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転勤族の夫を持つ、さすらいの専業主婦です。高校生の子供が2人います。2005年からFXをはじめましたが、みごとにハマりました。いろんな意味でね・・。  このブログは自分なりの安全なデイトレードで資産を増やしていこうという、あるママのFX記録です。

FX、それはあなたに喜びをもたらすかもしれませんし、また、その反対かもしれません。

デイトレードで勝ち続けることはとても難しいことです、自信のある方のみが

挑戦されるとよいと思います。

一方リスク管理を徹底した低レバレッジ運用では遥かに株より安全簡単で

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★~初心者の方へ~
数多くの失敗をし苦しい思いをたくさんした私が、皆さんにはこういう苦しい思いをしてほしくないと思って書いた記事の数々です。特に初心者の方、ぜひご覧になって下さい。

★FXの基礎知識
FXを楽しむために必要な基礎知識を日曜日に少しずつUPしていってます。

トラコミュ FXの勘所




おはようございます。FX大好きママしましまです。

先週19日は米経済指標の発表はありませんでした。
NYダウは続伸し、前日比+211.02ドルの37,986.40ドルで引けました。


さて、今週の相場についてですが、今週は日銀政策金利発表や米第1四半期GDP・速報値などが注目されます。

今週の政策金利関連は26日に日銀政策金利発表が予定されています。
今週の主な経済指標等は23日に米・4月製造業購買担当者景気指数、米・4月サービス部門購買担当者景気指数、米・4月リッチモンド連銀製造業指数、米・3月新築住宅販売件数、24日にNZ・3月貿易収支、豪・3月消費者物価指数、豪・第1四半期消費者物価指数、独・4月IFO企業景況感指数、加・2月小売売上高、米・3月耐久財受注、25日に米・第1四半期GDP・速報値、米・新規失業保険申請件数、米・3月住宅販売保留指数、26日に豪・第1四半期卸売物価指数、米・3月個人所得/3月個人消費支出、米・4月ミシガン大学消費者態度指数・確報値が予定されています。

先週は前半は米3月小売売上高の強い結果等を受けドル買いが進み、後半は日米韓財務大臣会合での声明を受けた介入警戒感や中東情勢の緊迫化を受けての円買いが進む場面もあり神経質な動きながらドル高の流れは継続しました。
ドル円は16日に154.79円まで高値を更新、後半は神経質な動きながら154円台を維持し引けました。
ユーロドルは1.06ドル台で上値の重い動き、ポンドドルは週末1.24ドルを割り込み1.2367ドルの安値を付ける軟調な流れでした。
今週は日銀政策金利発表や米第1四半期GDP・速報値等に注目、ドル円は今週も更なる高値を目指すのか等見ていきたいです。
では、今週も頑張りましょう!

今日は、155円台を付けることができるかのドル円、軟調な動きのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。

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おはようございます。FX大好きママしましまです。

昨日は主な米経済指標の発表はありませんでした。
NYダウは反落し、前日比-45.66ドルの37,753.31ドルで引けました。

今日の主な経済指標等は豪・3月新規雇用者数/3月失業率、米・4月フィラデルフィア連銀製造業景気指数、米・新規失業保険申請件数、米・3月景気先行指標総合指数、米・3月中古住宅販売件数が予定されています。
米・4月フィラデルフィア連銀製造業景気指数は2.0、米・新規失業保険申請件数は21.5万件、米・3月景気先行指標総合指数は前月比-0.1%、米・3月中古住宅販売件数は420万件の市場予想です。
外為オンラインの「兵ブロガーの週間相場予想」のデイリーコメントは今日は私が当番となっておりますので、お時間ございましたらぜひご覧下さい。

昨日は日米韓財務大臣会合での「G20コミットメントに沿い為替動向に関し緊密に協議」等の共同声明を受けドル円は154.16円まで下落しました。
また、米長期金利の低下等からドルは他通貨に対しやや軟調な動きでユーロドルは1.0680ドルまで上昇しました。
今日は豪雇用統計等に注目、ドル円は引き続き高値を更新するのか等見ていきたいです。
では、今日も頑張りましょう!

