルショート、一部決済一部持ちこし、ドルスイロングはオール持ちこししてます。さて、月曜どうなるかな~??



 おはようございます。FX大好きママです。


 7日のNY外国為替市場ではドルは対円、対ユーロで横ばい。この日開催された欧州中銀(ECB)の政策決定委員会では市場の予想通り政策金利が0.25%引き上げられ3.50%に設定された。トリシェ総裁の発言の中で金利は依然低水準であるとの指摘がなされたことで、来年以降も利上げが続くとの見方から一時1.3325まで上昇したものの、8日に発表の米雇用統計の結果を見極めたいとする向きも多く一段の上昇には至らなかった。
 ドル円は新規の材料不足の中、東京時間では一時114.76まで下落したが、海外時間に入ってからは115円台を回復した。ただユーロ同様、米雇用統計の結果を待つ動きが強く前日と同じ水準で取引を終えた。ポンドも方向感の定まらない展開となった。英国中銀(BOE)の金融政策委員会では政策金利が5.00%で据え置きが決定されが、事前予想通りであったため、市場への影響は限られたものとなった・・・・ということでしたが、なんかポジとりづらいです、私は・・・。

 さて、私の昨日のFXトレードは・・・・? 


 
 おはようございます。FX大好きママです。


 6日のNY外国為替市場はドルが反発。この日発表された米オートマチック・データ・プロセッシング(ADP)が公表した11月の雇用報告の中で、非農業部門雇用者数が15.8万人と市場予想の11.0万人を大きく上回ったことで、週末の雇用統計の上振れ観測が強まった。ドル円は一時115.31まで上昇したものの、同水準はテクニカル上の上値抵抗ラインに当し、上値を抑えられる結果となった。また、7日に予定されている欧州中銀(ECB)の政策委員会では金利の引き上げが予想されていることもドルの上値を抑える材料となった・・・・ということですが、ほんとどの通貨ペアも忙しいわね~、いったりきたり。

 さて、私の昨日のFXトレードは・・・・? 


 
 おはようございます。FX大好きママです。


 5日の海外為替市場は円が上昇。日銀の水野温氏審議委員が全ての経済指標が力強いものとならなければ、政策金利を引き上げることができないわけではないとの発言をしたことで日銀の利上げ観測が再燃したことが影響した。ドル円は114.44まで下落し8月7日以来の安値をつける場面もあった。その後、NY時間に入り発表された米11月ISM非製造業景況指数が58.9(前回57.1)と事前予想の55.5を上回ったことで、若干ドルが買い戻されたが、ドルの上値は重く115円台を回復できずに取引を終えた。
 クロス円もドル円と同様に、高値圏から急落し大幅調整の動きとなった・・・・のですが、ショート大好きなみなさん、うまく波に飛び乗れましたか?私はポン円いきました!

 さて、私の昨日のFXトレードは・・・・? 


おはようございます。FX大好きママです。


 4日のNY外国為替市場のドルはほぼ変わらず。重要経済指標の発表が無く、7日の欧州定例総会や週末の雇用統計を前に模様眺めムードが強まった。先週末までの大規模なドル売りは一服したものの、対ユーロで円が買い戻されたことでわずかに円買いドル売りが優勢になり、ドル円は115円台前半で取引を終えた。金利先物市場では来年3月の米連邦公開市場委員会(FOMC)が利下げを実施する確率が100%を示しており、依然としてドル売りの圧力は根強いものとなっている・・・ということですね。なんかすごくやりづらい相場ですね。


 さて、私の昨日のFXトレードは・・・・? 


 
 おはようございます。FX大好きママです。


 1日のNY外国為替市場はドルが続落。この日発表された米11月ISM製造業景況指数が49.5(前回51.2)と事前予想の51.9を下回り、2003年4月以来の低水準へ落ち込んだことで主要通貨に対しドル売りの動きが強まった。ドルは対円で114.98まで下落した。
 ユーロドルは1.3348まで上昇し、ユーロドル急騰をうけたユーロ円は154.11まで上昇し、史上最高値を更新した。欧州中銀(ECB)高官が1.50ドル程度までユーロ高が進まない限り問題ないとの発言をしたこともユーロ買いの材料となった。ポンドドルも1.9848まで上昇し14年ぶりの高値をつけた・・・・とのことですが、先週の荒れ相場にふさわしいあれぶりでしたね・・・。

 さて、私の先週最後のFXトレードは・・・・? 



 
 こんばんは。FX大好きママです。


 今週も深夜に更新です。いつまで続くことやら・・・。(笑)さて、今週のヒロセ通商での私のトレードですが・・・・私が本当にとりたいと思うポンドル、ユロドルショートして、放置してたらかなりの含み損に・・・。(汗)本当はね、ショートのサイン出るたびに乗りたいのよ。そこをぐっとガマンして、こわいけどロングを選んでるんです。だって今はロングの相場だから。しかし・・・ホントは私、ドルが好きなんです。だからこの口座に欲望をぶつけたのかしら・・・?(苦笑)さて、そのポジは・・・・続くを読んでね。



 おはようございます。FX大好きママです。


 30日のNY外国為替市場はドルが下落。この日発表された米11月シカゴ購買部協会景気指数は49.9(前回53.5)と事前予想の54.5を割り込み2003年4月以来で最低を記録した。先週以来、米国の経済指標は同国の景気減速を示すものが多く、来年の利下げ観測が強まったことが嫌気された。ドルは対円で115.51まで下落し、対ユーロでは一時1.3274と2005年5月以来の安値となった。
 ドルが下落する一方で、欧州通貨は軒並み上昇。ポンドは米経済指標の発表後、1992年9月以来となる1.9699まで上昇した。11月の英住宅価格の上昇を示す指標を受けて、英国中銀(BOE)が来年以降も利上げを継続するとの観測が強まったことが材料視された。
 カナダドルは下落し今年8月以来の安値をつけた。発表された9月GDPが前月比で-0.3%(前回0.3%)と事前予想の0.0%を下回り、マイナス成長になったことが影響した。前年比でも1.7%と3年ぶりの低成長となり、カナダ中銀の利下げ観測が強まったことが嫌気された・・・・ということですが、この値動きはかなり疲れますね・・・しかも深夜にかなり動いたみたいですね、朝みてびっくりしました。

 さて、私の昨日のFXトレードは・・・?


SEO対策:スワップSEO対策:外国為替