今日は、やや軟調な動きも154円台維持のドル円、反発続くかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




おはようございます。FX大好きママしましまです。

先週12日に発表された米・4月ミシガン大学消費者態度指数・速報値は、市場予想79.0に対し結果77.9と予想より弱い結果となりました。
NYダウは大幅続落し、前日比-475.84ドルの37,983.24ドルで引けました。


さて、今週の相場についてですが、今週は米・3月小売売上高などが注目されます。

今週の主な経済指標等は15日に欧州・2月鉱工業生産、米・4月NY連銀製造業景気指数、米・3月小売売上高、米・4月NAHB住宅市場指数、16日に英・3月失業保険申請件数/3月失業率、英・2月失業率(ILO方式)、独・4月ZEW景況感調査、欧州・4月ZEW景況感調査、加・3月消費者物価指数、米・3月住宅着工件数/3月建設許可件数、米・3月鉱工業生産、17日にNZ・第1四半期消費者物価指数、英・3月消費者物価指数、欧州・3月消費者物価指数、ベージュブック、米・2月対米証券投資、18日に豪・3月新規雇用者数/3月失業率、米・4月フィラデルフィア連銀製造業景気指数、米・新規失業保険申請件数、米・3月景気先行指標総合指数、米・3月中古住宅販売件数、19日に日・3月全国消費者物価指数、英・3月小売売上高が予定されています。

先週は10日に発表された米・3月消費者物価指数の予想より強い結果を受け米早期利下げ観測が後退、米長期金利の上昇等を受けドル買いが進み週末までドル買いの流れが続きました。
ドル円は10日NY時間に1990年以来の152円台へ乗せNY終盤には153.24円まで上昇、後半も底堅く推移し153.21円で引けました。
週末ユーロドルは1.0623ドル、ポンドドルは1.2427ドルまで下落し、クロス円もドル買いの流れを受け軟調な動きでした。
今週は米・3月小売売上高等に注目、ドル円は更なる高値を目指すのか等見ていきたいです。
では、今週も頑張りましょう!

今日は、1990年以来の高値を付けたドル円、軟調な動きのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




おはようございます。FX大好きママしましまです。

先週5日に発表された米雇用統計は、3月非農業部門雇用者数が市場予想20.0万人に対し結果30.3万人、3月失業率が市場予想3.9%に対し結果3.8%と共に予想より強い結果となりました。
NYダウは大幅反発し、前日比+307.06ドルの38,904.04ドルで引けました。


さて、今週の相場についてですが、今週はECB政策金利発表・FOMC議事録公表や米3月消費者物価指数などが注目されます。

今週の政策金利関連は10日にRBNZ政策金利発表、BOC政策金利発表、FOMC議事録公表、11日にECB政策金利発表が予定されています。
今週の主な経済指標等は8日に独・2月鉱工業生産、10日に米・3月消費者物価指数、11日に米・3月卸売物価指数、米・新規失業保険申請件数、12日に独・3月消費者物価指数、英・2月GDP、英・2月鉱工業生産、米・4月ミシガン大学消費者態度指数・速報値が予定されています。

先週は週末に米雇用統計を控え動きづらい中、ドル円は151円台での小幅な値動きに、ユーロドルは前半1.0720ドル台まで下落も後半は反発し4日に1.0877ドルまで上昇、ポンドドルも前半は軟調に推移も後半は1.2684ドルまで上昇しました。
週末5日は米雇用統計の強い結果を受けドルが買われドル円は151.75円まで上昇、ユーロドルは1.0791ドルまで下落も、その後は株価の上昇等を受けリスク選好的な流れとなりドル反落の流れとなりました。
今週はECB政策金利発表・FOMC議事録公表や米3月消費者物価指数等に注目、引き続きドル円は152円台に乗せることができるか等見ていきたいです。
では、今週も頑張りましょう!

今日は、152円が重いドル円、1.08ドル台維持できるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




おはようございます。FX大好きママしましまです。

先週29日に発表された米・2月個人所得は市場予想前月比+0.4%に対し結果前月比+0.3%と予想より弱い結果に、2月個人消費支出は市場予想前月比+0.5%に対し結果前月比+0.8%と予想より強い結果となりました。
NYダウは続伸し、前日比+47.29ドルの39,807.37ドルで引けました。


さて、今週の相場についてですが、今週は米雇用統計や米・3月ISM製造業景況指数などが注目されます。

5日発表の米雇用統計は、3月非農業部門雇用者数が20.5万人、3月失業率が3.9%の市場予想です。
前回は2月非農業部門雇用者数が市場予想20.0万人に対し結果27.5万人と予想より強い結果、一方、2月失業率が市場予想3.7%に対し結果3.9%と予想より弱い結果となりましたが、今回も非農業部門雇用者数が予想より強い結果となるか等注目されます。

今週の政策金利関連は2日にRBA議事録公表が予定されています。
米雇用統計以外の今週の主な経済指標等は1日に日銀短観、米・3月ISM製造業景況指数、2日に独・3月消費者物価指数、米・2月JOLTS求人件数、米・2月製造業新規受注、3日に欧州・3月消費者物価指数、欧州・2月失業率、米・3月ADP雇用統計、米・3月ISM非製造業景況指数、4日にNZ・2月住宅建設許可件数、豪・2月住宅建設許可件数、欧州・2月卸売物価指数、米・新規失業保険申請件数、米・2月貿易収支、5日に豪・2月貿易収支、独・2月製造業新規受注、欧州・2月小売売上高、加・3月新規雇用者数/3月失業率が予定されています。

先週は27日に田村日銀審議委員の「当面緩和的な金融環境が継続する」等の発言を受けドル円は2022年10月の高値を超え151.97円まで上昇も欧州時間には財務省・金融庁・日銀による三者会合が開催されるとの報道を受け151.03円まで下落、週後半は151円台前半~中盤での底堅い動きでした。
ユーロドルは週後半軟調で1.08ドルを割り込み1.0768ドルまで下落、ポンドドルは1.25ドル台後半~1.26ドル台中盤での小幅な値動きでした。
ユーロ円は後半軟調で162.90円台まで下落、ポンド円は190円台中盤~191円台中盤での値動きでした。
今週は米雇用統計や米・3月ISM製造業景況指数等に注目、引き続きドル円は152円台に乗せることができるか等見ていきたいです。
では、今週も頑張りましょう!

今日は、152円台へ上昇なるかどうかのドル円、上値重いユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




おはようございます。FX大好きママしましまです。

昨日発表された米・2月耐久財受注は、市場予想前月比+1.1%に対し結果前月比+1.4%と予想より強い結果となりました。
NYダウは続落し、前日比-31.31ドルの39,282.33ドルで引けました。

今日の主な経済指標等は豪・2月消費者物価指数、欧州・3月消費者信頼感が予定されています。
外為オンラインの「兵ブロガーの週間相場予想」のデイリーコメントは今日は私が当番となっておりますので、お時間ございましたらぜひご覧下さい。

昨日はNY時間ドル円が151.60円付近まで上昇もそれ以上の動きとはならず151円台で落ち着いた値動きとなりました。
ユーロドル・ポンドドルは欧州時間上昇もNY時間は反落、ユーロ円はNY序盤に164.41円まで上昇もその後164円付近まで下落、ポンド円は欧州時間191.68円まで上昇もNY時間は191.10円まで下落しました。
今日は米重要指標は予定されていませんが、ドルが堅調な動きとなるか等見ていきたいです。
では、今週も頑張りましょう!

今日は、152円台へ上昇なるかのドル円、上値重いユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。




おはようございます。FX大好きママしましまです。

先週22日は米経済指標の発表はありませんでした。
NYダウは大幅反落し、前日比-305.47ドルの39,475.90ドルで引けました。


さて、今週の相場についてですが、今週は米・2月耐久財受注や米・第4四半期GDP・確定値などが注目されます。

今週の主な経済指標等は25日に米・2月新築住宅販売件数、26日に米・2月耐久財受注、米・1月ケース・シラー米住宅価格指数、米・3月リッチモンド連銀製造業指数、米・3月消費者信頼感指数、27日に豪・2月消費者物価指数、欧州・3月消費者信頼感、28日に豪・2月小売売上高、英・第4四半期GDP、独・2月小売売上高、独・3月失業者数/3月失業率、加・1月GDP、米・新規失業保険申請件数、米・第4四半期GDP・確定値、米・3月シカゴ購買部協会景気指数、米・3月ミシガン大学消費者態度指数・確報値、米・2月住宅販売保留指数、29日に日・3月東京都区部消費者物価指数、米・2月個人所得/2月個人消費支出が予定されています。

先週は19日の日銀金融政策決定会合でマイナス金利の解除が決定されるも緩和的な金融環境が当面継続されることを受け円が売られる流れに、週後半は欧英中銀の早期利下げ観測等を受けドル買いが優勢となりました。
ドル円は19日に150.96円まで上昇し週末22日に151.86円の高値を付け、ユーロドルは週後半軟調で1.0802ドルまで下落、ポンドドルも週後半軟調で週末22日に1.2650ドルの安値を付けました。
クロス円は前半高値を付けるも週後半は反落の動きとなりました。
今週は米2月耐久財受注や米第4四半期GDP確定値等に注目、ドル円は152円台に乗せることができるか等見ていきたいです。
では、今週も頑張りましょう!

今日は、152円台へ上昇なるかのドル円、1.08ドル台維持できるかのユーロドルを分析します。では、続きをご覧ください。


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